編集済
【前編】PVゼロと★ゼロの世界でへの応援コメント
読者視点、作品数が多すぎる作者さんの作品は名作でも埋もれると思います。できたら整理した方が良いと思います。(コレクションとかではなくアカウント分けるくらい必要かと)
作者からの返信
なるほど、
そういう手もありますね^^
けど、埋もれるのは、
きっと、私自身の作風にもあるんですよ。
バトルの濃い、重い話なんて、
WEB小説ではあまりうけませんよねw
アドバイスとコメントを、
本当にありがとうございました。
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
こんにちは(^^)/ 大変興味深く拝読させていただきました。
おすすめレビューの方にも書かせていただきたいので、しばしお待ちいただけると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございますッ!!
なんと……こんな無風作品にレビュー予告ッ!?
それ、大谷さんのホームラン級のありがたさです!!⚾
どうかご無理なく、気の向いた時に書いていただけたら、
――それだけで十分嬉しいです!
読んでくださって、本当にありがとうございました!!
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
その昔、1970年代の幻魔大戦(平井和正)という小説を読みまして、あとがきで、ひきのために最初は読者が入りやすそうな要素を盛り込んだ内容にしている、ようなことを書かれていました。
書きたいことはもっと後と。
半世紀前でも分析されてたし、時代のツールが変わっても読者の嗜好はそんなに変わらいないんだなとしみじみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『幻魔大戦』――まさに名作ですね。
その「最初に読者が入りやすい要素を盛り込む」というお話、
……本当に興味深いです。
おっしゃる通り、これは現代の“テンプレ構造”にも通じますね。
半世紀前から、読者を物語に引き込む工夫は変わらず、
変わったのは“紙からWebへ”というツールだけ。
本質は、きっと今も同じなんだと思います。
ととさんに「しみじみしてもらえた」と聞けて、とても嬉しいです。
貴重なお話を本当にありがとうございました!
こういう“物語史の系譜”の視点をいただけるの、とても励みになります。
【中編】軽さの限界と「本物」への道への応援コメント
非常に参考になりました。
ただ"鬼滅"ですが、週刊誌で連載されている初期はあまり人気がなかったような……。
蜘蛛(サイコロステーキ先輩)の辺りは後ろから数えた方が早いところに掲載されていた記憶があります。
人気が出たのは……アニメ化の後?
でも、人気がないのにアニメ化されないし……。
記憶違いであれば、すいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして――記憶違いではありません!まさにその通りです。
実際、『鬼滅の刃』の初期は編集部からも
「地味すぎて人気が出にくい」「これ、連載続くのかな?」といった
空気があったという話を、私もどこかの雑誌インタビューで読んだ記憶があります。
それでも吾峠先生はブレずに描き続けて、
“那田蜘蛛山編”で一気に作品の“痛み”と“美しさ”が爆発した――
あの瞬間から、作品の空気が完全に変わりましたよね。
私は、コミックスで全巻読んで結末まで知っているのに、
そしてアマプラであるだけのアニメを全て観たのに、
映画化された『無限列車編』でも、また感動してしまいました。
あれはもう、“本物”の力以外の何ものでもありません。
「本物」は最初から大ヒットじゃなくても、
芯が通っていれば、どこかで火がつくものなんだと思いました。
貴重な補足コメント、
そして★までいただき、本当にありがとうございました!!
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
作者の救いとなるエッセイであると同時にウェブ小説における創作論ともとれるお話でした。
まさに厚みのある作品で楽しかったです。
☆に関係なく作者様は相当な力量をお持ちかと思いました。
作者からの返信
うわあ……そんなありがたいお言葉をいただける日が来るとは……!😭✨
でもでも!
「作者様は相当な力量をお持ちかと」なんて……それ、きっと別の人と間違ってません!?(笑)
私なんて、ただの“無風しょうもな作家”で、
PVゼロの荒野を今日もぷかぷか漂ってるだけですから🍃💤
コメント、ありがとうございます!
この言葉を栄養に、今日も無風の中でジタバタ頑張りますよー!
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
NG事項ばかりのWEB小説を書いているものです。
展開の速さがものを言うことも、簡潔な文章が読まれやすいことも、定期的に同じ時間帯に投稿する方がファンがつきやすいことも全部わかっていながら、それがほんとに難しい!!
このエッセイにとても勇気つけられました。生きているうちに一度でいいから書籍化を、、という夢に向かって、もう少しがんばります!
作者からの返信
うわ!
NG事項ばかりの仲間がいたぁーw
ほんと、わかってるのに難しいですよね。
私も気づけば、ちっさい穴にぜんぶ突っ込んでしまってます(笑)。
でも、そんな仲間がいると思えるだけで心強いです。
「生きているうちに一度でいいから書籍化」――その夢、めちゃくちゃ共感します。
一緒にジタバタしながら、頑張っていきましょう!
編集済
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
うん、霧原さん。こちらのエッセイも面白かったですよ。
わたくしのような文芸系の作者が抱える悩みそのものですね。分析も的確で丁寧だと思います。
もっとも、結局、継続のためには、「PVが伸びなくても、殴られれば鼻血が出るような、痛みのある物語を書く。その道しか、自分には歩けない」、これに尽きると思います。
わたくしも、自分の書きたいものを書いたいように書いているだけでしたので、最初の3作(長編が二つありました)は、全部、★9で綺麗に止まり、「あー、これはスリーナインだな。メーテル!」とか思っていましたから。
だけど、流行りのものでなくても、ちゃんとしたものを書き続けると、読者はついてくれるもので、最近はカクヨムでは見向きもされないようなシリアスな作品でも固定の読者様がついてくれるようになりました。
もちろん、そんなもの出版に向くはずもなく、運営様には見向きもされませんが、少数の方に深く刺さるというので、一定の満足をしています。出版に求められるものと、自分の志向が乖離していることを理解しているからです。
長文失礼しました。
霧原さんは、プロの作家を目指す由。応援しています。がんばってください。
それはそうと、これだけのものを書けるのですから、カクコン11でエッセイ狙ってみたらいかがです? ただし、去年は、エッセイ部門で入賞なしでした。「んなもの売れないから、コミカライズしたくねーよ」ということでしょう。わたくしも、「僕の自由研究」が中間考査を通って、「あ、これはいくか?」と思ったら、まさかの受賞作なし。。コミカライズなんていらんから、ちゃんと入賞作は選んで欲しいものです。
それではまた!
いろいろ参考になったので、お星さまもぱらぱらしておきますー。
作者からの返信
――あー、これはスリーナインだな。メーテル!
『……でも、あなたの旅はまだ終わっていないわ。
スリーナイン……それは、永遠に走り続ける列車。
今回の3作が、全て★9で止まるのも――
ある意味、宿命かもしれないわね。
――その答えを求めて、物語を求めて。
あの星の彼方にある、……まだ見ぬ星、まだ見ぬ読者を求めて。
それでも列車は走り続けるの。
そう――あなたと共に!』
……と、メーテルが言ってました。
◇
今回も読んでいただき、さらにコメントまでありがとうございます!
……ただですね。
私はコメントを頂いた時、
どうしても「それ以上に長い返事で感謝を伝えたい」と思ってしまうんです。
(目標:2倍盛りw)
だから島匠さんのコメント返しが大変で……いや、嘘ですw
――本当に嬉しいです!
貴重な時間を費やして頂いて、本当に感謝しかありません。
◇
……あとですね。
私は「プロ作家」を目指してはいません。
というか、そんな覚悟も才能もないので、
叶わない「アニメ化」というデッカイ夢を持てることと、
そして、それを楽しく追いかけていれれば、満足なんですよ。
だから、それだけでいいんです。
むしろ、1年ちょっとで21作。しかもどれも★3桁。――私の10倍w
島匠さんこそ、はるかにプロに近いし、かなり前を走っています。
私のエッセイ以外の、ファンタジーやミステリーたちは、
いまも「無風の砂漠で素っ裸で風邪ひいてる」状態ですから(笑)。
◇
ちゃんと書き続ければ、シリアスな作品でも読者はついてくれる……
これは作品の力があるのはもちろんですが、
私は島匠さんの「お人柄」も大きいと思います。
――正直、羨ましいです!
◇
ですから、「長文失礼しました」なんて言わないでください。
……今回は、2倍返しは出来ませんでしたけどw
真っ直ぐで丁寧なコメントをいただけることは、涙が出るほど励みになります。
今回もまたレビューにお星様まで、本当にありがとうございます!
そして最後にひとことだけ言わせてください。
――プロは目指していませんが、応援はしてくださいよw
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
自分が好きなものを書いていくことを応援してもらえる、心強いエッセイでした。
励ましのお言葉をくださって、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、そんな風に言っていただけて本当に嬉しいです。
「好きなものを書いていく」――やっぱりそれが一番大事ですよね。
時には撃墜されそうになることもありますが(笑)、
それでも“自分が楽しい”と思える気持ちこそ、
何よりの続けられるし、エネルギーになると思います。
お互いに楽しみながら、続けていきましょう!
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
凄いです。この歳で私も小説らしきものを書きましたが、自分の文章から苦心しています。とにかく読み易く、内容もまとまっており、違和感とか嫌味なく読めました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「違和感なく読めた」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
私自身も試行錯誤しながら書いているので、
同じように文章に向き合う方のお言葉はとても励みになります。
お互いに楽しみながら、書き続けていけたら嬉しいです。
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
自分は②と③ですかね、映像が頭の中に浮かんでいるので
作者からの返信
②と③なんですね!
「映像が浮かぶ」は自分もなんですが……③までやれるのですね。
自分は厚みゴリ押しタイプなので(笑)、
軽さと両立できる人は、ほんと羨ましいです。
【中編】軽さの限界と「本物」への道への応援コメント
なかなか、興味深く読ませていただきました。
人気漫画の考察に可能なら『推しの子』と『ダンダダン』と『東京リベンジャーズ』を加えてください。
わたしが、思っているコトですが、この三作品……今までに無かった、二つの要素が組み合わさって人気出ています。
ヒント・東京リベンジャーズ=タイムリープ+ヤンキー抗争
実は鬼滅も、呪術もストーリーもさるコトながら、二つの要素が組み合わさっているように思えます。
鬼滅=(感覚が現代に近い)大正時代+鬼退治
呪術=本来なら陰険な呪術+コミカル要素
チェンソーマンは、読んだことが無いのでわかりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「二つの要素の組み合わせ」という視点、とても興味深いです!
たしかに『東京リベンジャーズ』の「タイムリープ+ヤンキー抗争」、
『鬼滅』の「大正時代+鬼退治」、
『呪術』の「陰険な呪術+コミカル要素」――
それぞれ単体では珍しくないものを掛け合わせて、新鮮さを生んでいるように思います。
私も『東京リベンジャーズ』は大好きです。
すみません、『推しの子』や『ダンダダン』はまだ拝見していないので、
これから勉強させてもらいますね。
やはりヒット作には、「一見異質な要素の融合」という公式があるのかもしれません。
新しい切り口をいただけて、考察がまた広がりそうです。
本当にありがとうございました!
編集済
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
『PVが伸びなくても、殴られれば鼻血が出るような、痛みのある物語を書く。
その道しか、自分には歩けない。』
この文章だけで、作者さんの信念というか、自分の小説は人物の生き様を書きストーリで読ませるんだという強い信念が見えて震えました。私はそういう小説が一等好きです。
応援したいと心から思う、決意表明を読ませていただいて胸が熱くなりました。
作者さんの作品が書籍化したらあとがきにこれを丸々掲載していただきたいくらいです。
作者からの返信
胸が熱くなるような感想、本当にありがとうございます。
「殴られれば鼻血が出る」――まさに自分がどうしても譲れない部分というか、
それしか書けない部分でして……そこを拾っていただけたことが、
何より嬉しいです。
自分は器用ではないので、
どうしても「痛み」や「生き様」を書いてしまいます。
(AIにリライトしてもらうと、殆ど削除されるので使えませんw)
そんな拙い決意に、共感してくださる方がいることは、
書き続ける力になります。
本当にありがとうございます!
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
コメント失礼します
わたしもアニメ化狙って書いてます
ただ、呪術も鬼滅も連載当初は人気がなかったような記憶があります。でもジャンプ作品ですからね、あちらは
お互い足掻きましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互いアニメ化目指して足掻きましょう〜。って、返そうと思いましたが、
くりべ蓮さんの作品、★200以上……
うちの子の10倍ですがw ――きっと先に行っちゃいそうですね!
呪術や鬼滅みたいな作品も最初は地道だったって話、励みになりますね!
恐れ多いですが、今後ともよろしくで~す。
編集済
【前編】PVゼロと★ゼロの世界でへの応援コメント
A.I.さんが語る売れる小説はどれも私の好まないものばかりです😊
読んだ好きなお話も、お☆少ないものばかりで不思議な気持ちでしたが、逆に励まされてました。
関係無さそうってw
ごめんなさい。気づけなくて☺️
作者からの返信
やっぱ、ねえさんは、どこまでもポジティブだわ!
さすが、沖縄でパイン、パクパクできるわけだ。
あのコメント、せっかく、ねえさんをかわいく美化して、
フォローしたつもりなのに……w
【後編】三つの選択肢と100万人のジレンマへの応援コメント
>それでも俺は、文字で「痛み」を描く。
>殴られれば鼻血が飛び、剣が折れれば悲鳴が響く。
素晴らしい言葉です。
誠にありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
それしか、出来ないんですけどねw
【前編】PVゼロと★ゼロの世界でへの応援コメント
読まれやすいweb小説の先にラノベとしての書籍化やアニメ化、実写化、フルタイムの小説家となる…等があるのだと思いますが…
ラノベの場合書籍化されても売上げにより1巻で事実上の打切りとなる割合が20〜30%、2巻までの打切りが同じく20〜30%、3巻までにこぎ着けられるのは半数以下…💦
「3巻までの刊行確約」という賞もあるようですが、その先はやはり何巻まで刊行されるのかわからず…
では1〜3巻で完結できるのか?というと、出版側の多くは、少しでも売れる見込があるうちは続きがあるような終り方にするよう指示するようで、しかしその先売れなければやはり打切り…💦
権利の問題上打切りのその先を小説投稿プラットフォームで無料公開できるかどうかも難しいそうです。
(契約にもよる)
7〜8巻、場合によれば十数巻書籍化され、コミカライズ、アニメ化されてもアニメや関連商品が売れるところまでいかなければ、ラノベは印税の安さゆえフルタイムの小説家になるのも難しいとの話もあり、書籍化するのも大変ですが、その先も大変…という話は聞いております。
書籍化の話が出ても長年塩漬けとなった末ようやく1巻出たと思いきややはり打切りなど…
ただしこれはあくまでもラノベのケースで、本格的な文芸賞の場合はまた違うようです。
長文大変失礼いたしました🙇💦
作者からの返信
感想ありがとうございます!
出版界の厳しさや、コミカライズ・アニメ化のこと、
そして印税に至るまで、詳しく教えていただき本当にありがたいです。
私は、カクヨムに2023年5月に登録して、
約半年間、適当にのんびりと書いていましたが、
途中でPS5に夢中になって長く離れていました(笑)。
そして今年、少し時間ができたので、
6月頃に戻って来て、現在まで3,4ヵ月、
合わせてもまだ1年に満たない初心者です。
文芸賞などの公募は勿論なく、
「ラノベって何だろう?」って、今回初めて調べてみました。
だから、こうした具体的で、
現実的なお話を聞かせていただけるのはとても貴重で、
すごく勉強になりました。
自分一人では決して気づけなかったことばかりで、
「この世界は奥が深い」ですね。
色々と教えていただき、本当にありがとうございました!
またぜひ、コメントで色々とご意見をいただけたら嬉しいです。
【あとがき】投稿のご報告と御礼への応援コメント
AIのお言葉って面白いですね。楽しく読ませていただきました。
私は何も考えずに投稿して粗相を繰り返したので反省ばかりでしたが、色々と事情が分かって勉強になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>AIのお言葉って面白いですね。
それは実際にやり取りしてないからですよ。
『おま、さっき言ったよな』って、
たまに、真夜中にケンカになりますw
書き手のみなさん、
事情も、思いも違いますので、
反省は不要だと思いますよ。
それでも、このぼやき……いやエッセイが、
少しでもお役に立てたのなら、嬉しいです!
コメントをありがとうございました。