また、ともにへの応援コメント
この度は自主企画「文学の蟲」へご参加くださり、ありがとうございます。
御作ですが、日常のなかで非現実的な会話がされることで、より二人の日常の他愛なさが強調されているように印象を受けました。
最後の一文についてですが、貴族の頃に似合わぬ上品さから抜け出そうと、二人共犯で悪事をはたらいたのかと予想します。本文にて唯一中世らしい要素の「兵隊ごっこ」から「あやとり」と、二人から一人遊びへと変わった点から、離別する結末があったのかと予感しました。
改めて素敵な作品をご応募くださり、ありがとうございます。
作者からの返信
素敵な企画を開催してくださりありがとうございます!!
素敵な考察まで!!感謝です🙏
編集済
また、ともにへの応援コメント
野々宮 可憐 様、はじめまして❀
ショートショートの自主企画を開催いただき、拙作のご高覧もありがとうございました♪
🍂の、木枯らしな秋スタンプに釣られまして⋯⋯(。> <。)
他の方も言及されている通り、ラストと1文に驚きですっ。はじめから読み返しました。
考察されている方の内容も面白く、作品とコメント欄共々、楽しませていただきました❀
全てひっくるめて、素敵な作品をありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
初めまして!企画への参加ありがとうございます!!🍁🍂
「日が綺麗ですね」面白かったです(*´`*)ショートショートとは何たるかを勉強させてもらいました!図書委員の経験もあるのでなんというかもう、本当に満足感が凄くて……!!
こちらこそありがとうございました!
また、ともにへの応援コメント
ふむ……?
気になった点としては、
「漢字を書いていたのに数学?」
「冒頭で『みぃちゃん』と紹介したのに、後半のセリフでは『未来』呼び?」
「主人公こと『すーちゃん』の本名が不明」
「女の子(だと思われる)のに、小さい頃の遊びが『けん玉』『兵隊ごっこ』?」
文学への理解が足りない私が考察するのは難しいですが……。
「小さい頃の思い出は実は前世の思い出で、2人の前世は男の子だった?」くらいでしょうか。
他には何も思いつきませんでしたし、当たってる自信もありませんが……。w
作者からの返信
三鞘さーーーーーーーん!!!!!
待ってました!!あなたの感想大好きです!!!!
ほぼあってます!!ほぼあってます!!その調子です!!!
編集済
また、ともにへの応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてCランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『着想(前世の記憶を巡る非対称性)自体は掌編向きで悪くありませんが、その着想を活かすための伏線設計・言葉の選定・構成の緊密さが不足しており、「なんとなく意味深で終わった日常会話」の域を出ていません。オチの一文に頼りすぎず、そこに至る一つ一つの台詞や描写に二重の意味を仕込む推敲が必要です。』とのことでした。
自分の個人的な感想ですと、キレを重視するとしたら、ラストは「「私は首に残る、生まれつきの赤い痣をそっと隠した。みぃちゃん、君が前世で私を絞め殺したことなんて、思い出さなくていいからね。」くらいインパクトがあってもいいかもしれませんね。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
:(っ'ヮ'c):ハワワ
すみませんきちんと企画について読まない状態で参加してしまったので、こんなにきちんと挨拶に来て下さるとは思ってもみなくて……!色々と本当にありがとうございます!!
この作品はAIに頼ろうとしたけどつまんなく感じて、結局最初から最後までAIなしで作ったアンチAI作品(?)なので、AIからの評価を初めて頂きなんだか新鮮というか嬉しいというか⸜( ᷇࿀ ᷆ )⸝
素敵な企画ありがとうございます!これからも陰ながら応援しております!