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  • おお…すごく動きが早いスマートな文章です

    そうそうテンポが大事ですよね、誰が何を打った、と!

    私はケンカしたことがないので、いやー痛そうだなあとは思うのですが、アドレナリン恐るべし、です

    作者からの返信

    自分で書いていて、「恐ろしいことを淡々と突き放して書いてるな」と思いました

    テンポを大事にすべき場面ってありますよね
    文を短く書いた方がいい場面もあります

    私も喧嘩したことはありません
    実際に殴る蹴るをすれば犯罪ですからね
    あくまでも空手の練習や試合で経験したことです
    練習でも試合でも本気でやらなければ、負わなくてもいい怪我をしますから、それはお互いのために避けるわけです

  • 興味深く拝見しました。なるほど、重量級のパンチ連打とか、そういうイメージで描写しておられたのですね。あ◯たのジョーのような、劇画タッチの喧嘩シーンが思い浮かびますね。

    私はどうだろう…。空手もプロレスもよくわからないので、技名はあまり使えないですね。私はむしろ、一連の流れを止めない描写を意識している気がします。流れるように殴られたときって、どこをどう殴られたのか、瞬間的にわからないときもあるから、流れを優先してスピード感出してる風にして、あとはゴマカシちゃえ♪ とか(^_^;)

    実はガンアクションに挑戦してみたい気がするのですが、自分の書きたいテーマとうまく合致しそうにないので、うーんどうしようかな、と思案中です。

    作者からの返信

    パンチを打ち慣れていると、体重を乗せたパンチを打つことができます。
    つまり、喧嘩慣れしている・格闘技をしたことがある人ですね。
    「重いパンチ」と言います。

    どこを殴られたかについては、きちんとわかります。
    流れるように打つというのは、私は実際にはあまり見たことがありません。
    プロの試合は別ですが、アマチュアの試合はもっと泥臭いです。

    ゴルゴ13が好きでよく読むのですが、確かにガンアクションも読者を引き込みますよね。
    大沢在昌さん(新宿鮫など)の作品のガンアクションは参考にできると思います。ご興味がありましたらご一読ください。

  • 興味深く読ませて頂きました。
    技の名前を使うか?
    私は悩みました。
    結果、使ったのですが、私の最新作では空手をバックボーンとするキャラには『下段蹴り』『上段蹴り』、それ以外のキャラには『ローキック』『ハイキック』というように基本的には分けました。
    プロレス技を描いた時は詳しい説明のしようもなかったので、読者様の知識に委ねる形となりましたが😅どんな技なのか、どこまで理解してもらえたか?
    しかし、小学生の子供相手に蹴られても相当痛いのに、アサカナさんは大人相手にしてるんですから凄いです。
    大きなケガだけは、お気をつけください。☺️


    作者からの返信

    お気遣いくださいまして、ありがとうございます。
    安全第一ですもんね。
    これからも気を付けます。

    練習していれば、子供は、大人の鼻の骨だって折りますからね。
    組手では、大人も子供もお互い加減しながらしていますが、それでもお互い本気になると容赦がなくなる時もあります。もちろん先生が注意して見ていてくれるし、危ない時には止めてくれます。

    私も同じです。
    余田さんや京介(空手経験者)には空手の技名、それ以外のキャラにはボクシング・キックボクシングの技名を使っています。
    プロレスなどの技名も、ZEINさんは説明してくれていたので、私にとっては分かりやすかったです。

  • 第1話 恋する二人への応援コメント

    前に読んでますので、応援の意味も込めて、のんびりと2周目させて頂きます♪😄

    作者からの返信

    ありがとうございます🎵
    とても嬉しいです(*^▽^*)

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    うおおおおお。
    なんてかっこよくて爽やかな終わり方なんだ。
    和奏と京介は、それでもこの道を進むのですね。
    そして友斗、またひとつ男前になっちゃって。
    信子ママに食われないように気をつけるんだぞー…なんて。

    亜咲加奈様の描く男性たちは、戦う信念をきっちり持っていることが多いですね。だからこそ戦う場面がぴしっと締まるのかなと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒様、長い物語をお読みくださいまして、また、各話に応援コメントをお書きくださいまして、誠にありがとうございました。

    終わり方については悩みましたが、どの登場人物にとっても読者にとっても納得がいくようにと書きました。
    和奏と京介はきょうだいの絆に支えられながら修羅の道を歩むのでしょう。
    友斗…信子ママと再会する日が来たら…面白そうですね(爆)。

    戦う場面が多いので、エンタメとして楽しんでいただけると共に、必然性のある暴力描写になるよう心がけています。
    そのために紹介文にも注意書きを必ず書いています。

    本当にお世話になりました。お疲れ様でした。
    お茶でもどうぞ( ^^) _旦~~

  • 第25話 恋を歌うビーストへの応援コメント

    手負いの獣たちが帰る場所、ですね。それぞれに。

    カッコイイぜ、亜咲加奈様~♪

    作者からの返信

    ありがとうございました! 三奈木真沙緒様(^^♪
    みんな帰っていけてよかったです☆

  • 第24話 勝者への応援コメント

    ビーストは悪党なりに、スジは通すんですね。

    ふーん、徹くんと修くん、なんだ〜。ほほ〜ぉ♡

    作者からの返信

    ビーストはやってることは悪党ですが、根っこは「いじめ」を憎む人たちという裏設定です。「いじめるやつに人権はない」と言い出しそうで、それはそれで問題だと思うのですが。

    徹くんと修くんなんです。呼び捨てでない所が💗

    いつもありがとうございます(^^♪

  • 第23話 これは決闘であるへの応援コメント

    迫力…。
    決闘だと、小細工なしの殴り合いなんですね。思わず息止めて読んでしまいました。

    前回のご返信ありがとうございます。ヤボな疑問でしたね。すみませんでした。

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    決闘なので、本当なら、相手を戦闘不能にするまでやるのかなと想像しました。

    とんでもないです。わかりづらくてすみませんでした。
    いつもコメント残してくださいまして嬉しいです。

  • 安全運転で飛ばすのか…器用だな。

    和奏と京介、凶悪なりに兄妹愛が深くて、悲しいですね。

    終盤の出発の場面、日野さんと富田さんがお互いを見ないように、という描写ですが、富田さんですか? 余田さんではなく?

    作者からの返信

    私もテツに「安全運転で飛ばすって…(;゚Д゚)」とツッコんでましたw

    和奏と京介は黒い部分でつながっていて、それはそれで哀しい、というふうに書きました。

    >終盤の出発の場面、日野さんと富田さんがお互いを見ないように、という描写ですが、富田さんですか? 余田さんではなく?

    ご指摘ありがとうございます。
    富田さんです。
    余田さんとの別れは先に書いていますので。

  • 日野さん、姫ポジ…。

    うーん。私、日野さんと余田氏(笑)の出会いをまだきちんと拝読してないのだけど。日野さんがワルだったら、余田氏とこんな関係になれていただろうか…。
    いえ、ワルがいかんという意味ではないです。

    作者からの返信

    日野さんはヒロイン枠です( ̄ー ̄)ニヤリ

    日野さんが品行方正だけど陰のある優等生だからこそ、余田氏(笑)と現在のような関係性を築けたのだと私は思います。

    もし日野さんがワルだったら、お互い別方向に行って、まじわらなかったかもしれません。


  • 編集済

    第20話 次なる戦場への応援コメント

    いい場面なんですけど、富田さんのメッセージがおもしろすぎます。
    ◯◯氏という表記かと思えば
    >つまりイチャラブってことですねwww
    腹筋止まらん…(笑)
    細井さーん、何か言ってあげてー(笑)。



    追記:
    ご返信ありがとうございます。

    めちゃめちゃ笑い転げています。
    富田さん、「たまえ」口調もデフォルトのようですが、今回ばかりは「たまえ」に動揺ががんがんに表れてますね。
    さすがに細井さんにはかなわないんですね♡
    細井さん、ありがとうございました。富田さんは改善しなくてもいいと思いますよ。改善しちゃったら、細井さんのご指摘に動揺しまくる富田さんが見られなくなっちゃいますから♪

    作者からの返信

    wwwww(^▽^;)
    細井さん、一言お願いします。

    「三奈木さん、こんにちは。細井です。ご感想ありがとうございました。

    富田くんは、ですます口調がデフォルトなんですが、少々悪ノリするところが難点でして。からかっていい相手には毒舌を吐く傾向があるんですよね。知らず知らずのうちに喧嘩を売っている部分があるのは否めません。今度俺から話をしておきます。多分、改善は見込めないと思いますが」

    富田「ちょっと細井くん!(顔面蒼白であたふたわたわた)ボクをバグった欠陥品みたいに解説するのはやめてくれたまえ!(ガクブル)」

    細井「俺はほんとのことを言ったまでだけど」

    富田「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」

  • 第19話 助けるぞ!への応援コメント

    これで、テンペストとのわだかまりも解消しそうですね。

    しかし友斗、こんなに自然に「何かあったら一緒に行くぞ」って言ってくれる人たちが、まわりにたくさん。
    細井さんのさりげない優しさも、間接的に。

    いいなあ。うらやましい。

    作者からの返信

    そうなんです。テンペストとは過去にやりあっていますからね。

    友斗はいい子なんですよ。ベクトルが暴走族に向いていただけで。
    もしかしたら本当は素直で前向きな子なのに、ベクトルが非行に向いてしまっている子、大勢いるんじゃないかと思ってます。

    細井さんも私、好きなんですよ。

    私もうらやましいですよ、友斗まわりの関係性。

    読んでくださって嬉しいです。感謝します。

  • 第18話 ワルたちの絆への応援コメント

    仲間のライン見ていると、日中は仕事、余暇にケンカ、みたいなノリに見えますね(笑)。余暇の趣味みたいな。
    そんな付き合いが続いているって、いいですねえ。
    でも富田さんの静かなタンカ、こッわ!

    オヤジさんの方が、「MIYAZAWA」なのですよね。

    作者からの返信

    ケンカが余暇というのも、褒められた話ではないんですけどね(^_^;)
    やってることは犯罪ですしΣ(゚Д゚ υ)

    富田さんはね~、データ系ワルキャラなんですよね…
    「こんなチビのメガネなんか弱いだろ」と思わせといて滅法強いというね…

    はい。オヤジさんのほうが
    「MIYAZAWA」です。
    わかりづらくてすみません。

  • 第17話 明と誠司への応援コメント

    あ、明さんと誠司さんだったんですか!
    (知らなかった)

    うわー、アツアツ〜♡

    でもビースト…ワルの喧嘩とは明らかに異質の怖さがありますね。どうなってしまうんだろう…。

    作者からの返信

    そうなんですよ…😍

    ビーストは命を獲りにきますからね…

    次回もお楽しみに🙌💕

  • 第16話 あの夜の歌声への応援コメント

    みんな、聞きながら食べること食べること。
    料理が出てくるペースも尋常じゃないですね。

    >「食われたり掘ら…」
    富田さん、言い方(^_^;)
    (アタシも前回アレなコメントでしたが💧)

    作者からの返信

    スナックなのにフランチャイズチェーンの居酒屋みたいに書いてしまいました(^▽^;)

    富田さんも言葉の選び方がえげつなかったです(-_-;)
    (いえいえどうぞお気になさらず…(;^ω^))

  • 第14話 狩る前に名乗れへの応援コメント

    現代もののバイオレンスな世界観も描かれるとは…!
    ジャンルのカバー範囲がさすがです。ノンストップな描写がとてもいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    三国志を書いてきたからこそバイオレンスも男の絆もいけるようになりました。
    長いお話ですがおつきあいくださいますと嬉しいです。

  • 日野さん、食われないでね…(^_^;)

    作者からの返信

    信子さん…危険な香りが…(^▽^;)

  • 第14話 狩る前に名乗れへの応援コメント

    宮沢さん、どうしても、反射神経とかは不利よね…それでこの強さか。やりますねえ。

    でも、これでいよいよ全面闘争か。
    日野さんは何をしようとしているんだろう?

    作者からの返信

    昭和の根性ですね…!

    日野さんには別のミッションがあります。次回明らかになります。

  • 第13話 倒れろ!への応援コメント

    うわー、迫力の格闘シーン! わくわくしちゃった♪
    でも余田さんも富田さんも、ちょっと危なかったですね。敵はただならぬ腕の持ち主でしたね。

    >「エレベーターがあるだろう」
    この返し、ちょっと笑ってしまいました。元来ユーモアのある人なんですかね。ビーストやってるなんて、もったいない人材だなあ(笑)。

    作者からの返信

    これまで書いた中で最強の敵にしました!

    紫髪の彼はこのあとも登場しますので、お楽しみに!

  • ビーストの人たちは、異常とも思えるくらい冷静というか、平静ですね。感情がなさそう。ビジネスみたいというか、ビジネスでももうちょっと感情あるような気がしますが…。そこが気になります。

    作者からの返信

    ビジネスのように事をなす人たちとして書いてみました。京介もそうですが、彼らもまた、ビーストにならざるを得ない歪み方や歪められ方をした人たちです。

  • 第11話 正解は?  への応援コメント

    友斗、どストレートに聞いたなあ。
    そのぶん、打ち返しも強烈だったですね。
    録音もしてあるとはいえ、友斗も逃げ場がなくなってしまった感じですね。友斗も和奏も若いぶん、余計に。

    >「こっそり見守ってて、いい?」
    おっちゃん…(-_-;) (笑)

    作者からの返信

    若いパワーがぶつかりあいましたね。激しかったです、この回。

    宮沢パパ……(^▽^;)

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

    なるほど、こうして兄妹は、歪んでしまったのですね。歪められたというべきか…。

    作者からの返信

    歪み、そして、歪められたのだと思います。

  • 第9話 君から聞きたいへの応援コメント

    >「おい、なんか言えよ」
    いやこれ言っちゃいますよね。何を意味するかわからない沈黙、いたたまれなくなりますもの。余田さんはつい、言葉遣いがああなってしまうんでしょうね。

    今作はなかなかミステリーですね。というか、本格的にミステリージャンルに挑戦できるんじゃないでしょうか?

    作者からの返信

    「おい、なんか言えよ」は、書いていてドキッとしました。
    この作品は、編集長の好みを満たすべく、そしていつも交流してくれる皆さんの好みも刺激すべくノープロットで書きました。ですからキャラクターの動きに私は制限をかけていませんでした。
    余田さん、ああいう言い方しかできなかったんでしょうね。

    本格的にミステリージャンルに挑戦できるのでは?とのご意見、びっくりすると同時に非常に光栄です(*^▽^*)
    つじつまあわせと現実味に頭を悩ませました(;゚Д゚)

  • 第17話 明と誠司への応援コメント

    日野さんと余田さんについて、これまで読んだ作品の中では、ずっと名字呼びだったので、これからもかと思っていたところで、まさかの不意打ちでした。
    下の名前呼びは、やはり距離がぐっと近づいた気がします!

    作者からの返信

    距離が縮まるのって、ドキドキします😉

  • 第16話 あの夜の歌声への応援コメント

    この回の食事場面は、それぞれの人物像が色濃く出ているようで、なんだか楽しく思いました。
    富田さん推しでしたが、日野さんもヒロイン感が高く、ステキです!

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    そうです!
    日野さんはしっかりヒロイン枠です😏

  • 余田さんと富田さんの殺伐とした漫才が楽しい! こういうノリ大好きです。いいコンビと言われて「そんなことはない!」という否定が、同時でしかもハモってたり、とか。
    日野さんの気持ちちょっとわかっちゃう。

    >出血大サービスで転がってようが…
    おかしいけど笑えない…(でも苦笑)。

    作者からの返信

    殺伐とした漫才(^▽^;)
    笑ってます、今、私(^O^)/
    日野さんはこういう関係性がうらやましいみたいです。私も彼の気持ちがちょっとわかっちゃいます。

    出血大サービスのくだりは、実際にあったかも?
    正確に描写するととても発表できなくなりそうで想像するのもちょっと抵抗があります(爆)

  • 今回のタイトル、きっと富田さんだと思ってました♪

    亜咲加奈様ひょっとして、インテリ風の外見のワルってお好きですか?
    (言葉選びが悪いですね、スミマセン💧)

    作者からの返信

    はい、富田さんです♪

    ふふふ、当たりです( *´艸)

  • 第5話 二人は濡れるへの応援コメント

    それでも過去は変えられないというのが、また残酷なところで…。
    ワルの世界から足を洗うというのは、「それでも、その過去を背負って生きる」という覚悟のあらわれなのかもしれないですね。

    作者からの返信

    よく、不良だった人が更正すると「よく立ち直った。偉い!」みたいに言われます。

    だけど、「更正したからといって過去に犯した罪が消えるわけではない」とその人を受け入れない人たちもいると思います。

    お話の中だから好意的に見てもらえる友斗や余田さんですが、現実世界だとこううまく、好意的に受け入れてくれる人たちと出会えるかどうか、分からないです。

    不良でなくても、警察のお世話にならなくても「悪いこと」をしてきたけど、同じ失敗を繰り返すまいと真面目に生きている人たちもたくさんいると思います。

    私はそういう人たちを書きたいのかもしれません。

  • なるほど、ゴーストの事件というのはそういう流れですか。また後で拝読せねば。

    友斗くん、ずいぶんいい男になってきたのでは♪

    作者からの返信

    初見の方々のために、説明が多くなりましたが、欠かせない部分ですので挿入しました。

    ゴーストの事件『過去という名のゴースト(過去ゴー)』は35,213字なので、読み切りやすい分量だと思います。

    友斗は成長しましたね…ありがとうございます♪

  • 第1話 恋する二人への応援コメント

    亜咲加奈 様、あちこち読みかけ状態にしていて申し訳ないのですが、やっぱり今作も拝読させてください…気になっちゃって。
    順不同の読み方になっていたらすみません。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒様、全然問題ありませんよ! 私も紙の本ですと途中から読んだりしておりますので(^^)
    お越しくださいまして、ありがとうございます。


  • 編集済

    第1話 恋する二人への応援コメント

    作品これから拝読させていただきます!楽しみです!ワクワクします。
    「風の記憶」⭐︎にありがとうございます。

    作者からの返信

    文体について褒めてくださりありがとうございます(^_^)/
    どうぞお楽しみください\(^-^)/


  • 編集済

    第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

     加奈さん。長編の完結お疲れ様でした。夜中まで書き続けただけあって、素晴らしい力作でしたね。

     最後もいいですね。綺麗な終わり方。
     さよならの代わりに和奏に前を向く希望を残した友斗がなんともかっこいいですねー。また一つ男になりました。喧嘩とはまた違った心の成長ですね。
     余田君、信子ママとひと悶着なくてよかったです。もっとも、何しに着いてったのかよく分かんないですけどw

     加奈さんの小説は出て来る男たちが皆カッコいい。男気にあふれた実に男らしい男たちです。しかも強い。男を書くのが本当にお上手で、わたくしと正反対ですね。面白いものです。

     どのキャラにも明日への救いがあり、総じて読後感が爽やかな良作でした。コンテストでの健闘、お祈りしております。

     あとでレビュコメントも出させて頂きますー。
     

    作者からの返信

    匠さん、素晴らしいおすすめレビューをくださいまして、感謝感激雨あられです!
    伴走と応援に心から感謝を申し上げます!

    余田君は友斗の送り迎えと、何か起きた時の支援というかですかね。
    でも、友斗自身が決着をつけられて、安心して終わることができました。

    男を書くのが上手いと、いつも褒めてくださいまして、ありがとうございます(^-^)
    そう言っていただけると本当に嬉しいですo(^o^)o

    嬉しい報告がしたいです!

    ありがとうございました!

  • 第25話 恋を歌うビーストへの応援コメント

     うむ、大団円。よかった。信子さんもやはり敏感に気が付いていたんですね。
     タイトルの「恋を歌うビースト」がここで綺麗に回収。この曲聴いてみたいです。
     電話番号消すの消さないので、まだ友斗と和奏の線は残ってるんですね。

     日野君の、「こういうのは、正解も不正解もないんだ」ってセリフカッコいい。しびれました。

    作者からの返信

    お楽しみいただけてよかったです。
    曲の歌詞は最終話にあります。

    友斗と和奏の決着もきちんとつけないとならないので書きました。

    日野君も、友斗を成長させてくれました。

  • 第24話 勝者への応援コメント

     おおー、ブラボー! パチパチパチ! いい勝負だった。回し蹴り空振りして、一回転してスっと詰めたのかな? 最初から意図してやらないと、まず決まらない手ですね。
     それにしても、ビースト、悪党じゃないような気が、スポーツマンだしw まあ、普段やってることは悪党ですけど、この勝負に関しては紳士でしたね。

     読後感のいいところで、今日はここまで。
     また来ます。

    作者からの返信

    読後感よかったとのこと、ありがとうございます!
    かなり考えながら、だいぶ書き直した話でした。
    一回転してスっと(匠さんのこの「スっと」が、その場を思い起こさせる効果音だと思っていて、いいなと思っています)詰めました。
    組手だと、回転技は命中すると効果抜群ですよね。狙わないと命中しないんです。狙うのが難しいです。

    ビーストは、ビーストになるくらいなので、染谷君も話していたように「人間不信をわずらっている」人たちです。だから根っこは悪ではないという設定です。だからこそ、ハラスメントする側に対して、必要以上に厳しく臨むのかもしれません。

    あと2話ありますが、よろしくお願いします。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    第23話 これは決闘であるへの応援コメント

     おー、逆を予想してた。宮沢さんが負けて、富田さんが頑張った。耐えて耐えて乾坤一擲。見事。輪島君、大腿骨折れてないか心配です。
     宮沢さんのファイトは、イーストウッドのダーティファイターを思い出しました。

     さて大将戦はどうかな。

    作者からの返信

    染谷君はボクシングスタイルでした。けど、宮沢さんが弱かったというわけではないと私は思ってます。互角だったんじゃないのかな。

    輪島君、富田君のカーフキックを食らいましたね。あれ食らうと立ち上がれないし、しばらく口をきくこともできないんです。本当に(私、組手で食らったことあります)。
    多分折れてないと思います。ご心配ありがとうございます汗

    イーストウッドのダーティファイター、YouTubeで少しですが見ました!
    うーん、確かに!

  •  おー、盛り上がってきたぞ。ゴー! テンペスト!
     ところで、甲子園の応援曲で女の子の歌って、サウスポー? 狙い撃ち?

    作者からの返信

    テンペストの三人組の見せ場も作れてよかったです!(*^▽^*)
    大塚愛「さくらんぼ」です!

  •  おお、宮沢さん、ノリがよくて好きですよ。飄々としてて。富田さんもそうですけどね。
     いや、毎回、余田君と日野さんのイチャコラが恒例になりましたね。仲良きことは美しきかな。濡れ場がないので、ちょうどよい塩梅ですよー。

    作者からの返信

    宮沢さんは私も大好きなキャラクターです。今回、バトルの見せ場を作れてよかったと思っています。
    富田さんも、ネット関係が詳しく行動力があるので、活躍してくれて助かっています。

    すみません。どうしても、コンテストの趣旨に合わせているため、イチャコラが入ります。
    個人的にはこのくらいのBLが好みなので書きやすかったです。
    そして個人的には七月七日さんたちが大喜びしてくれて私は嬉しかったです。

    匠さんが読んでくれることもとても嬉しいです。
    感謝しております。

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    このたびはご完結、本当におめでとうございます!
    最終話まで読み終えた今も、キャラたちの想いや声が胸の奥で響いています。
    苦しみも喜びも逃げずに描かれていて、気づけば一緒に祈り、笑い、涙していました。ここまで物語を紡いでくださったこと、心から感謝していますm(_ _)m
    これだけ熱量とボリュームがある物語を最後まで描き切られた姿勢に、ただただ尊敬です
    どうか今は肩の力を抜いて、ご自身をたっぷり労わってあげてください。
    またいつか、亜咲さまの物語と出会える日を楽しみにしています。素敵な作品を、本当にありがとうございました!!
    ちょっと時間がかかっちゃうけれど、レビュー、書かせてくださいね✨️

    作者からの返信

    完結のお祝いをありがとうございます。
    10万字超の長編にもかかわらず、伴走してくださり、応援してくださり、感謝に堪えません。

    キャラたちの動きがすべてで、苦しみや喜びを詳しく書ききれたのは長編ならではの喜びでした。

    毎日ワークスペースに入力しました。夏目漱一郎さんへの返信と重複しますが、短編小説を26話連続して書いたという感覚でした。

    恋ビーを書くきっかけは、

    カクヨムプライベートコンテスト2025の募集テーマが「全年齢向けのBL」だったので「うちの日野さん余田さんが出られるかな」とピンときたこと

    個人的に生のライブを聞きに行く機会が何回かあったこと

    自分自身がカクヨムや「小説家になろう」で、心ない(と私は感じました)コメントを受けたこと

    などでした。

    えっ?
    レビューを書いてくださる……

    うわああああ(激しく動揺)

    牛河さま! ありがとうございます!!!( ;∀;)

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    こんばんは!
    友斗くんにとっても、和奏ちゃんにとっても、この最後で良かったんだと思います
    余田さんに嫉妬しなくなる成長っぷりも、良かったです

    ゆるっとBLは助かりますね
    お湯に入ってのイチャイチャ?いやニヤニヤしちゃうシーンも良かったですね
    ハードより、このくらいのほうが、やっぱり読みやすいです(*´ω`*)✨

    それよりもノープロットの恐ろしさよぉ…

    最終回おめでとうございます

    作者からの返信

    こんばんは!
    お読みくださいましてありがとうございました!(深々と一礼)

    友斗と和奏については、きちっと終わらせなければと思い、このようにしました。
    友斗は成長しました、ほんとに。よかったです。

    そうなんですよ。私もこのくらいのゆるさのBLのほうが書きやすいし、読む側だったとしても、安心して読み進められると個人的に思っています。
    (重めのBLも個人的には読み通せるのですが)

    お風呂シーンを入れたのは、いわゆる(下品な言い方でごめんなさい)「本番」を書けないので、代わりになる場面は何だろうかと考えた結果でした。
    「裸のつきあい」で、「二人の感情の濃度がうかがえる」といえば、お風呂シーンが一番だと思ったわけです。

    ノープロットについては、これはあくまでも私個人の性質にすぎないのですが、七月七日さんや夏目漱一郎さんにもお返事したことと重複しますが、詳細に設定していたら、最後まで書けなかったと思います。
    キャラクターの動きよりもストーリーを重視しすぎて、物語が死んでいたと思うのです。あくまでも私個人の考えです。

    伴走と応援をありがとうございました。心よりの敬意とお礼を申し上げます。

    編集済
  • 第24話 勝者への応援コメント

    こんばんは
    ハイテンポハイスピードな展開というか

    余田さんかっけえええええと絶叫したくなりましたww

    作者からの返信

    こんばんは
    ここは決闘なのでハイテンポハイスピードにしました

    余田さんかっけえですよねww
    実際はこんなふうにはうまく進まないんだと思いますが(^_^;)

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    お疲れ様でした!
    やっとレビュー書けましたw
    尊い尊い、いい話でした。
    これからも応援してます!
    レビューに時間をかけ過ぎて、休憩時間をおしてしまった。短いコメントでごめんなさい。
    ではまたです!ありがとうございます!

    作者からの返信

    暁 ミラ先生!!
    貴重な休憩時間を使っていただいて、物語の要諦を余すところなく伝えてくださるレビューを書いてくださったなんて嬉しすぎます( ノД`)

    ああ、もう、感激しすぎて、言葉が追いつきません!

    そんなわけで登場人物たちにも話してもらうことにしました。
    暁先生、本当に、本当に、本当に、ありがとうございました!!!

    余田「一応主役の余田です。えっと……読んでくださってありがとうございました。誠司と俺のこと、応援してくれたのも、すげえ、嬉しかったです(ちょっと赤面)」

    日野「暁先生、最後まで伴走と応援、ありがとうございました。俺と明を見守って下さったり、萌えてくださったり(笑)、楽しんでいただけたようで光栄です。特に『男女の関係にはない純粋さと色気がある』とのご指摘に俺もどきどきしちゃいました(笑)。明とこれからも仲良くしていきます。先生もお体に気をつけてくださいね(尊い笑顔)」

    先生に心からの感謝と敬意を……(*^▽^*)

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    面白かったです!
    亜咲加奈さんの作品を読んでると、その時の敵たちを最後には好きになってるんですよね😊
    だから読後感がすごく良いです。

    作者からの返信

    ZEINさん、伴走と応援ありがとうございました!

    今、『R66』拝読していますが、お話も「わかるわぁ」と共感するだけでなく元気がじんわりわきます。
    何よりもZEINさんのお人柄がほんとに良いことが伝わってくるんですよ!
    永遠に読んでいられる勢いです。

    お酒、いいですよね。この小説には生中しか登場させていなくて恐縮ですが、信子ママのスナックにはかなりお酒がありますので、ぜひまたお越しください(^^)

    敵たちについては、特に同情を誘うようにはあえて書いておりませんが、それでも好きになってくださいましてありがとうございます。
    京介と和奏についてもきっちりと終わらせたかったのであのようにしました。

    長い小説を根気強くお読みくださいましたZEINさんに、心からの感謝と敬意を!

    コロナで乾杯!

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

     アサカナさん、こんにちは! まずは執筆お疲れ様でした!
    ノープロットで十万文字超の長編を書くのは、さぞかし大変だったと思います。僕もあまりプロットは組まない方で、Hit Paradeもほとんどプロットはありませんでしたが、長編を書く時ってどうしても途中で飽きられないようにエピソードをどんどん詰め込んでしまう傾向になるんです。その結果、半分くらいでネタが尽きてしまって、「十万文字に足りない」なんて事にもなりかねません。

     アサカナさんはその辺りの配分が上手くて、シンプルな対決構図でもそれなりの長さで読みこませる描写が書けていて凄いです。

     今回は「総務課の沢渡くん」と違いBLが物語の核にはなっていませんが、個人的にはれくらいのBL度がちょうどいいです。おそらくですが、いろんな小説投稿サイトで競うようにBLを取り上げ出したのは女性ユーザー獲得の狙いがあるんじゃないかと思っています。

     この作品、カクヨムコンの長編には応募するんですか。

    作者からの返信

     夏目さん、こんにちは! ねぎらいをありがとうございました。

     執筆中は毎日ワークスペースに入力し、午前一時前に就寝したことは数えるほどでした。かなり疲労困憊でした。

     長編を書くというよりは、短編を26話書いたという感覚でした。
     読者として小説を読んだ時に、
    「日野さんと余田さんのかかわりを増やした方がいいな」
    「友斗と和奏の関係が終わったと分かる描写を増やした方がいいな」
     など、気付いた点はその都度加筆しました。

     本当にノープロットなんです。配分も、読み込ませる意図も、ほとんど考えずに、キャラクターの動きに任せて書いていました。
     逆に、七月七日さんにもお答えしたこととかぶりますが、細かい点まで詰めていたら、完結できなかったと思います。

     確かに女性ユーザーはBL好きが多いですからね。今回のコンテストは「全年齢向けのBL」なので、このような仕上がりとなりました
     私もこのくらいのBLのほうが好きで、ちょうどいいと感じます。

     この作品をカクヨムコンの長編に応募するかどうかは、現時点では未定です。

     伴走と応援に最大級の感謝と敬意をお送りいたします。

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    また朝から泣かされた〜。
    結局、和奏も京介も、変わらない人生を歩んでいくのですね。
    この終わり方は、だいぶん悩んだのでは?
    だけど、一曲の歌で劇的に二人が変わるというような単純で短絡的な展開でなくていいと思いました。
    二人には確固とした信念がある。それは褒められたものではないかもしれないけど。

    歌の歌詞をちゃんと考えて載せたのがすごいと思いました。私ならテキトーに誤魔化していたと思う。
    改めて、亜咲さんの才能に驚かされた作品でした。

    そして、日野余田のイチャイチャが存分にあって大満足でした。
    楽しませてもらいました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    七月七日さん、泣いてくださったとのこと、本当に本当に嬉しいです!
    この終わり方ですが、実は、自然とこうなりました。
    この作品はノープロットで書いてきたものです。
    もし、細かい部分まで設計していたら、完結できなかったと思います。

    和奏も京介も、結局は変わりません。『鬼滅の刃』の妓夫太郎と堕姫みたいにする展開もあったのでしょうが、(個人的には好きな兄妹です。未読でしたら申し訳ありません)それだと二人とも単なる「不幸な目にあったから悪の道に足を踏み入れちゃって、やってることは鬼畜だけど、同情する余地はある兄妹」で終わる気がしたので、それだとありきたりだと考えました。

    歌の歌詞を考えるのはすごく厄介で難しかったです。「陳腐だ」とつっこまれそうで今からびくびくしてます。
    でも、あのバンドのメンバーの偽らざる飾らない気持ちを述べる方がよいかと思い、あえて直接的な歌詞にしてみました。

    日野余田のイチャイチャは存分に盛り込みました。
    次に書く時は誠司と明だから「せじあき」とでもするんですかね?

    七月七日さんの応援があったからここまで頑張れました。
    ありがとうございました!
    無限大の敬愛と感謝を! 

  • 第26話 晴れた空の下でへの応援コメント

    なるほど、だから、『恋』を歌うビーストなのか。

    長編の大作執筆、お疲れさまでした。恋とバイオレンス(伸びてないちゃんと本来の意味の方!)という非常に幅の広い作品(しかもBL)を一つの作品に入れ込んでのこの世界観を思いつくこと自体がスゴイなぁ、と思いました。まぁ、私はBLの世界というか、そういう心情が心には浮かばないので理解できない世界の話ではありましたけど。

    考えてみれば、時を同じくして、「恋」と「バイオレンス」というテーマをほぼ同時期に扱ってたんだね(笑)。

    私もいつかは長辺小説を書いてみたいなぁ。

    アサカナの創作エネルギーに拍手👏👏👏。

    作者からの返信

    青山先生、最後まで伴走くださいまして、ありがとうございました。
    心からの敬愛を!

    実はこちら、ノープロットで書きました。
    恋とバイオレンス(伸びてないほうですね、承知しております)、しかも好みが分かれるBLです。私の好きな世界を盛り込みました。ちょうどカクヨム編集長が選ぶコンテストの募集要項に合致していたので応募した次第です。

    不思議です。まったく立場の違う二人の作家が、同じ時期に同じテーマを書いていた事実が。私の知らない世界で、私の知り得ない(「尻」じゃないですよ)摂理が働いたのでしょうか。

    先生の長編小説なら、ぜひ第1話から追いかけたいです。
    先生の御作は、読み進めるほどに世界が広がります。
    先生の面白みにたどりつくまでの洗礼というかふるい分けというかなのですよね、一見すると難解極まりない時事問題やら物理の法則やらは。
    (あくまでも個人的な理解なので、違っていたら申し訳ありません)
    でもね先生。読者を選ぶのは、イイと思いますよ。読者側に「理解するための努力をさせる」小説だって必要ですもの。

    理解できない世界観にもかかわらず伴走し、ついでにアサカナのめんどくさいメンタルのケアまでしてくださった青山先生に万雷の拍手を!

  • 第25話 恋を歌うビーストへの応援コメント

    初っ端からからまた泣かされました。
    好きな人の名前を呼ぶのって、恋するとしますよね〜、遠い昔の話ですが(笑)
    >なんでケンカなんかするんだよ
    激しく同意します!

    信子さん、いい味出してますね。


    作者からの返信

    わああ、七月七日さん、ごめんなさい!
    しかし…泣いてくださったことが有難いです。
    好きな人の名前って特別ですよね。
    誠司くんの「なんでケンカなんかするんだよ」はほんとに同意します。まあ、そうしないとお話にならないというこちら側の勝手な事情もあるんですが(爆)(;゚Д゚)

    信子さん、私、好きなんですよ。
    彼で短編集も書けそうです。スピンオフですね。
    スナック信子(笑)(´艸`*)

    いつも応援ありがとうございます! 本当にありがたいです!
    残念ながら、寂しいですが、明日朝7時最終回です(T_T)

  • 第25話 恋を歌うビーストへの応援コメント

    誠司くんの心の吐露から信子ママのお話のあたりで、もうぐずぐずの目と鼻にティッシュを当てがっていました。
    アサカナ先生、朝っぱらから私をどうしてくれるんですかっ?!(メイクする前でよかったぜ)

    みんな、どの人も、帰りを待ってくれる人がいる。それがもう、シンプルに愛おしいですよね。

    ピンカートン、マジ嫌い。オペラの演目って、昔の痴話沙汰のような、不幸な話が本当に多いですもんね・・・日本の歌舞伎と似た面が多いですもんね。

    余田明ギャップくんと、愛されイケメンの日野誠司くん、大好きですw

    作者からの返信

    暁ミラ先生、ごめんなさい!
    でも、そこまでになっていただけたとうかがい、「よっしゃあ!」と拳を握り締めました(^_-)-☆

    「ただいま」「おかえり」と言いあえる関係性が私は重要だと思っていますので、小説にも繰り返し登場させています。

    さて…蝶々さんについて、長文失礼します。

    ピンカートン、ほんと、どつきまわしたいです、私も(-"-)
    オペラって、決闘とか、意外と不穏な筋立てが多いですよね。

    蝶々さん、『ミス・サイゴン』や『Mバタフライ』などさまざまに派生していますよね。
    『ミス・サイゴン』の『命をあげよう』を聞くと私は無条件で涙が出ます。でも!キムはタムをクリスに預けて自ら命を絶ってしまう!そんなのってあるか?とやはり怒りを感じます。

    『Mバタフライ』これも好きな映画なのですが、西洋の男が従順な東洋の女(実際は女装の男性)に勝手に幻想を抱いて溺れてゆく……ジョン・ローンが護送車でジェレミー・アイアンズの前で全裸になる場面、彼に拒否されて無言で両手で顔を覆ってうなだれる場面にはもう私は胸がぎゅーーーっと絞られました。

    実はサラ・ブライトマンが『It's a beautiful day』という『ある晴れた日に』のテクノアレンジを歌っているんです。私はこれが大好き!で、リピートして聞きながら『恋ビー』を書いていました。

    余田明くんのギャップ、萌えますよね(#^^#)

    残念ながら…明日が最終回となります。
    いつも応援ありがとうございます!

  • 第24話 勝者への応援コメント

    すみません、リアルが急にドタバタして、リアルタイムに読めなくなってしまって🤦‍♀️

    ドンパチ、最高!!!余田さん、やりましたね。
    目を潤ませた誠司が待ってる・・・🫶
    でも確かビーストって、余田さんたちを送迎した次岡たちを潰すための追手をはなっていましたよね?

    甘いBLラブシーンの前に、きっともう少し激しいドンパチがあると信じています。
    喧嘩野郎・余田明さんは、ええ、勝ちますとも。誠司くんと彼の愛のために🫶

    作者からの返信

    お忙しいところお越しくださいまして、ありがとうございました(^-^)
    詳しい応援コメント感謝します💕

    京介とは互角なので、余田さんは最後、本能で戦ってましたね。

    私も空手をやっているのですが、無意識に相手に攻撃が決まる時があります。それを意識して書きました。

    ご指摘の件ですが、これはあくまでもビーストと余田さんたちの私闘なので、ビーストは余田さんたちの送迎をつぶすところまでは考えていません。

    次岡たちを病院送りにするまでがビーストの仕事で、彼らを殺すまではビーストの仕事に入っていません。

    つまり次岡たちを病院送りにしたあとはノータッチです。

    明日は誠司さんパートです。
    余田さんを送り出したあとの彼はどうしていたのでしょうか?
    どうぞお楽しみください(^_^)/

  • 第24話 勝者への応援コメント

    ケンカの場面の描写は流石だなぁ。
    ケンカの後は後腐れなく認め合うところが、彼らのいいところなのかな。
    最後の余田さんと日野さんの電話のとこ、うるっと来ちゃいました。

    作者からの返信

    七月七日さん、素晴らしいレビューをくださいまして、ありがとうございました。

    感激で、言葉がうまく出ないです、すみません…

    もう、この小説は、いつもコメントのやり取りをしてる七月七日さんとか、小田島匠さんとか、夏目漱一郎さんとか、読んでくれてるZEINさんとか牛河かさねさんとか暁ミラさんとか青山翠雲先生とかなくのさんとかに楽しんでほしくて書いたんですよ…

    編集長が選ぶから、編集長も読みたい男の絆もバラエティに富んで書きたくて、書いたんですよ…

    嬉しいですすごく。

    カクヨムにいてよかった!

    あ!
    最終回は19日日曜日午前7時ですよ!

    ありがとうございました!

  • 第23話 これは決闘であるへの応援コメント

    ひっそりとすみません
    私も富田さんがさりげなくポッケに忍ばせたシーン好きですw

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました
    お疲れのところお世話になります(^^)

    富田さんがポッケにメガネをインする動作が、小説のアクセントになってくれて書いていて助かるんです(^^)

    岩名さんのエッセイ楽しいです。共感できてほっとするんです。

  • 第23話 これは決闘であるへの応援コメント

    富田のメガネが無事でよかったです。

    作者からの返信

    富田さんはケンカする時はいつもメガネをはずすので、
    「あれ!メガネはずしたって書いたっけ?」
    と確認してしまいました。
    書いてあったのでほっとしましたw

  • 余田さんの目つきって相当怖いのでしょうねー、目つきの鋭いイケメン。好みです♪

    作者からの返信

    怖いんだと思いますw
    七月七日さんの好みに合ってよかった!

  • 前話の、風呂場での尊いイチャイチャシーンから打って変わって、不良の世界ですね。
    余田さんのガン飛ばしが鋭すぎて・・・w

    ところで沢渡くん、まだレビュー書けてなくて申し訳ございません。めちゃくちゃ描きたいのですが、、多忙を極めて気もそぞろで。必ず描きます。
    ちなみに私は沢渡くんのようなキャラは、可愛すぎて死ぬほど大好きですw

    作者からの返信

    暁先生!
    この場を借りてお礼申し上げます、すみません…レビューをありがとうございました!
    物語の本質をとらえてくださいまして、そして「名前を聞き出した」意義を見出してくださいまして、これ以上の幸運はありません。

    はい、青山先生からも昨日ご意見いただいたのですが、この小説の特徴は振り幅の大きさです。選者である編集長の好みに合うように、お菓子ではないですが男の絆の詰め合わせとして書いておりました。気づいていただけて嬉しいです!

    沢渡くんまでお越しくださいまして感謝感激雨あられです!
    どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ!

    冷えて参りました。
    お体お気をつけくださいね!

  • ぼっこぼっこにする ↔️ カワイイ
    など、世界観の振幅が非常に大きい物語だね。これを書けるのは、アサカナさんしかいない!

    作者からの返信

    ようこそ青山先生!
    BLという特殊な世界観にもかかわらずお読みくださいましてありがとうございます。

    >これを書けるのは、アサカナさんしかいない!

    非常に光栄です、先生!(*^▽^*)

  • 第20話 次なる戦場への応援コメント

     おっと、和奏から電話とは! やっぱりライブは罠ですね。
     こちらは、空手少年たちも揃ってにんすは充分。いい闘いになりそうです。
     早苗さん、友斗くんが立派に育って良かったですね。冷蔵庫のシーンは、ジンワリきましたよ。

     また来ます。

    作者からの返信

    次回で真相が明らかになります❗️

    早苗さんの冷蔵庫のシーン、私もじーんとしますよ!

  • おはようございます☀️
    嫉妬からの羞恥プレイに朝から笑いました
    かわいいです🤣

    作者からの返信

    羞恥プレイwww
    笑ってもらえてよかったです!
    カワイイですよねw

  • はぁはぁ、
    朝からコーフンした(笑)

    いいですね〜、お風呂でイチャイチャ。
    サイコー!

    作者からの返信

    全年齢向けなのであのように書きました( *´艸)

    お風呂でイチャイチャは、使えますよ!

  • 第20話 次なる戦場への応援コメント

    友斗と母親の場面はいつも泣かされるぅ。
    とろっとろの余田さん、いいです♪

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(^^♪

    七月七日さんの情の深さ、懐の深さ(だと私は理解しているのですが)に助けられてこの連載がパワーアップしていると本当に実感しています。実はさっきまで、日野余田のいちゃいちゃをマシマシしていたところだったので( ̄▽ ̄)このあともとろとろ展開です!あくまでも全年齢の範囲内ですが…(^_^;)

    友斗とお母さんの場面は私も好きなんです。二人の感情の軌跡を入れた方がいいかなと思って入れました。


  • 編集済

    第17話 明と誠司への応援コメント

     おお、信子ママに余田君やきもちやいて、案外可愛いとこありますね。
     そのおかげで、明と誠司に一歩前進。
     まあこの感じだと、日野君と信子ママ、変なことにはならないかな?

     また来ますねー。

    作者からの返信

    可愛いですよねw

    匠さん、BL苦手なのに、お読みくださいましてありがとうございます(^_^)/
    ものすごくありがたいです。

    信子ママとは変なことにはならないですね(^o^;)

  • 第16話 あの夜の歌声への応援コメント

     おっと、途中まで、信子さんのことを「多岐川佑美みたいな人なんだろうな」って思っていたら、突然現実に引き戻され梅沢富美男(普段の)になりましたw
     日野君、だいぶ気に入られたようだけれど、大丈夫かw

     あと、みんながすごく食べるので驚きました。ホッケ5人前って。

    作者からの返信

    余田君もロックオンされてましたねw
    ちゃんと信子ママまた登場しますからw

    ほんとによく食べてましたよねw

  • 第19話 助けるぞ!への応援コメント

    テンペストの仲間とも強い絆で結ばれているようですね。
    彼らももう足を洗って真っ当に暮らしているのでしょうね。
    骨折してなくてよかったです。

    作者からの返信

    編集長が喜ぶかはわからないけど、テンペストの絆も書いてみました!
    ほんとに骨折してなくてよかったです。


  • 編集済

    第18話 ワルたちの絆への応援コメント

    朝からイチャイチャが🥰
    目玉焼きには醤油派ですか?
    私もそうなんだけど、夫はソース派なのです。面倒くさい(笑)

    MIYAZAWAと宮沢は別の人ですよね。ごめん、登場人物忘れてるかもしれないです。

    追記
    書き加えありがとうございます。お手数おかけしました。分かりやすくなりました♪

    作者からの返信

    ええ、イチャイチャはお約束です(#^^#)
    はい、個人的には塩コショウ派だったのです。
    が、結婚して家族を持った結果、現在は私を含め全員が醤油に落ち着いております。
    先日個人的にケチャップとマスタードで食べてみたのですが、いまいちでした。

    MIYAZAWAはこの話に出て来た宮沢太一つまりオヤジさんです。
    宮沢は、その息子です。(小次郎の小次郎、という意味ではなく)

  • 第17話 明と誠司への応援コメント

    明と誠司、これが普通ですよね!
    良かったです。これから先はずっと名前呼びですよね!
    明は涙脆いのですね。人情に厚いからかなぁ。コワモテで喧嘩っぱやいけど涙脆い。
    泣く場面はもらい泣きしました。私も涙脆い(笑)
    最後の、信子ママに嫉妬する二人も可愛くてキュンとしました。

    作者からの返信

    やっと……やっとですよ……
    ( *´д)/(´д`、)

    信子ママが明をロックオン(爆)した時、誠司が阻止してましたねw

    本当に!
    七月七日さんに喜んでもらえてよかったです!
    BL好きな方々に届いてほしいと願っていました!
    これで編集長も喜んでくれる!はず!

  • 第17話 明と誠司への応援コメント

    やっと・・・やっと二人は、下の名前で呼ぶように!!
    明と誠司の関係になったんですね。心身共に辛い時、愛する人にこんな風に言われたら、めちゃくちゃ癒されますし、次の壮絶なバトルの前に、いっとき蕩けてしまいますね。蕩けてしまえ、と言いたい。
    しかし、ただ下の名前で呼び合っただけなのに・・・くぅっ・・・尊い!!この尊さは一体なんなんだ!!!

    作者からの返信

    暁ミラ先生、おはようございます☀️😃❗️

    感激くださいましてわたくしも感無量です!
    そうなんです、2人は長らく名字呼びをしていまして…ここに来てやっと!下の名前で呼び合うようになったのです!

    この尊さはなぜ男女・女性同士では出せないのでしょうか?
    考えてみたいテーマです。

    ありがとうございました(^-^)!

    編集済
  • 第16話 あの夜の歌声への応援コメント

    実は「ビースト」って、信子さんの事だったりして(笑)

    作者からの返信

    余田さんにロックオンして日野さんに阻止されてましたもんね(笑)

    これらコメディ回は夏目さんの作品へのリスペクトです!

  • 第16話 あの夜の歌声への応援コメント

    乾き物しか出さないスナックでなくて、ガッツリ料理が出るのですね!
    でも、ワンオペじゃ難しいだろうから、近所から出前かなぁ。

    大の男どもが、食べ盛りの中学生に気を使うことなく、先を争って食べ物に食いついてるシーンが面白かったです!

    作者からの返信

    冷凍食品などをうまく使ってるんだと思います(^q^)

    ほんとに自分のことしか考えてませんよね、彼らは(笑)

  • “日野さんから切ってくれ”
    ムフフ、可愛い😍
    付き合い始めのラブラブカップルみたい❤️

    作者からの返信

    お約束のラブラブ電話です
    💓😍💓

  •  おっと、新キャラ信子ママ登場。名前がまたいいですねー。和服美女って感じ。んで、焼うどん作るとき割烹着になるのw

     さて、新たな味方を加えてどうなるか。
     編集長の好きそうな、いい男同士のラブラブ通話も忘れない気遣いが見事です。

     それではまた!

    作者からの返信

    信子さん、私も好きなんですw

    はい、ここは編集長のお好みを入れました!

  • 第14話 狩る前に名乗れへの応援コメント

     おおー、初戦は先鋒から大将まで一通りやって、引き分け認定。
     でもなんか、最後、みんな仲良くなりそうな予感が。。
     やっつけるって言っても、病院送りだし、なんとなく紳士協定がある感じw 
     ま、音楽の先生はアレですけど。

     「あなたも俺の『敵』だ」っていいじゃないですか。友斗、男を見せました。

     空手は正拳突きと前蹴り、それと下段中段の回し蹴りの連続でスタミナ削っていくのがセオリーですよね。それだけだと単調で面白くないので、フックや膝蹴りなど、見ていて楽しいバリエーションがついているのはさすがでした。目に浮かぶようでしたよ。

     続けて読みます。


     

    作者からの返信

    わああ、こんなにほめてくれて嬉しいですo(^o^)o

    私は組手うまくないんですが、なんとか書きました(^-^;

  • 加奈先生、おはようございます!*^^*
    信子・・・おしが強い感じですけど、絶対に悪い人じゃなさそう。
    日野さんと余田さんのことも、まるっと受け入れて理解してくれそうな情のある雰囲気じゃないですか!
    これは対Bestia戦において、重要な接触ではないかと、一ファンは感じておりますよ!!

    作者からの返信

    フフフ…
    信子さんは次回も登場します!
    ご期待ください(笑)!

  • 第14話 狩る前に名乗れへの応援コメント

    おおお・・・カナ先生のドンパチが止まらねぇ💪
    友斗くんも戦う決心をしたものの、京介までクソ強いんですね。
    日野さん!日野さん、早くきてー!!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(^^♪

    もうドンパチ書きすぎて、おなかがいっぱいです……(>_<)

    このあと第23・24話でもドンパチ出て参ります。

    日野さんの極秘任務も「このあとすぐ」です!

  • 第13話 倒れろ!への応援コメント

     おおー、カッコいい。迫力がありました。さすが格闘家。
     左右をちゃんと明示して、攻撃とガードがしっかり書かれているので、文字を追っているだけで、ちゃんと画像が目に浮かびました。これはなかなかできないことです。わたくしなんて、カンネイが大男の腕を捻じ曲げた場面書いてて、「これ、全然動きが分からんぞw」と思ってましたから。

     余田氏はもちろんですが、富田氏も何気に凄腕ですね。飄々としてかっこよかったですよ。
     宮沢氏と友斗は出番なしか。京介の相手をするのかな。
     
     続きも楽しみににしていますよ。
     それでは!

    作者からの返信

    カンネイの動き、私はちゃんと映像で浮かびましたよ!

    かなり苦労して書きました。
    お言葉嬉しいです!
    ありがとうございました(^-^)

    またのお越しをお待ちしてます!

  •  おお、始まるぞ。
     そうか、友斗への復讐はボコボコにするだけじゃなくて、失恋の痛手もあったんですね。確かにあれは凹むでしょう。
     さて、余田君、カッコいいところを見せて貰いましょう。

    作者からの返信

    にらみつけながら歩いてくる余田君は、相当怖かったと思っています
    ((( ;゚Д゚)))

  • 第11話 正解は?  への応援コメント

     おお、恋は実らずか。。友斗も可哀そうに。。
     この様子だと、和奏が改心して、また仲良くなるというような未来も描きにくいですね。
     せめて友斗がピンチから脱出できますように。

     読み進めます。
     

    作者からの返信

    お読みくださいまして、ありがとうございます(^_^)/

    友斗にもこのあと見せ場がありますので、まだお楽しみいただけると思いますv(^o^)

  • 第13話 倒れろ!への応援コメント

    殴り合いの描写が丁寧に描かれていて、まるでアクション映画のワンシーンを観ている気分になりました。
    さすが、ドンパチのカナさんです!💪💪💪
    手強い敵を沈めて、次が京介と・・・和奏も戦うのか?!ドキドキ🫢

    作者からの返信

    よかったです!(*^O^*)
    安心しました…(*´Д`*)
    不気味な登場をした京介でした。
    次は誰となのか?
    次回をお楽しみに(^_^)/


  • 編集済

    うーむ、どうしても殴り合うんだなぁ。
    ま、友斗が冷静でよかったです。
    和奏を真っ当な道に戻したい気持ちが報われる事を期待したい。

    作者からの返信

    すみませんね…
    編集長の求める「男同士の濃密な恋」というのが、やはり抗争をベースにしてこそ書ける、書きやすいと考えたからこうなっています…

    第13・14話は殴り合いなので、苦手な方は飛ばして頂いても結構です…
    と、明日の近況ノートにも出そうと思います。

    和奏が普通の女子高生に戻れるのかどうかも物語の焦点です。


  • 編集済

    まずい!遂に、群雄割拠の時代に突入か!?

    想像だにしなかったオナラ音「ぴこん」

    これは、オナラ文学界における革命だ!
    (バックでは、ショスタコーヴィッチの交響曲第5番「革命」をおかけください)

    https://youtu.be/3PQZjKNCIME?si=YPy62UJ4cctcjMmv

    遂にオナラ三国志の幕が切って落とされた。

    スーッ(青山翠雲『サイレン スー』より)
    プリッ(沈黙のおじさん『沈黙の臨界』より)
    ぴこん(亜咲加奈『恋を歌うビースト』より)

    物語は大きく舵を切っていくこととなる!

    作者からの返信

    青山先生……本当に罪な方(@_@)
    放屁教養小説なんか発表してそれを私に見つかっちゃうから
    こんなことになるんですぞ(´-ω-`)
    カクヨムオナラ三国志の幕が開いてしまいましたね…

    〽いつものように 幕が開き 恋の歌歌う私に……

    やばっΣ(゚Д゚)
    今作とリンクしている!!!

    編集済
  • おおー!バトル開始!!!
    友斗、泣きじゃくっていたけど、ちゃんと根回しできてたなんて、しっかり者ですね!😆
    次がもう待ち遠しくて胸熱ですね!!😆🤭

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    友斗がんばりました。
    実際のドンパチは明朝7時からです!!!
    わたくし、「ドンパチのカナ」と呼ばれております。
    不良成長小説を集中して書いてきたものですから……(´艸`*)
    自画自賛になりますが、きっとお楽しみいただけます!
    暁 ミラさんのキリたちの戦いぶりは本当にヨーロッパの叙事詩をほうふつとさせ、海外のお金がかかった映画を見ているようです。
    あとはオペラの舞台を見ているような気分になる場面もあり、毎日楽しく拝読しております★★★

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

    >楽譜は作曲家からの手紙だと、ピアノ教室で教えられた。その教えは和奏にぴたりとはまり、以来、楽譜に話しかけると、いい歌唱ができるようになったのだ。

    ここはいい表現だなぁ。

    古い曲もいいのよ。逆に200年間も時代感覚の違う人々を魅了し続けるって、本当にスゴイことだと思う。私は古典の素晴らしさを理解できる心を持てて幸せです😊♪

    作者からの返信

    わああ、青山先生、お越しくださいましてありがとうございます!

    『量子と精神』やりましたね! おめでとうございます★★★

    先生から「いい表現だなぁ」と評していただけるとは!

    嬉しい! とーっても嬉しい! やったー!!!

  • 第11話 正解は?  への応援コメント

     まとめて予約投稿しているせいかもしれませんが、この作品だけフォローして、最新話まで読んでいてもお知らせが来ません。アサカナさんが「毎朝7時投稿」と言っていた言葉だけを頼りに連載を追いかけさせてもらっています。もし僕が同じことをしたらきっと誰にも読んでもらえないだろうに、それでもこれだけ読者が集まってくれるのは流石ですね。

    作者からの返信

    すみません、システム的なことは私にはわからないのですが、それでも追いかけてくださってありがとうございます。
    私も、まとめて予約投稿している作品をいくつかフォローしていますが、いずれもお知らせは来ています。
    近況ノートで聞いてみますね。
    ご不便おかけし申し訳ございません。

  • 第11話 正解は?  への応援コメント

    うう・・・和奏ちゃん・・・エグってくるね・・・
    (あっすいません、感情が高ぶってしまい、敬語が抜け落ちてしまいまして

    でも、やっぱり和奏ちゃんの気持ちもわかりますね・・・

    作者からの返信

    和奏はね~(^-^;
    エグってくるんですよ。
    (お気遣い感謝します(^^♪)

    彼女のように、読者の支持や同情を得にくいキャラは、書き手は楽しく書いているんですけど、読者としては賛否が分かれるみたいですね。

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

    どうしても和奏ちゃんに感情移入しちゃいますね
    …しかし落ちるところまで、と。

    友斗くんがどうなるのだろう・・・
    私の中では、やはりここが要になってしまいますね…。

    作者からの返信

    岩名さんの『リトライッ!』も音楽のお話でしたもんね。
    らいなの苦悩と、現れる形は違っても、歌う者としての苦悩には共通点があるのかもです。

    友斗の話もこのあとも続きます。友斗を応援よろしくお願いします。

    編集済
  • 第11話 正解は?  への応援コメント


    >「あたしが『嫌い』って言えば、あんたは死ぬんだから」
    この台詞に感動しました。
    さすが亜咲さんだなと思いました。
    あと、視線の描写が優れていると感じました。

    作者からの返信

    七月七日さんにほめられた!
    わーいわーい嬉しい(^^♪

    視線の描写については毎回苦労していますが、伝わってほっとしています。

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

    友斗が無事でありますように。
    そして、和奏が改心しますように。

    殺すという極端な手を簡単に使ってしまう兄、それに感情を持たなくなった和奏は、恐ろしい存在になってしまいました。もう誰も彼女達に同情を覚えないでしょう。そんな風に書いているのかなと想像しました。違ったらごめんなさい。

    作者からの返信

    この小説の主人公は余田さんなのですが、誰の立場から見るかによって印象が変わると思います。

    決めたのは登場人物だけで、ノープロットで書いていますので、和奏や京介に同情を集めようなどの意図はまったく持っていません。

    むしろ、和奏や京介というビーストが簡単に殺人をできてしまえる人間たちだという印象を持たれたのだとしたら、私としては大成功です。

    小田島さんへの返信でも書きましたが、この残忍な敵が、ドンパチにつながっていきます。

  • 富田さん、激弱キックの頃が私と初めての出会いだったと思いますが、いいキャラしてると改めて思いました。『過去という名のゴースト』が未読なので、そちらもいずれ読ませていただきます。

    作者からの返信

    単なるケンカが強いスマホジャンキーだったのが、皆様からデータ系ワルキャラとして人気が出ました。
    どの話も初見の方にもお楽しみいただけるようにしてありますので、ご無理のない範囲内でおつきあいくださいますと喜びます!

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

     ああ、美人先生、悲惨なことに。。口は災いの元。
     和奏もSNSで叩かれて規範意識が鈍磨していますね。

     友斗はじめ、いい男たちが変えることができるかな? 
     その前に当然ドンパチありますけれどw

     それではまた。

    作者からの返信

    先生にも非はあるんです。
    でも、だから排除する、というのは、やり過ぎだと思うんです、私も。

    和奏も、兄の京介も、たがが外れていますからね…

    ドンパチはかなり気合い入れて書いたつもりです。

    どうぞお楽しみに!

  • 第10話 ビースト誕生への応援コメント

    おはようございます。
    和奏の歌、さぞ美しかったのでしょうね。
    合唱部の独特の雰囲気、わかります。
    特に、飛び抜けた才能を持つ子にとっては、半ば規則のように集団に合わせねばならないのは本当につらいことですよね。加えてそれを率いる教師に、才能の芽を伸ばす心がないのは、歌の好きな子にとっては本当に不幸でしかない。おまけに自分の任期中の成績を残すために音楽部に入れ、とか。
    バカな先生・・・しかしながら、自身が心を許していた関係者の男に殺されるのは、おそろしく可哀想なことですね。安易に身に近づいてくる人はなにか別の意図があるものだ、と思うべしでしょう。

    若者の鋭すぎる怒りが、果てしない狂気と暴走を続ける、この連鎖の渦から友斗は助け出されるのか。日野と余田は友斗を助け出せるのか。
    次を楽しみにしています。

    作者からの返信

    実はこの回、実体験を元に書いておりまして。
    いるんですよね、こういう先生。残念なことに…

    先生の死については、不自然でない、かつ、ありそうな状況を考えました。
    読み取っていただき、ほっとしております。

    登場人物のみ設定してノープロットで書き進めているので、今76,560字、第20話まで予約投稿しています。
    果てしない狂気と暴走を書ききらねば…
    彼らと共に走り切るしかないです、ね…

  • こんばんは、友斗くんはイイ子ですね…
    純粋すぎるから、辛いですよね…

    和奏ちゃんとの今後…不安しか…

    作者からの返信

    こんばんは。ほんとにいい子ですよね、友斗は…

    今後はかなり不安にさせる展開になります。
    しかし今回は交流してくださっている作家さんたちへのリスペクトをこめて書いており、その作家さんが好きな題材とか設定を盛り込んでいます。
    ホラーがお好きな岩名さんに喜んでもらえるかな? という場面も書いてみました。
    明日公開の第10話です。

  • 第9話 君から聞きたいへの応援コメント

     おお、SNSによる言葉の暴力。。今年の人権作文のテーマでも沢山ありましたよ。女子プロレスラーの方が自殺しちゃったり、当事者はたまらないでしょうね。
     音楽の先生が死んだのは、きょうだいが絡んでいるのか? 「最優秀賞取れない」がカギのようですね。

     続きも拝読致します。

    作者からの返信

    そうなんです!
    「最優秀取れない」のが鍵です!

    長丁場ですがよろしくお願いいたします!

  • 第9話 君から聞きたいへの応援コメント

    おはようございます。
    余田と日野二人の絶妙な愛の距離感、そして和奏兄妹の秘密、グイグイと引き込まれました。
    次の展開が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    余田と日野の愛を丁寧に書くことを心がけています。
    和奏兄妹の秘密もじっくり書いています。
    次回から核心に迫っていきます!

  • 第9話 君から聞きたいへの応援コメント

    単なるBLではなく、ミステリー要素が強くて読みがいがあります。
    余田さんが真っ赤になってるとこ、可愛いです。

    作者からの返信

    ミステリー要素が強いと先が気になりますよね。
    今回は全編通してBLが好きな皆さんに喜んでもらおうと思いながら書きました(^^♪

  •  お、ライブハウス潜入は次回ですね。
     「相手にダメージ与える役」ですか。何か悪い予感がしますね。友斗が傷ついて泣くような気が。
     まあ、加奈さんの作品ですから、そんな悲惨なことにはならないかも知れないけれど。
     続きも楽しみに待ちます。
     それでは。

    作者からの返信

    匠さん、いつもありがとうございます!

    定期的に腹筋しています。
    ヘソの左右が痛い😵💥
    昨日は腕立て伏せやったらキツかった(汗)

    次の次の回で潜入します。
    誰にとってもハードな展開になりますが、またお越しいただけますとありがたいです!

    編集済
  •  お、リーゼント宮沢さん。頼りになるじゃないですか。一人じゃ無理そうですものね。こういう人、わたくし好きですよ。矢沢永吉のスカジャン着てるタイプw
     物語は、起承転結の「承」に向かうところでしょうか。
     
     

    作者からの返信

    すみません、返信遅くなりました。

    宮沢のオヤジさんは、矢沢永吉を意識していると思います。
    家に絶対タオルがあるはず…w

    私も宮沢パパ好きで、活躍してほしくて出てもらいましたw

    そうですね、「承」前になりますかね。

    これからもお楽しみください
    \(^-^)/

  • SNSの拡散行為は、想像以上に人の心を傷つけることがあります。ですからそこから離れる人の分析は本当に正しいと思います。

    日野さんと余田さんの関係は、深からず浅からずで、本当にブロマンス的ですね。(ブロマンスという言葉を最近初めて知りました)

    若奏、どんどん謎めいてゆきます・・・友斗くんと日野&余田の次の一手、ワクワクしながら待ちます。

    亜咲さん、素晴らしい10月をお過ごしください!

    作者からの返信

    カクヨムでも私はコメントや交流で自分のせいなんだけど嫌な思いもしています。

    そのことも作品に盛り込んでみました。

    人の意識しない悪意といいましょうか。

    日野さんと余田さんの関係を楽しく書き進めています。
    編集長が楽しんでくれるといいです(^ω^)

    暁さんも素敵な毎日をお過ごしくださいね☆

  • SNSで誹謗中傷する人たちの罪は大きいと思います。
    和奏とお兄さんがそんな復讐の片棒を担いでいるとしても、友斗が悲しい思いをすることはしないでほしい。と言ってももう書いてるのですね。ハンカチ持って読みます。
    余田さんと富田さんのやりとりの部分、よかったです。

    作者からの返信

    いつもお読みくださいまして、率直なご感想も寄せてくださり、感謝しかありません。
    ありがとうございます(^_^)/

    残念ながら、誰にとっても辛い展開になっています。
    余田さんと富田さんのやりとりは書いていてとても楽しいです(^O^)

  • 密度が濃くも流れるような展開で、まるで連続ドラマを観ているかのようです…!
    応援のため、ここらでいったん星を入れておきます!

    作者からの返信

    平手さん、星と、そして、「連続ドラマを観ているかのよう」とのご感想をありがとうございます!

    編集長が読みたいものはこういう、命のやり取りをするかのようなハードな展開の中で、心を時に熱く、時に静かに通わせ合い、絆や信頼を深め合うドラマではないか? と考え、おなじみのもと不良たちに登場してもらうことにしました。

    そして、いつも交流してくれている作家さんたちへのリスペクトをこめ、皆さんが好きであろうエッセンスを入れてあります。

    男女の恋愛と立ち回り、コメディーとライブステージなどです。

    平手さんのように緻密な大人のドラマを書けるようにも意識しております!

    ありがとうございました。本当に(^^♪

  • 第1話 恋する二人への応援コメント

    友斗と和奏の音の響きに勝手に親近感を覚えてしまいました笑

    日野さんと余田さんの会話もほっとしますね。お互いを尊重していて。

    楽しませていただいております。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*^O^*)

    ぜひお楽しみください\(^-^)/


  • 編集済

    朝から泣いてしまった。
    私は男の子が泣く場面に弱いことが判明しました(笑)

    作者からの返信

    友斗にはこのあとも辛い場面が待っています。
    「暴走族になんて入るんじゃなかった」
    とはいっても、入らなければならない状況でもありましたし、私としても何もいえなくなってしまい…(ToT)

  • 友斗くん、そんな風に現場と関わりがあったなんて。なまじ関わっているだけに、お前のせいじゃないからなと周囲に言われても、苦しいですよね。
    もし被害者がそれに少しでも関わった人を皆殺しにしたい場合、十分ターゲットになる距離感ではある。
    また次回が楽しみです。

    作者からの返信

    確かに苦しいですよね。
    本人は罪の意識や後悔にさいなまれていて、そちらの方が周囲の励ましよりも大きいわけですし。
    友斗には辛い場面がこのあとも待ち構えています。
    次回も楽しみにしてくださりありがとうございます(^_^)/
    鋭意、準備中です。

  •  おおー、やっぱり和奏、裏があったか。。
     連絡先教えないなんて変だとは思っていたのですが。
     その族がテンペストじゃなければ、友斗に害は及ばないのでしょうかね。

     続きが気になります。
     また来ます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    和奏についてはこのあと徐々に詳しいことが明らかになります。

    現在、第16話まで予約投稿が済んでおります。
    第16話までで61,361字ですので、あと約40,000字で完結予定です。