呪われた占い師と心優しき錬金術師

作者 橘紫綺

すべてのエピソードへの応援コメント

  • (3)へのコメント

    よかった……。
    きっとハッピーエンドで終わるはず! と願いつつ、途中の展開にハラハラドキドキしっぱなしで、最後まで一気に読んでしまいました……。
    素晴らしい物語を堪能させていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、一気読みしていただき重ね重ねありがとうございます。
    最後の方がどちらかと言うと駆け足気味……と言うか、詰め込み過ぎた感もあったと思います。
    が、どうしてもハッピーエンドで終わらせたかったのです。
    遠藤様も言っていましたが、私の作品には珍しい『恋愛』が前面に押し出される結果となった物語でした。
    ご満足いただけたことが何よりも幸いです(*´ω`*)

    2018年3月25日 20:38

  • (1)へのコメント

    「生きる理由が欲しいなら私があげるわ」ってシエラさんの台詞が格好よすぎます!
    これまでのシエラの人生があってこその、この台詞。しびれます。

    作者からの返信

    自分で書いてて痺れました。
    書こうと思って書いたセリフではなくて
    何と言いましょうか、シエラに書かされた感が満載でした。
    本当に、考えるより先に指が動かされているような状態だったことを凄く覚えています。
    あれは、あれですね。シエラが私に降臨していましたね。

    2018年3月25日 20:35

  • (2)へのコメント

    ところどころに長めの台詞や独白が出てきますが、その長さを感じさせず、一気に読ませてしまう文章力はすごいと思います。
    流麗とはこのことか、と思うような文章で羨ましいです……(><)

    作者からの返信

    いえいえいえいえ。
    流麗だなんてそんなことは(焦)
    ついつい長く書いてしまうのです。
    書かずにはいられなくて、区切るタイミングが掴めなくて。
    それでも読み切れてしまうのは、きっと読み手様が寛容だからだと思われます(*´ω`*)

    2018年3月25日 20:33

  • (2)へのコメント

    子ども達とのやりとりにほのぼのしました。
    やりとりの中で、自然とアズウの人柄が出てきているのが素敵だと思います。

    作者からの返信

    そのシーンを見た友人が、アズウに惚れてくれました。
    いかにアズウがいい男かと言うことを、作者である私を置いてきぼりにして語りまくってくれたことを思い出しました。

    2018年3月25日 20:32

  • (1)へのコメント

    遠藤様の紹介からこちらへこさせていただきました。
    色々と読みたい作品が多すぎて、スローペースで読ませていただくことになるかと思いますが、すみません(><)

    作者からの返信

    うわぁ~ありがとうございます!
    ゆっくりとでも読んでもらえると嬉しいです(*´ω`*)
    私も遠藤さんの作品紹介で綾束さまの作品に興味を持っていましたので、是非お邪魔させていただきたいと思います。

    2018年3月17日 06:52 編集済

  • (3)へのコメント

    読み終わりました。

    花は枯れるから美しい。命は尽きるから尊い。

    よく言ったものですね。

    作者からの返信

    「どうせいらない命なら僕に頂戴」

    ふと浮かんだこの一言から生まれた作品でした。

    不老はちょこっと憧れますし、健康長寿も憧れますが、
    不死は……なんだかなぁ~と思いますよねぇ。

    企画だったとは言え、お読みいただきありがとうございました。

    2018年3月16日 22:25 編集済

  • (3)へのコメント

     うわあ、良かったです(/_;)
     すごい満足感です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(ノД`)・゜・。
    むしろ、ほんとうに、こちらこそ読んで下さってありがとうございます!
    お気に召していただいて、アズウとシエラも手を取り合って喜んでおります!

    2018年2月11日 20:40