第四章 井戸の底に潜む『モノ』への応援コメント
こんにちわ。
品行方正なルーティスくんのちらっと出てくる暴言がツボです…!
戦える白魔導士ですね、強い。事件の背景も心当たりがある様子から知識が深くて賢明であることも伺えます。
どういう背景がある子なんだろうと気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、うちの白魔導士は強いです!!
様々な背景があるのですが、ちょっとずつ書いていきますね
第四章 井戸の底に潜む『モノ』への応援コメント
ツイッターから来ました。おかのヤギです。
こういう世界観が大好きなので、個人的にとても嬉しかったです。文章にも迫力かあってキャラクターの気迫を感じました。まだ短いですが、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きは頑張って執筆しますね!
第二章 妖魔を追ってへの応援コメント
ルーティス君はチートキャラ不可避ですね……。
ちょっと気になったところなんですが、ルーティスの雰囲気が変わったりしますね。リィレにも敬語使ったり子供らしくタメで話したりするところがあります。この二点はもっとわかりやすい描写あればなと思いました。
あとウェブは横読みなので、五行くらいで空行があればもっと読みやすいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、まだ子どもらしくたまに敬語が抜けるようなイメージで書いていましたが描写不足でした。
行間は少しずつ直していきますね。
第四章 井戸の底に潜む『モノ』への応援コメント
無事逃げ切れるか、追いつかれるか。井戸の底でそれぞれが求めるもの。手にするのは、思いの強さか? それとも、それらをも上回る運命の輪か?
いずれにしても、続きが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
続きはまた何とか頑張って執筆しますね!!
第三章 『天使』マリシアスの館への応援コメント
さて、圧倒的だったが、その地下に続く世界には何があるのだろう?
「……いや。あのデュラハンは多分勝てないよ。あの人強いもん。むしろ良く頑張ったよね」
このセリフに、いろんな事情が込めている。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……この村の事情、秘密は結構根深いです。
ルーティス君のそのセリフには色んな事情が詰まっています。
第三章 『天使』マリシアスの館への応援コメント
自主企画で…
あにめたまご…
と言うのをやっております❗❗
良かったら、ご参加下さい😆🎶✨
タグに…
あにめたまご…
と書かれてあると探し易いのですが、ご検討下さい❗
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません。
タグを追加しました。
こちらでよろしいでしょうか?
第二章 妖魔を追ってへの応援コメント
行間を空けた方が
読みやすくなります。
紙媒体なら、このままでも
よいのですが、小さなスマホだと
圧倒されてしまいます❗❗😆🎶✨
宜しくお願いします❗
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ふーむ……確かに仰られている通りですね。どの間隔で行間を空ければいいのか、頑張って勉強します。
ありがとうございました‼
第四章 井戸の底に潜む『モノ』への応援コメント
少しずつ剥がされ、明らかになってゆく秘密…
やはり村の地下にはどうしても隠さなければならないものがあったんですね。
意思をもって近づいてくる小さな死霊から、リィレが切り札を使って死地を脱する恐怖と緊迫感がじわじわと使わってきました。
死霊の言葉を聞いていると、
例え、大きな強い力を集めたとしても、それを始める理由、核となる思いはとても柔らかい、純粋な物なのかもしれないなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです……あの村の地下には隠したいものが大量にあります。
この妖魔……もしくは死霊の子どもはリィレを『ママ』だと勘違いしていますが……それが話の鍵になりますね。
第三章 『天使』マリシアスの館への応援コメント
精霊たちが討つことのできない闇と異質に強いデュラハンがまるで地下に引きずり込もうと動き回る様子は一つの目的をかなえようと操られているようにも見えますね。
すでに何かを悟っているルーティスがリィレをどうやって救出するか、どうして館に向かったのか、次の活躍が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
闇の塊とデュラハンの狙いはひとまずリィレ。そこにはとても悲しい理由があります。
館の隣に井戸があり、その地下は館の地下と繋がっている……だんだん恐ろしくなって来ています。
ちなみにルーティス君唯一の毒舌「マリシアスの『アホ』」がそれを示しています。
第二章 妖魔を追ってへの応援コメント
降りやまぬ雨と館の井戸が水と共に深い暗闇を暗示していて、知るべきでない秘密の深さを感じました。
隠すことで平穏と幸福を手に入れていた村も、それが原因で妖魔による害悪に怯えなくてはならない…知るべきでない「秘密」をルーティスがどう解決するか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
水の恐怖的な質感や井戸の雰囲気は頑張って書いた部分なので恐がってくれたら恐縮です♪
天使マリシアスの来訪したこの村には厄介な秘密があり、ルーティス君はそれを見抜いてしまっている……伝えたいけど伝えられない……そんな雰囲気から出たのが『知らぬが仏』という一言なのです。
第一章 小さな白魔導士と精霊使いの少女への応援コメント
こちらでは初めまして<(_ _)>
圧倒的な力と、それを難なく制御するルーティスを前面に押すのではなく、村の背景の怪しげな雰囲気の中で、陰鬱な雨の中から現れる妖魔とそれを祓う精霊使いのシーンは引き込まれるような神秘的な感じがして、とてもよかったです。
それとなく胡散臭い蛇オニヘビがかなり有能なのが結構アクセントになっていて、面白かったです。
天使が来訪した村から招かれざる妖魔が出没してくる謎がある。これをルーティスとリィレがどうやって解くのかとても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
これからも少し遅れながらも更新していきたいと思っております。
第一章 小さな白魔導士と精霊使いの少女への応援コメント
なかなか良さげな世界観だと思います。
ただちょっと文章面でのご指摘を
まず、文の編集画面で右上に四角いマークがありますので、そこをクリックすると本文を整形ってのが出ます。押すと段落頭全てをひとマス開けられます。文章ルールは厳しい方が多いので修正なさった方が無難かと。
それと、オニヘビ君、いいキャラだと思うのですが、なんだか動作が蛇っぽくなくて、商品を出すシーンとかももう少し個性出してもいいかな、とは思いました。
ストーリーとかキャラはいい感じなので、その表現気をつければもっと魅力的になるかと。
余計なお世話かもしれませんが切磋琢磨とのことでご指摘させて頂きました。どうかご容赦を。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます‼
そんな機能があったとは知らなかったですね……。気をつけておきます。
オニヘビの動作にはもう少し蛇みたいな仕草を付け足しておきますね。
色々教えていただいて、ありがとうございます‼
編集済
第四章 井戸の底に潜む『モノ』への応援コメント
TwitterのRTから。
白魔道士が邪を払う退魔師みたいな仕事をしてる世界、いいですね(*´∀`*)
でも、一つだけ。
行間が詰まってて、目が滑ります。
ネット読者はそのストレスに敏感なので、段落ごとに、会話文の前と後に、改行を施した方が良いかと。
でもやはり良作だと思います。キャラが生き生きしてる(*´∀`*)
では~
作者からの返信
コメントありがとうございます!行間はこれから気をつけていきます!
ありがとうございました!