2026年9月25日 17:10
「起こさないでね」への応援コメント
コメント失礼いたします。以前、訪問介護のお仕事を取材させていただいたとき、ある意味見知らぬ家庭の中に入っていく、大変なお仕事だと思いました。訪れた先でこのような体験をしたならば…。まさに「人こそホラー」だと、嫌な汗をかきながら読ませていただきました(クセの強い褒め言葉です!)。レビュー・コメント失礼いたしますが、趣旨と違いましたら、削除いただいても気にしません。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
返信遅くなり申しわけありません。10年ほど前に起きた出来事ですが、このようなことが頻繁に起きるわけではありません。しかし、初めての経験でしたので当時パニックになっていました。自分のホラーな出来事をある意味押しつけたわけですが、嫌な気持ちにさせてしまいましたら申しわけありません。書く専とのプロフィールの方から感想まで頂けるのは光栄の至りです。しかし、ホラーを書くのは難しいですね。なかなか面白い物、長編を書くのに苦戦しています。もしよろしければ他の短編もご覧頂けたら幸いです。長文失礼しました。
2026年9月25日 12:10
生々しくて、息遣いや臭いまでしてきそう。生身の人間がホラーですね。
匂いや息づかいがするほどの生々しさに評価をいただいたようでありがとうございます。自分は上司が1番ホラーだと思ってます……。
2026年9月13日 07:30
拝読いたしました。霊、流血、死、。ホラーには色々な可能性がある中で「生きた人間の狂気」程怖いものはないと感じさせてくれる作品でした。読了後の「ゾワ!」に出逢わせていただきありがとうございます。
応援コメントありがとうございます。読了後にぞわっとしていただいた所、誠に恐縮なのですが……。ほ ぼ ほ ぼ 実 話 で す 。……それでは、また。
2026年9月12日 18:07
読んでて学ばさせる表現を多く、感情を揺さぶられました。特に後半の遺体の描写が生々しく、まるで目の前で起こっているかのように、ありありと絵を思い浮かべることができました。本当にお見事です。
太郎様応援コメントありがとうございます。まるで目の前で起こっているかのよう、とのお言葉。最大の賛辞として受け取りました。ストックは20年以上溜まっていますので、またいつか思い出を胸に筆を走らせたいと思っております。その際はまた目を通して頂ければ幸いです。
2026年9月7日 15:40
焦点の合わない目がずっと頭から離れません。ドラマのように情景が浮かびました。
ご一読頂きありがとうございます。今回はアットホームな話でなくて申し訳ありませんでした。先日ホラー小説の話を聞いていたところ、そういえばと、この話を思い出しました。瞳様の夢見が悪くならないことを祈ります……
「起こさないでね」への応援コメント
コメント失礼いたします。以前、訪問介護のお仕事を取材させていただいたとき、ある意味見知らぬ家庭の中に入っていく、大変なお仕事だと思いました。
訪れた先でこのような体験をしたならば…。まさに「人こそホラー」だと、嫌な汗をかきながら読ませていただきました(クセの強い褒め言葉です!)。
レビュー・コメント失礼いたしますが、趣旨と違いましたら、削除いただいても気にしません。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
返信遅くなり申しわけありません。
10年ほど前に起きた出来事ですが、このようなことが頻繁に起きるわけではありません。
しかし、初めての経験でしたので当時パニックになっていました。
自分のホラーな出来事をある意味押しつけたわけですが、嫌な気持ちにさせてしまいましたら申しわけありません。
書く専とのプロフィールの方から感想まで頂けるのは光栄の至りです。
しかし、ホラーを書くのは難しいですね。
なかなか面白い物、長編を書くのに苦戦しています。
もしよろしければ他の短編もご覧頂けたら幸いです。
長文失礼しました。