2026年9月6日 23:24
拝啓、素顔の僕へへの応援コメント
短い文がリズムよく流れてきて、沁みるように読ませて頂きました。主人公は変わろうと思った、どうして変わろうとも思ったのか。冒険しようとする死の間際の人と出会ったから、では無く、真実を言わなかったことが、彼にとってはきっかけになったように私は感じました。嘘を付き続けることも、それを言わせないことも二人の関係の美しさで、表面を飾ったままでいいよといういか、何にもまとまりませんが、そんな素敵な余韻が残りました。ありがとうございました。
作者からの返信
ぽぽこぺぺさん「沁みるように」なんとも、嬉しいです。 まとまらない、それが生じたことが物語が「生きて」いると言うように思えました。「素敵な余韻」と言って頂き、これも嬉しいです。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
拝啓、素顔の僕へへの応援コメント
短い文がリズムよく流れてきて、沁みるように読ませて頂きました。
主人公は変わろうと思った、どうして変わろうとも思ったのか。
冒険しようとする死の間際の人と出会ったから、では無く、真実を言わなかったことが、彼にとってはきっかけになったように私は感じました。嘘を付き続けることも、それを言わせないことも二人の関係の美しさで、表面を飾ったままでいいよといういか、何にもまとまりませんが、そんな素敵な余韻が残りました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ぽぽこぺぺさん
「沁みるように」なんとも、嬉しいです。
まとまらない、それが生じたことが物語が「生きて」いると言うように思えました。「素敵な余韻」と言って頂き、これも嬉しいです。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花