応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第六話 酒が安いへの応援コメント

    関係ないところでストーリーが進んでいるのが面白い!!
    そして、主人公もどう展開していくのかしないのか気になります!👀

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです、主人公そっちのけで勝手に話が繋がっていってます😂
    そのうち主人公も「なんか知らないところで話が進んでるな……」ってなりそうです笑
    今後どうなっていくのか、ぜひ見届けてください👀

  • 第十八話 見ていた方への応援コメント

    拝読しました
    銅貨一枚の損得や宿代まできっちり数える旅が妙に生活感あって、淡々としているのにするすると読めました
    「まあ、俺には関係ない」と言いながら、火を手放せない子や金貸しの娘たちの人生を少しずつ動かしていくのが気持ちいいです
    梟が母親の使いで来るあたりから「家」と記憶の謎もじわっと効いてきて、最後まで帰れないまま歩き続ける余韻が好きでした
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただいてありがとうございます!

    銅貨一枚の損得や宿代みたいな細かいところまで拾っていただけて、とても嬉しいです!
    「まあ、俺には関係ない」と言いながら、結果的に誰かの人生を動かしてしまうところは、この作品で自分が特に好きな部分なので、そこを感じてもらえたのも嬉しかったです!

    最後まで帰れないまま歩き続けるところも含めて、作品の余韻まで受け取っていただけた気がします。
    お互い執筆頑張りましょう!
    また読みに伺わせてください!

  • 第八話 角は売れるへの応援コメント

    おお、第四話の青年かな?

    「足りないものは、足せるのか」から、本当に輸血へ辿り着いたんですね。

    ホント、影響力のあるジュウニさんですね(笑)

    作者からの返信

    おお、第四話の青年を覚えていてくださり嬉しいです!「足らないものは、足せるのか」というところから、あんな風に輸血の展開へと繋がっていきました。
    展開を楽しんでいただけているのが伝わってきて、とても書く励みになります!次回のお話もぜひお楽しみに!

  • 第五話 靴を直したへの応援コメント

    自分の足で地道に生きていく人々のたくましさと、旅人と職人の間にある静かな温かさがじんわりと胸に響く魅力的な物語でした。
    無駄のない描写の端々から世界観の深みが伝わり、靴を直して再び歩き出すラストには爽やかな余韻が残りますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、とても丁寧な感想をありがとうございます!

    「自分の足で地道に生きる人々のたくましさ」や「旅人と職人の間の静かな温かさ」など、まさに描きたかった空気感を深く受け取っていただけて感無量です……!
    描写や世界観の深み、そしてラストの爽やかな余韻についても触れていただき、作者としてこれ以上ない喜びです。これからの励みにしてまた執筆頑張ります!

  • 出た! 今回は「ジュウニ」(笑)

    そして今回の女の子は、これをきっかけに偉大な金貸しになっていくのかなあ。

    最後にはもう何か掴み始めているようで、またどこかでその後の話を聞けるのかな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    俺さんの旅は長く、そして帰り道が分かってないのでその辺でまた聞けるかもしれませんね笑

  • 第六話 酒が安いへの応援コメント

    おお、これまでに出会った人たちのその後が、噂話として繋がってきましたね。

    読者は「あの時の!」となるのに、主人公は相変わらず気づかない(笑)

    こういう答え合わせ、面白いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうそう、読者側は「あの時の!」ってなるのに、本人だけ全然気づいてないんですよね😂
    こういう繋がりを後から拾っていくの、書いてる側も結構楽しいです笑
    まだまだ「あれ?」ってなるところ仕込んでます👀

  • 第五話 靴を直したへの応援コメント

    いつも素敵な作品をありがとうございます。
    また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    個人的には、次はどんな名前を名乗るのかも気になりながら、楽しく読ませていただいています(笑)

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な感想をありがとうございます!

    まさかおすすめレビューまで書いていただけるとは思っていなかったので、本当に嬉しかったです!
    自分の作品をこんなふうに受け取ってもらえているんだな、と少し感動しました( ᵒ̴̶̷̤-ᵒ̴̶̷̤ )

    そして「次はどんな名前を名乗るのか」に気づいていただけたのも嬉しいです笑
    そこはぜひ、これからも楽しみにしていてください!ただ、毎度って訳じゃないのが💦
    15話の参考にさせて頂きます!笑

    こちらこそ、また作品を読みに伺わせていただきます
    これからもお互い楽しく書いていきましょう(^^ゞ

  • 第四話 傷の縫い方への応援コメント

    今回は名前を聞かれなかったのかあ。ちょっと残念です……。
    あの適当な名乗り、少しくせになってきました(笑)

    それはさておき、今回の青年は何やら新しい発想を得た様子。
    三日後には病が止まったともありますし、もしかして名医の卵だったのかな?

  • 第一話 路銀が尽きたへの応援コメント

    一文が短く、無駄がないですね。
    主人公の観察眼と乾いた語りが心地よく、朝の広場、河岸の樽、宿のやり取りまで、世界と人物が自然に立ち上がります。
    読んでいて気持ちよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさか朝の広場や河岸の樽、宿のやり取りまで拾っていただけるとは思いませんでした笑

    この主人公、あまり大きなことを考えて動いてるわけじゃないんですが、目の前のものを見て勝手に考えてるので、そこから少しずつ世界が見えていく感じにしたかったんです。

    「世界と人物が自然に立ち上がる」と言っていただけたの、めちゃくちゃ嬉しいです。
    読んでくださって、ありがとうございます!

  • 第三話 驢馬より安いへの応援コメント

    おっ、第一話で出会った子供のその後が、こんなところで少し聞けるとは。
    こうやって旅先で噂として繋がってくるのも面白いですね。

    そして今回は「カネ」。また適当な(笑)

    今回、石を拾った子供の未来も、きっと変えたんだろうなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第一話のあの子のこと、覚えていてもらえて嬉しいです笑
    旅先でこうやって噂が繋がっていく感じは、この作品でやりたかったところなので、そう言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです

    「カネ」は……まあ、今回はカネです笑

    石を拾ったあの子が、この先どうなっていくのかもぜひ見届けてもらえたら嬉しいです!
    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます!

  • 第二話 荷が重いへの応援コメント

    私の作品にコメントありがとうございます。
    また遊びにこさせていただきました。

    前回よりも、主人公が相手の人生にどう関わっていくのかが分かりやすかったです。

    竜を追いかける過程で、この青年もいつか大物になっていきそうな気配が、小さな余韻を残してくれました。

    それにしても、名前は毎回近くにあるものから持ってくるんですね(笑)
    怪しまれているところには、「そりゃそうだ」とくすりとさせられました。

  • 第一話 路銀が尽きたへの応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    「俺には関係ない」と言いながら、街の様子から樽の積み方、あの子供のことまで、かなりよく見ていますね。

    淡々としているサンバンですが、この旅の中ですれ違った人たちに何を残していくのか。

    「はじめに」を読むと、それぞれの人たちの物語の起点になっていくようですが、あの子供はこの先どんな成長を遂げるんでしょうねえ。

    作者からの返信

    はじめまして!読んでいただいてありがとうございます!

    「関係ない」と言いながらよく見ている、というのはまさにその通りで、こいつは他人には興味がないんですが、物と値段と仕事には興味があります。樽の積み方が気になったのも、崩れたら弁償するのが自分だからです。

    それでいて、結果的に誰かの人生が動いてしまう。本人は最後まで気づきません。

    あの子供がどうなったかは、第三話の冒頭で酒場の連中が少し喋ります。よかったらそのあたりまで読んでみて頂けたらとおもいます!

  • 第一話 路銀が尽きたへの応援コメント

    足音が響くだけの静かな街歩きなのに、なぜかページをめくる手が止まらなくて気がついたら一気に引き込まれていました。

    あの無愛想な主人公の割り切った生き方と、財布が無音から始まる乾いた手触りのリアルさがたまらないです。特にあの小さいやつとのやり取り、余計な優しさを見せないのに妙に引っかかるところが絶妙で、あの足音と一緒に荒涼とした石畳の匂いまで漂ってくるような熱量をひしひしと感じました。この先どこへ向かうのか、次の一歩をずっと追いかけたくなる味わいです。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。財布の音のところに触れていただけたのが嬉しいです。

    あの主人公は本当に何もしません。強くならないし、誰も救いません。腹が減って、金が尽きて、働いて、また歩くだけです。

    ただ、すれ違った奴らの方は勝手に何かになっていきます。本人はそれに気づいてないし、気づいても大して興味がありません。

    第六話で酒場の噂が出てきますが、あれが本編の答え合わせです。石畳の匂いごと、しばらく付き合ってやってください。

  • 第一話 路銀が尽きたへの応援コメント

    応援してます!活動頑張ってください!!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    毎日更新していきますので、是非!追って頂けますと幸いです!
    やべ、路銀が足りない笑