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  • 編集済

    第1話への応援コメント

    これは……今年はもう素麺が食べられなくなるかも知れません(´;ω;`)
    残りのが入った素麺の袋をゴミ箱に捨ててしまうのが伏線だったのですね……。
    「白い菊」という表現も、弔花の暗示でしょうか。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    細かい伏線まで読み取っていただけて嬉しいです。
    私自身、素麺が大好きなので、茹でながら思いついた話でした。
    ちなみに若い頃は、揖保乃糸を一人で一袋食べてました(笑)

  • 第1話への応援コメント

    拝読いたしました。
    『目からのはず』のタイミングで完全に引き込まれました。素麺に対して「全身」という、言葉選びがすごく好きです。夏の終わりに素敵な作品に出会えて感激です。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言葉選びを褒めて頂けてとても嬉しいです。
    ハリガネムシのような寄生虫をイメージして書きましたが、直接それらを表す言葉は使わないように意識しました。
    ぜひ、素麺を食べる際に思い出して下さい!(笑)

  • 第1話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     危ない……今日の夕飯、素麺にしたのです……食べ終わる前に拝読しなくて、本当によかったです……!

     とても面白かったです! でも当分、素麺は避けようと思います。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます!
    私は素麺が大好きなのですが、作中の夫みたいにならないように、毎回自分で茹でています(笑)
    遠部様から「とても面白かった」をいただけて光栄です!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    久しぶりに、パンチの効いた毒たっぷりの江賀根さんホラーを読めて、脳髄が今、喜んでいます!。(ちなみに当方は大の素麺好き。冷たい素麺にシーチキンを少しのせて、昆布ポン酢をかけて一気にすすると超ウマいです(笑))。読ませていただき、ありがとうございます!。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    私も素麺大好きで、湯掻いているときに思いついた話でした。(私は作中の夫と違い、ちゃんと自分で作ります!笑)
    昆布ポン酢とシーチキン、気になるので今度やってみます!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    拝読いたしました。

    寄生虫は細長い形などの単純な形状をしていて、それでいて明らかな意思を持って動くので恐ろしいですね。どこにあれほどの生命力があるのでしょう。
    沸騰した湯でも死なないのなら、流しに捨てられても生き延びる気がします。これほど致死性の高い寄生虫が繁殖すると、後々悲惨な事態になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    寄生虫は外見は単純なので、怖さはあまり感じませんが、その分得体の知れない気持ち悪さがありますよね。その辺を狙って書いてみました。
    生命力の強さは、どんな過酷な環境(宇宙にも?)適応できるクマムシを意識しています。

  • 第1話への応援コメント

    ハリガネムシみたいな絵面を想像してヒィィィィとなりました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。私もハリガネムシを意識して書いたので、そう感じていただけて嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    嫌がらせに虫を入れたのだと思ったのですが、まさか生きている素麺だとは!  
    確かに素麺って、湯がくと虫っぽい動きをしますよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素麺を湯がいているときに、鍋の中の素麺を見ていて、生きていたら気持ち悪いなーと思ったのがきっかけでした(笑)

  • 第1話への応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    おぉ…✨!ご無沙汰しております!嬉しいです!!
    何とも不気味で且つスッキリな怪異譚!この一匹
    かなり凶暴で強靭な…◯◯◯でしょうかね。
    下水道の汚水から又、循環して何処かで恨みを
    晴らすのか、それとも無差別に繁殖して行くのか
    どう転んでもホラーしかありません!
    🍜(御礼)

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    ぜひ一作くらいは新作で参加したいと思い、久しぶりに書きましたが、あまり怪談ぽくないなーと思っていました(笑)
    それにしても、納涼怪談会は凄い参加数ですね!これも全て、小野塚様のお人柄によるところだと思います✨

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    魔界都市新宿みたいに、竹の耳かき棒を使うのかと思ったら違いましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これは、自分で出てきてくれるようですね笑