第29話 救療温室の白い花への応援コメント
その寄生した植物が、自分を育てさせる為に人間の意識を乗っ取っているって事なのでしょうか。
怖い・・・
ノアが警戒していただけありますね。
一体どうなるのか、ドキドキです😰
第47話 赤い識別帯への応援コメント
ユアンの左手の黒い筋が何なのか気になります。
無事なら良いのですが……。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
その話は次回? どうやら、簡単には消えないようです😨🌀
第47話 赤い識別帯への応援コメント
記録に残す。
重い判断ですね。
……その胸中は、どういうものなのでしょう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
楽しんでもらえて良かったです。web小説だとわかりやすい作品の方が読まれますからね。ちょっと不安でした🐱💦
編集済
第20話 銀貨三十枚への応援コメント
銀貨三十枚のサブタイトルは、裏切り者を連想してしまいます。展開も相まって続きが不安になりますが、すごく気になりますー!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
ユアン視点のお話ですね。妹の薬代欲しさに、黒い種を渡してしまいました🐱💦
大変なことになりそうです🌱💀
第42話 断たれた根への応援コメント
今のところ、死者はゼロ。
みなさん、無事でよかったです🤢👍✨
第三棟は、
焼くしかないのかなぁ?🤔
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
ノアとセシルの連携も取れたので、被害はなんとか抑えられました😨💦
これから元凶を持ち帰って報告になります。被害状況の確認が必要ですが、とりあえずは焼かなくても良さそうです🔥❌
第40話 中央棚の下への応援コメント
セシルとの信頼関係が深まり、ノアが徐々に打ち解けてきましたね。
黄金コンビって感じがします🤢👍✨
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
今回はセシルがノアを信頼し始める場面です🤝✨
役割分担も明確になっています✂️🌱
第36話 火を使う前にへの応援コメント
神霊刃シン様、第36話まで拝読しました!
今回強く感じたのは、この物語では「正しい答えを知っている誰か」が全部を解決するのではなく、それぞれが持つ情報や専門性を持ち寄りながら、少しずつより良い判断へ近づいていくのだということでした。
第27話以降のミラが、とても印象的でした。
署名のない許可。
消えた祈生肥。
戻ってこない確認役。
止まらない換気。
一つなら見過ごされそうな違和感を、「きっとこうだ」と決めつけずに拾い続け、分からないことは分からないまま記録して次へつなげる。
以前のご返信で、ミラは戦闘能力がない分、観察力などで補う人物だと教えていただきましたが、今回まさにその強さが存分に発揮されていたように感じました。
そしてリリア。
第一章では「知らされなければ、自分で選ぶこともできない」という問題に向き合っていた彼女が、今回は自分自身の身体に起きていることまで含めて判断を求められる。
特に、
「あなたを信じたからではありません」
「今の私に分かる範囲で選びました」
という言葉が、とても好きでした。
ノアに止められたから祈らないのではなく、自分で「祈らない」と決める。
リリアが、本当の意味で「選ぶ人」になってきたことが伝わってきました。
一方で、生命観には、
「見れば、見られる。
触れれば、向こうからも触れられる」
危険がある。
第三棟の職員へ触れたあと、リリア自身が「もう少し触れていたい」と感じてしまった場面には、ぞっとしました。
知ることは大切。
けれど、知ることそのものにも危険がある。
第一章から続いてきた問いが、さらに深くなったように思います。
そしてノアも、少しずつ変わってきていますね。
以前なら「危険だからやめろ」で終わっていたことを、今回は危険の理由まで説明している。
まだ全部は話してくれませんが(笑)、
「何も知らせず止める」から、「危険を伝えた上で止める」へ変わってきたことが嬉しかったです。
そして第36話。
焼けば終わる。
斬れば止まる。
そんな分かりやすい解決にはしないところが、この作品らしいです。
地下の根、水路、胞子、そして残されているかもしれない一人の命。
だからこそ、
斬る前に見る。
焼く前に確かめる。
一人で決めず、互いの判断を確かめる。
その姿勢こそが、この物語における「庭師」の仕事なのかもしれないと感じました。
最後の、
「強くなったら、自分の判断を疑え」
というノアの言葉も、とても印象的でした。
自分では正しいと思っているからこそ怖い。
地下に残っているかもしれないオスカー。
水路へ伸びた白い根。
そして患者たちの細根。
ここからノアたちが「斬らずに」どう進むのか。
続きを楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
今回はお仕事ダークファンタジーとしましたからね。従来の異世界作品というよりも、『十二国記』(小野不由美)や『精霊の守り人』(上橋菜穂子)に近いかもしれません🤔📚
なろう系に飽きた方用といったところでしょうか? ご都合主義やハッピーエンドの予定調和を排してみました📝🔍
容赦のない世界観や人間ドラマがありつつ、エンターテイメント性を保った形になるよう意識してみましたが、楽しんでいただけたようで嬉しいです🐱✨
第2話 白薔薇の巡礼への応援コメント
『祈りを求めている者が、必ずしも聖女を愛しているとは限らない』
この一言が加わるだけで、世界観に緊張を持たせ、先の展開を読み進めたくなる気持ちと同時に不安を、いい意味で煽られました!
また、読み進めた上でレビューさせてください。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
お仕事ダークファンタジーですからね。雰囲気が伝わったようで良かったです🌑🌱
聖女の存在だけでは、世界は救えません😨🌐
第24話 咳が止まる薬への応援コメント
神霊刃シン様
コメント失礼いたします。
素晴らしいレビューコメントを本当に、本当にありがとうございます😭👏✨
抜群のセンスをお持ちのシン様に、『キジムナー』の宮古島の神秘の情景描写をそんな風に深く、巧みに読み解いて頂けて、もぐぴよは嬉しさで胸がいっぱいです……!
ポッ(´ェ`)🩷
シン様の熱いお言葉が、もぐぴよにとって何よりの宝物であり、最高の励みになります!
これからも皆様にワクワク、ゾワゾワ楽しんで頂けるような『読みやすくて物騒な美学』を大切に、執筆を頑張りますね🎵
最高の幸せをありがとうございました!🙌💓
お薬間に合ってよかったε-(´∀`*)ホッ
薬を投与するかどうかは、ご家族、本人の意思を確認します…と言われて
悩む不安と緊張感、揺れる心の葛藤がすごく伝わってきました。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
レビューを気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
また読みに行きますので、執筆頑張ってください📝🎵
薬がなくなっていましたからね。なんとか間に合いました🧪✨
ユアンも、これで一安心です😮💨🌱
編集済
第1話 畑の三分の一への応援コメント
ダークファンタジーならではの厳しい世界観ですね。
虚偽申告をしなきゃ、聖女を呼べないし、呼んだところで、全てが救われるわけでもなく……
引き込まれる出だしです!
(あさがお完読後また戻ってますね。コンテスト応援しています)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
そうなんです。生きていくだけで大変な世界です🌐💀
やれるだけのことはやったので、あとは結果を待つだけです🏆🤔
第17話 銀肺草の妹への応援コメント
水資源枯渇は、自分の未来にも重ねてしまいます。
怖い世界ですね。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
日本の場合は水が多すぎですけどね☔🌀
除湿しないと、部屋からキノコが生えそうです🍄✨
第22話 九十息の祈りへの応援コメント
コメント、失礼いたします。
ライトか一般かの区別は、わたしにはつけかねますが、いずれにせよ、
文芸的な作品だなぁという感想をいだきます。
WEBでは不利かもしれませんが、編集者さまには好む方がいらっしゃるのかも、と(いや、あくまでもさほど世の中を知らない個人の感想です)。
昨今、
文筆業界(?)に限られたことではないのでしょうけれど、どこも大変そうに見えてしまいます。
魔境めいていて、基本が優勢なのは……(なのかもわからないけれど、 とりあえず、万民に理解できる最低限のレベルは)――さておいて、
なにを求められているのか、わからなくなります。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
「GA文庫」と「GAノベル」がありますからね。ターゲットは「GAノベル」です🐱🌱
Web小説を読む層と、本を買って読む層は異なるでしょうし、読者選考を突破した後のことを考えると、ある程度、文章力が必要になりそうですからね🤔❓
今はIPビジネスで稼ぐ時代なので、コミカライズも意識した方が良さそうですね。再び、ミケ🐱たちの話を書かないといけません📝💦
第24話 咳が止まる薬への応援コメント
NAOKIです!シン先生の今回のお話も、薬や草の専門的な表現があり、会話に緊張感があり、テンポが良く、素晴らしいです!大賞を受賞できるといいですね!シン様のおっしゃる通り、日本の会社は年功序列や問題を起こさない人ほど出世すると思います。管理職の人は、しっかりと管理職の仕事をして欲しいですね。雨続きで、体調を崩し易いですが、体調管理に気を付けて下さいね。体調を崩さないよう、心からお祈りしています。カクヨムにおける作業と新人賞への応募作品執筆のバランスをとるのが難しく感じますが、今のところ、何とかこなしています。力の入れ所が、僕とシン先生で異なるかもしれませんが、お互い頑張りましょう!シン先生が、カクヨムで開催されているコンテストで大賞を受賞されるのを、心から期待しています!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
まずは中間選考に通ってからなので、星とフォローを集めないといけません🐱💦
基本的に日本の企業は組織が未熟ですからね。昔の会社は、社員は家族だったようですが、今はドライです🏢🍃
今は昔と比べて作品も多いし、受賞したはずの作家がコンテストに参加するといった状況ですからね。ライバルが多くて、受賞は難しいです😢🌀
第29話 救療温室の白い花への応援コメント
皆、助かるのでしょうか?(TдT)
続きが気になります!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
無理そうですが、何とかするしかありません😱🌼
ノアが来るまでに、できることをやらないと……💀🌱
第29話 救療温室の白い花への応援コメント
甘い香りの中で、みんな穏やかに花を育て続けているのがめちゃくちゃ怖かったです😱🌼
特に「咳をせずに眠れるなんて、よい薬ではありませんか」という言葉がゾッとしました。
苦しみが消えたように見えて、実は「咳をする力」まで奪われている……この反転が怖いです🤢
しかも退避命令の鐘が鳴っても誰も出ようとせず、むしろ花に水と肥料を与え続ける😱
最後に消えた祈生肥まで第三棟に戻ってきて、白い花がますますヤバい存在になってきた🌱💀✨
ノア、早く来てくれダス🤣✂️🌼
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
これはもう植物に操られてしまってますね。焼き払うしかなさそうですが、それはそれで問題が発生しそうです🔥😥
なにやら日本のブラック企業を彷彿させるような状況ですが、人間が植物の奴隷になってますね😨🌱
聖女が祈る度に大変なことになって……庭師の仕事も大変です🙀💦
第27話 署名のない許可への応援コメント
記録を一つずつ追うことで、試験薬をめぐる不自然な経緯が少しずつ浮かび上がってくる展開が面白いです。
最後の『許可印はあるのに、判断した者の名前がない』という不穏さが気になります……!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
薬が足りていませんからね。関係者の「これくらいなら」という善意の判断が、最悪の結果につながっています😨🌀
第26話 十一人目の患者への応援コメント
神霊刃シン様、第26話まで拝読しました!
第二章に入ってから、第一章で描かれていた「奇跡の後始末」や「誰が何を知り、どう判断するのか」という問いが、今度は都市の制度や薬、命の選択へと広がっていて、ますます引き込まれています。
特に印象に残ったのは、リリアが祈る前にきちんと条件を確認するようになったことです。
以前なら、目の前に困っている人がいれば、まず祈ろうとしていたリリアが、
水量や祈祷範囲、停止条件、祈祷後の管理まで一つずつ確かめている。
ハルツ村での経験を経て、「自分で知って、自分で選ぶ」という姿勢が行動として表れているのが、とても嬉しかったです。
そしてノアの、
「祈る人間も確認項目に入っている」
……相変わらず言い方はノアなのですが(笑)、ちゃんとリリア自身まで見ているところが良いですね。
「今回は、指定どおりだ」も、私にはノアなりの褒め言葉のように聞こえました( *´艸`)
一方で、未認証種の流れは本当に怖かったです。
ノアは「発芽させるな」と明確に止め、誰かが禁止を解除するなら名前と時刻まで残せと言っていた。
それなのに、その確認だけが抜け落ちたまま、発芽、抽出、そして投与へと進んでしまう。
「薬が足りない」
「苦しんでいる人を助けたい」
「少量からなら」
「今のところ急な異常はない」
一つ一つだけを見れば理解できてしまう判断が積み重なり、安全確認を追い越していくのが本当に恐ろしかったです。
ナディアの「それでも……飲みます」も胸に残りました。
安全な選択肢などない状況で、それでも本人の意思を確かめる。
第一章で出てきた「知らされなければ、自分で選ぶこともできない」という問いが、ここでこんな形につながるとは思いませんでした。
そして第25・26話のミラが、とても好きです!
咳が止まったことだけを見て安心せず、
低体温、呼びかけへの反応、甘い呼気、痰に混じる白い糸、胸元に浮かぶ線――
一つずつ観察し、分からないものを勝手に断定せず、
「分かりません」
とした上で、記録し、次の判断につなげていく。
派手な戦闘ではないのに、ものすごく緊張しました。
そしてユアン……。
妹を助けたいという気持ちから始まった、あの一粒。
それが今起きていることにつながっているのではないかと思うと、本当に苦しいです。
何度も引き返せる場面があっただけに、第26話ではもう「ユアン、お願いだから話して……!」という気持ちで読んでいました。
ここからノアが試験薬とその原料へどう向き合うのか。
そして十一人の患者たちに、いったい何が起きているのか。
続きがとても気になります!これからも拝読しに参ります(^^♪
また、このたびは拙作『失恋★奇譚 〜三つ目のお話は、とっておきの恋〜』へ、とても丁寧で温かなレビューをありがとうございました!
嬉しくて、何度も読み返してしまいました。
大切に読んでくださったことが伝わってきて、本当に嬉しかったです。
改めまして、
『聖女付きの庭師~奇跡の後に生えた魔物は、俺が刈ります』
素敵な物語を読ませていただき、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
『第2回GAウェブ小説コンテスト』への応募作品ですが、少し出遅れてしまいました🐱💦
しっかり読んでいただき、嬉しい限りです📚🌟
今回はカクヨムでもダークファンタジーを推しているようなので、GAノベル向けに執筆してみました。聖女の祈りも万能ではなく、その後のことも考えて行使しなければいけない設定にしました🌱🤔
ミラ視点のお話も楽しんでもらえて良かったです。戦闘能力がない分、観察力などで補います🔍📝
また、レビューの方も気に入ってもらえたようで良かったです。コンテストも残りわずか、規定の5万字までは書けましたが、もう少しお付き合いいただけると嬉しいです🐰🥕
第25話 咳のない朝への応援コメント
試験薬が効いたと思った矢先の異変に、ぞくっとしました😱キャー
ミラが一つずつ異常を見つけていく展開が緊迫感たっぷりです。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
第一章でノアが危険だと指摘していた植物が原料ですからね😨🧪
ノアが来るまでに、いろいろと調べておいた方が良さそうです🔍✨
第10話 根を見つける鋏への応援コメント
変形武器はロマン……
それはそれとして、ユアンのアレがこの後どうなるか気になる……
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
他にも形態がありますが、それは物語が進むにつれ、明かされていきます🐞✨
とりあえず、コンテストは5万字でしたからね。今回はノアとリリアの話が中心になるので、ユアンは第二章で大変なことになります😨💦
第23話 発芽させるなへの応援コメント
祈祷後の残渣まで丁寧に検証する流れから、
正体のはっきりしない野生種の持ち込みへつながる展開が
じわじわ不穏で引き込まれました。
ノアが記録を徹底するところも印象的です。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
みんな真面目に仕事しています💼✨
しかし、良かれと思ってやったことが惨事を招くことになります😨🌱
第20話 銀貨三十枚への応援コメント
NAOKIです!『Z村の恐怖』に、素晴らしいおすすめレビューを書いていただき、本当にありがとうございました!こんなにも真剣に読んで下さって、僕が感動しました!すごく嬉しかったです!シン様の小説は、会話を上手に使って、テンポが良く、緊迫感もあり、本当に素晴らしいです。僕の執筆の事を気にかけて下さり、ありがとうございます。締切まではまだ日があるので、大丈夫です。シン様の小説をたくさん楽しく読ませていただきます。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
レビューを気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
ジャンルなど、ばらばらで申し訳ありませんが、楽しんでいってください。また、執筆にはちょうどいい気温になってきましたね📝✨
第11話 知らされない者たちへの応援コメント
神霊刃シン様
庭蟲という生体具という設定がとても魅力的ですね。
ノアとセシル。
どちらの言い分にも理由があって、でも両立は難しい。こういうことはたくさん起こりますよね(;_;)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
今回はコミカライズ作品を探すのが、コンテストの目的のようですからね。IP展開できそうなアイテムを考えてみました🐞✨
どちらもリリアを守るためには間違っていませんが、それゆえ、意見がぶつかります😥💫
第11話 知らされない者たちへの応援コメント
守るため、危険から遠ざける。
守るため、規則へ従わせる。
守るため、本人が望む前に安全な場所へ移す。
違うのは、従う相手が規則か、自分の専門判断かという点だけなのかもしれない。
本当にそうですよね。人間はそれぞれの考え方がありますから難しいです。
それからこの文面も何か意味深ですね?
「表向きの肩書は、聖女付き庭師だ」
「表向き?」
口を滑らせたのか。
それとも、意図して聞かせたのか。
ノアの感情は読めなかった。
この後の展開が楽しみです(^^♪
それから私の作品をあのような立派なお言葉で、締めくくって頂き感謝感激です。
ありがとうございます(^^♪
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
お仕事ダークファンタジーと定義しましたが、楽しんでもらえたようで嬉しい限りです。ノアは聖女の庭師の他に、別の任務も請け負っています。少し設定に力を入れてしまった気もしますが、お付き合いただけると幸いです🐱✨
レビューの件でしょうか?書くのが遅くなってしまいましたが、気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
第11話 知らされない者たちへの応援コメント
NAOKIです!シン様の小説は、本当に緊迫感とテンポを上手く使っていて、素晴らしいです!連休中、シン様の小説を楽しく読ませていただきますが、僕も新人賞への応募小説とカクヨムに掲載する連載小説を執筆しなければいけませんので、読み耽り過ぎないように気を付けます。お互いこれからも頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
気に入ってもらえたようで嬉しいのですが、自分の作品の執筆があるのでしたら、そちらを優先してください🐱💦
暑さも落ち着き、これからは過ごしやすい気温になりそうなので、執筆も読書も捗りそうですね📚🌟
第10話 根を見つける鋏への応援コメント
根殻獣、厄介ですね😵
それでも何とか倒せて良かったです。
ドキドキしました!
作者からの返信
🌸再び、コメントありがとうございます。
植物なので、斬ってもまた生えてきます🌱🐺
戦うには庭師や庭蟲の力が必要になってきます🐞✨
第3話 二冊の水位帳への応援コメント
ここまで描かれた物語は、過酷な環境下で生きる人々のリアリティと、地中に潜むサスペンスが見事に融合した重厚なファンタジーです^_^
緻密な世界観と現場のリアリティ
本作の最大の魅力は、「聖女の奇跡」という幻想的な要素に対し、徹底して冷徹な「現場の科学と計算」を対比させている点にあります。土壌の塩分濃度、井戸の実測水位、千人という人口に対して「三分の一の区画」しか芽吹かせられないという物理的な限界など、具体的な数値を提示することで物語に強い説得力が生まれています。また、作業蟲の「土返し」やノアの携える「灰鋏」といった独自ツールの描写が、世界観の奥行きをさらに深めています。
倫理と選択をめぐる重厚な人間ドラマ
登場人物たちの葛藤も非常に立体的に描かれています。主人公ノアは、冷徹な数値を突きつけつつも現場の混乱を防ぐために孤独な判断を下す「プロフェッショナルな現場主義者」として描かれています。一方で、白薔薇の聖女リリアは、無力な奇跡の象徴ではなく、現場の制約を理解した上で理想を模索する誠実さを持っていますが、彼女の袖からこぼれた花弁は力の代償や限界を予感させます。さらに、水番トマスが水位を偽っていた背景には「正直に書けば見捨てられる」という切実な生存本能があり、誰も悪人がいないからこそ生じる「誰を生き残らせるか」という命の選別の重みが胸を打ちますよね😭
今後の最大の焦点は、土返しが進行を拒み、ノアの灰鋏が反応を示した「石垣手前の地下異常」の正体です。
祈祷の行方とともに今後の展開から目が離せません^_^
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
カクヨムではダークファンタジーを推すようですからね。今回はダークファンタジーに挑戦してみました⚔️🌑
有名どころだと『十二国記』や『精霊の守り人』に近い方向性でしょうか?設定や人間ドラマに注目していただき、楽しんでもらえているようで良かったです📚🌟
今後の展開としては嫌な予感しかしませんが、それでも人々はこの世界で生きていきます🌱😨
第7話 庭師の夜仕事への応援コメント
NAOKIです!緊迫感がありながらも、テンポが良く、素晴らしいです!いつも応援ありがとうございます★シン様もお身体に気を付けて頑張って下さいね★
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
こちらこそ、たくさん読んでもらっているようで嬉しい限りです📚🌟
折角の連休ですが、こちらには台風もくるようなので気をつけなくてはいけません🐱💦
第3話 二冊の水位帳への応援コメント
NAOKIです!返信ありがとうございました!シン様の小説、先が気になる表現で、素晴らしいです!すごく勉強になります。これからも楽しみにしながら読ませていただきます!僕の小説もよろしくお願いします!
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
各話、少し長めですが、お付き合い頂ければ幸いです🐱💡
楽しんでいってください📚🌟
第1話 畑の三分の一への応援コメント
NAOKIです。僕の小説『異世界に迷い込んだ僕は、美しいエルフに恋をする』に、素晴らしいレビューを書いていただき、本当にありがとうございました!すごく嬉しかったです!神霊刃シン様も、先が気になる素晴らしい小説を書いていて、凄いです!まだカクヨムに掲載を初めて間もないので、いろいろな事を教えて下さい!よろしくお願いします!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
🌸コメントとお星様、ありがとうございます。
レビューの方も気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
こちらこそ、よろしくお願いします🐱💡
第16話 二つのミラハへの応援コメント
>「ノア・ヴェルナー様。サディク議長代理より、大井泉と救療温室の記録をお預かりしております」
差し出された帳面は三冊あった。
三冊も。
ちゃんと記録していたのですね。
これは参考になります。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
村とは違って大きな街ですからね。今回は騙されないようにチェックです📖🔍
第14話 庭の手入れですへの応援コメント
> 信じたからではない。
次は、誰かが選んだ答えを待たない。
自分の目で確かめると決めたからだった。
何も教えてくれないなら、そうなりますよね、、(><)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
ここで第一章は終わりとなります🌱✨
ノアは頼りになりますが、信用できません🤔🌀
第13話 水があることにしたへの応援コメント
>「芽吹かせた三分の一区画すべてを、収穫まで育てられるほどの水は残っていませんでした」
本当の水位では、せっかく芽吹かせても育てることができないとは、、(><)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
本来であれば、聖女が奇跡を起こして「めでたし、めでたし」ですが、そうはいきません😥🌀
もし、全部の畑で麦を芽吹かせていたら、井戸は枯れ、村は全滅していました🌱🌑
第12話 記録にない根への応援コメント
>昨夜の現場を知る灰徒として、ユアンも机の端に座っていた。
「村の者へ、昨夜の赤い根について説明するべきです」
そうですよね。
何も知らないのは逆に怖いかも、、
この村を守るリーダーが必要です。
٩( ᐛ )و
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
現実は大変です。祈祷して終わりではありません😥🌀
村人が生き残る方法を探さなければ……🌱✨
第9話 騎士は根を斬れないへの応援コメント
植物の能力をここまで引き出して、恐ろしい怪物として描く小説は初めてかもです。いろんな人の思惑も混じりあって、この先も目が離せません(*≧з≦)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
時代はダークファンタジーとのことなので、早速、挑戦です🌱✨
文章に力を入れたら、こうなりました。まだ続きます📝💫
第11話 知らされない者たちへの応援コメント
>「土中に残っていた休眠種が、偶発的に発芽した」
偶発的な発芽、、
リリアさんの祈りですよね、、
(><)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
聖女の祈りが禁種の植物をも目覚めさせることは内緒です😨🌱
今回はあくまでも事故です🚧🚨
第1話 畑の三分の一への応援コメント
土返しくんが、なんか可愛いです!😆
>その奇跡では、全員を救えないとも知らずに。
不穏な感じがします😵
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
コミカライズ向けにいろいろな昆虫タイプが出て来る予定です🐞✨
聖女の奇跡があっても、村人全員は救えません🙀💦
第10話 根を見つける鋏への応援コメント
こんにちは!紬 伸也です(◡ ω ◡)
まず、僕の作品「私の一ページの魔法」丁寧にレビューありがとうございます✨️
シン様の作品、読ませて頂きました!
───────────────
作品を読んでみた感想としてすごく、キャラそれぞれの第五感がしっかりと想像でき、すごく美しい小説だなぁ✨️と感じました!!
文もすごく丁寧で読みやすく。続きが読みたくなるような展開でした〜!
小説のコンテスト頑張ってください🔥応援しております〜!
星3つつけておきます🌟
作者からの返信
🌸こちらこそ、コメントとお星様、ありがとうございます。
コンテスト用作品なので助かります。また長文ですが、気に入ってもらえたようで良かったです🌱🌑
GAノベル向けなので、読みやすさが重要ですからね。かといって、ダークファンタジーらしさも大切です。そう言ってもらえて自信がつきました💪🏻✨
第10話 根を見つける鋏への応援コメント
> 家畜番よりも近く、より強い熱を持つ獲物として、自分を差し出す。三つの花芽が、家畜番とセシルの間で揺れた。やがて、花芽が一斉にセシルへ向く。
緊迫したシーンの連続。
ハラハラしますね。
:(;゙゚'ω゚'):
井戸に落としましたが、まだ終わらない、、
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
斬ったり、燃やしたりできませんからね。厄介な相手でした😨🌼
地中に根は残ったままですが、ひとまず対処はしました🌱🌑
第9話 騎士は根を斬れないへの応援コメント
>「 根殻獣だ。赤蔦が古い骨や石をつなぎ、身体の代わりに使っている」
:(;゙゚'ω゚'):首を断っても死なない、、
植物は根が生きている限り朽ち果てない、、
手強いです。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
植物ですからね。地中で根が生きている限り倒せません😱🌱
ここはノアの指示に従います😥🌀
第7話 庭師の夜仕事への応援コメント
ノアの左腕の「黒い筋」が一気に気になる展開。
何事もなかったように隠すノアが格好いい✨
赤蔦の容赦のなさも怖いです😱
そして最後の「いつもと同じだった」が不穏……。
本当に、助かってよかったです!
作者からの返信
🌸コメントとお星様、ありがとうございます。
今回はダークファンタジーに挑戦してみましたが、気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
相変わらず、ノアは説明してくれません。そして、まだ終わっていません。本当に危険なのはこれから――🌙🌑
第7話 庭師の夜仕事への応援コメント
>赤蔦の先端が、血の匂いを探るように持ち上がる。直後、まっすぐ村人の傷口へ向かった。
Σ(゚д゚lll)怖い怖い怖い、、
ああ、助かってよかったです。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
ノアが隠していたものの正体は危険な吸血植物でした🌱🩸
ファンタジー世界なので、当然のように襲ってきます🙀💦
第4話 井戸は祈りを知らないへの応援コメント
>リリアの祈りが止まった。
白い根光がゆっくりと薄れ、乾いた土の下へ沈んでいく。
枯れて黒ずんでいた井戸壁に淡い緑が!!
リリアさん、やりましたね。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
ルゥの姿を見て、ついやってしまいました🌱✨
果たして、本当にこれで良かったのでしょうか🤔❓
第3話 二冊の水位帳への応援コメント
何が埋まって居るのか⋯⋯ただの硬い根でないのは明確。被害までもたらした例があるなんて、魔物でしょうか!?
ワクワクします(*´ω`*)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
これは悪い予感しかしませんね🙀💦
ノアの様子から、わくわくしている状況ではなさそうです😥🌀
第1話 畑の三分の一への応援コメント
この村を救う手立てはあるのか⋯⋯
ドキドキの開幕。
土返し君は、昆虫型だけど猫サイズ!
何となくダンゴムシ系の可愛いフォルムをイメージして読んでます(*´∀`*)🌸
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
タイトルはよくある感じにしましたが、ダークファンタジーです🌑⚔️
庭蟲ですが、いろいろなタイプがいます🪲✨
第3話 二冊の水位帳への応援コメント
>「井戸に余裕がなければ、聖女様は来ない。聖女様が来なければ、麦は生えない。次の雨を待っていたら、その前に食料が尽きるんです」
切実な思いから虚偽を、、
(><)
禁種とは、、
気になります。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
村を救うために、仕方なく虚偽の報告を――📝💦
その一方で、何やら危険な植物を見つけたようです🌱💥
第2話 白薔薇の巡礼への応援コメント
白薔薇の聖女、リリアさん。
気品があり美しいですね。
(^^)
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
聖女の到着に、村は歓迎ムードです🌱✨
善意の聖女ですが、聖女の力だけでは村は救えなさそうです……🙀💦
第1話 畑の三分の一への応援コメント
新連載ですね。
٩(^‿^)۶あらすじ拝読しました。
楽しみです。
作者からの返信
🌸コメントありがとうございます。
今さらながら、無謀にも「第2回GAウェブ小説コンテスト」へ参加です🏆✨
聖女ですが、ダークファンタジーなので気をつけてください🐰🥕
第3話 二冊の水位帳への応援コメント
おはようございます。
水が足りなければ、聖女が祈っても、村人全員を助けられる麦の種を芽吹かせられるわけではない……。シビアな世界ですっ!
禁種とは何なのか。続きが気になります。
作者からの返信
🌸おはようございます!
ダークファンタジーにしましたからね。結構シビアです😨💦
どうやら、やばい植物があるようです🌱💀
第48話 一粒の値段への応援コメント
人間に寄生するハリガネムシみたいで怖いですね😱
ユアンの痕が、ノアのように灰鋏へ接続できるものだと良いのですが……🤢