応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >「 根殻獣だ。赤蔦が古い骨や石をつなぎ、身体の代わりに使っている」

    :(;゙゚'ω゚'):首を断っても死なない、、

    植物は根が生きている限り朽ち果てない、、
    手強いです。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    植物ですからね。地中で根が生きている限り倒せません😱🌱
    ここはノアの指示に従います😥🌀

  • 第7話 庭師の夜仕事への応援コメント

    ノアの左腕の「黒い筋」が一気に気になる展開。
    何事もなかったように隠すノアが格好いい✨

    赤蔦の容赦のなさも怖いです😱

    そして最後の「いつもと同じだった」が不穏……。
    本当に、助かってよかったです!

    作者からの返信

    🌸コメントとお星様、ありがとうございます。

    今回はダークファンタジーに挑戦してみましたが、気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟

    相変わらず、ノアは説明してくれません。そして、まだ終わっていません。本当に危険なのはこれから――🌙🌑

  • 第8話 ひと粒の嘘への応援コメント

    こんにちは

    迫力の赤蔦除去ですね。血に反応する吸血ツタに、胞子は下手をすれば人間の肺に根をはる。こわいこわい。
    ユアンさん、種を一個くすねちゃったけど、大丈夫ー? 危ないですよ……。

    作者からの返信

    🌸こんには! コメントありがとうございます。

    聖女の力も使い方次第で大変なことになってしまいます😥🌀
    危険な植物の種ですからね。大変なことになります🌱🩸

  • 第8話 ひと粒の嘘への応援コメント

    >「薬にも毒にもなる。処理法を間違えれば、胞子を吸った人間の肺で根を張る」

    こんな恐ろしいものを、ユアンさんは隠し持ち大丈夫でしょうか、、(・・;)

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    つい出来心で嘘をついてしまいました。当然、大変なことになります🙀💦

  • 第7話 庭師の夜仕事への応援コメント

    >赤蔦の先端が、血の匂いを探るように持ち上がる。直後、まっすぐ村人の傷口へ向かった。

    Σ(゚д゚lll)怖い怖い怖い、、

    ああ、助かってよかったです。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    ノアが隠していたものの正体は危険な吸血植物でした🌱🩸
    ファンタジー世界なので、当然のように襲ってきます🙀💦

  • 第6話 白い花弁への応援コメント

    >あの赤い染みは、鉄錆ではなかったのかもしれない。
    「危険なものですか」

    これは気になりますね、、
    危険なものではありませんように。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    ノアは隠していますが、その様子から危険なもののようですね🙀💦
    リリアも気になっています🤔❓

  • 第5話 奇跡の朝への応援コメント

    >「捨てるわけじゃない。問題がないと分かれば返す」それだけ告げると、ノアは種袋を腰の検査袋へ入れた。

    ノアさんは意地悪ではなく、仕事熱心なだけです。٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    この世界の植物は危険なものも多いですからね🤔🌱
    不用意に扱うことはできません😥🌀

  • >リリアの祈りが止まった。
    白い根光がゆっくりと薄れ、乾いた土の下へ沈んでいく。

    枯れて黒ずんでいた井戸壁に淡い緑が!!
    リリアさん、やりましたね。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    ルゥの姿を見て、ついやってしまいました🌱✨
    果たして、本当にこれで良かったのでしょうか🤔❓

  • 第3話 二冊の水位帳への応援コメント

    何が埋まって居るのか⋯⋯ただの硬い根でないのは明確。被害までもたらした例があるなんて、魔物でしょうか!?
    ワクワクします(*´ω`*)

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    これは悪い予感しかしませんね🙀💦
    ノアの様子から、わくわくしている状況ではなさそうです😥🌀

  • 第1話 畑の三分の一への応援コメント

    この村を救う手立てはあるのか⋯⋯
    ドキドキの開幕。
    土返し君は、昆虫型だけど猫サイズ!
    何となくダンゴムシ系の可愛いフォルムをイメージして読んでます(*´∀`*)🌸

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます

    タイトルはよくある感じにしましたが、ダークファンタジーです🌑⚔️
    庭蟲ですが、いろいろなタイプがいます🪲✨

  • 第3話 二冊の水位帳への応援コメント

    >「井戸に余裕がなければ、聖女様は来ない。聖女様が来なければ、麦は生えない。次の雨を待っていたら、その前に食料が尽きるんです」

    切実な思いから虚偽を、、
    (><)

    禁種とは、、
    気になります。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    村を救うために、仕方なく虚偽の報告を――📝💦
    その一方で、何やら危険な植物を見つけたようです🌱💥

  • 第2話 白薔薇の巡礼への応援コメント

    白薔薇の聖女、リリアさん。
    気品があり美しいですね。
    (^^)

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます。

    聖女の到着に、村は歓迎ムードです🌱✨
    善意の聖女ですが、聖女の力だけでは村は救えなさそうです……🙀💦

    編集済
  • 第1話 畑の三分の一への応援コメント

    新連載ですね。
    ٩(^‿^)۶あらすじ拝読しました。
    楽しみです。

    作者からの返信

    🌸コメントありがとうございます

    今さらながら、無謀にも「第2回GAウェブ小説コンテスト」へ参加です🏆✨
    聖女ですが、ダークファンタジーなので気をつけてください🐰🥕

  • 第3話 二冊の水位帳への応援コメント

    おはようございます。

    水が足りなければ、聖女が祈っても、村人全員を助けられる麦の種を芽吹かせられるわけではない……。シビアな世界ですっ!
    禁種とは何なのか。続きが気になります。

    作者からの返信

    🌸おはようございます!

    ダークファンタジーにしましたからね。結構シビアです😨💦
    どうやら、やばい植物があるようです🌱💀