第1話への応援コメント
ただただ悲しい(´;ω;`)
怜司が欲しかったのは家族ではなく自分が支配できる世界だったんだなぁ、
紬さんの生涯は短いものでしたけど直樹さんいれた時間はかけがえのないものだったんだと感じました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本当に、今回はとても悲しい物語になりましたね……。
第1話への応援コメント
玲司という人間がわからない。白痴?狂人?何かの精神障害者?紬を殺したのは自分自身だということがわかっているんだろうか?紬が以前からあれほど繰り返し語った病状の意味を何故考えようとしなかったのだろうか?赤ちゃんと紬がただただ哀れだ…
面白かったです。
印象的なセリフ
> 玲司が愛していると言えば、私は生きなければならない。
> 私のためだと言えば、何をされても許さなければならない。
> 私がどうしたいかは、最後まで関係ない。
心理学で言う支配欲求そのまま
作者からの返信
いつも丁寧にコメントしてくださって、本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
とりあえずやらかした連中は一人残らず族滅しろよ。細胞の一欠片も残さず消してしまえば良い。死後も十王裁判かけられて無間地獄を行ってきて輪廻の流れから外されて根の国、底の国で黄泉津醜女に見張られて永遠にもがき苦しめば良い。自身の欲の為に他者を蔑ろにする奴等に安寧など無いよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで強く腹を立てながら読んでくださったのですね。
今回は、自分の欲のために他人を傷つけ続けた人物たちが、最後にはきちんと代償を払う形になるように描きました。
「他人を踏みにじってまで得たものに、安穏な結末はない」という部分は、物語の中でも大切にしたところです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。