第1話 過去からの声への応援コメント
こんにちは!
東京鎮魂歌を読み終え、ようやくこちらに来ました。とても楽しみにしていました!
前作の人間関係の余韻を残しつつ、新たな脅威が近づいているこの空気が堪りません。
冒頭の親父様の描写も、さりげなく素敵でした。
朔太郎が前世の自分に嫉妬する姿も何となく思い浮かべつつ、読み進めたいと思います。
またコメント散らかしちゃうかもしれませんが、ご容赦くださいませ〜!
作者からの返信
早速、平安呪縛にコメント頂けて感激です。キャラクター達を見守って下さってるのが伝わって嬉しいです。今作は恋愛強めなので、お口に合うか心配ですが、また史実を絶妙に絡めてますので、IFを楽しんで頂ければ幸いです!
どんどんコメントして下さいませ✨私も天元にコメントしやすくなるので👍
第13話 最終話 新たなる言霊への応援コメント
心に残る作品をありがとうございました。ミラーさんは最初ライバルでその後は主人公を応援してくれる財閥の令嬢ポジションなんですかね(推し)
作者からの返信
最後までお付きあい頂き感謝です!ミラーさんは、最初から味方にするつもりだったので、伏線に苦労しました💦(確かに令嬢ポジ)
今日から3部作ラストを投稿するので、お暇な時に覗いて頂けると幸いです😊ミラーさん出番増えます✨️
第3話 餓鬼地獄への応援コメント
お紺と朔夜と親王の間にかつてあったのが何なのか…さっそく気になります!
犬神も関係しているようですね。
お紺が想いを寄せていたなら悪人ではないのかと思えますが、封印されたということは…?
それに今やっていることは明らかに邪悪…
朔太郎の様子にハラハラしつつ、続きを追わせていただきます!
作者からの返信
早良親王はあまり記録が無かったので、自由に物語に絡める事が出来ました。私の思い描いた人物像を楽しんで下さいませ✨️今回も、全員に頑張って貰ってます👍