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#23 緑のスクリーンへの応援コメント
七丁目で待ち受けていた「罠」を抜けた先で、緑川匠という新たな被害者と「緑のスクリーン」へ切り替わっていく展開に思わず見入ってしまいました。
青木慧の「青」から緑川匠の「緑」へと色が移り変わる構成の中に、作者様がこの世界に込めた深い仕掛けや人間ドラマの奥行きを感じますね。
良い展開でワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は三人の視点で物語が進むので、仕掛けを楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
#1 食い違うカルテへの応援コメント
いつも応援ありがとうございます。
目が覚めた場所での「食い違うカルテ」という静かな違和感から、自分が誰なのかさえ揺らいでいく滑り出しにすっと引き込まれますね。
「本当の体」をめぐる戸惑いや、病院を飛び出していくまでの泥臭い必死さが、飾らない生きた言葉で伝わってきて好になりました。
続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
赤石の視点は乱暴ながらも率直な気持ちを表現する事を重視しているので、赤石の人間臭さを楽しんでいただけて嬉しいです!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
赤、青、緑で三色なんですね🐾
私は普段、黒、赤、青、シャープペンの4in1を使っているのですが、このボールペンに感情があったら――、と妙な感覚を持つようになっちゃいました(笑)
異常な状況なのに、三人の掛け合いは何だか面白いです。
事故で一体何があったのかとても気になります🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、この前文房具屋さんに行ったら、今は黒、赤、青の三色ペンが多いですね。
赤石、青木、緑川は年齢も性格もバラバラなので、台詞の掛け合いも重視しています!
#1 食い違うカルテへの応援コメント
三色のボールペンという比喩がとても印象的ですね🐾
頭の中に自分以外の人の声が聞こえる――。
という状況を想像してみましたが、正気では居られなさそうです。
主人公の赤石さんがパニックになるのも頷けます。
この三人? がどうなっていくのか、全く予測できません。
続きを読むのが楽しみです🐾
作者からの返信
本作にお越しくださり、ありがとうございます!
常に自分の周りに2人いる状態は、かなり嫌ですね。果たして、3人は何者なのか、引き続きお楽しみください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
病院のベッドで目覚めてから混乱したまま院内を走り回る様子がテンポよく描写されていましたし、鏡で自分の顔を見て別人だと気づく場面や頭の中から別の人物の声が聞こえてくる展開が分かりやすかったですね(*´ω`*)複数の意識がひとつの身体に同居している状況も伝わってきました
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
一人称視点で頭の中に複数人いる描写をするのはかなり難しいですが、伝わりやすいという言葉をいただき、感激です!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
一人の体に赤、青、緑……で三色のボールペンってことなんですね、なるほど。
これからどうなっていくのでしょう。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
鋭いですね。その通りです。このチグハグな三人の関係がどう変わるのか、ぜひお楽しみにしてください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
鏡に映った自分の姿が別人だと気づく場面から、一気に物語の謎が深まっていく展開が面白かったです!
青木と緑川の性格の違いも会話から伝わってきて、三人の掛け合いに思わず笑ってしまいました。
特に、青木が身体の主導権を握る場面は印象に残りました。
リキの身体は一体誰のものなのか、そして事故で何が起きたのか。
三人のこれからをめっちゃ楽しみにしています!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ体にいる三人。本作は彼らの個性を重視したので、三人のチグハグなやり取りと、それに合わせて明らかになっていく事故の真相をぜひお楽しみにしてください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
お邪魔します。
面白いです。
この先が気になってワクワクしますね。
ビリー・ミリガン的な?
でも、事故がトリガーなんですよね…
うーん…
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、一つの体の中に複数の人格があるのはビリー・ミリガンみたいですね。
謎の声達の正体もだんだん明かされていくので、ぜひ続きをお楽しみにしてください!
#23 緑のスクリーンへの応援コメント
お邪魔します。
いよいよ、緑川パートですね。
楽しみです。
早速、子役ならでは視点で世界が描かれていて、面白いです。
同一人物の中に三人の人格が共存して、それぞれの視点から語られる構造、めっちゃ面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緑川は大人びた子供という複雑なキャラクターなので、描写が難しいですが、役者であるという部分をどんどん生かしていきたいと思います。