#53 白のキャンバスへの応援コメント
完結おめでとうございます!
謎だらけのミステリーから始まり、絡まった糸が解きほぐされていくような快感がたまりませんでした!
キャラクター達も皆魅力的で終わるのが惜しいくらいです。
また新しく、魅力ある物語世界を創作されるのを楽しみにしております!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
ミステリー作品は初めてになりますが、最後まで楽しんでいただき嬉しい限りです。特に四人の視点から話が展開していくので、キャラクターの個性を出すのに力を入れました。
それぞれのキャラクターを魅力的に感じてくださり、ありがとうございます!
#53 白のキャンバスへの応援コメント
完結おめでとうございます!
『三色のボールペン』という非常にシンプルなタイトルを見たとき、どんなミステリーが始まるのだろう、と考えていました。……なるほど、この作品にはこのタイトルしかない!と感心させられました。
話が進むにつれ、キャッチコピーや紹介文が変わる細かさも、とても面白いなと思っていました。これはWeb小説ならではの楽しみ方ですね!
偶然同じ場所に居合わせ境遇も性格もまったく異なる三人が、一つの身体に入り込むという奇抜な発想も、「どうなっちゃうの!?」と続きが気になる話の内容も、本当に面白かったです。
みんな、自分らしく、新しい人生を歩めるといいですね。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
キャッチコピーが視点人物ごとに変わるのは初めての試みなので、気づいていただき嬉しいです。
四人の視点という難しい試みでしたが、最後まで楽しんでいただきありがとうございました!
#53 白のキャンバスへの応援コメント
完結おめでとうございます。
絶望の中でも皆からの呼びかけで目を覚まして復活した白井が、『……少しだけ、生きてみようか』と考えるところはジーンと来ました。
そして、象徴的な三色のボールペン。
非常に面白かったです。
完結、ご苦労様でございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
白井は事件の首謀者であり、罪は許される事はないですが、償いとして生きてもらう事にしました。
複数人が一人に入ってしまった異色作。楽しんでいただきありがとうございます!
#53 白のキャンバスへの応援コメント
完結おめでとうございます。
年齢も立場も違う人間が一つの体を共有して互いを理解していくのが面白かったです。白井も含めて普通の絆とは違う特別なつながり。これから住む世界は全然違っても、心はつながっていると思います。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
四人が一つの体に入っているという設定はかなり複雑でしたが、書いている身としても楽しんで書くことができました。元の体に戻った事で世界が変わって見えているかもしれませんが、四人は段々元の生活に戻ってほしいですね。
#53 白のキャンバスへの応援コメント
コメント失礼します!(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
完結お疲れ様でした!
これまで自分の殻に閉じこもり、生きることに希望を見いだせなかった白井が、黒田たちとの再会を通じて少しずつ変わっていく姿が印象に残りました。
かつて自分を恐れていた黒田が、今度は白井に「生きろ」と訴え、最後には互いに手を握り返す場面がめっちゃ良かったです。
敵対していた二人の関係が、ここまで変化したことに胸がジーンときちゃいました。
そして、最後の「……少しだけ、生きてみようか」という言葉!!
大きな決意ではなく、ほんの少しだけ前を向こうとするところに、白井の心の変化が感じられてめっちゃ良かったです。
タイトルの『白のキャンバス』も、これからの白井の人生に新しい色が描かれていくことを予感させてめっちゃ素敵な作品でした。✨
(*´˘`*)Thanks❣❣
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
白井のやった事は許される事ではありませんが、生きる事によって事故の償いができたらいいですね。作品は完結しましたが、ぜひ五人の今後を考察してみてください!
#53 白のキャンバスへの応援コメント
「三色のボールペン」完結おめでとうございます、そして最終話の更新お疲れ様でした! 息詰まる病室の中、黒田たちが白井に投げかけた「生きろ」という言葉の重みに胸が熱くなりました。絶望の中に見出した微かな光、そして最後に残された三色のボールペン……最初から最後まで引き込まれる素晴らしい読書体験でした。感動をありがとうございます!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
白井は事件の首謀者ですが、死んでフェードアウトするよりは生きて罪を償った方がいいと思い、この結末にしました。ボールペンの芯達の結末を見届けてくださり、ありがとうございます!
#23 緑のスクリーンへの応援コメント
お邪魔します。
いよいよ、緑川パートですね。
楽しみです。
早速、子役ならでは視点で世界が描かれていて、面白いです。
同一人物の中に三人の人格が共存して、それぞれの視点から語られる構造、めっちゃ面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緑川は大人びた子供という複雑なキャラクターなので、描写が難しいですが、役者であるという部分をどんどん生かしていきたいと思います。
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
赤、青、緑で三色なんですね🐾
私は普段、黒、赤、青、シャープペンの4in1を使っているのですが、このボールペンに感情があったら――、と妙な感覚を持つようになっちゃいました(笑)
異常な状況なのに、三人の掛け合いは何だか面白いです。
事故で一体何があったのかとても気になります🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、この前文房具屋さんに行ったら、今は黒、赤、青の三色ペンが多いですね。
赤石、青木、緑川は年齢も性格もバラバラなので、台詞の掛け合いも重視しています!
#1 食い違うカルテへの応援コメント
三色のボールペンという比喩がとても印象的ですね🐾
頭の中に自分以外の人の声が聞こえる――。
という状況を想像してみましたが、正気では居られなさそうです。
主人公の赤石さんがパニックになるのも頷けます。
この三人? がどうなっていくのか、全く予測できません。
続きを読むのが楽しみです🐾
作者からの返信
本作にお越しくださり、ありがとうございます!
常に自分の周りに2人いる状態は、かなり嫌ですね。果たして、3人は何者なのか、引き続きお楽しみください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
病院のベッドで目覚めてから混乱したまま院内を走り回る様子がテンポよく描写されていましたし、鏡で自分の顔を見て別人だと気づく場面や頭の中から別の人物の声が聞こえてくる展開が分かりやすかったですね(*´ω`*)複数の意識がひとつの身体に同居している状況も伝わってきました
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
一人称視点で頭の中に複数人いる描写をするのはかなり難しいですが、伝わりやすいという言葉をいただき、感激です!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
一人の体に赤、青、緑……で三色のボールペンってことなんですね、なるほど。
これからどうなっていくのでしょう。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
鋭いですね。その通りです。このチグハグな三人の関係がどう変わるのか、ぜひお楽しみにしてください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
鏡に映った自分の姿が別人だと気づく場面から、一気に物語の謎が深まっていく展開が面白かったです!
青木と緑川の性格の違いも会話から伝わってきて、三人の掛け合いに思わず笑ってしまいました。
特に、青木が身体の主導権を握る場面は印象に残りました。
リキの身体は一体誰のものなのか、そして事故で何が起きたのか。
三人のこれからをめっちゃ楽しみにしています!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ体にいる三人。本作は彼らの個性を重視したので、三人のチグハグなやり取りと、それに合わせて明らかになっていく事故の真相をぜひお楽しみにしてください!
#2 お前らは誰だ?への応援コメント
お邪魔します。
面白いです。
この先が気になってワクワクしますね。
ビリー・ミリガン的な?
でも、事故がトリガーなんですよね…
うーん…
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、一つの体の中に複数の人格があるのはビリー・ミリガンみたいですね。
謎の声達の正体もだんだん明かされていくので、ぜひ続きをお楽しみにしてください!
#53 白のキャンバスへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
そして、ハラハラドキドキだけではない、心温まるお話をありがとうございました🍀✨
とっても温かくて、余韻に浸らせて頂きました♪
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
ミステリは初めてでしたので、臨場感を感じていただけたら幸いです!後半はヒューマンドラマ寄りになってしまいましたが、そちらも楽しんでいただき感謝です!