応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 同意です。これから長くなる夜が怖いです。己の来し方の空白、虚しさを見つめる夜が怖いです(返信お気遣いなく)。

  • 今年は近年の中じゃ、だいぶ正しく秋を迎えている気がしますね w
    残暑厳しくないのは楽だけど、そろっと暖房用意しないとなぁ……

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     秋の快適な時期は短いですよね。冷房が不要になったら、暖房が必要な季節がすぐ……。
     地球が傾いて公転していることが、良いことかどうか少し悩みますね。季節固定の惑星の方が楽だったかもしれません。

  • 正解かと(笑)。紅葉の山を飛ぶ赤とんぼを見ると秋だな、と思います。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     赤とんぼは気が付くと飛んでいる感じですね。ようやく出てきたかというより、知らないままにその季節になっているといいますか……あのすーっと飛ぶ感じが余計にそう思わせるのかもしれません。

  • わかります。私は同時にいろいろな「答え」が頭の中に浮かんで、迷っているうちに時が過ぎている感覚です。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     選択肢が多すぎて迷うのはまだ良いですが、私の場合は「フリーズ」に近いですからね。残念ながら、選択肢すら浮かばない状態ですね……。

  • 蝶のように空を舞いたいです。秋。いろいろと疲れてしまいました(愚痴です(笑))。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     秋の蝶はどこか儚い気がしますが、中にはアサギマダラのように渡りをする蝶も居ますからね。光に羽を透かすと白い部分が青く見える美しい蝶です。
     それはさておき、夏の疲れが出てくる時期と言いますか、秋バテという言葉もあるそうですからね。お大事になさってください。

  • 同意です。たまに紙の小説本を開くと、文章の緻密さ、繊細さ、美しさ。構成の緻密さ、妙に、惚れ惚れします。深堀りすると自己嫌悪になるので、惚れ惚れでやめています(笑)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     やはりプロの文章は「密度」が違いますよね。私も、まだまだ知らないことばかりだと思い知らされますね。
     自己嫌悪される気持ちも分かりますが、そうして「恥じる」ことができる人間の方が反省して前へ進める方ではないでしょうか?


  • 編集済

    知らないことは恥ではない。知ろうとしないことが恥なのだ。

    by 孔子(論語)

    作者からの返信

     貴重なお言葉ありがとうございます。
     無知の知という言葉もありますし、前向きに捉えていただければ幸いです。
     しかし、年々新しいことを取り込み辛くなっている気が……ゲームですら起動するのが億劫に感じることもありますね。
     

  • 今買うべきか、答え全然出せなくて。スーパーで書店で薬局で。店頭フリーズを繰り返す私は「ゼッタイ不審者」です(笑)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     今は必要でなくとも、いつかは要るかもしれない――そう考えることは少なくないですよね。迷っている姿は、不審かもしれませんが。
     実際、その時になってからでは遅いことも……消費期限のないものなら、備えとして買うべきかもしれませんね。

  • 秋風や草花を眺める穏やかな目と、自分の弱さや世の中への違和感を見つめる目が、同じ暮らしの中にあるのがいいですね。

    特に、彼岸花を線香花火に見立てた句と、城跡の曼殊沙華に戦乱の血を見る歌が印象に残りました。同じ花でも、目を向ける場所によって美しさの意味が変わる。その読み比べが面白かったです。

    不安を繰り返し確かめる歌も、最後の「言ってほしくて」で、確認したいのは事実だけではなく、誰かの声による安心なのだと感じました。

    そして今回は蚊にきっぱりお断り(笑)。季節を愛でるにも、血まで提供する気はないという生活者の本音に頷きました。きれいな景色も、言い訳も、やるせなさも一緒に詠まれていて、身近に感じる句歌集です。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     題名通り、本当に「思うがまま」ですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
     彼岸花は色鮮やかな反面、その名や毒性により見方によってさまざまな一面を見せます。飢饉の時には、毒抜きしてまで食べられていたというから驚きですね。
     それと蚊は……やはり個人的には受け入れがたいですね。人間は毒の花は愛でても、目障りな虫を許せない生き物なのです(極論)。

  • 痒くなったり腫れたりしなければ、
    多少は融通してあげてもよいのですけどね~ w

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     お優しい方ですね。私はそれでも叩くと思います。
     ハエトリグモやアシダカグモは、屋内で見かけても見逃す場合もありますが。クモは害虫を食べてくれる益虫ですからね。

  • 秋刀魚高いですしねー(苦笑)。

    いや、鰯も昔に比べると結構上がってますが(汗)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     秋刀魚は良いですが、この時期の鰯も良いものです。
     近年では、気候変動により獲れる魚も変わってきているので、十年後はどうなっているか心配ですが。

  • 子供のころ、家の裏手のキャベツ畑が元気な青虫だらけで、悲鳴あげたことあります(笑)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     キャベツは特に虫が付きやすいので、消毒が大変だそうですからね。
     しかし、何重にも消毒された物が市場に出回っていることを考えると健康被害が……いえ、今まで害がなかったから多分大丈夫……大丈夫、ですよね?

  • 北海道は寒さゆえ屋外で自生できず。観賞は温室の中です。戦乱の血を思わせる城趾の紅花、さぞ美しい光景かと(曼珠沙華の呼び方を調べましたら、地獄花、幽霊花、捨子花と散々な呼ばれ方のオンパレードで(涙)。でも剃刀花はカッコいいと思いました)。今日の札幌は血の色が映えそうな秋晴れです(ホラー(笑)。)ぜひスルーで。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     三重県だと田の畔にも自生しているのがよく見られますが、北海道では見られないんですね。季節感は地域差がかなりありますね。
     もっとも、彼岸花という和名で有毒であることからも、あまり良いイメージは持たれにくいようですね。別名もそれを反映しているようです。見る分には決して悪いものではないのですが……。

  • 私の場合、一か所 4 粒くらい撒くのですが、
    余ると部分的に 5 粒にします。
    どうせ本葉が 6 ~ 7 枚になったタイミングで
    1 本残して間引き菜として食べちゃうので w

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     古くなった種は発芽率も落ちますし、それなら余分に蒔いた方が良いですよね。
     間引き菜は……あまり食べた記憶がないですが。

    編集済
  • 全くもって同意です。生きてるだけで不安ばかり。53年経っても強くなる気配なく。誰かに「大丈夫」と言ってほしいです(毎回愚痴すみません。ぜひスルーで)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     そのお気持ち、よく分かります。どうしても自身のしていることを「これで正しいのか?」と、疑ってしまいますよね。

  • ちっちゃい家庭菜園で去年、オクラ育ててました。茹でてかつお節と醤油少しかけて食うと超うまいっす!。原産地が東北アフリカとは知らなかったです。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     それをご飯にかけると美味しいですよね。オクラは納豆に混ぜるのもいけますしね。
     野菜類は調べると意外に新しい時代に入ってきたものもあって、戦国・江戸時代辺りの日本人は何食べてたんだと疑問に思うこともあります。

  • 毒あるものって、やっぱり美しいですよね。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     毒のある花は意外と多いですよね。それを知っても、植えてしまうのが人間の心理……美的感覚が危機感を凌駕するのかもしませんね。