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  • コメント失礼します。
    昨年の十首短歌に応募しており、
    結果を見て、え?何これ?!でした。

    やはり、皆さん思っていたのですね。
    でも短歌の世界はこんなものなのかと…無理矢理納得していたのですが。

    「賢すぎて理解困難意見表明なにいってんのかわかんねぇもうちょい容易な解説希望」ホントこれです(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
    昨年度、え?だった方はかなりいらっしゃると思います……
    私や神代様だけではないはずですm(_ _)m
    今年もこうだったら、もう諦めようかと。
    そんな気持ちを込めましたm(_ _)m

  • 読んでで執念を感じました
    それ程しっかり
    取り組まれてたということだと思います。

    元々は何の為に詠まれてたかはわからないですがここまでの熱意がある方が執念の為だけに詠まれたのは勿体ないなぁと思います。
    あと10首も詠めるのは単純に凄いなぁと思います。

    ということで

    後ろ陰
    陰謀いうは
    容易だが
    熱も籠りて
    見失いけり

    前の会
    異議や異論は
    ありけれど
    今の会程
    力見せたり

    涙飲み
    力を蓄え
    今の会
    力示せば
    後は続けり

    三首で力尽きました
    自分には10首なんて夢のまた夢や

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
    本当は、こちらを出すつもりでした。(これはこれで、しょうもない作品です。国税に文句を言いたいだけの10首、です。https://kakuyomu.jp/works/2912051604519835778)

    今の読み返してみると、改めて自分の執念深さが自分でも怖くなります(笑)。

    あの十首は、今回のことについて自分なりに考え続けた結果として残しておきたいと思います。誰かに消されない限りは(笑)

    「自分はいったい何に引っかかっているんだろう」と考えながら詠んでいった結果、ああいう連作になりました。

    最初はもっと単純な気持ちで詠み始めたはずなのに、詠んでいるうちに、自分でも思っていなかったところまで掘り下げてしまったと自分では思っています。

    そして、三首の返歌をありがとうございました。
    今回の話をきちんと受け止めたうえで返してくださったことが、とても嬉しかったです。

    読んでくださったこと、そしてこうして言葉を返してくださったことに心からの感謝を申し上げます。

    本当にありがとうございました。

  • 拝読しました。第2回に10首連作で応募している者です。
    調べて、第1回の時起きたいろいろなことを知りました。この連作がランキングの上位になければ知らないままだったと思うので、知るきっかけを与えてくれた点はありがたいなと思います。

    その上でお伝えしたいことがあります。
    「本当はどうだったんだ」という問いは、断定ではないつもりでしゃもこさんも書かれたのだと思います。何か、立場や実績で優遇されただのされてないだのの証明は私たちにはできないことで、わからないからこそ疑いの目を向けてしまって、苦しまれていらっしゃると読みました。

    ですが、人によっては誤った形で受け取り、「出来レースっぽいのがあったらしい」という風評が、しゃもこさんの意図に反して広まってしまう危険性もあるのではないかと、個人的には感じられました。
    もしそうなってしまった場合……これは自信過剰と受け取られるでしょうし、言うのも恥ずかしいのですが、「もし私が受賞した時にも疑いの目を向けられるのでは」と思わざるを得ないです。

    私は今年も、実力として受賞は難しいだろうと何度も思いながら、それでも受賞を夢見て作りました。正直なところ、応募したものの既に諦めてます。ですが、諦めているからこそ、選ばれた人たちのことを素直に考えられるというか、受賞者やファイナリストたちの気持ちが1mmくらいは想像できてしまいます。「短歌と真剣に向き合い続けてきたのに疑われるなんて」という。代弁できるとは一切思ってませんが……。

    本作を読んだ方々も、疑問は持っていいと思いますが、そこはあくまで運営側だけに向け、受賞者たちに向かない形であったらいいな、というのが私の思いというか願いです。

    あと「特定の界隈で実績のある方が上位に来た」については、選考委員の人たちの関心の幅が近ければ、不正がなくても普通に起こることだと思いますし(選考委員の守備範囲が近かったことを前回の反省点に挙げてる選考委員の方もいましたね)、
    ファイナリストの半数以上が直前エントリーの新規会員だったことについては「短歌を主戦場にされてる方にとってカクヨムはこの賞のために初めて登録する場所だった」「練りすぎて応募が締切ギリギリになった」という要因も想像できるかな、と思いました。

    長文申し訳ありません。ここまで読んでくださっただけでもありがたいです。失礼しますm(__)m

    作者からの返信

    まず、率直な気持ちを伝えてくださったことに心からの感謝を申し上げます。そして、不快な思いをされたのであれば申し訳なく思います。

    受賞者やファイナリストの方々への敬意と、選考過程への疑問は、明確に別のものとして考えています。真剣に作品を作り、選ばれた方々には、心から「おめでとうございます」とお伝えしたいです。

    そのうえで、私が今回問題にしたかったのは、受賞者や作品ではなく、あくまで選考の過程や、その外から見たときのあり方でした。受賞者への敬意を損なうことなく、選考のあり方について疑問を持つことは両立すると考えています。

    疑問を持つことをやめる事は、考えることをやめることと、同義であると私は思っているからです。

    「本当はどうだったんだ」という問いについてですが、私は何かを断定したかったわけではありません。実際に何があったのかを知っているわけでもなく、「出来レースだった」と言い切るつもりもありません。

    ただ、第1回の選考について、自分の中でどうしても消化しきれない疑問が残りました。今回の十首は、その疑問を受賞者や作品に向けるのではなく、外から見たときに選考過程について感じた違和感として表現したものです。

    「もしご自身が受賞したときにも疑いの目を向けられるのでは」というお気持ちについては、言われて初めて、そこまで考えられていなかった自分に気づきました。受賞した方が、作品とは関係のないところで疑われるように感じてしまう可能性については、本当に申し訳なく思います。

    私も高校生の作品をたくさん読んできて、ひとつひとつの作品に込められた時間や気持ちを想像することがあります。まして賞を目指して真剣に作った作品なら、選ばれたことを祝福されるべきです。だからこそ、受賞者やファイナリストの方々に疑いが向かうことは、私の本意ではありません。

    また、直前エントリーや特定の界隈からの選出についても、おっしゃるような事情はもちろんあり得ると思います。私自身も、「だから不正だ」と考えているわけではありません。ただ、いくつかの偶然が重なったときに、「これは本当に偶然なのだろうか」と疑問を持った。それが今回の出発点でした。

    そして、私の作品を読んだことで第1回のことを知るきっかけになった、と言っていただけたことは、素直にありがたかったです。疑問を持つこと自体は悪いことではないと思いますが、その疑問を誰に向けるのか、また、どのように表現するのかについては、今回いただいたご意見を受けて、改めて考えたいと思いました。

    わざわざ時間を使って、ここまで考えて書いてくださってありがとうございました。受賞者への敬意を保ちながら、選考過程への疑問を伝えるにはどうすればよいのか、私も自分の書いたものが誰にどう届くのかを含めて、もう一度考えてみたいと思います。

    考える機会をいただき、ありがとうございました。

  • 去年、今年不参加でしたが
    しゃもこさんの十首読むと――
    ちょいと調べたり、皆様のコメントから――


    うわぁぁ――そうなんだぁ💦

    と、残念(公式運営側へ)に感じました。

    (⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)公平とは――運営側もそりゃあ商売ですから、そのように贔屓しているのでしょうか。

    ともあれ、文使いが僕は未熟故、日々綴り続けます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    ともあれ、しゃもこさんのお気持ち受け取らさせて頂きました。

    作者からの返信

    粘着質の自分がちょっと嫌なのですが(笑)昨年、ファイナリストが発表されたときに地味に騒ぎになりました。このことを、エッセイや短歌で読んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。(1人や2人ではないと思います。)
    そして、個人的にちょっと…と思ったのは、今年度の選者様のコメントなんです。近況ノートで選者の真似をして遊んでしまいましたが(笑)令和なんだなぁと、時代は変わったのだなぁと改めて思います。今年はどうなっていくのか、行く末を見届けたいと思います。

  • (鑑賞するのだけは好きな)全くの門外漢から見ても「不思議な感じ」がしていたのですが、「コンテストの私物化?」とでも形容すべき状況が疑われた時点で「興醒め」ではあります。(地方都市の短歌大会の方が、多少は「フェア」な感じが致します。)

    「昭和的常識」だと、責めを負うべきは、そのような選者を指名し、かつ疑念を持たれかねない「結果をそのまま公表」してしまった企画者・主催者のようにも思われますが、「令和には令和の常識」があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。時代の変化は正直ものすごく感じていました。今年の短歌賞スタート時点の選者からのメッセージを読んだときに、選者の1人がものすごく乱暴に意約すると、「短歌本来のルールとかどうでもいいから今の流行のスタイルで出してきて欲しい、とは言え、どんな斬新が良いとは言え、選者の好みやスタイルに合わないものを選ぶわけにはいかない」とおっしゃっています。衝撃を受けました。要は自分たちのスタイルに合わせろってことですよね。時代は変わったなぁって思いました。一方で、もう1人の選者が、自分たちのスタイルに合わせてくれたからといって、それが本当にその人本人のスタイルではないなら、選ぶ気は無い。だったら、自分本来のスタイルで自分をびっくりさせてくれ位のことを書いていて、やはりり時代だなと思いました。ごちゃごちゃ書いて申し訳ありません。令和には令和の常識があるようです。

  • こんなことがあったとは……恥ずかしながら、去年の騒動というのは全く存じませんでした。
    短歌賞のためだけに登録することが悪いわけではないけれど、そればかりだとさすがに気になりますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。私も去年からカクヨムにお邪魔するようになったので、それ以前の事などは全く判りません。ただ、はっきり言える事は、実は第一回カクヨム短歌賞は短歌界隈では地味に大騒ぎでした。(笑)短歌界隈は騒いだところでやはりどうしても地味なのです。(自虐)

    昨年は初回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありましたが、最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。

    短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたので界隈はすぐにあれ?あれれ?となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。

    今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。重ね重ねになりますが、お読みいただきありがとうございました。

  •  しゃもこ様、突然のコメントで失礼します。

     先日、しゃもこ様の作品を拝読して、前回のことを知らない私は驚くと共に、「本当かしら?」と半信半疑でした。

     そこで試しに、短歌10首連の新着欄をザックリ見てみたら、明らかにカクヨムユーザーとは違う匂いのタイトル、キャッチがありました。

     「もしかしてコレ?」と思いクリックしたら、見事にビンゴ。

     締め切り直前にカクヨム登録&10連のみ投稿。

     私は好みませんが、選者が好む現代短歌としてのセオリーを、見事なまでに表現してました。

     選者好みに寄せている、カクヨムユーザーの作品も多いですが、ちょっと現代短歌のクオリティとしては、レベルが違うな、と感じました。
    (私は現代短歌を好みませんが…)

     このような方が、あと何人、いるのでしょうか?

     もしかしたら、10人以上?

     去年より、外部の参加者が増えてる?

     だとしたら、私たちは、ただの数合わせに過ぎないのかも、しれませんね。

     

     ちょっと、色々思い、一首添えます。

     
     うつせみの 世のそこそこを たゆたへば

            天駆け舟の そこも見えわく 


     下から見上げると、汚い船底は丸見えなのに、綺麗な舟に乗っている人々からは、船底が見えないものですね。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m 実は界隈では小さな大騒ぎになったのです。(笑)昨年は短歌賞が第一回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありました。結果的に最終候補の作品がアップされたタイミングで、X上で騒ぎになりました。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。選者様、フォロワーもたくさんいらっしゃいます。多分いろんなところでいろんなことがつぶやかれていたと思います。

    編集済
  • 短歌のことは学校の授業でやったなーくらいのことしかわからないのですが、コンテストで裏が透けて見えるのはよろしくないですね。

    せめてでも 隠し通すが 運営の 誠でしょうに 今朝も暑いね

    作者からの返信

    オフィシャルからは何のリアクションもないので、本当のところは全くわからないのです…。
    お読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m

  • なるほど……

    これはモヤリますね(-_-;)

    作者からの返信

    実は界隈では地味に大騒ぎでした。(笑)
    昨年は短歌賞初回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありましたが、最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。


  • 編集済

    去年のこと、そこまで深くは知らなかったのですが、直前にそれだけでそのためのアカウント?みたいなのはやはり、どーなの?とは思いました。

    そして短歌初心者の私が驚いたのは、選者さんたちが皆、かなりお若いことでした。
    これはやっぱりWebだから??
    それとも短歌界隈ってそういうものなの??

    三首目を推します。
    確かに美しかったです。
    でもね、と思った私がここにいます。

    作者からの返信

    去年、最終の結果が出た後に界隈にはいくつかの火の手が上がった感じです。Twitter (と言ってしまう…現在はX)でも、いろんな意見が飛びかいました。
    > 短歌会入ってないとダメですか〜は、選者である郡司氏が「何らかの短歌会に入りそこで自分の色を決め技術を鍛え」みたいなことをおっしゃったことに対しての私なりの反論です。実はご本人のアカウントに対してメッセージを残したのですが、それに対してのリアクションは特にありませんでした。私以外にもたくさんメッセージが来ていましたから、もう見るのも嫌になっていたのかもしれません。
    今年はどうなるのかなと思いつつ。返事はきっと来ないけれど、Twitterよりは目に留まると思ってこんなことをしてみました。

    選者が若いのは、角川書店が若者短歌でムーブメントを起こそうと考えていた時期があったからであると思われます。角川短歌をご覧いただくと、クラシックな短歌選者様もたくさんいらっしゃいますし、若い方もたくさんいらっしゃいます。いろんな方向に進んでいるようです。短歌界隈。

    編集済
  • またぁ〜反骨精神出してぇ〜♡
    (*´∇`*)
    でも、、キライじゃないわぁ〜
    むしろ……もっと!ヤレぇ〜っ‼️
    \\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    ママン様!
    よかったあ。嫌いじゃなくて!
    お返事来るといいなぁ…と思ったり
    (来ないと思うけど)

  • 昨年、確か、、。参加しましたね。
    くっらい看護あるある短歌。
    ふふふ、こんなもん誰も嫌がるわなと思ってました。

    しゃもこさん、詳しい。
    闇でんな、、、。オダイカンサマ、、。
    うむ、しゃむこ🐈殿。
    フォフォ〜。





    作者からの返信

    いや、私もクソみたいな作品でしたけどね。
    ただ、最終選考を見たときにあれれと思ったのです。
    そうしたら、私と同じことを考えてる人がたくさんたくさんいた、って感じなんです。
    もやっとしたまま今年を迎えました。(笑)

  • :(;゙゚'ω゚'): いったい何が……!?
    詳しいことは全く分かりませんが、すっごく気になる内容ですね。
    短歌界の闇を見たような気がします……(でも、気になる♪)

    作者からの返信

    実は界隈では小さな大騒ぎになったのです。(笑)
    昨年は短歌賞が第一回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありました。結果的に最終候補の作品がアップされたときに、ちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。

    編集済
  • 思い切った内容にしましたねー w

    私は去年参加しなかったので結果も見ていなかったのですが、
    だいぶ酷い感じだったようですね。

    というか、受賞者のページを見に行くと
    ホントにどれも特徴的 w
    これは出来レースを疑われても仕方ない w

    とはいえ、本当に実力のある人が
    賞を取るためだけにアカウントを作って
    投稿してきたとも、一応考えられるのですよね……

    まあ、真相はどこまでいっても闇の中でしょうかね(苦笑)。

    というか、去年の受賞作全然良さがわからないー w
    これはもう、実力以前に住む世界が違いそう w

    作者からの返信

    短歌で1番言いたいことと言われたときに、これしか思いつかなかった。(笑)去年は早稲田短歌会(インカレ)系列と角川短歌若手ガチ勢が最終に残りました。もう少し早い時期からエントリーして、他の方とやりとりをすれば良いものの、9月2日とか3日とかにエントリーしてきて誰の目にも触れず、突然やってきて突然かっさらって行ったので、これはもう出来レースなのかなぁって感じになったのです。感覚では、昔の映画のオーディションとかと一緒かと。オーディション開催の時に既にもう結果が実は決まっている。もちろん相当の実力者である事は間違いないのですが。


  • 編集済

    不条理はどこのコンテストでもありますよ
    カクヨム様の小説のほうのコンテストでも
    騒ぎはね、コンテストのたびに起こっています
    昨年のナツガタリではほかにも、今年も、レギュレーション違反の問題とかね
    それを諦観、あるいは傍観するか、異議を唱えるか
    私はわりといろいろ訴えましたけど、表ではね、あまり言いませんでした
    バツの方とか、あるいはアンケートとか、要望とか
    表だってやるとしんどいのでね

    それで何が変わったわけではなく、そういうものなんだろうなとそれこそ諦観が入ったころに、KADOKAWA様のあれでしょ?
    カクヨム自体なくなるのではと心配、いやもう心乱され創作どころではなかったのですけど
    今はどうやらいろいろ模索中、それが見えるので、それならばそれでとまた傍観しつつ自分は自分のやり方でやるしかないと頑張っているところです

    短歌のことは分かりませんけど、もっと根が深いのかなとはね
    歴史が長いだけに、でしょうか
    いろいろバレると騒ぎになりそうですけど
    透けて見えるのは、第1回のコンテスト、それの質を高める? もしくはそこに紛れ込まれこませても分からないだろうと思われた? など、文壇の思惑があったのかなと
    私としてはそういうのを知ってからいうのですけど、俳句の時もそうでしたけど、カクヨム様ってWeb投稿サイトでやるのならば、新鮮な、今までにない、斬新なものを選んでもらいたい! とは、切に願います
    それは俳句や短歌だけでなく、ですが

    長文失礼しました

    追記:
    レビューコメントもと思いましたけど、断念しました
    どういえばいいのか、知らないことの多いことに対してあまり外に向けて語ると思わぬ余波がしゃもこさんにもかぶりそうと思いまして
    すいません

    作者からの返信

    歩様
    私の言いたいことを言ってくださってありがとうございます!それを言いたかったのです!今まで見たことがない作品を見たいのでしょう?と。

    でも、その一方で選者である郡司氏は「そうは言いながらも、やはり自分とテイストやバックグラウンドの違う作品は選べない(乱暴な要約)」とも言っています。

    ならば、その辺もしっかり要項に入れて欲しいなと思っている自分がいます。そうであれば、それなりに準備しますので。それを言いたかったのです。

    ありがとうございました。

  • あっ、そんなのがあったのか、知らなかった……( ;∀;)

    作者からの返信

    あったんですよ…(-.-;)y大騒ぎにはなりませんでしたが小さな騒ぎになりました。このことを詠んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。

  •  ナツガタリでそのような事件があったのですね。

     公平性が疑われるのは、さすがに「お祭りで踊らされるだけの一般枠」とかが馬鹿を見てる感じがするから辛いですよね。

    作者からの返信

    昨年は短歌賞が第一回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありました。結果的に最終候補の作品がアップされたときに、ちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。


  • 編集済

     あはは、特に最後の一首に、書き手の信念が込められていますね。
     星爆エッセイと同じく、運営様受けは悪そうですが、声を上げたことに対してエールをお送りしますよ。

     お星さまを入れておきますね。

    作者からの返信

    笑笑笑笑!ありがとうございます。応援のお星様、確かに受け取りました。m(_ _)m

    これで私がいなくなったら笑ってください。(笑)


  • 編集済

    直接聞くのすごい!
    まあ、今年もそんな感じのみかけますけどねえ。選者様たちのコメント、正直何言ってんの? ???だけど、

    『詩歌ってそんなもんよね世の中もそんなもんよねチョコモナカ買おッ』 

    ↑短歌です

    四首目が好き。

    税金のやつ、是非拝読したいです。

    作者からの返信

    笑笑笑笑!さすがです!
    では、私はチョコもなかではなくアイスまんじゅうにしよう。

  • 概要欄を読みました。
    昨年も参加していなくて、呟きを知らなくて。

    昨年、何があったかわかりませんが、選ばれた作品に問題があったのでしょうか。
    すみません。
    ただ、短歌で言いたいこと、よくわかりました。がんばってください。

    作者からの返信

    昨年はちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(インカレ)所属」だったのです。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年は選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。来年また1人変わるでしょう。

    編集済
  • しゃもこちゃん、よくやってくれました! 正義の十首、さて反応はありやなしや。

    作者からの返信

    言いたいことと言われたときに1番言いたい事はこれでした。本当は、税金のことを出したかったけれど(笑)

    さて、どうなるでしょう。返事があると良いのですが。
    私そのものが消えていたら笑ってください。(笑)