応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 雨のホームへの応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    静かに流れていく物語の雰囲気が、じんわりと心に染み入ってくるようでした。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    続きが気になるので、また遊びにこさせていただきます。
    それでは失礼します(^^ゞ

  • 第3話 戻りたい日への応援コメント

    今回は0番線のルールが少しずつ分かってくる回でしたが、凛と一緒に「そういうルールなんだ」と知っていく感覚で、自然と物語に入り込めました。

    そして「帰還には代償を必要とする」。
    普通なら怖さを感じそうな言葉なのに、物語の雰囲気のためか、それ以上に切なさを予感させるものを感じてしまいました。

  • 第2話 黒い列車への応援コメント

    文章がスッと入ってきて、読みやすいなあと感じました。

    だからこそ、ところどころににじむ切ない雰囲気も、自然と胸に残るんだなあと。

    まだ何があったのか分からないのに、先が気になります。

  • 第1話 0番線への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    静かな駅の描写から始まって、少しずつ不思議な世界へ引き込まれていく雰囲気が素敵ですね。

    派手ではないのに、そっと心に入り込んでくるような空気感が印象に残りました。

  • 第4話 雨のホームへの応援コメント

    男性は凛さんにとって
    どのような関係だったのか・・
    車掌は何を知っているのか、またその正体は・・?

    色々な謎が気になって、
    ますます続きが楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

    たけぞう先生

    いつもありがとうございます。

    男性が凛にとってどんな存在だったのか、そして車掌が何を知っているのか……。
    いろいろ気にしていただけて嬉しいです。

    まだ少しずつしか見えてこない部分もありますが、これから明らかになっていくこともあります。

    続きを楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第3話 戻りたい日への応援コメント

    引き込まれました。
    誰も居ない駅の描写、黒い列車にホラーを感じドキドキしました😨
    凛は何か大切な人を忘れているのか?過去と繋がる0番線……。
    続きを待ちたいと思います😊

    作者からの返信

    aoinishinosora先生

    いつもありがとうございます。

    0番線と黒い列車の雰囲気に引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。

    誰もいない駅や黒い列車は少し不気味ですよね。
    凛が何を忘れているのか、そして0番線が過去とどう繋がっているのか、これから少しずつ見えてくる予定です。

    続きを待ちたいと言ってくださって、ありがとうございました。

    引き続きお願いいたします。

  • 第3話 戻りたい日への応援コメント

    実際にはないはずの0番線と黒い列車・・
    もう導入部分が自分の好み過ぎて、
    心臓の鼓動と血流が速くなっています・・笑

    でもホラーでは・・ないのでしょうか。
    とにかくとても好きな雰囲気の作品で、
    昔に観た「銀河鉄道の夜」の
    アニメ映画の雰囲気が物語に重なりました。

    続きが楽しみです!(*^^*)

    作者からの返信

    たけぞう先生

    いつもありがとうございます。

    0番線と黒い列車の雰囲気を気に入っていただけて、とても嬉しいです。

    かっこいいミステリーをテーマに書こうと思ったら、いつの間にかファンタジーになってしまいました(笑)
    かっこいいのは黒い列車だけですね(笑)

    「銀河鉄道の夜」は私も大好きな作品なので、その雰囲気を重ねて読んでくださったことも嬉しかったです。

    まだ始まったばかりですが、これから少しずつ見えてくるものもあると思います。

    続きを楽しみにしてくださって、ありがとうございます。

  • 第3話 戻りたい日への応援コメント

    香月先生新境地でしょうか。引き出しの多さに驚きます。
    雨の中の男は誰なのか。三つのルールの意味は。特に「代償」とはどういうことでしょう。凛の選択は?
    これからがとても楽しみです。

    作者からの返信

    星ジョージ先生

    いつもありがとうございます。

    今回は、いつもとは少し違う雰囲気の長編に挑戦しているので、「新境地でしょうか」と言っていただけて嬉しかったです。

    雨の中の男や三つのルール、そして「代償」についても気にしてくださってありがとうございます。

    まだまだ謎ばかりですが、これから少しずつ見えてくるものもあると思います。

    凛がどんな選択をするのかも含めて、これから楽しんでいただけたら嬉しいです。

    これからもよろしくお願いいたします。

    追伸
    先生のような推理小説を書いてみたくてチャレンジしたのですが、試行錯誤しているうちに、なぜかファンタジーになってしまいました(笑)

  • 第1話 0番線への応援コメント

    おお、来た来た!

    異空間、謎...

    向かう先は恐怖?それとも...

    この先が楽しみです😈


    リチ

    作者からの返信

    利知コウジ先生

    いつもありがとうございます。

    「おお、来た来た!」に笑ってしまいました(笑)
    待っていてくださって嬉しいです。

    まだ1話目で謎だらけですが、ここからどうなっていくのか楽しんでもらえたら嬉しいです。

    最後までお付き合いよろしくお願いします。

    追伸
    目は大丈夫ですか?
    ご無理なさらない範囲で、お付き合いくださいね。

  • 第1話 0番線への応援コメント

    終電終わったあとの午前零時の電車とか嫌な予感しかしない(´;ω;`)

    「その音を知っている気がした」
    はなにかの伏線なのか、、

    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    夏戸ユキ先生

    コメントありがとうございます。

    終電後の午前零時の電車、確かに嫌な予感しかしないですよね(笑)

    「その音を知っている気がした」のところも拾ってくださって嬉しいです。
    ここから少しずつ謎が動いていきます。

    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 戻りたい日への応援コメント

    すごく気になります!
    更新楽しみにしています!!

    作者からの返信

    竹藤戸 茉緒先生

    いつもありがとうございます。

    「すごく気になります!」のお言葉、嬉しかったです。

    まだまだ始まったばかりで謎だらけですが、これから少しずつ見えてくるものもあると思います。

    更新を楽しみにしてくださってありがとうございます。
    この先も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。