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  • Xからきました。
    なんだか国語の教科書に載ってそうな、児童書っぽい雰囲気で心があったかくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ライトノベルだったとしたら右翼手で
    サードノベルだったら三塁手に甘んじなさいですが
    どんなに語呂は悪くても
    彼は一途に捕手ノベルを目指しています。
    キャッチャーインザ・ライオンズ
    西武球場で捕まえて サリンジャーの名作ですね。

  • 本の感想を言い合う二人のやり取りが印象に残りました。
    少しずつ距離が近づいている感じもいいですね。
    この二人がこれからどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ゆうさん、こんにちは。依央利と絢香の早熟の男児女児は
    相当相性がいいみたいです。
    夢を叶えるふたりだから
    依央利は野球選手、絢香は女流作家になるのでしょう。
    リアタイでは2017年と付された時分
    10年後の今頃はふたりとも20才。
    どんな成人になっているでしょう。