2026年9月3日 21:43
第五話『まだ使える』への応援コメント
コメント失礼いたします。当方、6歳で父を亡くし。ひとりで留守番をしている時に、分骨された小さな骨壺を開け。父の骨を見たことがあります。34歳で自死し、あれだけ体が大きかったのに。時間のたった小さな骨はサラサラと崩れ。人の存在の儚さ、虚しさを感じました。他人のくせに同じ時を重ねてしまった夫婦の関係は、53歳の今も模索中です。長文コメント、失礼いたしました。毎回、面白く読ませていただいております。
2026年9月3日 21:29
第四話 『返却』への応援コメント
コメント失礼いたします。我が子の誕生という、世間的には盲目的に「おめでたい」こととされる事実から。その父親の男の頭の中に、とめどなく広がるシュールな連想・妄想。その中には、必ずしもシュールとまでは言い切れないものもあり。余韻残る終わり方まで、一気に面白く読ませていただきました。ありがとうございます。
2026年8月31日 13:17
第一話 『身支度』への応援コメント
何この信頼できなさ過ぎる語り手(・_・;)
第五話『まだ使える』への応援コメント
コメント失礼いたします。
当方、6歳で父を亡くし。ひとりで留守番をしている時に、分骨された小さな骨壺を開け。父の骨を見たことがあります。34歳で自死し、あれだけ体が大きかったのに。時間のたった小さな骨はサラサラと崩れ。人の存在の儚さ、虚しさを感じました。
他人のくせに同じ時を重ねてしまった夫婦の関係は、53歳の今も模索中です。
長文コメント、失礼いたしました。毎回、面白く読ませていただいております。