応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 其後への応援コメント

    素敵なレビューありがとうございました。そして、この作品に出会わせてくださった事、とても感謝しています!汀さんが、問題意識を持ち、努力を続けて来られた事が、凄くわかりました。社会構造に造詣が深くなる気持ち、凄くわかります。僕の作品も、汀さんと方向性が一緒です。レビューを確認して頂けると、幸いです!汀さんの創作活動、これからも、応援しています(^▽^)/

    作者からの返信

    霧島 燈さん、素敵なレビューをいただき大変ありがとうございます。
    これからもお互い作品制作頑張りましょう!
    (=゚ω゚)ノ

  • 第4話 境界への応援コメント

    搾取神社の話、条文と奉納品の目録から違和感を掘り起こしていく調査の丁寧さに引き込まれました。

    鷹取さんが神崎に悪意なく懐柔されていく空気、読んでいてハラハラします。橋の下の古老とバックスさんのやり取りも渋くて好きでした。この先も読みます!

    作者からの返信

    Mikanさん、応援コメントいただきありがとうございます!

    この小説は「神格鑑定局」というシェアワールド作品なので、登場人物の大半が公式設定のキャラクターなんですが、神崎はオリジナルキャラクターなんですよね。書いている途中で「なんだ、この存在感は……」と思っていました(笑)。

    橋の下の古老は、世捨て人のような雰囲気がありますよね(イメージは下記リンクのとおりです)。ただ、バックスさんの名前が出てきたということは、バックスさんも人間寄りに見えて、実は普通に神様たちと飲み友達なのかもしれませんね。

    『朝焼けの約束【神格鑑定局】』第4話「境界」挿絵
    https://kakuyomu.jp/users/Chip_S_tar/news/11054822662154181922

  • 第11話 其後への応援コメント

    とても面白かったです!
    曖昧でありながらも生活に重なっている神という存在が、人間のシステムに組み込まれたらどうなるのか。
    興味深くも難しいテーマですが、テンポよく描かれていて最後まで夢中になって読みました。

    作者からの返信

    クマ犬さん、応援コメントいただきありがとうございます!

    「神がいたら、人の世にどんなふうに関わってくるのだろう」と、あれこれ想像しながら書きました。神ならきっとこう動く、こんなふうに話すのでは――と考えているうちに、いつの間にか自分自身も半分読者になったような気分で、物語を楽しみながら書き上げました。

  • 第4話 境界への応援コメント

    初めまして、作品を読ませていただきました。
    橋の下の古老やバックス、人造神格の存在など、少しずつ繋がっていく謎がすごく気になりました。
    特に最後の「五四式試製対神疑似神格」の記録が不穏すぎる……!
    今日はこちら栞代わりにハート付けておいて、また日をあらためて読みに来ますね。

    作者からの返信

    ニワトリさん、応援コメントいただきありがとうございます。

    伏線を一つ一つ拾いながらお読みいただけて、とても嬉しいです。
    また、お時間のあるときに続きを読み進めていただけましたら幸いです。

    橋の下の古老の挿絵は、なかなかうまく生成できたので、よろしければこちらもご覧ください。

    『朝焼けの約束【神格鑑定局】』第4話「境界」挿絵

    https://kakuyomu.jp/users/Chip_S_tar/news/11054822662154181922

  • 第1話 発足への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな(活字動画製作班)さん、応援コメントいただきありがとうございます
    気に入っていただけるよう頑張ります(=゚ω゚)ノ

  • 第3話 密約への応援コメント

    鷹取、私も『地元の建設会社』ぐらいの地盤からのし上がってきたイメージだったので、同じで少しうれしいです。
    レビュー、⭐、ありがとうございます。
    読ませていただきますね。

    作者からの返信

    湖海 燈さん、応援コメントをいただき、ありがとうございます。

    私と同じようなイメージを持ってくださっている方に出会えて、とても嬉しいです。
    公式設定を自分なりにうまく読み解けていたのかな、と少し自信にもなりました。

    これからも設定を大切にしながら、そこに自分なりの解釈や面白さを加えて、作品を書いていければと思っています。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第11話 其後への応援コメント

    読了いたしました。
    レビューも書いてみたのですが、そこで初めて気付く事実が一つ。

    この神格鑑定局という設定をベースに、作品を描くコンテストとかもあるんですね⋯⋯

    その辺りに疎くて申し訳ありません。

    その前提を理解せずに読み、レビューもわかる範囲で書いたので、この理解で合っているのかとか、外れてないのかとか、あれこれ考えてしまいました。

    悩んだ結果、お星さまはおいていきつつ、こちらに書き上げたものをおいていかさせていただきますね。

    ごちゃごちゃと思考を書いて、申し訳ないです。




    「神格×法律」と「それぞれの正義」が気になるあなたへ

     神格にも権利が認められている世界。
     神格鑑定局の草間覚が、新設された「権利神格監査課」へ異動するところから始まる物語です。

    【神格×法律という世界】
     神格をただ倒すのではなく、調査して証拠を集め、法律や制度の中で問題を追っていく。

     神格にも権利があれば、当然そこには法律があり、その「穴」を利用する者もいる。
     なるほど、神格が社会に存在したらこんな問題も起こるのか、と面白く読ませていただきました。

    【三人が選ぶ、それぞれの道】
     草間、朱鷺野、鷹取。
     それぞれ違った強みを持つ三人ですが、同じ事件を経験したからといって、最後に選ぶ道まで同じではありません。
     それでも、あの出来事を共有した三人だからこその繋がりが残っている。
     そんな三人の関係が、読後に印象深く残りました。

     神格と人間が共に存在する社会を、法律や制度という角度から描いた、読み応えのある世界に浸かりたい方へ、オススメの物語です。





    というわけで、私の作品へもレビューありがとうございました!

    作者からの返信

    夢野明さん、応援コメントをいただき、ありがとうございます。

    最初は自由に書くのではなく、公式設定に沿って物語を作ることに戸惑いがあったのですが、設定を読み込んでいくうちに、「この設定なら、こういう物語にできるのでは?」と考えることが楽しくなっていきました。

    世界観についても、ご記載いただいた通りです。実は作品を書き上げてから初めて、他の方々の作品を見て回ったのですが、「しまった、1話1話を長く書きすぎたかもしれない」と思っていたので、最後までお読みいただけたことが本当にうれしかったです。

    公式設定をもとに物語を作るという普段とは違う形で、とても良い経験になりました。

    これからも設定を大切にしつつ、自分なりの面白さを加えた作品を書いていければと思っています。