第23話 本当の告白への応援コメント
完結おめでとうございます、そして完結ありがとうございます。
この物語を読ませていただいて
とても面白く楽しみでした。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそ最後までお読み頂きありがとうございます
コメントして頂いていつも心の励みにさせて頂きました
頑張りたいと思います
第23話 本当の告白への応援コメント
完結おつかれさまです!
ハッピーエンドでよかった
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただきありがとうございます
昨日のがバットを予感させるものでしたからねすいません
第22話 崩壊・シンへの応援コメント
更新ありがとうございます、いつも楽しみにさせていただいております。
自分が「嫌われてしまった」事が分からなかったのでしょうか。
包丁はダメですよね(暴力がダメ!)。
唯一の良かった点かあるとしたら、
前野君と雪城さんが預かり知らぬところで自滅した点でしょうか?警察官には気の毒ですが……。
邪魔者が消えたので、後は二人の青春ラブコメですね。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます
嫌われている事が受け入れられなかったんでしょうね
最後まで頑張りたいと思います
編集済
第18話 崩壊・急への応援コメント
えっ?即決の有罪判決?即決の退学処分?
あのクズ、愛野修が黒幕だったのに、どうしてこんなに重い処分なんだ?
でも、作者が言わなくても分かってるよ (作者の返信を見る前から予想していた)
彼が敵に回したのは学校なんかじゃなく、雪城財閥のお嬢様なんだ
もし彼を学校に残しておいたら、間違いなく亮に迷惑をかけることになる
退学処分はまだマシな方だ
もし雪城氷色が本気でやりたければ、愛野を家族ごと滅ぼすことだってできる。これが雪城財閥の独裁者なのか(怖い)
もしかすると、樽に詰め込んでセメントを流し込み、マリアナ海溝に投げ捨てることだってあり得る? そうすれば「愛野が行方不明になった」と言い、全国の警察機関もこの事件を捜査できず、行方不明者として扱われるだろう
愛野が亮を標的にしている時、彼は今、亮のそばにいる女性が誰なのかを忘れてしまったのだろうか? まさか知らないわけがないだろう?
でも、愛野は夏海をセフレにしたいのか? えっと……
作者からの返信
亮が氷色と組んだことでバレないと高を括ったのが高くつきましたね笑
編集済
第16話 連行への応援コメント
夏海さん、あなたは本当に「悪人が先に訴える」タイプで、しかも全く反省していないね。
「嘘告の日」に、あなたが亮に何をしたせいでこの立場を失ったのか、もう一度振り返ってみてはどう?
実のところ、たとえ雪城が亮のそばにいなくて、亮がたった一人だったとしても、
亮は夏海を自分のそばに置くことはなかっただろう。彼にとって、それはまさに屈辱だったのだから。
それに夏海、最後に先生に連れ去られて去る直前……
それでも亮に、最低限の「ごめんなさい」の一言も謝らなかったんだね……
まさか夏海の語彙に「ごめんなさい」なんてないの?「野性」しかないの?これじゃもう小動物じゃなくて狂犬じゃない?
作者からの返信
モンスターとしか言いようがないですよね笑
編集済
第15話 嫉妬に狂う幼馴染への応援コメント
追記
打ちすぎて長文の返信になってしまいました。本当に申し訳ありません!!
今、夏海は一体何を嫉妬しているんだ?
自分で亮に嘘告をし、嘲笑し、侮辱し、亮の心を踏みにじったのに、彼女の頭はそれほど傲慢で、それに気づいていないのか?
しかも、今に至るまで亮に謝罪すらしておらず、亮もすでに絶交を宣言している。お前には、亮を自分の元に戻す資格などない。亮はお前の『おもちゃ』なんかじゃない!
幼馴染の関係を完全に壊してしまったことすら気づいていない
そういえば、もし夏海が当時、亮の感情を踏みつけられた時の気持ちを理解していないのなら、最高の因果応報の方法がある
(以下の意見はあくまで個人的な仮定です。作者様、読者のコメントに左右されず、ご自身の構想と道を貫いてください。よろしくお願いいたします)
誰かが夏海に嘘告をすれば、夏海のあの鈍い頭でも、当時の亮の気持ちがわかるはず。できれば、夏海が一番好きな人ならなお良い
まさか夏海が亮のことが好きなのに、こんな馬鹿げた行為をするはずがない。もしかして、裏で誰かが夏海を操って、亮が怒らないだろうと思い込み、単なる悪ふざけだと思い込んでいたのか?
ありえないでしょう。その後の夏海の行動は極めて悪質でした。亮を奪い返そうとして、わざと亮を孤立させようとしたのに、結果的に自分自身が孤立してしまったのでは?(取り巻きが全滅)
作者からの返信
夏海はやはり何かしらの報いが必要なほど罪深い存在ですよね
やはり因果応報が必要ですね
第15話 嫉妬に狂う幼馴染への応援コメント
いや、嫉妬って、好きな相手にするものだよね?
あれだけ罵倒しておいて、彼女は主人公が好きなの?
罵倒できる奴隷として好きなのかな?
それって、好きって訳じゃないよね。
よくわからない(´・ω・`)
作者からの返信
もうめちゃくちゃ存在ですよね笑
第15話 嫉妬に狂う幼馴染への応援コメント
外野(ソトノ?)の事をずっと外野(がいや)と読んでしまう…。2人の間にとってまさにがいや(外野)なんだけど、作者様、狙って名前決めてたのかな?ってくらい外野(ソトノ)がしっくりきますね(笑)
作者からの返信
ガイヤと言われてもしょうがないしょぼさですからしょうがないです笑
第10話 焦がれる幼馴染への応援コメント
なんだろう、あそこまで主人公を侮辱して、
尊厳を踏みにじっておきながら必要な存在?
ふつうは必要な存在、大切な存在なら大事にするのでは?
なら、なんで顔の傷も含めて、あそこまで侮辱したのか?
それで好感が得られると思ったのか?
何をどう考えればそうなるのか(´・ω・`)
時々、人間として、理解に苦しむことがある。
作者からの返信
好きと言うけど酷いことをしてくる人間ほど理解できないものはないですからね
第5話 グイグイくる氷の令嬢への応援コメント
よく、釣り合ってないとかありますよね。
でも、付き合う本人は気にしてなかったりする。
釣り合うか、釣り合わないか、それは当事者が決める事です。
俺から見て釣り合ってないからなんて、まぁ厚かましいw
それじゃ、自分が誰かと付き合う時、第三者から釣り合ってないって
言われたら、どう思うのでしょうね。
そんなの関係ねーよと怒鳴るでしょうw
相手の気持ちになって考えようって話。
そういう馬鹿げた話は、仲間内だけにしましょう^^
作者からの返信
声を大にしていう話ではないですよね笑
第1話 幼馴染の嘘告への応援コメント
おいおい、相手の顔にある傷とか、それを指摘して侮辱とか、
嘘告のなかでも、もっとも悪質ですね。
自分が逆の立間になって、おまえの目つきが気持ち悪いとか
自分の鼻の形とか、だんごっぱなで醜いとか、
そんな事言われたら、どれだけ相手が傷つくか。
それは好きとか嫌いとか以前に、明確な侮辱です。
相手の尊厳を踏みにじる行為。
それを、やったら完全に終わりですね^^;
私も長いこと生きていますが、それをやったことはないw
作者からの返信
人の心がない人しか本人の意思じゃどうにもならないものを否定しないですからね
第2話 焦る氷の令嬢への応援コメント
やるのか……今、ここで!