最終話 サマータイム・レガシーへの応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおるさん、こんばんわ!
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!
また、縞間かおるさんに楽しんでいただけるような作品を書きたいと思います!
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
最終話 サマータイム・レガシーへの応援コメント
あれえ、本当に涙もろくなったかも。
「「皆さん、今夜、」で、ググッときて泣きそうになりました(笑)
外だったのでなんとか上向いて耐えましたけど💦
と、思ったら最後にかけて我慢できなかったー!バス待ちながら瞳うるうるさせてる変な人になりましたよー!!🤣
はぁ、最終回の引き込み力の凄さは相変わらずですね。また今回もいい作品でした。
たまさん、最後までお疲れ様でした🙇🏼
作者からの返信
もう、そんな変人みたいになるまで感動していただけて、作者冥利に尽きます!
一番のクライマックスですから、ゆりえをはじめとしたみんなの想いを思いっきり書きましたさ。
もし、燈篭で埋め尽くされる幌寒川の光景が葵さんの頭に少しでも浮かんでくれたら、これ以上嬉しいことはありません。
葵さん、本作品も最後まで読んでいただきありがとうございました!
また、葵さんに喜んでもらえるような作品を書きたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!
また、いつも素敵なレビューをありがとうございます‼️
とても励みになります✨
第13話 嵐の足音と雨が上がるときへの応援コメント
たまさんってば、ほんといじめるの好きなんだからぁ🤣
もー!警報発令で嫌な予感したのに、灯籠600個フイにするとか、鬼ですかっ!
そしてこの作品、頑固な人ほど頼りになる説。山下さん、お力添えはすごく助かるし嬉しいけど、「俺たちが、元通り以上に綺麗に直してやる」ひとこと余計です(笑)
これで本当の意味で「みんなの」灯籠流しになりましたね。
最終話、楽しみです!
作者からの返信
だって、「このまま上手くいきました」じゃあ、この燈篭流しは「思い出作り」みたいになっちゃうから(^^;)
この燈篭流しをレガシーにするには、よりみんなの心を一つにする必要があったんですもん。
いじめてなんかないです、心を鬼にして試練を与えているんですよ😅
そのおかげで、葵さんの言う通り、「みんなの」燈篭流しになりました‼️
山下さん、確かにひとこと余計ですね(笑)
第12話 千個の絆の結晶への応援コメント
ゆりえたちの少し悪いところは「まず自分たちでやろう」としすぎちゃうとこかなーって思いました(笑)
あるかどうかは知りませんが、私なら工芸部とか、百歩譲って家庭科部みたいなところにまず協力をお願いしますね。
まぁ、これは実際に高校時代にいくつかの部活で助け合ってた経験があるから浮かぶのかもしれません。少人数ばかりでしたから💦
瑠里のお母さん、嬉しいでしょうね。娘の言うことが実現していって😭
作者からの返信
葵さんの言うことはもっともなんですが、ゆりえはそこまでできるかなあ(;^_^A
なにせ、器用な立ち回りができない子なので、一通り地雷を踏み抜かないと成長できないのですよ💦
葵さんとこの魔導具師さんとは対極にいるタイプの子ですね😅
もちろん、どちらが良いとか悪いとかの話じゃないですよ😊
瑠里のお母さんはもちろん嬉しいですよ。私ならその場で泣き崩れる自信がありますww
最終話 サマータイム・レガシーへの応援コメント
伝統が復活し、そして受け継がれていく。
綺麗なラストでした。
以前にも触れましたが、いい人達の物語。すごく安心して読めました。
佐々木さんたちのように、灯篭に思いを馳せて一杯やろうろ思いますw
作者からの返信
perchinさん、こんばんわ🌙
ゆりえと瑠里の燈篭流しがついに実現しました!
きっと、この町で燈篭流しは受け継がれていくことでしょう😊
良い人達の話じゃないと書いていて面白くありませんからね✨
どうぞ、一杯やってください!
ただし、飲みすぎないように🤭
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします。
第11話 受け継がれるバトンへの応援コメント
ゆりえの偉いところは、瑠里の想いを継ぎたいからという綺麗事だけを伝えるんじゃなくて、自分が過去いかにダメだったかというのをセットで伝えるところですよね。
だからみんな「そんな綺麗事を」という返事が来ないんだろうなぁと思いました。
作者からの返信
そうですね、亡くなった友人の遺志というだけでは、なかなか人は動いてくれませんよね。
やっぱり、自分自身がどうしたいのか、どうしてこの燈篭流しをやりたいのかという強い気持ちを伝えないと人は動いてくれませんね。
ゆりえは狙ったわけでは当然ないでしょう。不器用なりに一生懸命自分の意言葉で伝えたのがよかったですね!
第10話 行政がくれたヒントへの応援コメント
こういうのって、今までの企画書とか見せてもらえないんですかね?それこそお役所の力の見せどころな気がするんですけど……。
しかし、佐々木さんいいですね。
たぶん最初はダメ出しされることを分かって、経験を積ませるために三人だけで行かせてますよね?
で、その後知恵を貸しつつ自分の目から見て十分だと思ったら、一転して一緒について行き味方となる。
役所の人、やりづらかったでしょうね(笑)
なんか読んでるとあかりたちの日常回を思い出してほっこりします😊
作者からの返信
葵さん、こんばんわ🌙
元祖の燈篭流しは、幌寒川上流域の村で行われていた行事なので、幌寒町役場には書類がないのです💦
仮に幌寒町に保管していたとしても、30年前に無くなったイベントの書類はおそらく破棄されていたでしょう💦
佐々木さんがわざと行かせたというよりか、夕市の成功で「なんかやれそうな気がする」とゆりえ達が先走ったんです。
で、役所から追い返されて、このままじゃいかんと二度目ときは佐々木さんにちゃんとついてきてもらったのが真相です(^^;)
このあたりの事、全然書いてないですね💦
以後、気をつけよっと!
私も書いていて、ゆりえ≒あかりだなと思ってました。実際、ゆりえをあかりと書いてしまったことも何度か(;^_^A
こういう子が成長していく様を書くのが好きなんだなあと、ようやく自分でも自覚しました🤭
最終話 サマータイム・レガシーへの応援コメント
間に合ってよかった。
千個の灯籠が幌寒川をゆっくりと流れていく光景が、私にも目に浮かぶようです。
これは瑠里さんの夢であると同時に、今では町のみなさんの夢にもなりましたね。
これからもこの催しがずっと続き、若い方もお年寄りもみんなで協力し合っていけますように。
たまさん、素敵な物語を読ませていただき本当にありがとうございました。そして、執筆お疲れ様でした。
今日はこの物語の余韻に浸りながら過ごそうと思います。
作者からの返信
にちよう村さん
ついにゆりえと瑠里の想いが結実しました!!
ここまで、本当に長い道のりでしたが、この燈篭流しは幌寒町のレガシーとなって受け継がれていくことでしょう😊
にちよう村さん、最後までお読みいただきありがとうございました!
これからも、喜んでいただけるような作品を書いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
第13話 嵐の足音と雨が上がるときへの応援コメント
みんなの汗と涙の結晶が、「灯籠」というひとつの形になっていく。
そんな矢先に、天気が……。
自然というのは人間たちの思いとは関係なく、容赦ないですね。
なんとか間に合ってほしいです。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ🌙
天候だけは、人の力ではどうしようもありません💦
絶望的な状況で差し出された多くの人からの善意と協力。
絶対間に合わせます!
第13話 嵐の足音と雨が上がるときへの応援コメント
私もめっちゃ泣きました(ノД`)・゜・。
作者からの返信
暴風雨だけではなく、燈篭まで半分が壊れ、絶望するなかでこんなにも協力してくれる人があらわれたら、誰だって泣いてしまいますよね🥹
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
最初から逃げる選択肢なんて無かったんだ😭
信用なんて瑠里のがあればいいんだからっ
作者からの返信
瑠里は本当に素晴らしいものを残してくれましたね。
研究会がなくて里香と出会っていなかったらゆりえはとっくに諦めていたでしょう。
きっとゆりえは、くじけることはあっても、逃げる・あきらめることなんてないでしょう!
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
周囲の反応が全部ど正論過ぎて😭
でも
逆に
見返す最大のチャンスなのかなって
作者からの返信
役所の人、先生、同級生、みんな間違ったことは言っていない。むしろ、「正解」なのかもしれない。
でも、それで得られるものはおそらくほとんどない。
ましてや亡き親友の願いをかなえることなんて絶対にできない💦
ここからどう行動するかでしょう!
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
ふぇぇえ😭
やっと見つけた本当にやりたいことが
……失ったからだなんて
作者からの返信
エレナ様さん、いらっしゃいませ!
得てして、本当にやりたかったこととかって失って初めて知ることってあると思います💦
でも、大切なのはそのあとどのように振舞うかだと思うんです!
ゆりえがこの後どの様に行動するのかぜひ見守ってくださいませ!
第13話 嵐の足音と雨が上がるときへの応援コメント
失意の中、手を差し伸べる。
誰も諦めていない。
大人たちも、本当はずっとやりたかったんでしょうね。諦めてただけで。
作者からの返信
perchinさん
逆境の時こそ手を差し伸べてくれる人が本当の味方ですよね。
ゆりえの嘘偽りのない気持ちがは本当の仲間を呼び寄せたんだと思います!
さあ、本当に燈篭流しが始まります!
第12話 千個の絆の結晶への応援コメント
たくさんの人の想いが集まった千個の灯篭が、その想いを載せて川へ広がって行くのを観たいですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおるさん、こんばんわ!
きっと見れますよ!
千個の燈篭が幌寒川を流れる日はもうすぐそこです!
第12話 千個の絆の結晶への応援コメント
千個の灯籠を作るために集まってくれたボランティアの方たち。
クラスメイト、お年寄り、商店街の皆さん。
灯籠流しの復活が、町全体の復活プロジェクトになってきましたね。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ!
ゆりえ達の泥臭く不器用な活動がついに町全体を動かすまでになりました!
1000個の燈篭が幌寒川を埋め尽くす日までもう少しです!
第12話 千個の絆の結晶への応援コメント
お母さん……(泣)
千個の灯篭は壮観でしょうね!
作者からの返信
perchinさん
これはお母さんも感激するでしょう。
そして、瑠里の気持ちを改めて伝えられたゆりえも嬉しいですよね😊
千個の燈篭流しはなかなか無いですよ!
第11話 受け継がれるバトンへの応援コメント
あ~もう!
ダダ泣きですよ
心が洗われる(T_T)
作者からの返信
縞間かおるさん、こんばんわ🌟
ゆりえの素直な気持ちがおじいさんたちを動かしましたね。
こんなん言われたら、誰だって協力しちゃいますよね😊
さあ、あとは燈篭を作るのみです!
第11話 受け継がれるバトンへの応援コメント
やると決めたたキッチリやる。こういう時に職人気質のおじいちゃんはかっこいい。
若者の方が頑固w
でも、それでいい!
作者からの返信
perchinさん、こんばんわ🌙
何かしらの技術を持ったお年寄りってかっこいいですよね!
燈篭の技術協力も得られて、あとは燈篭を作るのみ!
第11話 受け継がれるバトンへの応援コメント
灯籠流しが中止されたのには、こんな理由があったのか……。
親友との約束と果たすという目標が、いろいろな人達を巻き込んで、「おじいさんたちが大切に守り、泣く泣く手放さざるを得なかったあの綺麗な光を、今度は私たちが、大人の力を借りて、安全に、最後までやり切りたい」という目標に広がっていく。
灯籠が無事完成することを祈っています。
作者からの返信
過疎化が進んでいくということは、人がいなくなるだけではなく、そこで培われていた文化や風習までもがなくなってしまうことです。
おじいさんたちも口では厳しいことを言っていましたが、内心では復活させたいと思っていたのでしょう。
燈篭はきっと素晴らしいものができるでしょう(^^)
第10話 行政がくれたヒントへの応援コメント
そうか!
この壁があったのですね!
いよいよ具体的になって行くのかな(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおるさん、おはようございます!
河川使用のための行政の壁ですね(;^ω^)
ただ、行政も鬼じゃないので、きちんとクリアすべき課題を提示して、ゆりえ達も織田さんや佐々木さんたちのアドバイスをうけて課題をクリアして見せました!!
あとは準備に向けて突き進みます!
第10話 行政がくれたヒントへの応援コメント
役所って厳しいですよね……。
だからこそ、乗り越える価値がある。
この壁をクリアしたことで、計画が格段にブラッシュアップされましたね。
作者からの返信
にちよう村さん、おはようございます!
役所は厳しいですが、カフェの織田さんが言っているとおり、あくまでゆりえ達のためを思っているんですよね。
なので、言葉使いはアレですが、きちんとクリアすべき課題をきちんと提示していますね😊
ともかく、これで河川の使用許可はとれました、あとは準備にまい進するだけです!
第10話 行政がくれたヒントへの応援コメント
難関をクリア!
役所の方は、きちんと職務を全うされて素敵です。無下に却下出ないところが素晴らしい。
こんな人ばかりだと、色々とスムーズに行くのですがねw
なんかいい人ばかりの話はいいですね!
作者からの返信
perchinさん、おはようございます!
最近になって私も分かってきたんですけど、行政機関って決して敵じゃないんですよね💦
多分自分で壁を作るというか身構えていただけで。多分、いろんな報道を見てネガティブな側面ばかりを覚えてしまっていたからだとは思いますが(;^ω^)
なので、ここの役所の人も決して燈篭流しをつぶしてやろうなんて意図はなく、なんとかやらせてあげたいと思っていたんでしょうね。
やっぱり、良い人がでてくる話の方が書いていて楽しいですし、精神衛生上もよろしいので😅
第9話 シャッター街に灯る火への応援コメント
きちんと昔と今を繋ぎ合わせて、『未来』への道筋を作りましたね。たまさんの作品に息づく『調和』の心、しっかりと感じさせてもらいました。
たまさんが好きです……いやいや、違くて、たまさんの書く、こういう作品がとても好きです🥰
特に最後にノートに向かって語りかけるところとかね、もう最高すぎます。
灯籠流し、難しいかもしれませんけど、青いノートと二人で語り合うシーンが見たいなぁ。
作者からの返信
や、やっと全部にお返事できた……💦
なんですかいきなり🤭 びっくりするじゃないですか🥰🥰
思わず婚姻届けを取りに行くところでしたよ🤣
自分は全く意識してなかったですけど、確かに『調和』がテーマというか作品のなかに流れてますね。
そこを好きと言っていただけてとてもうれしいです✨
燈篭流し復活に向けて大きく動き出しましたよ‼️
第8話 アイデアの種火への応援コメント
> 子供騙しの小さな出店
ちょっ、ひどいわ、ゆかりさん!(笑)
その通りではあるんですけどね。
参加者母数を増やした分、管理側の人数も必要になりますが、今回は決まったエリアを管理すればいいので多少は楽ですね。
不安材料、腰にぶら下げた僕の、心に噛みついた〜……あれ?途中からB'zになった🤣
不安材料は数あれど、彼女たちのこの先の成功のために、一度成功体験を味わわせてあげたいですね😆
作者からの返信
そこの発言は私もどうかと正直思いましたが、ごめんなさい、私の語彙力の問題でこうなりました(;'∀')
もちろん、様々な問題はあるでしょうけど、商店街のイベントと言う元々ある枠組みの中で行うので、燈篭流しの復活よりずっとハードルは低いです😊
だからこそ会長はテストとしてやらせてみたんですね(^^)
ゆりえは、愛のままにわがままに傷つけることはないでしょうけど、どのように振舞うか注目ですねww
第7話 商店街からの条件への応援コメント
おお、商店街もっと厳しく来るかと思いましたけど、けっこういい落としどころを用意してくれましたね。佐々木さん、怒鳴りつけたかな?(笑)
というか会長勘違いしてますよね。お金は『高校生』に出すんじゃなくて、『地域』に出す。その運営者としてゆりえたちを信じられないなら、サポートしてやればいいし、関わることを認められないなら、そこの試験をしてやればいい。
……こんなことばっかり書くから論理的とかちゃっぴーに言われるんだろうな(笑)
あとは『夕市』で、いかに家族を呼べるかですね。さて、シャッターが目立つ=巨大資本が近くにある、あかりたちのお話で少し出ていた昔と今の調和がまた出てくるんでしょうか?
そこも楽しみにしています😆
作者からの返信
会長もね、本心では協力したいんですよ。
ただ、ほかの店主たちの手前、ポンとお金を出すわけにはいかないので夕市を盛り上げろという条件を出してきたんですね😊
葵さんの言うことはもっともですね。そこまで考えてませんでした(;^_^A
この話ではいわゆる「ドーナッツ化現象」とか、地元企業VS巨大資本の構図なんかは全く考えてなかったですね。
ゆりえたちがどんな風に動くのか、自分でも楽しみに書いてました。
第6話 最初の一歩への応援コメント
こらー、たまさーん!
> ここで私が弱音を吐いたら、里香の気持ちまで折ってしまう。
ここでゆりえの本来の性格が顔を出し始めたかな?とニヤニヤしてるところに、何あの熱すぎる呼びかけは!
一気に泣かされたじゃないですか!!😭😭😭
もうねぇ、油断してるところに心臓をグッと押し上げられて、その分自然と涙が出てきた感じですよ。この、いじめっ子!(笑)
佐々木さん、ツンデレ〜。最初から協力する気ない人は安全対策は考えてあるなんて歩み寄らないんですよ🤭
良いつながりを得られましたね。
近い将来、ゆりえに抱きつかれて赤面して怒る佐々木さんが見えたようでした🤣
作者からの返信
ここで泣かせてやるって意図したわけではないんですけどね(;^_^A
自然とゆりえが動いてこうなりました(笑)
そうですね、企画書をじっくり読んだ段階で、何かしら協力しようとする意志は見え隠れしてますよね🤣
ともあれ、商店街とつながりができたのは大きいです!
佐々木さんに抱き着くなんてできるかなあ~💦
後期のあかりなら平気でやりそうですけどねww
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
瑠里は夢をゆりえに、心を里香に遺していったんですね。ここには二人しかいませんが、二人揃えば三人分の力になります。
これなら出来ると信じさせてくれる力強さはとても爽やかな風が心を吹き抜けたようでした。
まあ「先生の言葉なんて信じなくていい」は言い過ぎでしょ!と思いましたが、自作を思い出し何も言えませんでした🤣
作者からの返信
「瑠里は夢をゆりえに、心を里香に遺していった」
ここ、私が書きたかったポイントなんので、感じ取って頂けてとても嬉しいです‼️
瑠里が本当に残したものはノートではなく人なんです。
きっと二人ならどんな困難も乗り越えられるでしょう🙂
葵さんとこの娘の言動に比べたら、里香の発言なんて大人しいものです🤭
第9話 シャッター街に灯る火への応援コメント
吹奏楽や和太鼓の音。
焼き鳥やソースの匂い。
そして、人々の笑い声。
まさに「新旧」が入り混じり、ひとつになった瞬間ですね。
私もその場に一緒に参加しているような、ワクワクした気持になりました☺️
作者からの返信
にちよう村さん、おはようございます🌞
夕市の雰囲気を感じていただけて嬉しいです😊
こういう地元の商店街のお祭りも最近では少なくなりましたよね💦
ゆりえは見事に賑わいを取り戻しました!
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
おぉ〜、ちょいちょい、周り厳しすぎやしませんか?役場の人もせめて協力してくれそうな人を紹介……まではいかなくても教えてあげるとかさ。
先生はまだ分かるんですけど。
周りの連中は、あれです。
まどか、アレ出して。アレなら学校ごと綺麗に出来るでしょう(何を?(笑)😆
作者からの返信
そうね、ここまで厳しいのもどうかとは思いますが、同級生なんかの反応はこの年代だとありそうかな〜なんて思ったりもして(^_^;)
まどかのアレですか!?
学校どころか、地域ごと開拓前の原野に戻しそうですが🤣
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
(ノД`)シクシク
分かってましたよ。コメントにも何から受け継ぐのかって書きましたよ。でも、いざ読むと涙が出てしまいます。ひとえにたまさんの感情移入させる力が高いからだと思います😭
ゆりえ、本当に頑張れ。
あなた一人が頑張るわけじゃないんだから。
作者からの返信
こんなノートを見せられたら、誰だって泣いてしまいますよね💦
瑠里が残した同好会で、瑠里が引き合わせてくれた里香と一緒にゆりえの物語がここから動き出します‼️
第9話 シャッター街に灯る火への応援コメント
商店街のイベントは無事成功。
この期間に他の生徒、先生、商店街の人達が仲間になった。
どんな困難でもかかってこい!
(そういうテイストの物語ではないw)
簡単には行かないでしょうけど、上手くいくといいなぁ。
作者からの返信
perchinさん、おはようございます🌞
商店街の後ろ盾だけでなく、学校も巻き込めたのは大きいですね!
これからどんな困難がくるのか、ある意味そういうテイストのお話しです🤭
第9話 シャッター街に灯る火への応援コメント
イベントが成功裏に終わって本当に良かった!
いよいよ燈篭流しに向かってスタートですね(*^^)v
作者からの返信
縞間かおるさん、こんばんわ🌙
商店街の後ろ盾を得ることができました!
これであとは順風満帆に……行きますかね😅
第8話 アイデアの種火への応援コメント
高校生ならではの企画に、仲間たちが賛同し、やがて大人も巻き込んで、大きな流れになっていく。
過疎の町の大人たちは、若い人が中心になって町を盛り上げてくれるのが、なによりも嬉しいのではないでしょうか。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ!
商店街会長も店主たちは、もちろん嬉しいでしょうね。
高校生たちが中心となって活動してくれると、シャッターの目立つ商店街も明るくなるでしょう。
あとは夕市の結果がどうなるか、ですね。
第8話 アイデアの種火への応援コメント
いいですね(#^.^#)
一つずつ形になっていくのは(*^^)v
作者からの返信
縞間かおるさん、こんばんわ🌙
アイデアが形になっていくのは楽しいですよね!
あとは成功を祈るのみです😊
編集済
第8話 アイデアの種火への応援コメント
織田さんみたいな人、結構いるかもしれませんね。
私もよそ者で、未だにコミィニティに馴染めていませんw
作者からの返信
perchinさん
ですよね。
移住者カフェをやっている人で、コミュニティに入れないでいる人っているんじゃないかなって思って書いてみました😊
第7話 商店街からの条件への応援コメント
会長さん。
すっごく優しいですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおるさん、こんにちわ!
ゆりえたちの成長も考えてのことですね。
気持ち的には協賛金を出してもいいんでしょうけど、それじゃあ彼女たちの今後の成長につながらないと考えたんでしょう。
商店街の店主へも言い訳が立ちますしね😊
第7話 商店街からの条件への応援コメント
ようやく、大きな船が動き出したようですね。
ゆっくりと、静かに。
人の力というのは、単に「2人だから2倍」というわけではなく、合わさることで何倍もの大きな力になっていくのだと感じます。
作者からの返信
にちよう村さん、こんにちわ!
夕市を成功させられるか、燈篭流し成功への試金石ですね。
おっしゃる通り、人の力を合わせることでとても大きな力になりますよね!
ゆりえは周囲の力を何倍にも大きくできるかご期待ください!
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
先生の言うことなんかってとこグッときました。
こういうの弱い。
自信をなくし、迷うこともある。でも、誰かが見てくれている。
昔見たグレンラガンの一節。ずっと胸に残ってる。主人公シモンが自信を失った時、兄貴分カミナがかけた言葉。
「自分を信じるな。俺を信じろ。お前を信じる俺を信じろ!」
作者からの返信
perchinさん、こんばんわ🌙
ゆりえに里香がついていてくれて本当に良かったと思います。
地味ですが、彼女の存在がなかったらゆりえはとっくに諦めていたでしょう。
グレンガランは知らなかったですが、そんな一節があるんですね。
たしかに里香がゆりえにかけた言葉ににていますね。
良いですね。お前を信じる俺を信じろ!
グッときます!
編集済
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
今までとは違う。
仲間がいる、絆がある。
どうか、町に再び、お祭りの明かりが灯りますように。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ🌙
里香とゆりえは瑠里が引き合わせたようなものですね。
里香がいてくれて本当に良かったと思います。
意欲だけあっても、ゆりえだけじゃあどうにもならなかったことでしょう💦
このふたりならきっとどんなハードルも乗り越えることだと思います😊
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
現実が容赦なくのしかかりますね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおるさん、おはようございます!
小さなイベント一つやるにしても大変だろうに、彼女たちは河川まで使用しようとしてますからね💦
ハードルはなかなか高いです💦
ここをどう乗り越えていくのか、見届けてやってください😊
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
たしかに。
リスクヘッジ、責任の所在は大事でした。
そいえば、地域の小さなお祭りに関わったんですが、責任者、担当者を決めて、警察、消防他沢山の人の協力を得てと大変なんですよね。
如何にしてクリアしていくのか。
作者からの返信
perchinさん、おはようございます!
私はお祭りなのど主催する側に回ったことはないのですが、やっぱり小さなお祭り一つやるにも大変なんですね💦
ましてゆりえたちは河川まで使用して燈篭流しをやろうとしている。
まずは、大きな協力者や後ろ盾が必要になるでしょう。
どうクリアしてゆくか、続きにご期待ください。
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
大人の理屈……たしかにそのとおりですね。
冷静に考えたら、誰がどう考えても無理なこと。
それに加えて、クラスメイトからの冷たい視線。
自分だったら諦めているかもしれない。
作者からの返信
にちよう村さん、おはようございます!
構想の段階ではできそうな感じがしても、いざ目の前に行政との折衝や資金計画、安全面での問題など考えることは山積みですよね💦
協力してくれる人がいたらいいですけど、逆に冷ややかかな目で見られたら誰だって心折れそうになります(-_-;)
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
昼間、読まなくて良かった。
お花摘みに行ってう〇こ疑惑かけられるところだった。
今ならベッドの上でダダ泣きできるから(ノД`)・゜・。
作者からの返信
縞間かおるさん、こんにちわ!
う〇こ疑惑ってww
どんだけトイレに閉じこもるんですか🤣
悲しいお話はもうおしまいです。
次回以降からはゆりえの奮闘の物語がはじまりますよ!
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
秘密に行き着きました!
それがやりたかったこと。
瑠璃が亡くなったことは悲しいですが、ここ先、どんな奮戦が待っているのか。しっかり読んでいきます!
作者からの返信
perchinさん、こちらにもコメントありがとうございます!
いよいよここからが本番になります。
瑠里の想いをゆりえがどう形にするのか見守ってやってください!
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
病気と戦いながら、独りで大学ノートに向かう瑠里の姿を想像すると、涙が出そうになりました。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ!
いつ退院できるともわからない不安な状況で、必死に生きる希望を見つけようとしていたんでしょうね💦
瑠里の想いをゆりえはかなえることができるのか、次回以降をにご期待ください!
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
北の大地の灯籠流しの情景を思い浮かべながら読み始めた作品でしたが……。
最後の一行で息が止まりました。
ぜひ、続きも読ませていただきます!いや、読まないではいられない。
作者からの返信
にちよう村さん
コメントありがとうございます!
ぜひぜひ、最後までお付き合いいただけると嬉しいです😊
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
ヤバい
もう泣きそう……(;_:)
作者からの返信
縞間かおるさん、こんにちは!
いやいや、早すぎですよ🤣
これから、ゆりえがどのように行動するのかご期待くださいませ(^^)
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
わ、油断した。
そうか、友達の遺志を継ぐのか。
もう泣く準備はできてますよw
続き楽しみに待ってます!
作者からの返信
perchinさん、こんばんわ☆彡
油断しちゃいましたか(;^_^A
仰り通り、ゆりえが瑠里の遺志を継ぐのですが、彼女がどのようにふるまうのか、ハンカチかティッシュをご用意のうえご覧くださいww
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
ガーン!(失礼💦)
新作お待ちしてました!
出だしのところを読んで、漫画の『HarlemBeat』を思い出しました。あっちは本人が熱くなっていきますけど、ゆりえは果たしてどう動いていくのか楽しみです。
予算や継ぐ人の関係で、なくなってしまう行事はありますもんね。私の故郷でも一時期花火大会なくなるかも……ってなって、そんなに熱心に見に行ってたわけでもないのに、なくなるかもと聞くと、急に寂しくなったのを思い出しました。
結果、今でも続いてるみたいなので何よりですが😊
作者からの返信
葵さん、こんばんわ🌙
なるほど、癌とガーン!をかけたわけですね!
実に面白いです、さすがです!!
……さてと、『HarlemBeat』って漫画があるんですね。はじめて知りました。
ゆりえがこの後どのように行動するのか、ぜひ見守ってください😊
葵さんの故郷でそんなことがあったんですね💦
とにかく花火大会が続いてくれてよかったですね✨
私の周囲では幸いにしてそのようなことはなかったのですが、日本のあちこちでこのようなことが起きているんでしょうね(-_-;)
早速の🌟評価、本当にありがとうございます!
第6話 最初の一歩への応援コメント
一歩進んだっ
上手なプレゼンよりも、真剣な気持ちが通じたんですねっ
作者からの返信
エレナ様さん、こんばんわ🌙
ゆりえの素直な気持ちが佐々木さんの心を動かしましたね!
まあ、佐々木さんも本心では燈籠流しをやりたかったんでしょうけど、素直じゃないですね🤭