編集済
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
「いいっしょ」っていう道産“娘”ことば……泣けます(;_:)
第5話 不器用な手のひらへの応援コメント
今までとは違う。
仲間がいる、絆がある。
どうか、町に再び、お祭りの明かりが灯りますように。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ🌙
里香とゆりえは瑠里が引き合わせたようなものですね。
里香がいてくれて本当に良かったと思います。
意欲だけあっても、ゆりえだけじゃあどうにもならなかったことでしょう💦
このふたりならきっとどんなハードルも乗り越えることだと思います😊
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
現実が容赦なくのしかかりますね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおるさん、おはようございます!
小さなイベント一つやるにしても大変だろうに、彼女たちは河川まで使用しようとしてますからね💦
ハードルはなかなか高いです💦
ここをどう乗り越えていくのか、見届けてやってください😊
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
たしかに。
リスクヘッジ、責任の所在は大事でした。
そいえば、地域の小さなお祭りに関わったんですが、責任者、担当者を決めて、警察、消防他沢山の人の協力を得てと大変なんですよね。
如何にしてクリアしていくのか。
作者からの返信
perchinさん、おはようございます!
私はお祭りなのど主催する側に回ったことはないのですが、やっぱり小さなお祭り一つやるにも大変なんですね💦
ましてゆりえたちは河川まで使用して燈篭流しをやろうとしている。
まずは、大きな協力者や後ろ盾が必要になるでしょう。
どうクリアしてゆくか、続きにご期待ください。
第4話 冷ややかな逆風への応援コメント
大人の理屈……たしかにそのとおりですね。
冷静に考えたら、誰がどう考えても無理なこと。
それに加えて、クラスメイトからの冷たい視線。
自分だったら諦めているかもしれない。
作者からの返信
にちよう村さん、おはようございます!
構想の段階ではできそうな感じがしても、いざ目の前に行政との折衝や資金計画、安全面での問題など考えることは山積みですよね💦
協力してくれる人がいたらいいですけど、逆に冷ややかかな目で見られたら誰だって心折れそうになります(-_-;)
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
昼間、読まなくて良かった。
お花摘みに行ってう〇こ疑惑かけられるところだった。
今ならベッドの上でダダ泣きできるから(ノД`)・゜・。
作者からの返信
縞間かおるさん、こんにちわ!
う〇こ疑惑ってww
どんだけトイレに閉じこもるんですか🤣
悲しいお話はもうおしまいです。
次回以降からはゆりえの奮闘の物語がはじまりますよ!
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
秘密に行き着きました!
それがやりたかったこと。
瑠璃が亡くなったことは悲しいですが、ここ先、どんな奮戦が待っているのか。しっかり読んでいきます!
作者からの返信
perchinさん、こちらにもコメントありがとうございます!
いよいよここからが本番になります。
瑠里の想いをゆりえがどう形にするのか見守ってやってください!
第3話 青いノートの秘密への応援コメント
病気と戦いながら、独りで大学ノートに向かう瑠里の姿を想像すると、涙が出そうになりました。
作者からの返信
にちよう村さん、こんばんわ!
いつ退院できるともわからない不安な状況で、必死に生きる希望を見つけようとしていたんでしょうね💦
瑠里の想いをゆりえはかなえることができるのか、次回以降をにご期待ください!
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
北の大地の灯籠流しの情景を思い浮かべながら読み始めた作品でしたが……。
最後の一行で息が止まりました。
ぜひ、続きも読ませていただきます!いや、読まないではいられない。
作者からの返信
にちよう村さん
コメントありがとうございます!
ぜひぜひ、最後までお付き合いいただけると嬉しいです😊
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
ヤバい
もう泣きそう……(;_:)
作者からの返信
縞間かおるさん、こんにちは!
いやいや、早すぎですよ🤣
これから、ゆりえがどのように行動するのかご期待くださいませ(^^)
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
わ、油断した。
そうか、友達の遺志を継ぐのか。
もう泣く準備はできてますよw
続き楽しみに待ってます!
作者からの返信
perchinさん、こんばんわ☆彡
油断しちゃいましたか(;^_^A
仰り通り、ゆりえが瑠里の遺志を継ぐのですが、彼女がどのようにふるまうのか、ハンカチかティッシュをご用意のうえご覧くださいww
第1話 ゆりえと瑠里への応援コメント
ガーン!(失礼💦)
新作お待ちしてました!
出だしのところを読んで、漫画の『HarlemBeat』を思い出しました。あっちは本人が熱くなっていきますけど、ゆりえは果たしてどう動いていくのか楽しみです。
予算や継ぐ人の関係で、なくなってしまう行事はありますもんね。私の故郷でも一時期花火大会なくなるかも……ってなって、そんなに熱心に見に行ってたわけでもないのに、なくなるかもと聞くと、急に寂しくなったのを思い出しました。
結果、今でも続いてるみたいなので何よりですが😊
作者からの返信
葵さん、こんばんわ🌙
なるほど、癌とガーン!をかけたわけですね!
実に面白いです、さすがです!!
……さてと、『HarlemBeat』って漫画があるんですね。はじめて知りました。
ゆりえがこの後どのように行動するのか、ぜひ見守ってください😊
葵さんの故郷でそんなことがあったんですね💦
とにかく花火大会が続いてくれてよかったですね✨
私の周囲では幸いにしてそのようなことはなかったのですが、日本のあちこちでこのようなことが起きているんでしょうね(-_-;)
早速の🌟評価、本当にありがとうございます!
第6話 最初の一歩への応援コメント
友人との約束から始まった一歩が、人から人へと伝わり、大きな輪になっていく。
過疎に悩む町の商店主・佐々木さんの胸に灯った小さな希望の火は、いつしか町全体を包み込んでいくのでしょうか。
無数の灯籠が幌寒川を幻想的に照らし出すその景色を、一緒に見届けたいです。