第3話 違和感への応援コメント
コメント失礼します。
ララウェルの食事の様子から体調を察し、すぐに異変へ気づくカイナスの気遣いがお見事ですね。
無理をしてでも食べようとするララウェルの健気さと、それを責めずに受け止めるカイナスの優しさが素晴らしいです。
突然抱き上げて屋敷へ連れていく展開も印象的で、二人の関係が大きく動き出す予感に惹き込まれました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突然抱き上げて屋敷へ連れていくシーンが書きたくて、この話を書き始めたんです。
ララウェルの健気で一途な想いと、カイナスのどん底を知っている者の優しさを感じていただけて嬉しいです。
第10話 終章への応援コメント
カイナス様が背負ってきたものはあまりにも重かったんですね(;∀;)
でも、ララウェル嬢との出会いが、彼の凝り固まった心を少しずつ溶かしていくのがとてもっよくわかりました。
「百姓になって一緒に暮らす」というささやかだけど、カイナス様にとっては救いそのものだったのですね🥰
ボッズさんの「蟄居」、ナイス!d(≧▽≦)
すてきなハッピーエンドを物語を、ありがとうございました💖
完結、お疲れ様でした<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつか百姓としての暮らしが実現できるはずと思ってます。
だいぶ先になるとは思いますけど。