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  • 第2話 忍つかいの王への応援コメント

    カオス!誰かかなめさんを止めてー!いや、誰も止められないわ!

  • 第2話 忍つかいの王への応援コメント

    タイトル通り、さすが忍つかいの王。親方さま本人も忍たちに負けないくらい腕が立つようだ、かなめ様の斬撃を躱しきるとは…

    けどしっかり桐生呼びしてるのは生き残るための保険かw


  • 編集済

    文頭のこういう口上大好き。是非吉備団子侍とでも名乗って欲しかったw

    島流しした元凶が別の世界線で手に入れた肉体、つるはしによる鍛練でも修得可能だったか…

    真面目に仕置人みたいなことやりつつ随所にネタを散りばめるバランスが善き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最初の口上のイメージとしては、『必◯仕◯人』シリーズの最初のナレーションでしたw

    『祈りのアルミン』も『念◯の◯』を変えただけですw




  • 第1話 御手をどうぞへの応援コメント

    魔王ですって…?( ;`Д´)
    こりゃ、また、ひと波乱ありそうですな。今回は誰が主人公かなー?(^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔王…、確かに酷いですねw

    今回は田沼さんもしくは、柄本さんと柄本さんの謎の許嫁が主人公になれば良いな(希望)と…。

  • 第1話 御手をどうぞへの応援コメント

    3章開幕、そして章タイトルよw

    色々と自分の記憶が捏造されてるぞ田沼。また美人に惚れるかと思ったけど、さすがに生命の危険の方が先に来るかw

    弁天屋御幸…幸の入った名前のこの女性、一体どこの親方様なのか…

    ちなみに登場時から気にはなってたのですが御館様でなく親方様でよいのでしょうか?想像通りの○田家なら御館様と呼ぶのも変ではあるのでしょうが、親方だとどうも相撲の人か大工の棟梁っぽくてw
    あくまでゲーム世界観なのでどちらでも問題はないのですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    田沼さんは常に自身に都合の良いように記憶を改ざんする癖がありますねw(こまささんとか)

    呼び方は私も悩んだのですが、

    「元締め」:非合法組織に思われるため✕

    「御館様」:武士(武田家)のようですが、一応、お家取り潰し(このゲーム世界では)のため、武士を連想させるのは✕という事にしてます。

    「親方様」:表向き(水菓子問屋の弁天屋御幸)は商家ですが、◯勇士さん達は表向きは紐を編む職人(技術者)という事で雇用されている+将来的には御家復興して「御館様」と呼ぶぞ!という気概を◯勇士さん達は持っているという事で、「親方様」にしました(`・ω・´)ゞ

    ややこしくて申し訳ありません。

    編集済
  • 第16話 愛を繋ぐ者への応援コメント

    す…スタッフゥゥーーー!?!?
    まさかのスタッフゥゥー!

    桐生さん、マッチョ化して良かったですね!
    第3章は更にハチャメチャな展開が想像できるタイトルだー(;^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は、注釈でちょこちょこと製作者や『やまちゃん(企画担当)』を出していたのは伏線でした。

    章タイトルはかなり遊んでいますw

  • かなめしゃん、つおい…。
    これが、愛の力、そして、主人公の力なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい!第2章はかなめさんが主人公ですからw

  • 第16話 愛を繋ぐ者への応援コメント

    章区切りお疲れさまでした!

    数話前にゲームデザイナー止めろと願ったが、まさかかなめさんが叶えてくれることになるとはw山ちゃんナイス実装。
    文字は違えど同じ「すみがらす」の銘を持つ武器、光と闇的な対比になってて実にゲームっぽくて好き。

    無体な鍛練が結果的に桐生殿の生命を繋いだ、これもまた愛の力。

    次なる脅威は六文銭、親方さま+10人となると手強そうだ。3章も楽しみ。

    ちなみに強さ比較すると
    かなめ様(病み化)>>>御老公(墨鴉持ち)>かなめ様(闇化)=徳永=平川>>田沼>その他目明かし>>桐生殿(強化前)
    くらいで想定してますが、現在の桐生殿の強さはどれほどなんでしょう?耐久力だけならかなり高そうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すみがらすという名前は闇と光を意識して考えました。

    男の子は黒が大好きですから、桐生さんの武器になるかもしれませんねw
    そうすると二人で同じ銘(読みだけですが)の武器を持つことになって更に仲良しさんですねw

    私の考えでは、身体能力だけでいうと、今の桐生さんは田沼さんにギリギリ負けるくらいでしょうか?

    桐生さん本人の意識や武術などの知識は現代日本人ですからね。


  • 編集済

    かなめ様絶好調!チート武器も鎧袖一触。
    その首を落とされたくなかったらじゃなく落とされる前にって既に落とすの既定路線になってるのが好き。

    役宅や代官所だけでなく御父様までルビで本音を晒すようにw

    弦十郎の近くにいてもハイライト消えてるのか…役宅で二人きりなら再点灯するんだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今のところ次回で第2章が終わる予定です。

    かなめさんの目は再点灯しますかねw

  • そうかゲーム本編では将来の将軍(予定)が主人公だから御老公は存在匂わせる程度だったのね。ゲーム上手く進んでれば出てくる必要ないものな。

    旦那様の後に続いて喋ることすら許せない嫁カッコカリ、二人の愛の巣にちょっかい出した時点で未来は確定よ。
    とはいえさすがに幕府の重鎮の首はねるのは不味いか?中身だけ始末してマトモな御老公に戻す方法あればいいが。
    かなめさんは殺る気マンマンだけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゲーム内では、御老公は主人公(徳永慎太郎)に世直しの旅を勧めるだけの存在でした。
    ゲームでいうとプレイアブルキャラクターどころかキャラクターイラストなしの存在です。

    かなめさんは殺る気に溢れていますw

  • 第13話 一族を統べる者への応援コメント

    私たちの平穏、私たちって代官所のこと言ってる風だけど私と弦十郎様だけなんだろうなぁ…

    御老公もこれで終わりか、素性さえ知れば証拠とか不要で薙刀の錆。今度の転生先では相手見てから喧嘩するんだぞ。

    赤備えを継ぐ親方さま…一体何田一族なんだ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなめさんは常に二人だけの事を言っていますʕ•̀ω•́ʔ✧

    御老公も後、2〜3話くらいですかね(ネタバレ(´・ω・`))

    ◯田の方は第3章から本格的に活動して貰おうとしていますが…。3章もまたご要望があればですかね(*´∀`*)

  • 第12話 モグラの屋敷への応援コメント

    親方様はまさかの女性か。赤い着物とか好きそうw
    御老公の中身の入れ代わりを想定してない辺り桐生殿や御老公とご同類ってことはないのかな。

    貨幣は存在するしコインロールが出来る人がいてもおかしくないな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コインロールってカッコいいですよねʕ•̀ω•́ʔ✧
    私はまったくできません!

    親方様はゲーム内転生ではありませんね(ネタバレ)

  • 第12話 モグラの屋敷への応援コメント

    親方様とは一体何者…?!
    あのご老公を監視していたとなると、彼よりも身分が高いお方でしょうか?それとも、ライバル関係か何かでしょうか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    親方様は御老公とは別の思惑で動いています。

    協力も支援関係もないです!

  • とぼけたりごまかしたりしたら間違いなく本気で首が飛ぶ、これはかなめさんにしかできない圧倒的な恐怖による尋問。でも桐生殿の前では可愛い乙女に戻る。
    温度差で風邪引きそうw

    この2人の親方となるとやはりあの方か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなめさんは時折、目が怖くなるだけで常に可愛い乙女ですよw

    御老公の部下?の二人の親方とはどんな方でしょうかね?
    次回登場予定です(ネタバレ)(;^ω^)

  • ご老公がご乱心!
    これまた一波乱ありそうですが、かなめさんが痛快(強引)に解決してくれると信じてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    御老公への対処はかなめさんがしっかりとしてくれると思いますw

  • 代官所の影の…でもないな、真の支配者かなめ様。

    地味に柄本くんが役に立つ、どこぞのストーカー化した男より。
    田沼にとってこの世界線は幸福なのか不幸なのかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人が心から恋をするのが一度だけあるそれが初恋だ。という言葉もありますしw

    初恋をできた世界線であれば幸せではないのでしょうか(・∀・)

    ゲームシナリオでは、代官所は主人公達(徳永さんと雅さん)に討ち入りにあって恐らく田沼さんも何らかの被害を受けている可能性が高いですから。

  • 第8話 悪が咲き誇るときへの応援コメント

    なんだあ?!このご老公は!?ついに、やばい方向になってきましたね(;^ω^)
    めんどうどころの話じゃない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    御老公はこのゲーム世界を自分勝手に楽しもうという狂人(凶人)設定の人です。

    どのような人かは後々書きますが…。

    普段は何処かの御老公のようにニコニコしていますよ。

  • 第9話 バケツ一杯の殺気への応援コメント

    待ってましたよかなめさん!
    というよりこんなチート武器持った相手に勝てそうなのは貴女しか思い付きませんでしたw

    闇令嬢化?ふん、つまらん強化よ。
    生きている状態の愛する男を守り、愛する男に纏わる害虫を駆除する、この病み令嬢化という強化に及ぶ筈も無いわ。
    三条かなめと桐生かなめでは最早ステージが違うのだよ!

    ちゃんと逃げる時に名字言い直したのは命拾いしたな。旧姓のままだったら多分逃がして貰えなかっただろうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなめさんは桐生さんが入れ替わった?ため、発狂(ある意味しているかもしれませんがw)せずに強化されているというかなりレア(ゲーム的には)な状況です。

    闇令嬢ならぬ病み令嬢w
    良いですねw

  • 第8話 悪が咲き誇るときへの応援コメント

    随分とまた気狂いな転生者だな。人命すらゲーム感覚か。
    まだトドメは刺されてない、誰かが割って入ってくれると信じたいが…

    ホワイトな労働環境に命をかけているというワードも大概狂ってるのは内緒w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今日、掲載する予定のお話で御老公とは違った気狂いの方が止めに入る予定ですw(盛大なネタバレ)

    題名がなかなか決まらず先ほどまで悩んでましたw

  • 第7話 正義が衰えるときへの応援コメント

    さすがは本所の鉄…じゃなかったステンレス、鋭いぜ。
    ゲーム世界と理解してる2人、邂逅の時が楽しみだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本所のステンレスこと平川長蔵さん、良い人ですよね(●´ω`●)

    次回はちょっとハードなお話にしようと頑張っています٩(๑òωó๑)۶

  • 第7話 正義が衰えるときへの応援コメント

    いやー、本当にめんどくさいことになりそうですねー😓
    もう、桐生さんのことはほっといてー!😫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    御老公はどうやら桐生さんに絡むのが楽しいみたいですね(。ŏ﹏ŏ)

  • 誰かこのゲームデザイナー止めろww
    幻ということは次回作は世には出なかったのか、コアなファンは付きそうなゲームなのに。

    そういや邪な下心満載の視線と地獄のような殺意を向けられて尾行に気付かなかったんだろうかこまささんは。だとしたら密偵としては未熟なのか、おかげで大蔵の顔割れてしまってたし。
    ただ男と会うだけだし見られても問題ないと放置したならそれが仇に、まさかこんな嫉妬の怨念に塗れる同僚がいるとは予想も出来まいがw

    どうやら桐生殿はかなめさんの良人に相応しい武力も身に付けることになるらしい。
    結婚生活考えると万が一に備えて一太刀は耐えられる耐久力と防御力はあった方がよさそうだし悪くないな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この製作会社にゲームデザイナーを止められる人はいませんw
    だって、皆同じような思考ですからw

    こまさも大蔵も自分が潜入のプロだと認識していて、後をつけられているとか思っていませんw

    因みに、かなめさんも田沼さんもかなりの武術の達人であり(だから、桐生さんの近くにいる)、例えショックを受けていようが、本気を出せば侮っている密偵くらいなら気付かないように気配を消せるくらいです。

    桐生さんは生き残ったことにより、どんどんと変化していくかもしれませんね。

  • こまささん可哀想wwもう大蔵の方が潜入した方が間違いなく捗ると思うの。女性潜入者専用ガーディアンのマンツーマンディフェンスが鉄壁過ぎる。
    部下(若い女性限定)を気遣う行動はシベリアかアウシュヴィッツ行きになるほどの大罪だったのか…
    肩とか叩こうものなら触れる寸前で薙刀が割り込んで来そうw

    実は許嫁持ちの柄本、廃人田沼との差を見せつけていくスタイル。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次回は、大蔵が登場する予定です!

    しかし、大蔵は顔を田沼さんとかなめさんにみられていますからね(゚∀゚)アヒャ

    こんなに愛してくれる奥さまがいるのに、若い女性に声をかけ、尚且つ肩を触るだと…、シベリア送りだ٩(๑`^´๑)۶
    ……冗談ですw


  • なんだ他に男がいるのか、よかった勘違いだった…とならないのがかなめさんクオリティ。
    まぁ方向性は違えど桐生を狙ってるのを察知してるとも言えるかw

    結構知られてるくらいの達人なのね。
    …有名なのは武芸だよね?愛する男のことになるとハイライト消えやすいことじゃないよね?

    田沼くんは…いずれいい人みつかるといいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    例え相手がいると言っても、自分の好きな人をそういった目で見られるとちょっと(かなり)嫌だなと思いまして、かなめさんが、手を抜く理由はないかなとw

    三条家の長女としてその美貌と武芸の腕が有名ですが…。

    ほら、ゲームシナリオだと桐生さんのしゃれこうべとにこやかに笑顔でイマジナリー会話する女性ですからw

  • さ~、盛り上がってきました!(かなめさんが)
    本章の主人公は桐生さんではなく、かなめさんだったんですね!(^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    メタな発言で申し訳ありませんが、かなめさんが書いていて動かしやすいので、2章の主役はかなめさんと考えています。

  • 歴戦の密偵すら震え上がらせる恐怖…いや実に頼りになる奥方様ですね、ええ。

    >あの田沼って同心……。殺した方が良いかしら?…
    >コイツは躊躇なく人を殺せる目をした女だ!これは答えを間違えるとすぐに死亡フラグが立つ

    流石優秀な密偵、正しい鑑定眼だw

    S・A・K・I・H・O・K・O・L・Uがちゃんと頭文字取りつつ言葉になってて大笑いした。留意はRの方が正しいだろうか。

    ジダイコウショウ…?この世界ではあまり聞き慣れない言葉ですね…次代こうしよう、つまり今代はこのままということ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このお話の重点(主役?)は章タイトルからお分かりになるとおり、浮気は絶対に許さないガールとなったかなめさんです。

    留意→R、確かに!
    Rに変更しました!

    ジダイコウショウ→次代に交渉しましょうかもw

  • 本所のステンレスwwwこの作品だからこそ出来る鬼平ネタは流石。
    こっそり御老公の手下には十勇士混ざってるし、この辺のネーミング巧いなぁ。

    注釈ネタがどんどん多芸になっていく…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は十勇士のネタも何処かで出そうと思っていますw

    加計さんはその伏線?ですw
    他にも須磨海岸って白砂青松の美しい砂浜と穏やかな波が特徴の景勝地(清らかな海?)らしいですねw

    注釈ネタもやるすぎると楽しくなくなるのでやり過ぎないように気をつけないといけませんね(●´ω`●)

  • 新たな火種が、桐生さんの知らないところで起きちゃいました!
    でも、今回もスパッと痛快に解決すると信じています!本人の気付かぬうちに(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前世の桐生(悪代官の桐生)という人物は不幸な男ですが、ゲーム世界で生きている内に、三条かなめに会うことがなかったのはある意味、幸せなのかもしれませんねw

  • 2章開幕嬉しい。
    …まさか本当にこの章タイトルでいくとは…w

    悪人面の代官と商人の間に山吹色のモノが入った木箱、これがここまでほのぼのとしたやり取りになるのは多分この作品だけだろうなw

    かなめさんの愛が重くて実に素敵wハイライトの有無見極めないと生命に関わる、実にこの章タイトルに相応しいヒロイン。

    くそう、やっぱり注釈の使い方がズルいと思うのww

    >摂津国よ上質な菜種油

    摂津国よ→摂津国の?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    所々、誤字がありましたので修正しました!

    章タイトルは希望されていましたのでそのまま採用しました(゚∀゚)ジャアクナエミ

    摂津屋喜兵衛さんと桐生さんのやり取りについては、どうやったら、あの有名なやり取りをほのぼのやり取りに変換させる事ができるか悩みました。

    注釈については、この話をコメディに寄せる事ができる要素の一つなので大事にしていますw


  • もう注釈全部略されたー!( ;`Д´)
    第2章開始、ぼんざーい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    …第2章はですね。
    もう少し考えて更新しようかなと思っていましたが、思ったより早く、1話目と次の刺客が思い浮かびましたので、書いてしまいましたw

    …注釈…?ほら、話の流れ斬るような注釈はヤメタホウガイイカナトオモイマシテ(小声)

  • な、なんだってーーー!?
    これにて一件落着!と思いきや、がっつり匂わせな終わり方だー!第2章も楽しみにしています!
    第2章はご老公がラスボスと思わせといて、タイトルからしてかなめさんがラスボスじゃないすか?!

    注釈が端折られたのがツボです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第2章もコメディ色の強い話を書いていく予定です。
    第1話目は軽いコメディな感じでいきたいと思っています。

  • 1章完結お疲れさまでした。

    暴れん坊さぁ、いくら大名本人とはいえこれ普通なら大問題だぞ…ってこの世界だしまぁいいかw
    かなめさん凛々しくて素敵。ハイライトの消えた死神?なぁに気のせい気のせい、ちょっと大薙刀が大鎌に見えただけでしょ。

    どうやらゲーム世界と理解してる水戸の御老公が真のラスボスか…ってそんなことより予定タイトルよw
    元々2章も読みたいと思ってたけど読みたい欲が更に増してしまった、これは是非ともお願いしたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなめさんは怖くないですよ(多分)。ちょっと桐生さんを好きすぎるだけですよね。

    第2章を書いてみました。
    本日、掲載される予定です。
    引き続きよろしくお願いします!

  • 悪代官の末路を知っているだけに必死の主人公。
    わかります。画像を拝見したら綺麗な悪人顔でした。
    部下に悪印象ついちゃってるし、これは大変ですね。
    私も「悪代官」のゲーム思い出しました😃💦
    これは今後の展開が楽しみ🤣

  • やったー!桐生さんの努力が実を結んだ!
    めでたい!これは来週からハネムーンですね!もちろん、休めますよね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    田沼(何故かサイドチェストの格好をしている)
    「さーて、次回の定時で帰りたい悪代官は!」

    源太(悪人のような笑みを浮かべている)
    「代官所に忍び寄る善の魔の手(?)桐生様はどのように対応するのか!」

    神山(煙草を吸いながら)
    「『善はさだめ、さだめは喜』(題名)次回も読んでくれよな!」

  • 正規ルートでもこのハッピーエンドルートでも実に重…いや熱烈な愛ですね。
    大して才も実績もないこの悪人面にここまで惚れるのは変わった好みだw

    注釈重ねて笑い取りに来るのズルいww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ※注:この小説は作者の大好きなご都合主義により書かれています。
    そのため、三条かなめ嬢は桐生にべた惚れしていますw


  • 編集済

    いつ急な監査が入っても何も疚しいことはない、これぞ真のホワイト企業。
    これには暴れん坊も刀を納める他なし。

    それでもあの画像見ると代官所や同心たちと言うよりは地域密着型のヤ○ザ事務所とその組員なんだよなぁw…

    そのホワイト代官所に圧力掛けるあくどい悪党は存在してるんで正義の刃はそちらへどうぞw

    今更のような前書きwww
    ここぞとばかりに横文字増えてるの好きw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同心さん達はラブリーなキュートエンジェルですよ(嘘)

    前書きにつきましては、ちょくちょく書いておかないと、壮大なスペクタクル歴史小説と誤解を招くかもしれませんのでw(嘘)

  • 凄い!戦わずして相手の野望を打ち砕いた!
    これが完全なるホワイト代官所なのですね!
    あとはあの荒川だけですね!きっと面倒な人を連れてまたやってきそうですが、華麗に返り討ちですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多分、ゲームの主人公たちが、本気で戦えば桐生さんは退治されてしまうかもしれませんねw

    「成敗!」

    とか言われて、斬られてしまうかも……。

  • 徳田新之助…じゃなかった徳永慎太郎よ、御老公の期待あるにしても何でそんなに正義の刃を振るいたがるんだ。これじゃただの暴れん坊じゃねーかw

    浪人夫婦に喜びを隠せないくノ一が可愛いくて善き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっと、もう元ネタの方が分かってしまいましたねw

    暴れん坊な方ですから暴れたいのですかねw

    くノ一さんは志願して徳永様のサポートをしにきましたので、ちょっと積極的です(*´艸`*)

  • 予想通り、敵(正義の味方)が大層困惑しておりますな(笑)
    桐生さんの努力の賜物でしょうが、敵は暴れたい欲がありそうなのがタチ悪いですね(;^ω^)
    流石にデッチ上げしてこないとは思いますが…少しでも不穏な出来事が起きたら即座に乗り込んできそうで怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元ネタが暴れん坊な方なので暴れたいのでしょうかw

    一応、正義のヒーローです(多分)w

  • 素晴らしい。
    業務の棚卸しでボリュームゾーンや問題点を洗い出してフローやプロセスから無駄を見つけ出す、業務効率化のお手本のような手法。
    今までこれでやってきたからという慣例による弊害を打破する仕組み、あの悪人面からは想像も出来ない有能よ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    桐生さんは悪人面じゃなければ良い人なんですけどね(*´艸`*)

    後は主人公たちが押し寄せて来なければ良いですねw

  • おー!心配していた今までの業務の滞りが一気に解消されたー!!
    これはもう、ガチで勝ちですね!ばんざーい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    後は、押し寄せてくる主人公たちを倒せば……(*´ڡ`●)

  • 波及していますねぇ(o´ω`o)
    なんて優しい世界なんでしょう…。
    でも、日々の業務量は大丈夫なんてしょうか?いや、そこはご都合主義で問題ないのかな?🤣

  • 組織のホワイト化は家庭も幸せにする、正しいワークライフバランスの在り方よ。

    ただ今までブラック環境でこなしていた業務がどうなってるかが懸念。どこかにしわ寄せいってなければいいが…業務の効率化やカイゼンが必要かもしれない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次回以降、業務改善を検討する桐生さんを書こうと思っています!

    ゲーム内の主人公もボチボチと書いていこうかなぁと(*´ω`*)

  • 一度禁断の味(ホワイト環境)を知ってしまえば以前には戻れんのよ…
    教祖を崇める信徒たち、外からは親分を守る組員共かw

    岡っ引きの格好した奴らがハラスメントやらプロジェクトチームやら話してる絵面想像するとそれだけで笑える、こういうノリ大好き。ちゃんと真面目な時代劇も面白いけど、それとは別にこまけぇことはいいんだよ精神の小説は気楽に読めて善き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    見た目、和風悪役のおじさんたちが、外来語で喋るの……なんか良いですよね。

  • ひゅ~🎵やったぜ!
    桐生さんはいつの間にか部下たちから愛されるようになりましたね🤣これは実は痛快なホワイト企業化ではなく、人たらしのハーレムものだったのかっ…❗(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    部下達(いかついおじさんたち)とのハーレムもの……。

    ……凄そうですねw

  • ここでひと波乱ありそうな予感です😓
    無事乗りきれるのだろうか💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 定時退庁や有給休暇はわけのわからない夢物語か…いや現代でもそういう企業普通にありそうだけども。
    なかなか刻み込まれたブラック勤務は根深いな。

    さて現代のコンプラ意識は江戸?時代にも通用するか?容易に切腹させられ暗殺されるような時代ではあるが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    江戸時代などは容易に切腹とかありそうなイメージですよね。
    しかし、そこは時代考証ガバガバなゲーム世界という設定なのでʕ•̀ω•́ʔ✧(逃げ)

  • タイトルw今後は休暇が流れたら涙も流れそう。今作はタイトルこの感じかw

    病的な疑い深さから宗教的な狂信…この振れ幅、よほど精神的に追い詰められてたな部下たちよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    部下達はかなり疲れているはずなので、もう少し治るのには時間がかかるかもしれませんねw

    今回のお話のタイトルはSF小説のファンの方に怒られない程度に遊んで行こうと思っていますw

  • 結果オーライでしょうか(;^ω^)
    このまま皆を(ある意味)意識改革して、より良い職場になっていくといいな(笑)

    このままどうズレていきながらストーリー展開していくのか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    桐生さんの活躍(ズレていくところ)をご期待くださいw

  • いやこれは新鮮w
    江戸時代くらいの背景で執務机とか椅子はあるのに書き物は毛筆のみ、主人公も部下も普通に横文字使うし通じる、このアンバランス加減がいかにもゲームっぽくて面白い。

    ずいぶん昔にやってた「悪代官」ってゲーム思い出してしまった。
    主人公が腹黒主水之助なんて名前でなくてよかったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コメディに全振りしたお話を書きたくなり、好きな時代劇や歴史小説を背景にしようとしたら時代考証が面倒だなと思ったので、このようなゲーム世界なら、適当でも読者様に怒られないかなと…(/ω・\)チラッ

    悪代官…、聞いたことがあります!
    残念ながら、遊んではいませんが。

    イメージとしては昔、兄がしていた天誅…?というゲームを横から見ていたらサラリーマン風の忍者がいたという記憶があったので、和洋折衷でも良いかな…とw

  • 何ですかこれ…メチャクチャ面白いです❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色々お話を考えていたら、コメディを書きたくなりましてw

    思いついたまま書きましたw