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  • 第1話 午前二時の忘れ物への応援コメント

    拝読しました
    午前二時十三分の訪問から、美月の名前と記憶が少しずつ戻っていく流れにぐっと引き込まれました
    「忘れ物」が写真ではなく、忘れたかった記憶そのものだったと分かるところが切なくて、とても印象に残ります
    最後の赤いキーホルダーと「次は、あなたが忘れ物を届ける番」という余韻も素敵で、怖さより悲しさが残る物語でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね