応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画へ参加いただきありがとうございます😊

    酔いつぶれるニコルおじさんと、どうにか助けようとするウルクの姿から、早くも二人の関係性が伝わってきました。

    ウルクが大切に育てられていることを嬉しく思う一方で、愛されなかった自分と比べて妬んでしまうニコルの複雑な感情が印象的です。こんな不器用な二人が、なぜ一緒に逃げることになるのか気になります!

    作者からの返信

    紬木さま✨

    企画の主催者さまから感想を頂戴できるなんて夢のようです…!

    1話で此処まで読み込んでくださって本当に嬉しく思いました。紆余曲折あった二人の人生の物語を楽しんでもらえたら幸いです。

  • 第8話 円卓の騎士への応援コメント

    ニコルとウルク、ニコル妻のその先が気になりますが、
    人生って死ぬまで終わらない長い長い物語で、
    そんな中の一人の男の人生を切り取ったお話だなと思いました😊
    これ、長編だったんですよね!
    本当はもっと続きあるんですか??

    作者からの返信

    浮月さん✨✨

    ご感想、ありがとうございます…!
     そうなんです、それぞれの長い人生……その物語をギュッと凝縮して短編にしてみました。
     未完に終わったままの長編では、ニコルが、大火に遭ったウルクと少女と赤ん坊を西の都まで送り届ける場面を頑張って書いて、あとの記憶がおぼろげです(^_^;)。もっと続きはあるはずなのですが…一応、メモ帳の小説データはありまして…ファイルを開けるのが怖いです…パンドラの箱です

  • ニコル…😂
    暴れ始めてから捕まるのが一瞬(笑)不憫(笑)

    私もどこかどうしようもないのに愛嬌があるのがぎんふくワールドのキャラだと思います😉💖

    作者からの返信

    ニコルは、あとさき考えずに動いちゃうので暴れてから騎士に取り囲まれてしまった…と後悔するタイプです😂

    どうしようもないのに愛嬌あるキャラだと言ってくださって本当に嬉しいです😊✨やほほいほいと踊りたくなります…!🙌

  • 第4話 鉱山脱走①への応援コメント

    カカカ、カッコイイ‼️
    ニコルさん、そのカッコ良さ、どこにしまってたんですか⁉️

    作者からの返信

    古都さん✨

    ニコルさんは、西の都に来る前は、ずっと傭兵で戦場を渡り歩いておりました…。歳を取ったので傭兵は引退しちゃったのですが、カッコ良さは、そこから来ております🥰(裏設定すみません…)

  • ダメおじに理由があると、一気に傾きます🫠
    ぎんふくのははさまのキャラは、本当にリアルで優しくて愛おしい。

    作者からの返信

    古都さんに褒められると…溶けてしまいそうです🫠💗
    >ぎんふくのははさまのキャラは、本当にリアルで優しくて愛おしい。
     心の中でずっとエコーしております。今夜はこの言葉を胸に抱いて寝ようと思います…

  • 想像以上にダメでした🤣🤣🤣
    サイコーです‼️
    楽しみにしています💖

    作者からの返信

    古都さん✨

    こんなに早く読んでくださるとは、望外の喜びでございます〜!! 嬉しいです…! ありがとうございます!😂💕

    編集済
  • 第7話 妻の岡惚れへの応援コメント

    妻ぁぁあ。そこまで待つ女になってしまったのですね。けなげ過ぎます。😭

    作者からの返信

    summer_afternoonさん✨

    ニコルの妻とニコルの距離は、お見合い結婚よりも離れている感じなので、ひたすら待つ女になってしまいました…涙
     あのその、レビュー紹介文、本当にありがとうございます…!!! めちゃくちゃ嬉しくて小躍りしてしまいました。貴重なお言葉の数々、宝箱に入れて大切にします(滝涙)

  • 第6話 偽装夫婦と調査員への応援コメント

    ニコル氏への愛と信頼が、まったく知らない子供を育てると決めさせたのですね。素敵です💘

    作者からの返信

    summer_afternoonさん✨

    ニコルの妻がニコルに寄せる信頼のぶ厚さ、読み手のかたに伝わったという感動をひたすら覚えています…!!ありがとうございます(涙)

    編集済
  • 第4話 鉱山脱走①への応援コメント

    ニコル氏、汚い。砂利をぶつける逆スマート戦法&嘘。ダメおじ最前線です👏
    イケオジの場合は、追手などあっというまにさらりとやっつけてしまうのでしょう。そうでないところに味わいを感じます。

    作者からの返信

    summer_afternoonさん✨

    ご感想、ありがとうございます! 
     ダメおじの最前線という言葉に、吹き出してしまいました🤣目潰しに嘘……ニコル氏は西の都に来る前、長らく傭兵生活を送っていて、戦争を生き延びた知恵が、彼の頭の中に詰まっています(^^)

    編集済
  • ブスと言わない夫にじわっとなって、自分の頬をぶつ代わりに夫をぶつ──この女心、ぎんふくのはは様の味わいがあると思います。違いの分かる大人の女。小料理屋のエピソードには昭和を想像してしまいました。

    作者からの返信

    summer_afternoonさん✨

    複雑なニコルの妻の女心、共感してくださってありがとうございます(^^)。味わい…嬉しい響きですね。小料理屋のエピソードは昭和ちっくでしたか? 言われてみれば演歌に出てきそうな雰囲気ですね。

  • スタートから味が濃いです。読むならイケオジよりも断然ダメおじ派なので、嬉しく思います。

    作者からの返信

    summer_afternoonさん✨

    イケオジよりも普通のおじさんがお好きだと思ってました。まさかダメおじ派だったとは…! 
     このお話、一体誰が読んでくれるんだろう(しょんぼり)…と思っていたので、万歳三唱したいくらい嬉しいです

    編集済