応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 着ぐるみ紛失か、全裸青年の着た着ぐるみを中の人が
    再び着るのとどっちがマシなのか。

    ちなみに時給の安さからネズミの中の人は若い女性であることが多かったりする。

    作者からの返信

    えーちゃん🤨
    ありがとうございます!

    大丈夫です!
    誰が着ても汗びっちょびちょ!
    つまりオシ……汗の成分が濃く染み込んでますから。

  • 二人の結構いい場面なのに絵面はピーターくん(笑)
    まだ全裸じゃないだけマシかな。
    そもそもピーターくんが街にいる時点で大騒ぎな気も(^^)

    作者からの返信

    まめいえさん
    ありがとうございます!

    ちなみにボツにしたセリフで、悠亜が警官の職質に対して

    「この人、コスプレイベントの日にち間違えたんですよー」

     という言い訳をするヤツがあります。

    編集済

  • 編集済

    投稿お疲れ様です。

    バトラコトキシンか・・・
    アルカロイド系だから、テトロドトキシンの拮抗で、
    筋緊張を強制する毒。迷走神経系に干渉してるとすると心臓が
    収縮したまま止まりますね。

    首から顔に出てる神経枝なら表情硬直程度だけど、
    迷走神経は心臓制御の信号を出してるので、首より下の左半身に
    作用されたら致命傷。
    しかも地上最強クラスの半数致死量。

    おっそろしい。成美よ、そんなもんまき散らすようなのはやっちまえ(笑

    作者からの返信

    えーちゃん🤨ありがとうございます。

    アルカロイド系の恐ろしいところは粘膜に触れただけでも命取り、なとこですよね。
    そう考えると人間の防衛機構もよく出来てます。
    「激痛ショック」ですぐさまシャットダウン。
     いや、綺麗にシャットダウンできてない人もいるかも。
     

    ちなみに伊織のところのムラブレンド。
    けっこう練りました。

    バトラコトキシンとテトロドトキシンを「均一」にしちゃうと、バトラコトキシンがいくらナトリウムチャネルを開きっぱなしにしても、テトロドトキシンがナトリウムチャネルにスポッとハマって結果、テトロドトキシン「だけの」マヒになっちゃうそうです。

    編集済

  • 編集済

     ロッキング • ホイールへの応援コメント

    なんとなくなんですけど、悠亜ちゃんもいずれ変身したりしませんよね。
    なんか文章の端々からそんな「雰囲気」が見え隠れして……いや、気のせいだと思うんですが。

    作者からの返信

    まめいえさん、ありがとうございます!

    結論から言いますと、異形化変身しません!

    こないだの伊織のところでチラッと説明しましたが、毒蟲同士の共鳴はホニャララと似ているのです!

    でも鋭い! ありがとうございます!
     しばらくは成美の脳筋ゴリラをお楽しみくださいませ。

    編集済
  •  熱の接ぎ目への応援コメント

    ……女王蜂?
    こりゃあまた、熱いバトルが始まりそう!

    作者からの返信

    まめいえさん、ありがとうございます!

    この第四話が第一章の最後のバトルっすからね!
    盛り上がりますよー!
    伊織視点だけど。

  •  二つの時間への応援コメント

    自身の毒物一般の広く浅い知識が、メジャーなそれに寄ってるなぁと思わされます。

    植物毒と神経毒と重金属などを学生時分に興味を持って広くかじったけれど、
    動物や昆虫の毒はまだまだ知識が浅いなあと。
    それでもヘビやサソリのタンパク毒一般は熱に弱いとかその程度は理解しているので設定を読む助けにはなっているけども。

    作者からの返信

    えーちゃん🤨
    こちらにもコメントありがとうございます!

    そこまでキチンと読み込もうとしてくれるのは、創作者冥利に尽きますね。

    この作品は「質量保存の法則を無視した異形変身」というファンタジー要素を扱っているので、それ以外は徹底的にリアルに描いてます。

    んで、なんでそんな事してるのかというと、既存のバイオパンク作品が「大衆に忖度して敢えてやらなかった事」を深掘りして、僕自身が感じた「せっかく生き物扱ってんだから、もっとちゃんとやって欲しい」「題材が勿体無い」などの物足りなさを解消する為だったりします。

    ちなみにファンタジー作品の毒キャラも各作品に一人ずつとかですよね。それも勿体無い。笑

    更に「質量保存の法則を無視」にも、ちゃんとSF的な理由づけをしてますので、最後まで見ていただけたら嬉しいです。
    僕の過去作を知ってる読者さんには「それなりのカタルシス」を提供できると思ってますよ。

  • うろ覚えだけど、カメムシの屁って小さい生き物だと喰らったら
    肌がただれたり結構な刺激物だった気が・・・

    最近のトレンドだと豪州のヘビも喰うカエルとかよね。
    小動物も喰らう毒持ったオオヒキカエル。
    もっともそれを喰らうように進化してる生き物も出てきてるみたいだけど。

    作者からの返信

     えーちゃん🤨ありがとうございます。

     その通り、濃さが強くなればびらん剤兼麻酔ガス。
    だから車両内ではカメムシ野郎は「オムツ」で、調整してました。
    成美については、その内外骨格の説明があります。

    補足の説明、カメムシみたいなアルデヒド系の効き方には順番があります。
    アルデヒド系は脂溶性なので、麻酔効果が先に来ます。
    その後にびらん効果なので、不調を感じた時点で離脱すれば、ガス交換部分のダメージを最小限にできますね。
    アルデヒド系は他にも出てくるので、その時の別の効果も楽しみにしてて下さい。

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  •  気門の悶絶、水底の終焉への応援コメント

    ここまで読んで思ったんですけど、
    これって、超リアルな「仮面ライダーカブト」っぽい印象を受けました。
    (未視聴ですけど……)

    にしても、ムカデが主人公。初戦の相手はカメムシ……。
    となると、ラスボスは、地上最強の昆虫、クマムシになりそうな。

    作者からの返信

     まめいえさん、ありがとうございます。
     他の人と勘違いしてました。
     申し訳ありません。

    そしてやはりバレてしまいましたね。
    構想の段階では「ブラックサン」をイメージしてました

    編集済