第一話 灰の夜への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!夜更けにテンションが上がりました!なんとか物語の続きを形にできましたという事ですが、そんな謙遜しなくてもsutea1先生の今回の小説、緊迫感がありながらも読み易く、実写版の映画化に適していて、素晴らしいですよ!まだ自分に自信が無いので、拙い文章になるとは思いますが、sutea1先生の小説のおすすめレビューコメントを書かせていただこうかなと思っています。さっき、新たな新人賞への応募小説の執筆を始めました!普通の学園ものですが、いい小説になればいいなと思いながら書いています。KOC用に書いた『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』も、是非よろしくお願いします!流れ星の達人、楽しみに待っています!いつも素晴らしい小説を読ませていただき、ありがとうございます!これからもsutea1先生の小説を読んで、いっぱい勉強させていただきます!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
二章末間話 旅立ちの前への応援コメント
アルス視点だァァァーー!?
からの!三人称視点のスムーズでグッドくるカメラワーク!
心理的描写と行動の描写の融合っ!話もスッと入り込み、自分が体験したいるかのような感覚に鳥肌ですよ!
毎回、鳥羽ですけどもwww
ステア1さん、次回話も全裸正座で待たせてもらうでごわす!
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
アルス、かなりお気に入りのキャラでした。
タッパも筋肉も胸もデカい、作者の考える強キャラです(笑)
セレナの憧れの人という設定もあります。やっぱり、デカくてカッコいい人には憧れますよね!!
三章も頑張って書いていきます!
ちなみに、三章の最後は人によっては受け付けない展開かもしれません……。今からちょっとだけ予防線を張っておきます(笑)
編集済
二章末間話 旅立ちの前への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも温かい応援ありがとうございます!最新話、早速読ませていただきました!この小説は、実写版の映画をイメージしているだけあって、映画のワンシーンが、頭の中に浮かんできました!独特の緊迫感を味わいながら、会話に引き込まれ、素晴らしいです!sutea1先生も、執筆のペースが上がってきましたね!僕よりも、いいアイディアがどんどん出て来ていますよ!羨ましいです☆新しいお話楽しみにしています!僕もsutea1先生に少しでも近付けるよう、新たな新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!いっぱい応援していますよ~!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
NAOKIさんから執筆へのやる気を分けてもらい、かなりギリギリでしたが、なんとか物語の続きを形にできました。
応援が力になると、アレ? マズいぞ!?という場面でもなんとかなるものですね(笑)
NAOKIさん、いつも応援していただきありがとうございます!
新たな新人賞への応募小説の執筆も頑張ってください! 応援しています!
第十一話 飢えの足音への応援コメント
NAOKIです!温かいお言葉、ありがとうございます!今、変わった名前の新人賞への応募小説を読み返しているところです!直すところを直した後、応募して、次の機械の小説に取り掛かります!流れ星の達人、楽しみにしています!ではでは、お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
いよいよ応募前の最終確認ですね!
納得のいく形で応募できるよう、頑張ってください!
機械の小説も、どんな作品になるのか楽しみですね。
「流れ星の達人」も、楽しみにしていただきありがとうございます!
現在、読み返しながら調整を進めています。楽しんでいただける作品にできるよう、頑張ります!
お互い頑張りましょう!
第十六話 揺らいだ先への応援コメント
NAOKIです!新しいお話、読ませていただきました!緊迫感があって。先が気になる展開で、素晴らしいです!僕は、新人賞への応募小説が完成間近です。あと一息、頑張ります!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます。
うぉー新人賞応募作品!ファイトうぉー!!
書き上げたは作品は、一眠りした後読み返しましょう。
有言実行!凄いです!
頑張りましょう!!
第十六話 揺らいだ先への応援コメント
野良人と自由人。
心の揺らぎから、自分で決める。
心情の変化を文章に落とし込む。
素晴らしいっ!本当に素晴らしいっ!
徐々に主人公の内面が成長していく課程がとても良いっ!
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
うう、ありがとうございます!
心理描写は難しく、試行錯誤しながら書いたので、レイル少年の成長が伝わってよかったです!
主人公の内面が伝わるよう、丁寧に描けるよう頑張ります!
第十二話 守るための力への応援コメント
NAOKIです!僕の事をいっぱい褒めていただき、燃えているとまで言っていただき、天にも昇るような思いになり、すごく嬉しかったです!本当にありがとうございます!この三連休で、どんどん執筆を進める意欲が強くなりました!まずは新人賞への応募小説を書き上げ、次の機械の小説に取り掛かります!sutea1先生の小説、すごく楽しみにしています!流れ星の達人の話を早く読みたいです!混乱している時は、気分転換に、好きな事をして、頭をスッキリさせてから、また素晴らしい小説を書いて下さいね!お互い頑張りましょう!
編集済
第十三話 巡る日々への応援コメント
NAOKIです!sutea1先生からの応援を受けて、一気にテンションが上がりました!本当にありがとうございます!今日はまだ家に帰っていないのですが、家に着いてから、遅い時間でも新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!機械がテーマなので、ありきたりかもしれませんが、機械人間の超短編小説を書こうと思っています!既に頭の中にアイディアがどんどん思い浮かんできて、早く書きたいのですが、まずは新人賞への応募小説を書き上げます!機械が苦手分野なら、無理に挑戦するのではなく、得意分野で勝負するの、素敵だと思いますよ。僕なんて、得意分野が分からず、何でもかんでも手を出していますので、こんなんでいいのかな〜と思う事があります。自分の道を信じて、突き進みましょう!sutea1先生は、凄いですよ!尊敬しています!ではでは、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
燃えていますね!!
次々と新しいことに挑戦できる、その行動力と好奇心がとても凄いと思います!
作者は今、連載中の小説とは違うものを書いてみたいと、新しい物語を考えていたはずが、途中で自分が書きたかった物語が分からなくなり、どうやって物語を作っていたのかまで分からなくなって混乱しています(笑)
こういう時は、根を詰めても駄目ですね(笑)
NAOKIさんも、新人賞への応募小説の執筆、頑張ってください!
機械人間の超短編小説も、楽しみながら書いてください!
お互い頑張りましょう!
第十五話 砂状の石への応援コメント
NAOKIです!早速、『美しい幼馴染と共に、大切なモノを探して日本各地を巡る』を読んでいただき、本当にありがとうございます!アドバイス、ありがとうございます!この小説は、ライトノベルではなく、本格的な恋愛と現代ファンタジーを織り交ぜた作品となっていまして、ギリギリのラインを攻めています(笑)。アニメではなく、実写版の映画をイメージして書いています。注意してるのは、際どいシーンを、具体的には書かず、読者様の想像にお任せしているという事です。次の話からも、ドキドキさせるシーンがありますので、ギリギリのラインを攻めている表現を、楽しんでいただけたら嬉しいです。とはいえ、過激にならないよう、細心の注意を払って参ります!また、優奈は、僕の中で、最高に美しくてセクシーな女性ですので、是非、優奈の容姿を想像しながら、読んでいって下さい!とうとう、sutea1先生の小説を読み終えてしまいました。今回のお話も、真剣でメリハリの効いたお話で、素晴らしいです!新しい小説が待ち遠しいです!流れ星の達人を、早く読みたいです!まだまだ未熟者ですので、これからもいろいろ教えて下さい!ではでは、お互い頑張りましょう!これから新人賞への応募小説に取り掛かります!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
こちらこそ、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
ライトノベルというより、本格的な恋愛と現代ファンタジーを織り交ぜた、実写映画をイメージした作品なのですね。
際どいシーンも、具体的に描かず、読者の想像に委ねる。表現へのこだわりが伝わってきました!
そして、『静かに滅んだ緑の家』を最後まで読んでいただけたのですね。作品を褒めていただき、とても嬉しいです!
「流れ星の達人」も楽しみにしていただき、ありがとうございます!
いただいたアイディアを楽しんでいただける形にできるよう、引き続き頑張ります。
新人賞への応募小説も頑張ってください!
お互い、自分の作品を大切にしながら書き続けていきましょう!
第十四話 揺らぐものへの応援コメント
NAOKIです!いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!そうなんですよ~!実写版の映画になったらいいな~なんて、淡い夢を抱きながら、コツコツと書いているのです!先程、『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』の第14話を投稿したので、是非読んで下さい!sutea1先生の今回のお話、会話に迫力があり、真剣なモードでありながらも読み易く、実写版の映画で観たいと思わせてくれる、素晴らしい小説ですよ!これから、カクヨムの作業をしてから、新人賞への応募小説をどんどん書き進めます!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
いつも小説を褒めて、応援していただきありがとうございます。
作者も『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』13話、14話、読ませていただきました。
過激注意報です!!(笑)
水晶玉が羨ましいと思ったかどうかは置いておくとして、13話、14話ともにフルスロットルで、ライトノベルの枠には収まらないパッションでした(笑)
実写化するとなると、かなり大人な作品になりそうですね(笑)
一方、鳥取旅行や優奈との時間をたっぷり描きながら、ちゃんと「大切なモノを探す」という本筋も進んでいて、NAOKIさんらしい作品だなと思いました。
新人賞への応募小説も頑張ってください!
お互い頑張りましょう!
第十話 薄いパンと長い季節への応援コメント
NAOKIです!いつも温かい応援、ありがとうございます!sutea1先生からの優しいお言葉で、すごくテンションが上がりました!今日は取り掛かるのが遅くなりましたが、これから執筆頑張ります!sutea1先生の今回の小説は、緊迫感と会話のメリハリがあって、素晴らしいですね!達人の小説とはまた違った魅力が満載です!この小説は、アニメよりも実写版の映画向きですね!sutea1先生が、アニメも映画も制覇されるのを、楽しみにしています!流れ星の達人、楽しみにしています!ではでは、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
日々執筆に向き合っているの、本当に凄いと思います。
作者は集中に波がありまして、インスピレーションが降りてきて波に乗っているときは一気に進むのですが、毎日コンスタントに書き続けるのは……なかなか苦労しています(笑)
そしてNAOKIさん、鋭いコメントありがとうございます!
「静かに滅んだ緑の家」は、二章までは舞台の背景映像がほぼ変わらない中で物語が進んでいくように、実写ドラマや映画にしても成立することを意識しながら、実験的に描いていました。
そこに気付かれるとは……鋭い!!
感想をいただいて、「気付かれたか」と思うと同時に、そこまで読み込んでいただけたことが嬉しくなりました。
「流れ星の達人」も、楽しんでいただけるよう頑張ります!
お互いに執筆、頑張りましょう!
編集済
第十五話 砂状の石への応援コメント
主人公の前提が、淡々とした事実の読み上げだけで音もなく崩壊していくサスペンスの駆動。
「昨日まで当たり前だった世界には、もう戻れない」
全身の鳥肌が止まりません。
追伸?
コメント返し読みました。
「ハッ!?」と、気付き、素で出た言葉が「怖っ!」
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
この話については色々と語りたくなりますが、今回は読者の受け取り方にお任せしたいと思います。
ただ……ケイルの発言に対する疑いは、話が進むにつれて少しずつ薄くなっていませんか?
気付けば「ゴブリンの発言は本当に真実なのか?」と疑うより、「ケイルが言うなら、きっとそうなんだろう」と思うようになっていたりしませんか?
その信頼感が積み重なっていれば……。
今回の話、感想をいただけてとても嬉しいです。
少女間話 見ている人への応援コメント
NAOKIです!少しずつ積み重ねてきたものが、ようやく一つの輪郭を持つ回だったんですね!sutea1さんの努力がよく分かります!努力が実って良かったですね!本当に素晴らしい小説だと思いますよ!特に会話の使い方が素晴らしいと思います!僕はまだまだ修行中の身なので、いろいろ教えて下さいね!今後ともどうぞよろしくお願いします!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
お褒めいただきありがとうございます。単純なので、褒めていただけるとすぐ嬉しくなってしまいます(笑)。
NAOKIさんの作品も、自分の心を素直に表現する可愛い姿のヒロインが描かれていて、とても素敵な作品でした。
続きを楽しみにしています。
もしよければ、別作品の『オイル闘士・油谷 ~滑る男は、倒れない~』も覗いてみてください。
こちらもNAOKIさんから★までいただけて、とても嬉しかったです。
一緒に頑張っていきましょう!
NAOKIさんの他の小説も読んでみようと思ったのですが、作品数が多くて迷ってしまいました。
もし思い入れのある小説や、おすすめの小説があれば、コメントで教えていただけると嬉しいです。
第六話 輪郭への応援コメント
NAOKIです!『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』に、素晴らしいおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!「絶世のセクシー美女」という言葉に、少し怯みながらも、読み進めていただき、印象が変わり、素直でまっすぐな気持ちという印象になっていただき、一気に13話まで読み進めていただき、本当に嬉しかったですし、テンションが上がりました!sutea1先生の今回の小説も、緊迫感があり、先が気になる展開で、言葉遣いが上手く、素晴らしいです!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
こちらこそ、作品を読んでいただき、嬉しいお言葉までありがとうございます!
今回の話は、これまで少しずつ積み重ねてきたものが、ようやく一つの輪郭を持つ回でした。
緊迫感や先が気になる展開と言っていただけて、とても嬉しいです。
こちらもNAOKIさんの作品を楽しみにしています。
お互い頑張っていきましょう!
第十四話 揺らぐものへの応援コメント
ゾクゾクする。
本当にレイルのセリフにゾクゾク。
トラウマが消えないレイル。
早く続きを………っ!
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます。
今を生きているようで、ずっと過去に囚われていたレイル。
レイルが当たり前だと感じていた世界にヒビが入りました。
ここから、少しずつ見えてくるものが変わっていきます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
第十四話 揺らぐものへの応援コメント
コメント失礼します。
ケイルの言葉にゾクっとしました。なにか大きなものが隠れている予感がそうさせています。この先の展開がとても気になります。
作者からの返信
若辺とおるさん、コメントありがとうございます。
ケイルの言葉にゾクっとしていただけて嬉しいです!
レイルが当たり前だと思っていたものが、揺らぎ始めています。
ここから見えてくるものも、ぜひ楽しんでいただければと思います!
第十二話 守るための力への応援コメント
リアルな戦術論。
全部を見るという気付きが、どう今後生きてくるのか続きがめっちゃ楽しみですっ!
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
「全部を見る」という気付きが、今後どう生きてくるのか。
……めっちゃ、いいところに目をつけますね。
この段階で作者はこれ以上はコメント出来ません。
レイル君は格闘家ではないので、急に戦い方を覚えても、すぐに使いこなせるわけではありません。
まだ少年ですから。
少しずつ出来ることを増やしながら、成長していきます。
第十一話 飢えの足音への応援コメント
コメント失礼します。
乾いた土の冷たい匂いから食料盗難の焦燥、謎の女性との遭遇と鮮烈な戦闘シーンまで、緊迫感と描写がすごいですね。
レイルの静かな警戒心と、セレナの可憐な存在感が、荒んだ世界の空気感の中で際立っているように感じました。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
保護区も抱える飢えからか、重い空気ですね。
その中で必死に生きようとしているレイルの心境や、心配し見守るセレナとの距離感もスパイスとして楽しんで頂きたいです。
新たに登場した女性はどんな人物なのか……。
楽しんでいただけるよう頑張ります!
第十一話 飢えの足音への応援コメント
乾いた世界の空気感、
倉庫が荒らされていく「飢えの足音」
凄まじい緊迫感。
謎の長身の女性の登場と、
ラストのナイフの戦闘描写のキレ味……!
次の更新が楽しみです!
追伸
何故だろう、実家に帰ってきたような安心感ww
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
今回も詰め込めるだけ詰め込んでしまいました。
切迫していく保護区は、発生した窃盗事件を起点に、物語が「少し」動き出します。
新たな登場人物の長身の女性や、今回の最後に描いた戦闘も……。
次の話も見届けていただければと思います。
そして追伸の「実家に帰ってきたような安心感」で笑いました。
オイル闘士を読んだ後だと、ギャップから確かにそうなるかもしれませんね。
第八話 炎の中の確信への応援コメント
コメント失礼します。
火事の緊迫感が伝わってきて、描写が鋭いですね。
「今度は違う」という決意から、恐怖を押し切って炎の中へ飛び込む流れはグッと引き込まれました。
セレナを救う一方で、犯人への怒りや過去の記憶も絡んでいて、心の揺れが丁寧に描かれているのも良かったです
握り締めた石が残ることで、救出の達成感だけでは終わらない不穏さがあり、次の展開がかなり気になりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
うわぁー!
嬉しい゙です!
レイル君はかなり拗らせた複雑な心境を抱えているので、単純な主人公よりも扱い辛い。でも、そこが作者的には良さでもあります。
そんなレイルの内面を、丁寧に描いたつもりだったので読み取っていただけて嬉しい。
最後の握り締めた石から、不穏さまで読み取ってもらえたなら完璧です!
応援コメントで感想を伝えていただいてありがとうございます!
第十話 薄いパンと長い季節への応援コメント
「餓鬼」という言葉を一切使わずに、リアルで息苦しい「飢え」と「冷たい空気感」
感情の起伏すら贅沢品になってしまったような子供たちの心情と、手の中に居座り続ける「見えない石」のフラッシュバックの演出。
深く突き刺さる!!
作者からの返信
アムトラさん、コメントありがとうございます!
保護区に漂う飢えや息苦しさを、明言せずに感じてもらいたかったので嬉しいです!
レイルの中に巣くった「見えない石」が、今後どうなっていくのかも見届けていただければと思います。
少女間話 見ている人への応援コメント
コメント失礼します。
視点が少女になることで、保護区の温かくも歪な日常が浮かび上がるところがいいですね。
少年を根気強く気遣う少女の健気さが素敵です。
養父ゴブリンの信頼と、もう一匹のゴブリンの淡々とした治療の対比も印象的でした。
誰かの支えになりたいという少女の決意は胸に響くものがあり、静かな希望を感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
そしてレビューまで書いていただき、本当にありがとうございます。
この間話では、少女視点にしたことで、少年側から見ていた保護区とはまた違った「日常」が見えるようにしたかったので、そこから保護区を感じ取っていただけて嬉しいです。
養父や保護区のゴブリンに対する信頼を拾ってもらえたこともよかったです。
少女自身の変化や最後の決意から、希望を感じていただけたのなら、書きたかったものが伝わっていると実感できました。
嬉しい!
引き続き楽しんでいただけるように頑張ります!
第一話 灰の夜への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
燃える集落という絶望的な状況と、記憶を失った少年の意識の描写は素晴らしいですね。
両親との穏やかな思い出と現在の状況の対比、忍び寄る異形の存在への緊迫感が素晴らしいです。
ラストの静かな意識の途切れと「緑だけが残った」という一文の余韻が良く、見事な導入ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
描きたかった部分を丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです。
思い出と燃える集落の対比や、特に最後の「緑だけが残った」での導入は、インスピレーションのままに書いたので、褒めていただいて嬉しかったです。
この先、少年の感じる世界を楽しんでいただけたら幸いです。
見つけていただき、ありがとうございます!
編集済
第八話 炎の中の確信への応援コメント
五感に突き刺さる火災現場の緊迫感、肌を焼く熱、そして最後まで指先にこわばる『石の存在感』……。
実際その場にいるかのような錯覚……。
本気で鳥肌が立ちました。
作者からの返信
ありがとうございます!
場面転換が多く、読者への負荷も大きい話だったので、緊迫感を感じていただけたなら何よりです。
そして、最後の「石」に触れていただけたのも嬉しかったです。
アムトラさんが感じていただいた部分は、今回特に意識していたところでした。
少女間話 見ている人への応援コメント
🪽全話読ませていただきました🪽
ゴブリンと人間、食うか食われるかの関係が一般的ですが、一緒に住んでいる。
そしてゴブリンの言葉で話す人間(*゚▽゚*)
なんだか、不思議な感じと怖さを感じるそんな作品でした。
⭐️星評価おかせていただきますね🍀
作者からの返信
stardom64さん、全話読んでいただきありがとうございます!
ゴブリンと人間が一緒に暮らしている「不思議さ」と、そこにある「怖さ」を感じてもらえて嬉しいです。
「これって本当に普通なのかな?」と、少しずつ違和感を感じてもらえたらと思って書いているので、そんな感覚を受け取っていただけたのがすごく嬉しいです。
星評価までありがとうございます🍀
少女間話 見ている人への応援コメント
「……私、なんであの子の顔ばっかり思い出してるんだろ。」
何ででしょうね?と、ふふっとしてしまいました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少女の「かわいい」が伝わっている様で、すごく嬉しいです。
何であの子の顔ばっかり思い出すんでしょうね。🤭
少女間話 見ている人への応援コメント
自分の容姿へのコンプレックスから、無自覚の恋心を鏡を媒体にして表現していく流れが本当に美しいです!
悔しいけど真似できない。
作者からの返信
ありがとうございます!
鏡を媒体にしたところまで受け取っていただけて嬉しいです。
鏡は自分を写す道具。
独り言というより、自分自身に問いかけているのかもしれません。
少女間話 見ている人への応援コメント
問題はない との短い言葉に多くの想いと 物語と 真実を見た結論が凝縮されているような奥行きと深さを感じました。
これからも応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
「問題はない」という一言に、ここまで深く感じ取っていただけるとは……めちゃくちゃ嬉しいです!
間話ですが、必要なものを詰め込んだ話を書いたつもりでした。
この場面で描きたかったものを、まさに拾っていただけた感じがして、書いてよかったと思えました。
とても励みになります。
これからも頑張ります!
第七話 慣れてしまうものへの応援コメント
直前までの温もりが、視線によって一瞬で凍りつく。
そして最後の呪詛のような、あるいは心の底からの嫌悪が滲む「……傷から腐れ落ちろ。」への落差が凄まじいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
キレのある一言で締めるの、いいですよね。
『牢獄のアルティザン〜変態芸術家達が世界に中指を立てていく〜』、めっちゃ面白いです。
特に今回、奇しくも方向性が正反対の「一度は言ってみたい一言」で締めていたので、公開タイミングの重なりもあって、自分の中でツボに入ってしまいました。
第六話 輪郭への応援コメント
読ませていただきました!
冒頭部分は会話文がほぼ無いにも関わらず、主人公のモノローグがとても丁寧で美しく、ぐっと世界観に引き込まれました!
断片的な記憶の描写、それを思い出そうとするのに何かに邪魔をされて思い出せない葛藤の描写が非常に繊細で、残酷で切なさの中にも優しさを感じるような印象でした!
これから主人公や少女がどうなっていくのか、人間とゴブリンがどのような関係性になっていくのかが楽しみです!
先日は素敵なレビューをいただきありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
細かいところまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
こちらこそ素敵なレビューをありがとうございました!
これからもお互いに作品を楽しみながら、読ませていただければと思います。
今後ともよろしくお願いいたします!
第五話 わかっているつもりのことへの応援コメント
「……生きていたから」 深いぃー!続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「生きていたから。」の一言、深いと感じてもらえて嬉しいです。
養父がどんな人物かを伝えるための言葉だったのですが、こうして受け取ってもらえて、書いてよかったです。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二話 言葉のない世界への応援コメント
NAOKIです!先程、『静かに滅んだ緑の家』に、おすすめレビューコメントを書かせていただきました!拙い文章で、気に入ってもらえるかどうか分かりませんが、この素晴らしい小説を一人でも多くの人に読んでもらえるよう、一生懸命書かせていただきました。これからも頑張って下さいね!『オイル闘志・油谷~滑る男は、倒れない~』と共に、次のお話を楽しみに待っています!
作者からの返信
NAOKIさん、コメントありがとうございます!
少しバタバタしているため、コメントの返信に抜けがあったらすみません。
『静かに滅んだ緑の家』にレビューをしていただき、ありがとうございます!
NAOKIさんが注目してくださったポイントを丁寧にレビューに書いていただけて、とても嬉しいです!
そして、明日更新する『オイル闘士・油谷』には、NAOKIさんのアイディアを使わせていただいたキャラクターが登場します。
楽しみにしていてください!