2026年8月23日 23:35
への応援コメント
乃東 かるる 様生への不安と死への不安は、孤独であることなのだろうか。人は生も死も一人称ではない。そんなことを考えさせられる一篇でした。
作者からの返信
ありがとうございます😭まさに、1人では生きられないけれど依存は危険ですよね……。自分を失わないように、生殺与奪を他人に握らせてはならない、そう言う気配を感じたら急いで距離を取らないと危ないですね。
2026年8月23日 15:00
拝読いたしました。心中は昔からよくありますが、ホラーに偏重しているくせにその辺が懐疑的で、二人が同じ場所に行けるのかという疑問があります。そこを疑うならまず死後の世界について考えを巡らすべきかもしれませんが。
二ノ前さんと同じ考えです!一緒に死んでも量刑が違えば片方は、八大地獄行きもありえますよね!だいたい死んでからのことまで考えて生きてないですもんね!生きてるうちに自分で掴んでこその幸せなんだから生きて幸せになりたいですわね。
2026年8月23日 13:44
>ぴくりとも動かなくなった。>力が抜けて重くなったん?そんなもんかな?と思ってたらそういうオチですか。男がアブなすぎる😨
実際に起こる出来事のほうが、作り話である小説よりも、はるかに奇妙で予想がつかないんですよね。私が恋愛に懐疑的なところはこういう小説に出ますね本当に。
2026年8月23日 11:39
🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!心中ですかね。好きが昂じてどうにもならなくなってしまった…そんな二人の関係が、アイスコーヒーの氷が溶ける迄の間に展開されている。タイトルの漢字が粋ですね!🧊(御礼)
小野塚様の企画には幽霊譚で勝負したい!といさんで書いておりましたが同時進行で書いていたヒトコワのこれのが怖くなったので幽霊譚没にしました笑昔読んだ朱川湊先生の『鉄柱(クロガネノミハシラ)』のテーマも参考にしました😊
2026年8月23日 11:17
短いながら、色々と考察のできる話ですね。
幸せなんざ他人に依存したら終いだわと思いながら生きているので、この小説の人物とは真逆の精神なので『わからないもの、理解できないもの』が心底恐ろしいのです。
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乃東 かるる 様
生への不安と死への不安は、孤独であることなのだろうか。
人は生も死も一人称ではない。
そんなことを考えさせられる一篇でした。
作者からの返信
ありがとうございます😭
まさに、1人では生きられないけれど依存は危険ですよね……。
自分を失わないように、生殺与奪を他人に握らせてはならない、そう言う気配を感じたら急いで距離を取らないと危ないですね。