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    乃東 かるる 様

    生への不安と死への不安は、孤独であることなのだろうか。
    人は生も死も一人称ではない。
    そんなことを考えさせられる一篇でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    まさに、1人では生きられないけれど依存は危険ですよね……。

    自分を失わないように、生殺与奪を他人に握らせてはならない、そう言う気配を感じたら急いで距離を取らないと危ないですね。

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    拝読いたしました。

    心中は昔からよくありますが、ホラーに偏重しているくせにその辺が懐疑的で、二人が同じ場所に行けるのかという疑問があります。
    そこを疑うならまず死後の世界について考えを巡らすべきかもしれませんが。

    作者からの返信

    二ノ前さんと同じ考えです!
    一緒に死んでも量刑が違えば片方は、八大地獄行きもありえますよね!

    だいたい死んでからのことまで考えて生きてないですもんね!生きてるうちに自分で掴んでこその幸せなんだから生きて幸せになりたいですわね。

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    >ぴくりとも動かなくなった。
    >力が抜けて重くなった
    ん?そんなもんかな?と思ってたらそういうオチですか。

    男がアブなすぎる😨

    作者からの返信

    実際に起こる出来事のほうが、作り話である小説よりも、はるかに奇妙で予想がつかないんですよね。

    私が恋愛に懐疑的なところはこういう小説に出ますね本当に。

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    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    心中ですかね。好きが昂じてどうにもならなく
    なってしまった…そんな二人の関係が、アイス
    コーヒーの氷が溶ける迄の間に展開されている。
    タイトルの漢字が粋ですね!
    🧊(御礼)

    作者からの返信

    小野塚様の企画には幽霊譚で勝負したい!といさんで書いておりましたが同時進行で書いていたヒトコワのこれのが怖くなったので幽霊譚没にしました笑

    昔読んだ朱川湊先生の『鉄柱(クロガネノミハシラ)』のテーマも参考にしました😊

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    短いながら、色々と考察のできる話ですね。

    作者からの返信

    幸せなんざ他人に依存したら終いだわ

    と思いながら生きているので、この小説の人物とは真逆の精神なので『わからないもの、理解できないもの』が心底恐ろしいのです。