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結への応援コメント
「二」がつらい⋯⋯。
当事者じゃなければ、何でも言えるんですよね。
何色にも染まらない正義って?
上手く言葉にできませんが、最後まで読んで、タイトルの意味も含めて、いろいろと考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、「二」は私自身読み返しても、なんでこんな辛いパート書いちゃったんだろうって位に辛いパートになってしまいました。
お読みいただきありがとうございます。
結への応援コメント
各話が決断の直前で途切れる仕掛けが面白かったです。そのたびに自分ならどうするかを考えさせられました。 最後に「司法思想一貫性試験」と明かされますが、実際に試されていたのは読んでいた私なのでは……と。
面白かった、で終わらない作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し重めの小説になってしまいましたが、お読みいただきありがとうございます。
結への応援コメント
サクッと読めてしまう割にグサッと刺されました。
秩序と正義、公正と公平、黒い服の判事たちに求められる資質。
色々考えていたら、すっかり眠気が吹き飛びました。
示唆に富むお話、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この試験において、いかなる資質が求められていたのか?
「僕」は個々の場面でどのような判断を下したのか?
結論はあえて明言しませんでした。
色々考えるきっかけになっていただけたら幸いです。
お読みいただきありがとうございます。