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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ちょっと待ってください!!初っ端から面白すぎます!!!
    上手く言葉にできませんが、めっちゃクール!!

    とりあえず★だけですが、読み進めたらレビューも書きます!!!

  • 何処となくハードボイルドな雰囲気が良いです!!

  • 第三章:(12)への応援コメント

    プランCはタチアナの緊張を解くためってわかってはいるんですけどおおおお!!!でも私はプランC希望です!!!🤣

    全部が無事に終わった後で改めて実行していてだきたいものです☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この緊張を解くプランCが
    実行される時が来るのか、
    2人の行方を見守って頂ければと思います。

    どうしたって、プランCが良いですよね~

  • 第三章:(4)への応援コメント

    大切な落とし物をしました。それはタチアナ。
    こんな仕事をしていて恋に落ちるのは…そして、さらに危険に晒すとは…本当、大失敗ですね。
    なのに、タチアナまでその大失敗を受け入れようとする…。くっ、こうなったら徹底的に幸せにしてあげて欲しいっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その恋を大失敗に持っていく真田、
    その大失敗を続けたいタチアナ。

    その大失敗の続きがどうなっていくのか
    大失敗な2人を見守って頂ければと思います(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    相手が GRU出身であることを見抜いていた情報戦の優位性が光っていましたね。
    知が身体を制した瞬間でしたが、真田自身の身体能力もすごい!

    ミリタリー描写も臨場感があっていいですね✨
    攻防がサスペンスに昇華され、スリリングでした。

    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    近接格闘戦では互角かもしれませんが、
    そこに情報という要素を加えることで、
    真田は有利に戦闘を進めることが出来ました。

    バリスティック・ナイフを見切られたことで
    ヴォルコフは圧倒的に不利に陥りました。

  • 第三章:(12)への応援コメント

    エージェントならではミッションプランの組み立て方ですね!プランA,B、cでそれぞれに作戦内容が違うのも良いですね!デートまでもミッションに組み込むのはかなり粋ですね!自分もセーラー戦士の外伝にて色々な陣営を動かしてはいますがエージェントはかなりガンアクション多めの方がいいのかな?にしてもタチアナさん奪還作戦にニコライが絡んでくるのは以外でした!
    遥香と麗華の動き方も非常に気になります!

  • 第三章:(11)への応援コメント

    日本側も麗華を軸に動き出してますね!エージェントである以上はミッション遂行も考えなくてはいけない中でロシア側サイドも動き出す中、真田さんと遥香の主人公エージェントサイドの行動も非常に気になります!自分もセーラー戦士の外伝にて崩壊の妖魔との決戦と神騎の外伝主人公の完全現人神化での戦闘シーンも描く必要があるのでそれと月の名を持つ宇宙戦士のレオタードスーツヒロインを1名加える予定です!
    さてさてタチアナさん奪還作戦が始動するのか非常に楽しみです!


  • 編集済

    第二章:(4)への応援コメント

    おはよう、タチアナ。ああ。本当に朝になってましたね。笑
    しかも朝食まで作って、大使館まで送るとは。

    真田さん、色男すぎませんか。
    何人こうやって送り出してるんですか?笑

    「ここってホテルでしたっけ?」は私も同意です。
    マッシュルームオムレツにトマトソテー、帝都ホテルのバターロールまで出てきたら、そりゃ帰りたくなくなりますね。

    英字新聞を使った受け渡しも、「予備のマッチ」も格好いいです。

    遥香さんもレモンスカッシュ普通に楽しんでますね。笑
    前田さんが本命とのこと、この先かなり気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目覚めた朝、
    マッシュルームオムレツに帝都ホテルのバターロールと
    モーニングが待っていました(^^)

    モテる男は
    武器をマルチで持ってますね(笑)

    「予備のマッチ」が仕込まれて、
    追跡が始まる本命の前田さん。

    その横で普通に楽しむレモンスカッシュ、
    美味しかったんでしょうね~(笑)

  • 第三章:(12)への応援コメント

    コメント失礼します。

    いやぁ、プランA・B・Cの並びが最高。
    命懸けの逃走劇の最中に「プランCはデート」と仕込んでくる真田、緊張感を自分の手で少しだけ柔らかくする余裕が格好いい。
    しかもタチアナの「プランCが良かったです」がまた良い……この修羅場で、その一言はむっちゃいい(笑)。
    一方で銀座の裏路地では、互いに相手の手を読み、そのさらに一手を読む攻防。
    銃声が響くたびに息を呑む。
    ワインオープナーまで武器にしてしまう真田の機転も痛快。
    そして最後、ニコライが一瞬で「追跡者」から「銀座の観光客」に切り替わるのも痺れる。
    逃げ切った安堵と、まだ終わっていない緊張感。
    その両方を抱えたまま、黄色いヴィッツが走り去っていく。
    さて……プランC、ちゃんと実行されるのか?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    緊張感を緩和しようと、
    急遽加えたプランCですが、
    タチアナもそれに応えて、
    追われている状況ですが、
    少し場が和みましたね。

    武闘派のニコライですが、
    追跡者から観光客へと一瞬で切り替える、
    出来るエージェントでもありました。


  • 編集済

    第三章:(11)への応援コメント

    前半の党首選を巡る密談から一転、後半のホテル襲撃が怖すぎる……😨
    タチアナが不安を感じながら東京の夜を眺めている真下で、ニコライたちがすでにホテルへ……。
    そして最後の「守るものが無くなった扉が蹴り破られた。」が緊迫感ありすぎます❗️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    党首選に向けた話し合いという
    比較的静かな謀議から一転して、
    タチアナの泊まるホテルをニコライたちが襲撃しました。

    銃撃と蹴りで破られた扉、
    守るものが無くなってしまいました。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    すごいニアミスでしたね!
    店内で鉢合わせしなくてよかった。
    行動範囲がかぶってると緊張感すごいです。
    真田さんは、ナイフ付のワインオープナーを持ち歩いてるんですかね。ナイフ付きだと、職務質問で普通に引っかかりそうなアイテムですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    下見を行うイワンと
    下見に来た真田
    あと少しで鉢合わせるところでした(笑)

    真田はバーテンダーを本職にしていますので、
    一応言い訳が可能な器具で
    ナイフを所持しています(^^)

  • ずっと読みに来たかったので(もう一作もとても気になっております・・・)寄り道してしまいました!
    これは楽しい。
    ちまちまと追わせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーテンダーとしてのお酒と
    エージェントとしての情報が飛び交う世界、
    楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • ロシア大使館への潜入ですか。
    どんな演目が行われるか楽しみです。
    あのエージェントたちにも出くわしそうですね、戦ったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロシア大使館に真田が潜入しますが、
    どう展開していくのか、
    楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • 第三章:(10)への応援コメント

    ロシア側エージェントサイドが本格的に動き出しましたね!タチアナさんの行動も非常に気になります!にしても「遊びが過ぎた」という台詞が非常に気になります!
    真田さんと遥香の主人公エージェントサイドも動き出しそうな気がします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イワンとしては少し余裕を出して
    遊びを入れてみましたが、
    今回は少し遊びが過ぎたようです。

  • 第三章:(9)への応援コメント

    「布一枚の距離もない」
     痺れます。真田は13番の方も真っ青の凄腕ですが、人間を捨てていないところがまた魅力的です。みんな惚れる筈です。罪作りな……ほ、本当に罪も重ねておりますが……日本を救っていますからね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    非合法かつ表向きは存在しないエージェントですからね。
    罪はしっかりと重ねますね(笑)

    布一枚の距離も無く、
    タチアナの身体も心も守っていますが、
    イワンの包囲網はどんどん狭まっていきます!!

  • 第二章以降:登場人物紹介への応援コメント

    登場人物だけで見れば、日本vsロシアみたいな図式ですね。
    皆様シュっとしたような雰囲気があってインテリジェンスを感じます。
    ここからの諜報戦が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    今回の物語では
    ロシアのエージェントによる
    対日工作をどう防ぐか、となります。

  • 第三章:(11)への応援コメント

    コメント失礼します。

    政治の駆け引きが静かに進む一方で、タチアナのいるホテルへ迫るニコライたちの気配が、一気に物語の温度を変えてくる。
    特に安全と言われた12時間が過ぎ、夜へ沈んでいく東京を眺めるタチアナの不安が、その直後に現れる男たちによって現実になっていく。
    しかも彼ら、ホテルの視線も監視カメラも意に介さない。
    これはもう“来客”の圧ではない(笑)。
    政治の一手、諜報戦、そして目前に迫る暴力が一本の線で繋がり、最後の「守るものが無くなった扉が蹴り破られた。」で完全に息を止められる。
    ここから何が飛び出すのか、そして誰が誰を守るのか。
    次話を読まずにいられない引きやん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    安全の12時間が過ぎて、
    イワンの包囲網は確実にタチアナを捉えました。

    堂々とホテルに侵入し、
    銃を使ってドアを蹴り破り、
    本気の彼らに対して
    真田はどう防衛していきますかね。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    映画観ているような小説です
    小説でこのジャンルは読まないので、映画という例えしか浮かびません🥹
    ため息出るほどかっこいいです
    これまたジョークも大人だったりブラックだったりで、おしゃれですね

    車種がよく出てきますね〜
    以前、スープラの後部座席に乗ったら最悪でした
    そんなことを思い出しました🥹

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スープラは運転する車であって
    後部座席に乗る車では無いですもんね(笑)

    映画を観ているようと仰って頂き、
    ありがとうございます(^^)

    緊迫のシーンなど、
    映画のように楽しんで頂けましたら幸いです♪

  • 第一章:(5)への応援コメント

    遥香は峰不二子ばりのルックスでしょうか?😈

    やはり真田になりたい!

    ノビチョクの毒性がリアルで怖くなりましたが、やはりクールに対処する姿はさすが!

    気持ちいいです。

    先も楽しみ!


    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遥香は峰不二子程大人びてはないですが、
    その候補生かもしれません(笑)

    誰だって経験値なんてないであろうノビチョクですが、
    真田は上手く対処して死線を脱しました。

  • 大人な世界です…。
    (何度目の同じ感想だっ。笑)

    あら、最後のタチアナ…という単語が。不穏ですね。
    タチアナはこれから巻き込まれるのか…実は利用されてるのか…はたまた計算通りなのか。
    タチアナが好きな日本アニメ、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後にタチアナの名が出て来て、
    その存在がイワンに深く認識されました。

    タチアナ・・・
    ロシア大使館でのイベントの時の情報から
    少なくてもセーラームーンは
    好きなんでしょうね(^^)

  • 第三章:(10)への応援コメント

    コメント失礼します。

    真田、守勢に回るどころか大使の車に乗り込んで直接話すという攻めの一手に出るとは……この男、本当に盤上を盤外からひっくり返してくる(笑)。
    しかも銃口を大使ではなくボディガードへ向け、運転手の家族への恐怖まで利用して道を変えさせる。
    荒っぽいのに、目的はタチアナを救うための布石というのが実に真田らしい。
    対するイワンも守るべきものを持ったエージェントは弱いと読んで攻めてくる。
    二人とも相手の心理を盤面として見ているからこそ、ただの力比べにならないのが面白い。
    そして最後の「少々遊びが過ぎたか」と赤ワインを注ぐイワン……いや、その遊び、洒落になってないんよ。
    静かな笑みの裏で、次の一手がもう動き始めている。
    タチアナを巡る戦いが、いよいよ本格的な知略戦になってきた余韻がたまらない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真田は12時間の猶予の中、
    守りに入らずに積極的に動き出しました。

    少々遊びが過ぎたイワンと
    積極的に動いた真田、
    タチアナを巡る攻防が進んでいきます。

  • 第二章:(5)への応援コメント

    双方が失敗と成功の首尾を語りながら、同じズブロッカを飲んでるのが皮肉っぽくてよかったです。しかし、デキる真田さんさえも使い捨ての要員とは…。怖い世界ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    片方は成功の味として
    片方は失敗の味としての
    ズブロッカの味となりますね。

    民間協力者である以上、
    使い捨て要員となってしまいます。

    それを自覚をした上で、
    国と自分自身、
    どちらも守れる行動を取れないと、
    すぐに六文銭の渡し賃が必要となってしまいます。

  • 第三章:(9)への応援コメント

    タチアナの置かれた状況の過酷さと、
    真田さんの冷静な判断力に緊張感が高まりました😳✨

    そんな中で「必ずタチアナのことは守ります」と言い切る
    真田さんが頼もしくて胸に響きます🥹💕

    最後の二人が抱き合う場面も、恋愛というより
    「互いの存在を確かめる時間」として描かれていて印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タチアナは大使館にも国にも居場所を失い、
    全てを失った中での逃走劇となりました。

    そのタチアナをどうやって守るのか、
    真田のエージェントとしての力が試されます。

    存在を確かめ、心を静め、安心させる時間、
    12時間だけ、時間はありますからね。

  • ボディガード二人をあっという間に無力化する真田、かなり容赦ない……!
    なのに夜は銀座でバーテンダーというのが、また渋いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    防諜エージェントのプロとして、
    一瞬でボディガードを制することも出来ますが、
    本職は銀座のバーテンダーという
    不思議なエージェントです(^^)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    ニコライとヴォルコフはGRUで訓練を受けた、ボルシチが冷めるまでの時間も不要なほどのプロ。
    本物の訓練を積んだ者の実力は生半可ではないですもんね。

    ロシア側の警戒と撤退判断まで緊張感が途切れず、スリリングですね。

    脇坂が密かに超法規的措置を仕込んでいることで、味方側にも思惑がある構図になっていて面白いです。

    ヴォルコフが裏口から逃げる展開も、両陣営の読み合いが一気に動き出す感じがしました。
    まさに頭脳戦の様相で、Jを彷彿させますね。

    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    GRUの訓練を受けたプロですので、
    仰る通り、対象を抹殺するだけなら
    ボルシチも冷めないでしょうね。

    自分たちが責任を負わない
    超法規的措置の存在、
    こういう世界、美しさと正義だけでは
    語れませんね(苦笑)

    ヴォルコフは裏口から逃げましたし、
    ニコライも逃亡しました。
    真田はどう動きますかね。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    コメント失礼いたします!

    前回のギャングの話もめちゃくちゃ面白かったんですけど、
    ロサンゼルスと言うことで、日本のかわいい感じのものとは違く、
    少し遠い話のように感じておりましたが、
    今回は、身近な政治などが密接に絡み合うストーリーなので、今回の物語は臨場感が違いますw

    首相暗殺などもありましたから、もしかしたら?と言う妄想が広がります😂💕

    戦闘シーンなどは、刹那の思考や次へのアクションが、非常に巧みに描かれてますし、
    前作同様の優雅なひと時もかっこいいです🥰💕

    スパイが無罪放免になってしまう、日本の弱さ、弱みも表現されていて、
    いろいろな方面の方々に刺さる内容になってると思いますw🥰🫶💕

    今日はこれにて失礼いたします🙇‍♀️✨
    また遊びに参ります😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングたちよりも
    さらに社会の裏側に潜む
    エージェントたちの話ですが、
    場所が日本ですから、
    イメージも湧きやすいですね(^^)

    スパイが無罪放免になる、
    これ数年に一度ニュースになりますからね(><)

    真田は日本を守れるのか、
    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • コメント失礼します!✨

    カフェでのやり取りから、こんな物騒な展開になるとは予想外でした(笑)
    日常に見える場面の裏で情報戦してる感じがすごくいいですね!
    真田も落ち着いたタイプかと思いきや、やることはかなりえぐい…😳 ̖́-︎
    そのギャップからの最後のバーテンダー姿まで含めて、キャラが濃くて好きです!

    あと、フォローさせていただきました!✨
    これからも楽しく読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カフェで楽しいデートタイム・・・と思いきや、
    かなりエグイ襲撃に繋がる
    情報交換でした(笑)

    防諜エージェントですので、
    やはり穏やかにはいきませんね。

    フォローありがとうございます。
    私も夢兎るい様の作品、楽しく拝読させて頂きます。

  • 第三章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    怒涛の展開の中で、「守ります」と言い切る真田の言葉が、タチアナにとってどれほど大きな命綱だったのか。
    国にも組織にも居場所を失った人間が、最後に縋れるのがたった一人の手だという状況が切実で、だからこそ二人が抱き合う時間に強い意味を感じる。
    特に“セックスのための時間ではない。布一枚の距離も無いことを確認する時間だ”という一文が、この二人の心情を鮮やかに物語っている。
    それにしても、遥香さんの予備の車がここで颯爽と登場するの、仕事ができすぎていて思わず笑ってまう。
    修羅場の只中なのに、人の情と少しのユーモアがちゃんと息をしている。
    12時間の安全が、むしろ次の嵐を予告するカウントダウンに見えるのもたまらず、この先二人がどう夜を越えるのか、続きが気になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タチアナの居場所は
    大使館にも国も無くなり、
    何もしないままに追われる身になってしまいました。

    ここから真田がどこまでタチアナを守れるのか、
    イワンの包囲網はどう真田を追って行くのか。
    まずは12時間・・・どう動きますかね。

  • 第三章:(9)への応援コメント

    ここで主人公エージェントサイドの真田さんが動くのは以外でした!ロシア側の情報を遥香を経て集めていただけの事もありかなりハードボイルドな展開ですね!
    タチアナさんはロシア側にどこまで情報を出しているかも気になります!自分も今度、セーラー戦士の外伝にて宇宙刑事の蒸着シーンと3女神の1人、破滅の女神の変身シーンとかも描かなくてはいけないので!参考にさせていただきます!ちなみに宇宙人系変身ヒロインも加わる予定です!
    真田さんが動き出すのなら遥香もエージェントとして動き出しそうですね!

  • タイトルから、楽しんで書いているんだろうなと勝手に想像しています。

    どう話が動いていくか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに楽しく書き進めています

    引き続きお楽しみ頂けましたら幸いです(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    おお〜。真田、マジシャンのような技術を持っての戦闘シーンでしたね。血泥の長い殴り合いではなく、勝敗は一瞬でスマートでしたね。流石です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目に見えているものだけが
    情報の全てではない。

    情報戦の基本を
    真田は格闘戦でも活用して
    上手く勝機を掴みました(^^)

  • 第三章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    「お酒はあまり……」に対するジョン・コリンズの機転から、真田の一言を餌に藤堂が見事に獲物を釣り上げる流れが鮮やか。
    しかもリヨの「お仕事の時間なんじゃない?」が絶妙すぎて、藤堂……完全に掌の上やん(笑)。
    それぞれが自分の役割を演じながら、互いの意図を無言で繋いでいく関係性がたまらない。
    静かな連携の裏にある信頼と緊張感が、読後にじわっと残る。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    尾行を自分たちで撒くことも対処することも無く、
    藤堂がリヨに促されて確保してくれました。

    はい、完全にリヨの掌の上でした(笑)

    真田と遥香の連携は、
    ここでも上手く機能しました(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    ノビチョク、調べて見ました。
    エグい毒見たいですね。どのようにして日本に持ち込めたのか気になります。
    やはり高度な方法で運んで来たのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ノビチョクはかなり危険な毒物ですね。

    こんなものがどうやって・・・ですが、
    実際にイギリスで使われた例もありますので、
    上手く運んでくるんでしょうね

  • 第一章:(4)への応援コメント

    アッサリと重要な人物が殺られましたね。
    シャンパンに毒でも盛っていたのでしょう。
    不用意にお酒を飲まなければワンチャン……いや、ニコライが直接殺してたでしょうね。

    ニコライと真田の戦いが楽しみだったりします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼は結局は使い捨ての要員でした。

    ニコライが手を下さないか、下すかの違いで、
    アザマットに生き残る道は・・・
    恐らくなかったでしょうね(苦笑)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    これは...

    スパイの常套行動ではあるものの、
    スマートな洞察力、行動力、ヒリつく展開に
    脱帽です。

    さすがです❗️

    真田になりたい😈


    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    洞察力、判断力、行動力などを総動員して
    ターゲットを発見、接触、
    そして追跡へと移りました(^^)

  • 第二章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。
    真田が追い詰めていく様子がスピード感があっていいですね。
    拠点のBaker Ave.に戻ったとき、真田が作るカクテルのレシピ?が美味しそう。
    ハードボイルドってめったに読みませんが、このスタイリッシュな感じがいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作品の中で登場するカクテルたちは
    どれも実際に飲んでも美味しい仕様の
    アレンジになっています(^^)

    スタイリッシュさは
    出せたら良いなぁと思っていますので、
    そう仰って頂けますと嬉しく思います。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    Jzou様、コメント失礼いたします。

    第二章「動き出す陰謀」まで拝読しました!

    第一章では真田の二つの顔と敵との出会いに惹き込まれましたが、第二章では複数の思惑が絡み合い、物語の盤面が一気に広がったことに胸が高鳴りました。

    特に印象に残ったのは、誰もが自分を「駒を動かす側」だと考えていることです。

    イワンは前田を利用して、日本に親ロシア政権を樹立しようとする。一方の前田も、イワンを利用して現政権を倒し、麗華を首相へ押し上げようとしている。その麗華もまた、前田にとっては目的を果たすための駒。互いに相手を動かしているつもりでいながら、いつ自分が切り捨てられる側へ回るか分からない関係に、背筋が冷えました。

    実際に、最上や名も知られない女性、真田の代わりに現場へ向かった協力者の命まで、計画のために使い捨てられていく。その冷酷さに胸が詰まります。

    だからこそ、真田と遥香の連携がいっそう魅力的に映りました。視線だけで役割を引き継ぎ、相手の得意分野を信頼して動く二人は、誰かを一方的に駒として扱う関係とは違う。危険な世界を生きる者同士が背中を預け合っているようで、二人のやり取りが入るたびに心強さを覚えます。

    また、真田が前田と麗華の関係を見抜いたのが、エージェントとしての訓練ではなく、銀座で数多くの人を見てきたバーテンダーとしての観察眼だったことも好きです。表の仕事が仮の顔にとどまらず、情報戦を勝ち抜く力そのものになっているのですね。

    ヴォルコフとの戦いでは、右手のソムリエナイフへ意識を向けさせながら、左手に隠したカクテルピンで勝機をつかむ。この「目に見えているものだけが脅威ではない」という一手が、幾重にも真意を隠した第二章そのものを象徴しているようで、痺れました!

    ヴォルコフを捕らえても外交によって強制送還となり、前田も残る。勝利に見えて、敵の計画を止めるには至っていない。さらに真田は、味方の組織にも判断を預けきらず、USBの中身を自分で確かめてから手渡す――。最後まで徹底された情報の世界の緊張感に、夢中で読み進めました。

    一つの情報が、誰の手に渡り、いつ、どのように使われるのか。そのたびに意味と力関係が変わっていく構成が本当に巧みです。
    イワンが告げた「次のゲーム」で、今度は何が狙われるのか。

    Jzou様の描かれる物語は、やはり面白く、
    気づけばスクロールする手が止まりません!

    第三章も楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イワンと前田は
    食えない者同士の互いの利用となっていますね。

    切る側なのか、切られる側なのか、
    思惑は色々と交差していきますね。

    情報の重要性、
    それは大きな盤面での勝負だけでなく、
    格闘戦においても同様でした。
    相手の手の内を知る側と知らない側、
    目の前に見える脅威に対処した者と
    それをダミーの脅威にした者の差、
    情報の差が結果の差となりました。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    Jzou様、コメント失礼いたします。

    新作を楽しみに伺い、第一章「Baker Ave.のチェット」まで拝読しました!

    カフェで親しげに語り合う男女。恋人同士の何気ない会話に見えたものが、実は外国のエージェントに関する情報交換だった――。種明かしとともに、それまでの言葉がまったく違う意味へ変わる導入が鮮やかで、一気に物語へ引き込まれました!

    真田は、防衛庁情報本部の民間協力者として汚れ仕事を引き受ける一方、夜には銀座のバーで一流の腕を振るうバーテンダー。その二つの顔が、ただ並んでいるのではなく、しっかり地続きになっているところがとても好きです。

    カクテルピンが武器となり、「ギムレットをゴードンで」という注文が依頼の合図になる。火のつかないマッチ箱も情報を運ぶ道具へ変わる。バーテンダーの日常に溶け込んだ品々が、諜報の世界では別の意味を帯びる仕掛けに、何度もワクワクしました。

    そして、Baker Ave.でJとミッシェルに再会できたことも嬉しい驚きでした! 『裏通りの東大生』で見守った二人が、この物語では笑顔でカウンターに並んでいる。二つの作品世界が静かにつながったようで、胸が温かくなります。

    帝都ホテルでの接触を見抜き、遥香との連携で情報の受け渡しを阻止し、その後を追っていく真田は、冷静で本当に格好よかったです。しかし、自分たちが追っていたはずの一連の出来事そのものが、防諜能力を測るための試験だったとは……。ノビチョクを用いた罠を切り抜けた真田を、イワンが「狩り甲斐のある狼」として見定める反転に痺れました。

    洗練された銀座の夜と、その裏側で静かに牙を剥く情報戦。この先、真田とイワンがどのような一手を打ち合うのか、とても楽しみです!

    第二章も、大切に拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    表の顔と裏の顔、
    その表裏が「地続きになっている」
    その部分を読み取って頂けましたこと
    とても嬉しく思います。

    イワンの「試験」に合格した真田は
    これで狩るべき狼として狙われることになりますが、
    どう展開していくのか
    見守って頂けましたら幸いです。

    そして、Jとミッシェル、
    Baker Ave.でカクテルを楽しんでました(^^)
    数年を経て、再び同級生になったようです。

  • 第三章:(7)への応援コメント

    タチアナさんの苦悩、「どうしよう」という言葉が繰り返される現状で主人公エージェントサイドに藤堂というキャラが加わる展開、いかにして真田さんと遥香のコンビがどう攻略法を見つけて動きだすかも非常にワクワクします!
    自分もセーラー戦士の外伝で宇宙刑事側が妖魔に対処できたのはその妖魔の引き起こすブラックケースを観測できたからですし、エージェントは内部情報の下調べは重要項目なので今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    タチアナの「どうしよう」、
    結局最適解は見つからないのですが、
    こう言うしかない状況に追い込まれました。

    さらに情報流出の追い打ちもあり、
    ここからどう状況を打破できるのか、
    真田が最適解を持ち合わせているのかとなりますね。

  • 第三章:(7)への応援コメント

    コメント失礼します。

    タチアナの「どうしよう」が、ここまで積み重なると読んでいるおいらまで息苦しくなるのに、最後に真田が現れた瞬間の安心感たるや。
    もう「チェット、そこにいてくれ!」という気持ちでいっぱい。
    しかも大使館に戻るなという判断の速さと、店では何食わぬ顔で客に説明してから迎えに行く切り替えが格好良すぎ。
    遥香のアイコンタクトも含め、Baker Ave.が単なるバーではなく、互いに背中を預けられる場所になっているのがたまらない。
    そして最後のキス。
    色気というより、極限状態のタチアナに「大丈夫」と伝えるための一手。
    ……ただし背後には尾行。
    安心させてから次の修羅場を置いていく構成、容赦がない。
    続きを読ませてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    犯人と同じ建物内、敷地内にいる状況ですから
    何をどうしたらよいのか、
    最適解が浮かばない状況の中での勤務時間となりました。

    もう思考力を失ったタチアナでしたが、
    ふと思い出して真田に連絡したことで、
    活路は開かれました。

    しかし、背後には尾行が付いていますし、
    この状況をどう打破していくのか・・・

  • 第三章:(6)への応援コメント

    コメント失礼します。

    「えっ、そこでデートOKしちゃうの!?」というヒヤヒヤと、言葉の一致に背筋が凍る感覚が同時に来る。
    会いたい真田と、目の前の危険。
    その狭間で動けないタチアナが切ない。
    この“気づいてしまった”瞬間、怖すぎや。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうポポフが何を言っているのかも
    聞き取れていない状況でしたので、
    反射的にOKしちゃってましたね。

    勤務時間終了まで
    身動きの取れない時間は
    長いでしょうね。

  • 第三章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。

    「追い掛けたことには後悔はない」に、チェットの情と覚悟が凝縮されている。
    なのに政治パートでは、蘆名の「滑稽ね」が刺さる刺さる。
    人を守る情と、人を駒にする権力。
    その対比が鮮烈で、次の一手が怖くてたまらない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェットはタチアナを守ることを決めましたね。
    ただし、イワンの包囲網は
    甘く無いでしょうけど。

    蘆名は降ろされ、
    麗華がその座に据えられそうです。

  • 第二章:(3)への応援コメント

    手錠!おもちゃの!
    なんという大人な戯れをされているのでしょう!
    同じホテル内で、あちらもこちらも危ないお話をされてますねえ。真田さんロックオンされてませんかね。怖いです。
    あ、そして真田さんはタチアナさんからもロックオンされてますかね!
    お酒飲まないですが、真田さんの作るカクテルは、読んでいるとおいしそうでたまりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、この2人
    大人の戯れをしちゃってます(笑)

    同じホテルの階違いで、
    同じ東京の景色を見ながら
    異なる思惑が動いていきます。

    好意と敵意のロックオン、
    真田はどうなっていくのか(笑)!!

    このカクテルたちは
    実際に飲んでも美味しいですよ~♪

  • 第一章:(3)への応援コメント

    こんにちは。
    失礼ですけど、こんなちゃんとした面白い小説がカクヨムにあったと喜んでおります。

    拙作への評価もありがとうございます。この手の小説も多少書いてますのでよかったら覗いて行ってください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう仰って頂けますと、
    書いた身としては本当に嬉しく思います。
    ありがとうございます。

    私は日本史が大好きですので、
    mifune5252様の作品も
    楽しく拝読させて頂きます(^^)

  • 第三章:(4)への応援コメント

    「ヤク・・・ザということですか?」
    「いや、もっとたちが悪いです」

     日本の裏と言えばヤのひと。タチアナ、この無垢な反応からすれば実は同業ということは無さそうで安心しました!

     新しい指輪を買って貰って、大失敗を楽しんで欲しいです。でも彼女の身の安全は、本当に心配ですね……。

     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    紫瞳鸛様の見立て通りの指輪でした(笑)

    発信機指輪のお陰ですぐに救出に成功しました。

    大失敗を選択した2人ですが、
    そもそも既にターゲットとしてロックオン
    されていますので、どうなりますかね・・・

  • 第三章:(6)への応援コメント

    達さんサイドにポポフという新たな人物の登場でさらに面白くなってきてますね!
    自分はセーラー戦士の外伝にてオルデルムモデルが初登場しました!能力発動の条件に自分自身に命じるという事が重要になりますが非常に使い勝手が良いんですよね〜
    ちなみに宇宙刑事の蒸着シーンも描く予定です!ちなみにエージェントのライダーと同期のリメイク作品モデルにしてます!
    ロシア側エージェントの目的とタチアナさんの今後の行動が非常に気になります!

  • 第三章:(2)への応援コメント

     大きなガーネット。中には発信器。だと遣り過ぎでしょうか。ポポフは退場確定でしょうが、タチアナはどうなるのでしょう。真田、罠に飛び込んで守りきれるのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっ、鋭過ぎる視点ですね~(^^)

    その指輪がタチアナを救う手立てになっていくのか、
    楽しんで頂けましたら幸いです。

    ポポフは・・・分かりやす過ぎるくらい
    退場確定の匂いしかしませんね(苦笑)

  • 第三章:(5)への応援コメント

    ニコライが渋い表情をするとは防衛省側のエージェントもいるとは読んではいましたが儷羅がそのエージェントっぽいですね!
    真田さんと遥香の主人公エージェント組にタチアナさんはまだ伏せてる事情があるのかも気になりますね!ロシア側エージェント今のところ想定内の範囲でミッション遂行しているのか今後の展開が非常に楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある程度の失敗までは
    イワンとしても想定していますので、
    想定の範囲内として第二弾の仕掛けを
    動かしていくようです。

  • 第二章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。

    真田たちの作戦が二転三転していく展開は緊張感があって面白いですね。
    前田を追うことでロシア側とのつながりが見えてきたのも、今後の展開が気になりますね。
    「狼を狩る」というイワンの不敵な余裕も印象的。

    さてどう展開するのかな。楽しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコライにとっては
    つまらない展開だったようですが、
    イワンにとっては
    さらに狼を狩る楽しみとなったようです。

    次なる仕掛けをイワンは仕掛けて来ますね。

  • 第一章:(3)への応援コメント

    真田さんワザマエですな。
    スタッフに扮して手際よくIDを拝借するとは。戦闘も出来ますし、本当にオールラウンダーな方ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    観察眼、格闘術、拝借技術、
    オールラウンダーのエージェントですね(^^)

    そしてイケメンですし(笑)

  • コメント、失礼します。
    とても面白く、拝読させていただきました。
    特に、真田とボディーガードとの格闘シーン。
    ハラハラしました。
    また、訪問します。
    私の拙作に、たくさんの応援ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真田は格闘術を会得していますので、
    こういう場面においては
    今後も含めて真価を発揮します(^^)

    私も後藤蒼乃様の作品を
    楽しく拝読させて頂きます。

  • 第三章:(4)への応援コメント

    『あなたに逢ったのは偶然です。そして恋に落ちたのは必然』
    このフレーズが最高に刺さりました。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    必然の恋に落ちて、
    チェットは失敗の先、
    2人で大失敗の選択をしていきます。

    この時点での2人にとっては
    その大失敗の選択も必然ですね(^^)

  • 第二章:(6)への応援コメント

    真田〜。もうJが本当に子供に見えるくらい大人でモテモテですね。
    まあ、Jは実際学生で子どもではあるのですが。

    遥香、さすがですね。色々なお顔があり、演じ変えていてかっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jとの10歳の差は大きいですかね(笑)
    さらに銀座での経験値も豊富ですしね(^^)

    遥香はTPOに応じた人物を演じますから、
    色々な方面の情報を得ることが出来る
    一流の情報屋ですね~

  • 第三章:(4)への応援コメント

    タチアナさんの救出ミッションを真田さんがコンプリートお見事です!
    自分も今はセーラー戦士の外伝にてオルデルムモデルの形態登場させる予定です!
    恋は必然という台詞かなり痺れます!
    ミッションコンプリート直後に台詞としてMissionCLEARとか決め台詞入れてもいいかもしれませんね!
    真田さんと遥香の次のMissionが楽しみです!

  • 第三章:(4)への応援コメント

    タチアナを即助けるのも、「恋は必然」も、めちゃくちゃかっこいいですね……!!

    真田の大失敗、私は好きですよ!!!このままずっと失敗し続けてほしいです!🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タチアナに渡していた指輪が
    すぐに役に立ちました。

    必然の恋に落ちて、大失敗の選択をする真田。

    大失敗の選択をした2人、
    何事もなく・・・とはいかないですよね。

  • 第三章:(4)への応援コメント

    コメント失礼します。

    「あなたに逢ったのは偶然。そして恋に落ちたのは必然」
    ここ、あまりにも強い。
    命懸けの追跡劇の果てに辿り着く答えが、結局は不器用な恋なのがたまらない。
    そして「失敗した恋」を「大失敗として続けたい」と返すタチアナに完全にやられる。
    真田、仕事人としては切り捨てるべきなのに、恋する男としては切り捨てられない。
    その矛盾こそ、この二人の関係の一番おいしいところ。
    倉庫での緊迫感から、最後の静かな告白まで一気に持っていかれて、胸がいっぱい。
    これはもう……大失敗、大歓迎です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真田はプロとして失敗しました。

    必然の恋に落ちて、その上で大失敗の選択をします。
    ただ、タチアナも大失敗を続けたい。
    大失敗を選択した二人がどうなっていくのか
    見守って頂ければと思います。

  • 第三章:(4)への応援コメント

    さすが真田。ただの指輪ではないと思ってました。
    そして、ポポフ、まったくいい思いできず…… 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    関係が深まったからこそ
    危険性が増すことは想定しましたが、
    こんなに早く役に立つとは
    真田も想定しなかったでしょうね。

    ポポフは・・・確実に損な役回りですね(笑)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    コメント失礼します。

    スパイものらしい緊張感がいいですね。
    USBや「予備のマッチ」を使った情報交換。
    新聞を介したやり取りや自然な尾行など、やっぱりドキドキ感がありますよね。

    「レモンスカッシュ飲み干しちゃった」が、この流れだからこそ妙に可愛かったです^ ^
    オムレツの香りが届いてくるかのようでした✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    USBの受け渡し、「予備のマッチ」など
    情報交換はこの世界の最重要行動ですから
    だからこそ慎重に隠匿しながらとなりますね。

    レモンスカッシュ、
    遥香は陽気に飲み干しちゃいました(笑)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    タチアナー!😭
    敵が尾行していたことに気付いたところまでは良かったですが、先に行かせたタチアナが誘拐されるなんて😭😭😭
    真田の今後の活躍に超!期待です!!😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    下手過ぎる後方の尾行は一瞬で制せましたが、
    タチアナを誘拐されてしまいました!!

    時間との勝負の救出劇となっていきます。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    他作品のキャラが出てきたのはビックリしました。
    クロスオーバーなのですね。

    そして今回は依頼を貰った描写が良いですな。隠語を用いてデータを交換、まさに男のロマンって感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    外伝最終話で2人が過ごしていたシーンは
    このシーンでした。

    真田が依頼を受ける時、
    バーでのカクテルと煙草、マッチが
    アイテムとなっています(^^)

  • 最近、ハードボイルドにハマっているので、これは熱いです!
    ただただカッコいい🥹

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーテンダーであり、エージェントである
    チェットの物語、
    楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • コメント失礼します!
    拙作を読んでいただいてありがとうございます!

    雰囲気のあるハードボイルド楽しいです!
    格闘シーンは迫力があり、参考になりそうです(笑)

    Baker.aveのバーテンですね!
    ギムレットにはまだ早い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「ギムレットには早過ぎる」
    この名台詞に関わるシーンは
    次の話で登場します(^^)

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

    私もYan様の作品を
    楽しく拝読させて頂きます。

  • 第三章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。

    甘い銀座のカフェ時間から一転、尾行を瞬時に見抜いて制圧する真田の頼もしさに痺れる……と思った矢先、タチアナが攫われる展開があまりにも非情。
    守れなかった一瞬の悔恨が、真田をどう動かすのか気になる。
    麗華の党首就任へ進む政治劇と、裏で迫る危機が同時に加速して、次を読まずにはいられない引き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分かりやす過ぎる尾行は素人の仕事でしたが、
    だからこその囮でした。

    タチアナがイワン側の手に落ちてしまい、
    時間との勝負での救出が必要となりました。

    政界の方もきな臭い動きが始動し、
    労働党は党首選に向かうようです。

  • 第三章:(3)への応援コメント

    ロシア側以外にも対応が早いですね!チェットという人物にも非常に気になりますね!にしてもタチアナさんが攫われる展開は来るだろうと思っていましたが思っている以上に展開が早いですね!
    保護対象が攫われた事で真田さんと遥香側のエージェントチームも動き出しそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タチアナがイワン側の手に落ちてしまいました。

    本格的に確保されるまで、
    時間との勝負となってきました。

  • 第二章:(3)への応援コメント

    タチアナさんはもうかなりチェット目当てで来ていますね。笑
    ブラッディマリーやスクリュードライバー。
    読んでいると飲みたくなるので困ります。

    同じホテルの12階、14階、9階で全然違う話が進んでいるのも面白いですね。
    真田さん、遥香がいるのにまた美人が増えましたね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同じホテル内で同じ時間を過ごし、
    同じ東京の景色を見ていますが、
    全く異なる思惑が交錯していました。

    タチアナはチェットに会うために
    来ちゃいました(^^)

    少し変化球なブラッディマリーやスクリュードライバー
    このグラスの中では
    日ロ友好なんですけどね~

  • 「こっちに来なさい」いいですね。笑
    前田さん、ここで急に大人の色気を出してきましたね。
    「はい、ご主人様」までセットなのもなかなか。

    次はロシア大使館。
    果物とウォッカで何が出てくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前田さん・・・そういう趣向でしたか(笑)

    ロシア大使館への潜入は
    エージェントのしてではありますが、
    バーテンダーとしての能力も試され、
    真田も楽しんでいるようです。

  • 第三章:(2)への応援コメント

    前半の不穏な展開から一転、
    最後の真田とタチアナの場面が切なくて印象的でした。

    指輪を差し出すタチアナの嬉しそうな姿が、
    前半を読んだ後だと余計に胸に刺さります……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タチアナは幸せの中にいますが、
    その奥ではそのタチアナを巡って
    謀議が行わていました。

    タチアナを守り切れるかどうか、
    真田の戦いとなっていきます。

  • これはまた素敵な作品! 粋な物語が展開されますかな?
    楽しみです――
    遅まきながら追わせて頂きます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーテンダーであり、
    防諜エージェントである主人公の物語を
    楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • いつの間にか新作を連載していたのですか。
    タイトルや始まり方、裏社会の描写に主人公。何から何までシャレオツですね。
    スケールも割とデカそうで楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    防諜エージェントモノの新作を
    開始していました(^^)

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第二章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。
    イワンが真田さんをゲームの相手と認識しているのが怖いですね。
単純に排除せず、まずテストしてくるあたり、かなり厄介な相手なのかな。
    タチアナさんと真田さんのやり取りも良かったです。
「みかんスクリュードライバー」というカクテルも素敵でした。

    前話のチェット・ベイカーも個人的に好きです。
    それぞれの思惑がつながり始めて、今後の展開が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主目的が別にあるイワンですが、
    真田の排除は必須と考えてもいるようで、
    真田の抹殺を目的に
    テストが始まりそうです。

    オレンジではなくみかんで作るスクリュードライバー、
    日本らしく美味しい一杯となります♪

    チェット・ベイカー、良いですよね(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    コメント失礼します。

    ポポフの恋の愚痴から一気に拉致へ転がる落差が恐ろしいのに、最後は指輪というあまりにも真っ直ぐな愛で締めるのか。
    タチアナの「少しでも近くにいたい」が愛おしい……だからこそ、この幸福な瞬間に忍び寄る影が怖すぎ。
    恋は人を救うこともあれば、修羅場の招待状にもなる。
    次の一手が気になって仕方ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「恋は修羅場への招待状にもなる」
    まさに名言ですね!!

    仰る通り、このタチアナにとっての幸せの日は
    修羅場への招待状へとなってしまいます。

    ポポフにとっても、
    暗転への招待状を受け取った日に
    なってしまいましたが(苦笑)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    ポポフ。この話、断ったら断ったで消されそうだし、ちょっと可哀想ですね 笑

    ドキドキする展開ですね。
    タチアナいい子なので、この指輪は、彼女を救うための真田の機転と信じたいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イワンに目を付けられた時点で
    ポポフの命運は尽きたと言っても良いかもしれませんね。

    仰る通り、断っても消されそうですもんね(苦笑)

    タチアナにとっての幸せの日ですが、
    ここから大きく展開していってしまいます。

  • 第三章:(2)への応援コメント

    イワンとニコライが独自ルート持ちのエージェントでロシア側の動きを明確に把握できるのが凄いですね!ちなみにエージェントのライダーだとナイトメアと完全融合した3号ライダーが独自ルートを持っていた為、夏映画では活躍してましたね!設定状、予知夢も観測できる為か非常に動きやすかったのかと真田さんと遥香の主人公コンビがタチアナについているので今後、これからどう物語が動くかワクワクします!

  • 第二章:(3)への応援コメント

    イワンに真田がゲームの相手だと目をつけられてしまいましたね。やはりプロの目から見るとその身のこなしからバレてしまうんですね。
    同じ時刻、同じホテルの階層別で繰り広げられる構造が個人的にツボです。
    それにしても、真田もモテますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人が何を見ているのか、
    どこに意識を向けているのか、
    その状況分析能力には
    真田もイワンも長けていますからね。

    忙しかった真田は一方的にイワンに観察され、
    バレてしまいましたね。

    それぞれが同じホテルから東京の景色を見ても
    異なる情景となりますね(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    前作と違って主人公がエージェントだからか、大人らしいムーディーさと真田のスマートさが光りますね!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    10歳ほど年上、
    その10年分の余裕ですかね(^^)

    クールさを保って状況判断が出来ないと
    エージェントも出来ませんからね。

  • 第二章以降:登場人物紹介への応援コメント

    登場人物が整理されて、時折ここに戻って確認することもありそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれ?この人物って・・・
    となることってありますもんね(^^)

    そんな時に戻って頂ければと思います。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    ノビチョクを使うとは、恐れ入ってしまいました。

    真田の行動の慎重さの描き方も、堂に入ってます。

    映像が見えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかノビチョクでの抹殺でした。

    瞬時に察した真田は
    不用意な行動を取らずに
    九死に一生を得ました。

  • 面白そうなスパイアクション!
    テンポも良くめっちゃ読みやすかったです!

    アクション描写と
    防諜のプロとしての手際の良さ

    ......かなり、楽しく読めました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると嬉しく思います。

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • タチアナさんロシア側から何か狙われているのか、少なくとも彼女が護衛任務の重要人物なのはかわりないバーでのやりとりと横浜デート、実にエージェントっぽくて無茶苦茶好みです!
    ところどころに伏線あって今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単にデートを楽しんで終わり・・・とはならず、
    イワン達は何を狙っているのか・・・

  • コメント失礼します。

    横浜デートの甘さから、バーで交錯する視線、そして最後の「タチアナか……」まで、一気に温度が変わる余韻がたまらない。
    美酒と美食に酔わせておいて、最後に政治の火種を落としてくる構成、ずるい。
    次に何が起きるのか、グラスを置く暇もない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    横浜デートで甘い時間を過ごしますが、
    最後の最後で不穏な空気に。

    陰謀が徐々に近付いてきます。

  • コメント失礼します。

    バーテンダーとしての洗練された所作がいいですね。
    裏で動く政治や諜報の影というギャップも素敵です。

    ジャズが流れる大人の空間や、夜景を眺める密かな作戦準備の流れもきれいで、カクテル作りの丁寧な描写は好きです。
    コルトレーン、いいですよね。

    潜入捜査がここからどう展開していくのか、ミステリアスな空気感がいいですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コルトレーンが流れる時間、
    バーの空間にぴったりですね♪

    真田はここから潜入となるようで、
    そこから大きく展開していくことになります。

  • 第一章:(3)への応援コメント

    巧妙に組み立てられたストーリーです。
    緻密さに感服です。

    追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読み頂き、
    本当にありがとうございます。

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。
    ノビチョクを使った殺害を防諜能力のテストとして描く発想が好きです。
    心地よい緊張感や、真田とイワンの読み合いも面白いですね。

    狼と将棋のくだりから、今後二人が知略でぶつかっていく展開でしょうか。
    遥香との軽妙なやり取りを挟むことで空気がやわらぎ、最後に大きな陰謀を匂わせる締め方も素敵です。
    第二章も引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ノビチョクを使って防諜テスト、
    落第=死のハードなテストです(苦笑)

    ここから狼と狩人の読み合いと
    大きな陰謀が動き出していきます。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    バーに無事真田さんが戻って来たと思ったらロシア側のエージェントの引き渡しですか!
    防衛省や警察側も動いていた事を考えると引き渡しが当然の対応だったのでしょうね!後は遥香が今後ロシア側のエージェントの情報を手に入れるかが鍵ですね!後はヴォルコフの動きが気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴォルコフはここで退場となります。
    スパイ活動が明らかになっても、
    強制送還で終わるのが現状ですからね。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    コメント失礼します。

    静かなバーの会話から、仙台のホテルで交わされる次のゲームまで、じわじわと緊張が積み上がっていく感じがたまらない。
    特に真田がUSBの中身を確認したうえで脇坂に渡すくだり、情報を扱う者同士の信用しすぎないからこそ成立する信頼が渋すぎ。
    そして脇坂の「それは危険なUSBだ。国家で没収だな」で思わず笑ってまう。
    こういう修羅場に一滴だけ混ざるユーモアが実に心地いい。
    対するイワンも、ヴォルコフを失ってなお真田との勝負を楽しんでいるのが怖くて魅力的。
    敵なのに“その狼、面白いよね”と肩を叩きたくなるような妙な高揚感がある。
    バーに流れるジャズの余韻まで含めて、夜の情報戦が静かに牙を剥く。
    次のゲーム、絶対に穏やかには始まらない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次のゲーム、
    仰る通り穏やかには始まらないことが
    確定していますね(笑)

    同じ陣営ながら、
    情報の世界に身を置く以上、
    信頼はし過ぎないことは重要ですからね。

    「危険なUSB」
    こんな一瞬だけのユーモアが
    彼らの情報のプロとしての
    余裕を示しますね。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    ゴードンいいですね!
    僕は、ギムレットなら、ゴードンか、ビーフィーターで作ってもらいます。王道のジン、って感じですね。ジントニックも美味しいですよね☺
    ジンリッキーとなると、タンカレーで飲むのが好きです☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴードンかビーフィーターでのギムレット、
    美味しいですね(^^)

    ストレートで飲む時、
    あのカクテルの時、そのカクテルの時、
    使い分けると美味しく、楽しいですね。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    おそロシア……。古い。
    ちゃんと真田のことも確認していたのですね。
    国が出てくるスケールとなると、かなりの手強さでしょうし、真田さん気をつけて!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに、おそロシア、な展開です(笑)

    真田自身がこれで認識され、
    巨大な陰謀の中に巻き込まれていくことになります。

  • 第二章:(9)への応援コメント

    緊張感があって、かなり迫力のある格闘シーン!

    『ヴォルコフ』の圧倒的な戦闘力に対して、
    『真田』が「相手を知っている」ことと
    冷静な観察力で上回っていく展開がカッコいい✨

    最後の「では、ご同行願えますか?」も、
    『真田』の余裕が感じられて良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐らく単純戦闘力では
    特殊部隊の格闘術を会得している
    ヴォルコフの方が上かもしれませんが、
    持っている情報量の差による
    情報の勝利となりました(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    ソムリエナイフにカクテルピン、そして最後の「ご同行願えますか?」まで、真田の紳士的な修羅場対応が最高すぎ。
    情報を握る者の強さと、見えているものだけを信じない知略に痺れる。
    ヴォルコフとの静かな死闘、めちゃくちゃ熱い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ソムリエナイフを武器にする事で、
    逆にそこに意識を集中させることに成功しました。

    諜報戦の中、
    こうした局地戦でも、
    情報の勝利となりました。

  • 第二章:(9)への応援コメント

    ロシア側エージェントのニコライとヴォルコフのコンビ以外にも鋭い観察眼ですね!真田さんと遥香の主人公コンビがどう切り抜けるかも非常に楽しみです!
    自分もセーラー戦士の外伝でセーラー戦士と宇宙刑事の共闘とかも描く予定です!ちなみに自分の描いているエージェントの変身は肉体強化と肉体変化するというものですね!
    防衛省が動きにくい中、真田さんはこの包囲網をどう攻略するのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    公的機関組が撤収した中、
    真田一人での対応となりました。

  • 第二章:(9)への応援コメント

    ソムリエナイフを使った圧巻のアクション。素晴らしいですね!

    そして、ロシアといえば、やはりこのナイフですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロシアと言えばの
    バリスティック・ナイフですね(^^)

    真田は相手の素性を知っているため、
    避けることが出来ました。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    やっと追いつきました。
    引き続き最後まで読まさせていただきます。
    最終回で感想を応援コメントとレビューに書かせていただきます。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、
    ありがとうございます。

    沢山の星を頂き感謝いたします。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    いやぁ、互いに一手先を読んだと思った瞬間、さらにその先に誰かがいる、この狐と狐の化かし合いがたまらない。
    特に脇坂の事故が発生するための電話には、味方陣営にも底知れない闇があるぞ……と背筋が冷える。
    そしてニコライが周囲の不自然さから即座に警戒網を見抜く場面、プロ同士の嗅覚がぶつかる緊張感が最高。
    ヴォルコフの「忘れ物をしました」からの即裏口、逃げ足まで一流なのがまた憎い(笑)。
    それにしても、駒だと思って動かしている人間の数が多すぎる。
    前田もイワンも麗華も、そして日本側すら、誰かの盤上に乗っているようで不穏極まりない。
    作戦は中止になったのに、むしろここから何かが始まりそうな余韻が怖い。
    銀座の裏口、開けちゃいましたね……さて、誰が待っているのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一手先を読んだはずが、相手は二手先を読んでいる。
    そんな狼と狩人の読み合いになっています。

    そしてチェットが民間協力者だからこそ、
    「事故」の全責任が押し付けられるものの
    その事故の対処が求められる。
    この世界だからこその闇がありますね。


  • 編集済

    第二章:(6)への応援コメント

     ええい、チェットめ、ウチの子もとても敵わない罪作り男ではございませんか。爆発しろ。でも彼にとっては物理的爆発が冗談では済まされない……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェットの場合は、
    リアルで爆発しそうな世界の中で
    生きていますからね(笑)

    そして、チェットは防諜側ですが、
    女性の心は奪っていきますね~

  • 第二章:(8)への応援コメント

    防衛省まで動きだした!やはりニコライは派遣されたエージェントだったのか!!第二章からかなり進展が早いですね!とはいえ真田さんも遥香の2人もそしてこの防衛省が動きだした事でエージェントサイドにも何か変化が起きそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は真田側がイワン側を包囲網に引き込みました。
    ただ、直ぐに気が付き危機からの脱出を図っています。

    脱出は上手くいくのか、
    見守って頂ければと思います。

  • ラストのバーテンダーの顔で、真剣にカクテルに悩む姿がいいですね。
    そもそも銀座でバーテンダーしてるんだから、腕はかなりいいですよね。
    毒から政治、浮気にお酒といい、大人な時間です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    銀座の一流バーテンダーですので、
    エージェントとしての活動ながら
    お酒を作るとなると、
    バーテンダーとしての血が騒いでしまいます(笑)

  • 第二章以降:登場人物紹介への応援コメント

    うわ、みんなモデル並みですね。笑
    185cmに192cm……長めの人たち、好きです。
    人物紹介を見ているだけでも、この先誰がどう絡むのか楽しみになりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコライがデカいですからね~
    平均身長も高くなりました(笑)

    ここから陰謀と防諜が交差していきます(^^)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    潜入捜査って憧れます。
    当たり前なんでしょうけど、捜査対象って、いかにもな人じゃないことがほとんどですよね!ここでも、ホテルの配膳スタッフとか。真田の鋭い視線は違和感を逃しませんね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらがプロなら、あちらもプロ、
    という場合は潜入捜査はより難しくなるでしょうね。

    ただ、関係者全員がプロではないので、
    怪しい行動をする関係者を探り当てることで
    ターゲットに行き着きました。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    イワンとニコライ、ロシアのエージェントだったのかまずこの世界のエージェントの組織がコードのような世界防衛組織なのかもわかっていませんが、エージェントのライダーのように真田さんか遥香が予知夢で未来を観測できているのかも非常に気になりますね!
    ロシア側のエージェントも動きだし今後の展開が非常に気になりワクワクします!

  • 第二章:(7)への応援コメント

    コメント失礼します。

    銀座の夜に、ロシア語と葉巻と警察官、そして「チェットより格好良い」の一撃まで飛び交う。
    情報戦なのに妙に人間臭くて最高。
    真田のピンチを遥香と藤堂が軽やかに救う流れも痛快。
    そして最後の「心配の通りになるでしょう」から二人で笑うところがたまらない。
    修羅場を共有した者同士の、言葉少なな信頼が滲んでいて、次にヴォルコフが何をやらかすのか期待しかない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    様々な想定をするために裏通りのチェックをしていたら
    怪しまれてしまいました。

    まぁ、怪しいですもんね(笑)

    そこに通りかかった遥香と藤堂。上手く助けられました。

    心配の通りになると言われるヴォルコフの本性。
    どうなっていきますかね。