第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
何処となくハードボイルドな雰囲気が良いです!!
編集済
第二章:(4)への応援コメント
おはよう、タチアナ。ああ。本当に朝になってましたね。笑
しかも朝食まで作って、大使館まで送るとは。
真田さん、色男すぎませんか。
何人こうやって送り出してるんですか?笑
「ここってホテルでしたっけ?」は私も同意です。
マッシュルームオムレツにトマトソテー、帝都ホテルのバターロールまで出てきたら、そりゃ帰りたくなくなりますね。
英字新聞を使った受け渡しも、「予備のマッチ」も格好いいです。
遥香さんもレモンスカッシュ普通に楽しんでますね。笑
前田さんが本命とのこと、この先かなり気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目覚めた朝、
マッシュルームオムレツに帝都ホテルのバターロールと
モーニングが待っていました(^^)
モテる男は
武器をマルチで持ってますね(笑)
「予備のマッチ」が仕込まれて、
追跡が始まる本命の前田さん。
その横で普通に楽しむレモンスカッシュ、
美味しかったんでしょうね~(笑)
第三章:(12)への応援コメント
コメント失礼します。
いやぁ、プランA・B・Cの並びが最高。
命懸けの逃走劇の最中に「プランCはデート」と仕込んでくる真田、緊張感を自分の手で少しだけ柔らかくする余裕が格好いい。
しかもタチアナの「プランCが良かったです」がまた良い……この修羅場で、その一言はむっちゃいい(笑)。
一方で銀座の裏路地では、互いに相手の手を読み、そのさらに一手を読む攻防。
銃声が響くたびに息を呑む。
ワインオープナーまで武器にしてしまう真田の機転も痛快。
そして最後、ニコライが一瞬で「追跡者」から「銀座の観光客」に切り替わるのも痺れる。
逃げ切った安堵と、まだ終わっていない緊張感。
その両方を抱えたまま、黄色いヴィッツが走り去っていく。
さて……プランC、ちゃんと実行されるのか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張感を緩和しようと、
急遽加えたプランCですが、
タチアナもそれに応えて、
追われている状況ですが、
少し場が和みましたね。
武闘派のニコライですが、
追跡者から観光客へと一瞬で切り替える、
出来るエージェントでもありました。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
ずっと読みに来たかったので(もう一作もとても気になっております・・・)寄り道してしまいました!
これは楽しい。
ちまちまと追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バーテンダーとしてのお酒と
エージェントとしての情報が飛び交う世界、
楽しんで頂けましたら幸いです(^^)
第二章:動き出す陰謀(1)への応援コメント
ロシア大使館への潜入ですか。
どんな演目が行われるか楽しみです。
あのエージェントたちにも出くわしそうですね、戦ったりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロシア大使館に真田が潜入しますが、
どう展開していくのか、
楽しんで頂けましたら幸いです(^^)
第二章以降:登場人物紹介への応援コメント
登場人物だけで見れば、日本vsロシアみたいな図式ですね。
皆様シュっとしたような雰囲気があってインテリジェンスを感じます。
ここからの諜報戦が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
今回の物語では
ロシアのエージェントによる
対日工作をどう防ぐか、となります。
第三章:(11)への応援コメント
コメント失礼します。
政治の駆け引きが静かに進む一方で、タチアナのいるホテルへ迫るニコライたちの気配が、一気に物語の温度を変えてくる。
特に安全と言われた12時間が過ぎ、夜へ沈んでいく東京を眺めるタチアナの不安が、その直後に現れる男たちによって現実になっていく。
しかも彼ら、ホテルの視線も監視カメラも意に介さない。
これはもう“来客”の圧ではない(笑)。
政治の一手、諜報戦、そして目前に迫る暴力が一本の線で繋がり、最後の「守るものが無くなった扉が蹴り破られた。」で完全に息を止められる。
ここから何が飛び出すのか、そして誰が誰を守るのか。
次話を読まずにいられない引きやん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
安全の12時間が過ぎて、
イワンの包囲網は確実にタチアナを捉えました。
堂々とホテルに侵入し、
銃を使ってドアを蹴り破り、
本気の彼らに対して
真田はどう防衛していきますかね。
第三章:守るべきもの(1)への応援コメント
大人な世界です…。
(何度目の同じ感想だっ。笑)
あら、最後のタチアナ…という単語が。不穏ですね。
タチアナはこれから巻き込まれるのか…実は利用されてるのか…はたまた計算通りなのか。
タチアナが好きな日本アニメ、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後にタチアナの名が出て来て、
その存在がイワンに深く認識されました。
タチアナ・・・
ロシア大使館でのイベントの時の情報から
少なくてもセーラームーンは
好きなんでしょうね(^^)
第三章:(10)への応援コメント
コメント失礼します。
真田、守勢に回るどころか大使の車に乗り込んで直接話すという攻めの一手に出るとは……この男、本当に盤上を盤外からひっくり返してくる(笑)。
しかも銃口を大使ではなくボディガードへ向け、運転手の家族への恐怖まで利用して道を変えさせる。
荒っぽいのに、目的はタチアナを救うための布石というのが実に真田らしい。
対するイワンも守るべきものを持ったエージェントは弱いと読んで攻めてくる。
二人とも相手の心理を盤面として見ているからこそ、ただの力比べにならないのが面白い。
そして最後の「少々遊びが過ぎたか」と赤ワインを注ぐイワン……いや、その遊び、洒落になってないんよ。
静かな笑みの裏で、次の一手がもう動き始めている。
タチアナを巡る戦いが、いよいよ本格的な知略戦になってきた余韻がたまらない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真田は12時間の猶予の中、
守りに入らずに積極的に動き出しました。
少々遊びが過ぎたイワンと
積極的に動いた真田、
タチアナを巡る攻防が進んでいきます。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
ボディガード二人をあっという間に無力化する真田、かなり容赦ない……!
なのに夜は銀座でバーテンダーというのが、また渋いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
防諜エージェントのプロとして、
一瞬でボディガードを制することも出来ますが、
本職は銀座のバーテンダーという
不思議なエージェントです(^^)
第二章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
ニコライとヴォルコフはGRUで訓練を受けた、ボルシチが冷めるまでの時間も不要なほどのプロ。
本物の訓練を積んだ者の実力は生半可ではないですもんね。
ロシア側の警戒と撤退判断まで緊張感が途切れず、スリリングですね。
脇坂が密かに超法規的措置を仕込んでいることで、味方側にも思惑がある構図になっていて面白いです。
ヴォルコフが裏口から逃げる展開も、両陣営の読み合いが一気に動き出す感じがしました。
まさに頭脳戦の様相で、Jを彷彿させますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
GRUの訓練を受けたプロですので、
仰る通り、対象を抹殺するだけなら
ボルシチも冷めないでしょうね。
自分たちが責任を負わない
超法規的措置の存在、
こういう世界、美しさと正義だけでは
語れませんね(苦笑)
ヴォルコフは裏口から逃げましたし、
ニコライも逃亡しました。
真田はどう動きますかね。
第二章:(10)への応援コメント
コメント失礼いたします!
前回のギャングの話もめちゃくちゃ面白かったんですけど、
ロサンゼルスと言うことで、日本のかわいい感じのものとは違く、
少し遠い話のように感じておりましたが、
今回は、身近な政治などが密接に絡み合うストーリーなので、今回の物語は臨場感が違いますw
首相暗殺などもありましたから、もしかしたら?と言う妄想が広がります😂💕
戦闘シーンなどは、刹那の思考や次へのアクションが、非常に巧みに描かれてますし、
前作同様の優雅なひと時もかっこいいです🥰💕
スパイが無罪放免になってしまう、日本の弱さ、弱みも表現されていて、
いろいろな方面の方々に刺さる内容になってると思いますw🥰🫶💕
今日はこれにて失礼いたします🙇♀️✨
また遊びに参ります😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャングたちよりも
さらに社会の裏側に潜む
エージェントたちの話ですが、
場所が日本ですから、
イメージも湧きやすいですね(^^)
スパイが無罪放免になる、
これ数年に一度ニュースになりますからね(><)
真田は日本を守れるのか、
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
コメント失礼します!✨
カフェでのやり取りから、こんな物騒な展開になるとは予想外でした(笑)
日常に見える場面の裏で情報戦してる感じがすごくいいですね!
真田も落ち着いたタイプかと思いきや、やることはかなりえぐい…😳 ̖́-︎
そのギャップからの最後のバーテンダー姿まで含めて、キャラが濃くて好きです!
あと、フォローさせていただきました!✨
これからも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カフェで楽しいデートタイム・・・と思いきや、
かなりエグイ襲撃に繋がる
情報交換でした(笑)
防諜エージェントですので、
やはり穏やかにはいきませんね。
フォローありがとうございます。
私も夢兎るい様の作品、楽しく拝読させて頂きます。
第三章:(9)への応援コメント
コメント失礼します。
怒涛の展開の中で、「守ります」と言い切る真田の言葉が、タチアナにとってどれほど大きな命綱だったのか。
国にも組織にも居場所を失った人間が、最後に縋れるのがたった一人の手だという状況が切実で、だからこそ二人が抱き合う時間に強い意味を感じる。
特に“セックスのための時間ではない。布一枚の距離も無いことを確認する時間だ”という一文が、この二人の心情を鮮やかに物語っている。
それにしても、遥香さんの予備の車がここで颯爽と登場するの、仕事ができすぎていて思わず笑ってまう。
修羅場の只中なのに、人の情と少しのユーモアがちゃんと息をしている。
12時間の安全が、むしろ次の嵐を予告するカウントダウンに見えるのもたまらず、この先二人がどう夜を越えるのか、続きが気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タチアナの居場所は
大使館にも国も無くなり、
何もしないままに追われる身になってしまいました。
ここから真田がどこまでタチアナを守れるのか、
イワンの包囲網はどう真田を追って行くのか。
まずは12時間・・・どう動きますかね。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
タイトルから、楽しんで書いているんだろうなと勝手に想像しています。
どう話が動いていくか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに楽しく書き進めています
引き続きお楽しみ頂けましたら幸いです(^^)
第三章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
「お酒はあまり……」に対するジョン・コリンズの機転から、真田の一言を餌に藤堂が見事に獲物を釣り上げる流れが鮮やか。
しかもリヨの「お仕事の時間なんじゃない?」が絶妙すぎて、藤堂……完全に掌の上やん(笑)。
それぞれが自分の役割を演じながら、互いの意図を無言で繋いでいく関係性がたまらない。
静かな連携の裏にある信頼と緊張感が、読後にじわっと残る。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尾行を自分たちで撒くことも対処することも無く、
藤堂がリヨに促されて確保してくれました。
はい、完全にリヨの掌の上でした(笑)
真田と遥香の連携は、
ここでも上手く機能しました(^^)
第二章:(10)への応援コメント
Jzou様、コメント失礼いたします。
第二章「動き出す陰謀」まで拝読しました!
第一章では真田の二つの顔と敵との出会いに惹き込まれましたが、第二章では複数の思惑が絡み合い、物語の盤面が一気に広がったことに胸が高鳴りました。
特に印象に残ったのは、誰もが自分を「駒を動かす側」だと考えていることです。
イワンは前田を利用して、日本に親ロシア政権を樹立しようとする。一方の前田も、イワンを利用して現政権を倒し、麗華を首相へ押し上げようとしている。その麗華もまた、前田にとっては目的を果たすための駒。互いに相手を動かしているつもりでいながら、いつ自分が切り捨てられる側へ回るか分からない関係に、背筋が冷えました。
実際に、最上や名も知られない女性、真田の代わりに現場へ向かった協力者の命まで、計画のために使い捨てられていく。その冷酷さに胸が詰まります。
だからこそ、真田と遥香の連携がいっそう魅力的に映りました。視線だけで役割を引き継ぎ、相手の得意分野を信頼して動く二人は、誰かを一方的に駒として扱う関係とは違う。危険な世界を生きる者同士が背中を預け合っているようで、二人のやり取りが入るたびに心強さを覚えます。
また、真田が前田と麗華の関係を見抜いたのが、エージェントとしての訓練ではなく、銀座で数多くの人を見てきたバーテンダーとしての観察眼だったことも好きです。表の仕事が仮の顔にとどまらず、情報戦を勝ち抜く力そのものになっているのですね。
ヴォルコフとの戦いでは、右手のソムリエナイフへ意識を向けさせながら、左手に隠したカクテルピンで勝機をつかむ。この「目に見えているものだけが脅威ではない」という一手が、幾重にも真意を隠した第二章そのものを象徴しているようで、痺れました!
ヴォルコフを捕らえても外交によって強制送還となり、前田も残る。勝利に見えて、敵の計画を止めるには至っていない。さらに真田は、味方の組織にも判断を預けきらず、USBの中身を自分で確かめてから手渡す――。最後まで徹底された情報の世界の緊張感に、夢中で読み進めました。
一つの情報が、誰の手に渡り、いつ、どのように使われるのか。そのたびに意味と力関係が変わっていく構成が本当に巧みです。
イワンが告げた「次のゲーム」で、今度は何が狙われるのか。
Jzou様の描かれる物語は、やはり面白く、
気づけばスクロールする手が止まりません!
第三章も楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イワンと前田は
食えない者同士の互いの利用となっていますね。
切る側なのか、切られる側なのか、
思惑は色々と交差していきますね。
情報の重要性、
それは大きな盤面での勝負だけでなく、
格闘戦においても同様でした。
相手の手の内を知る側と知らない側、
目の前に見える脅威に対処した者と
それをダミーの脅威にした者の差、
情報の差が結果の差となりました。
第一章:(5)への応援コメント
Jzou様、コメント失礼いたします。
新作を楽しみに伺い、第一章「Baker Ave.のチェット」まで拝読しました!
カフェで親しげに語り合う男女。恋人同士の何気ない会話に見えたものが、実は外国のエージェントに関する情報交換だった――。種明かしとともに、それまでの言葉がまったく違う意味へ変わる導入が鮮やかで、一気に物語へ引き込まれました!
真田は、防衛庁情報本部の民間協力者として汚れ仕事を引き受ける一方、夜には銀座のバーで一流の腕を振るうバーテンダー。その二つの顔が、ただ並んでいるのではなく、しっかり地続きになっているところがとても好きです。
カクテルピンが武器となり、「ギムレットをゴードンで」という注文が依頼の合図になる。火のつかないマッチ箱も情報を運ぶ道具へ変わる。バーテンダーの日常に溶け込んだ品々が、諜報の世界では別の意味を帯びる仕掛けに、何度もワクワクしました。
そして、Baker Ave.でJとミッシェルに再会できたことも嬉しい驚きでした! 『裏通りの東大生』で見守った二人が、この物語では笑顔でカウンターに並んでいる。二つの作品世界が静かにつながったようで、胸が温かくなります。
帝都ホテルでの接触を見抜き、遥香との連携で情報の受け渡しを阻止し、その後を追っていく真田は、冷静で本当に格好よかったです。しかし、自分たちが追っていたはずの一連の出来事そのものが、防諜能力を測るための試験だったとは……。ノビチョクを用いた罠を切り抜けた真田を、イワンが「狩り甲斐のある狼」として見定める反転に痺れました。
洗練された銀座の夜と、その裏側で静かに牙を剥く情報戦。この先、真田とイワンがどのような一手を打ち合うのか、とても楽しみです!
第二章も、大切に拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表の顔と裏の顔、
その表裏が「地続きになっている」
その部分を読み取って頂けましたこと
とても嬉しく思います。
イワンの「試験」に合格した真田は
これで狩るべき狼として狙われることになりますが、
どう展開していくのか
見守って頂けましたら幸いです。
そして、Jとミッシェル、
Baker Ave.でカクテルを楽しんでました(^^)
数年を経て、再び同級生になったようです。
第三章:(7)への応援コメント
タチアナさんの苦悩、「どうしよう」という言葉が繰り返される現状で主人公エージェントサイドに藤堂というキャラが加わる展開、いかにして真田さんと遥香のコンビがどう攻略法を見つけて動きだすかも非常にワクワクします!
自分もセーラー戦士の外伝で宇宙刑事側が妖魔に対処できたのはその妖魔の引き起こすブラックケースを観測できたからですし、エージェントは内部情報の下調べは重要項目なので今後の展開が気になります!
作者からの返信
タチアナの「どうしよう」、
結局最適解は見つからないのですが、
こう言うしかない状況に追い込まれました。
さらに情報流出の追い打ちもあり、
ここからどう状況を打破できるのか、
真田が最適解を持ち合わせているのかとなりますね。
第三章:(7)への応援コメント
コメント失礼します。
タチアナの「どうしよう」が、ここまで積み重なると読んでいるおいらまで息苦しくなるのに、最後に真田が現れた瞬間の安心感たるや。
もう「チェット、そこにいてくれ!」という気持ちでいっぱい。
しかも大使館に戻るなという判断の速さと、店では何食わぬ顔で客に説明してから迎えに行く切り替えが格好良すぎ。
遥香のアイコンタクトも含め、Baker Ave.が単なるバーではなく、互いに背中を預けられる場所になっているのがたまらない。
そして最後のキス。
色気というより、極限状態のタチアナに「大丈夫」と伝えるための一手。
……ただし背後には尾行。
安心させてから次の修羅場を置いていく構成、容赦がない。
続きを読ませてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犯人と同じ建物内、敷地内にいる状況ですから
何をどうしたらよいのか、
最適解が浮かばない状況の中での勤務時間となりました。
もう思考力を失ったタチアナでしたが、
ふと思い出して真田に連絡したことで、
活路は開かれました。
しかし、背後には尾行が付いていますし、
この状況をどう打破していくのか・・・
第二章:(3)への応援コメント
手錠!おもちゃの!
なんという大人な戯れをされているのでしょう!
同じホテル内で、あちらもこちらも危ないお話をされてますねえ。真田さんロックオンされてませんかね。怖いです。
あ、そして真田さんはタチアナさんからもロックオンされてますかね!
お酒飲まないですが、真田さんの作るカクテルは、読んでいるとおいしそうでたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、この2人
大人の戯れをしちゃってます(笑)
同じホテルの階違いで、
同じ東京の景色を見ながら
異なる思惑が動いていきます。
好意と敵意のロックオン、
真田はどうなっていくのか(笑)!!
このカクテルたちは
実際に飲んでも美味しいですよ~♪
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
コメント、失礼します。
とても面白く、拝読させていただきました。
特に、真田とボディーガードとの格闘シーン。
ハラハラしました。
また、訪問します。
私の拙作に、たくさんの応援ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真田は格闘術を会得していますので、
こういう場面においては
今後も含めて真価を発揮します(^^)
私も後藤蒼乃様の作品を
楽しく拝読させて頂きます。
第三章:(4)への応援コメント
コメント失礼します。
「あなたに逢ったのは偶然。そして恋に落ちたのは必然」
ここ、あまりにも強い。
命懸けの追跡劇の果てに辿り着く答えが、結局は不器用な恋なのがたまらない。
そして「失敗した恋」を「大失敗として続けたい」と返すタチアナに完全にやられる。
真田、仕事人としては切り捨てるべきなのに、恋する男としては切り捨てられない。
その矛盾こそ、この二人の関係の一番おいしいところ。
倉庫での緊迫感から、最後の静かな告白まで一気に持っていかれて、胸がいっぱい。
これはもう……大失敗、大歓迎です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真田はプロとして失敗しました。
必然の恋に落ちて、その上で大失敗の選択をします。
ただ、タチアナも大失敗を続けたい。
大失敗を選択した二人がどうなっていくのか
見守って頂ければと思います。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
最近、ハードボイルドにハマっているので、これは熱いです!
ただただカッコいい🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バーテンダーであり、エージェントである
チェットの物語、
楽しんで頂けましたら幸いです(^^)
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
コメント失礼します!
拙作を読んでいただいてありがとうございます!
雰囲気のあるハードボイルド楽しいです!
格闘シーンは迫力があり、参考になりそうです(笑)
Baker.aveのバーテンですね!
ギムレットにはまだ早い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ギムレットには早過ぎる」
この名台詞に関わるシーンは
次の話で登場します(^^)
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。
私もYan様の作品を
楽しく拝読させて頂きます。
第二章:動き出す陰謀(1)への応援コメント
「こっちに来なさい」いいですね。笑
前田さん、ここで急に大人の色気を出してきましたね。
「はい、ご主人様」までセットなのもなかなか。
次はロシア大使館。
果物とウォッカで何が出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前田さん・・・そういう趣向でしたか(笑)
ロシア大使館への潜入は
エージェントのしてではありますが、
バーテンダーとしての能力も試され、
真田も楽しんでいるようです。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
これはまた素敵な作品! 粋な物語が展開されますかな?
楽しみです――
遅まきながら追わせて頂きます……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バーテンダーであり、
防諜エージェントである主人公の物語を
楽しんで頂けましたら幸いです(^^)
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
いつの間にか新作を連載していたのですか。
タイトルや始まり方、裏社会の描写に主人公。何から何までシャレオツですね。
スケールも割とデカそうで楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
防諜エージェントモノの新作を
開始していました(^^)
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。
第二章:(3)への応援コメント
コメント失礼します。
イワンが真田さんをゲームの相手と認識しているのが怖いですね。
単純に排除せず、まずテストしてくるあたり、かなり厄介な相手なのかな。
タチアナさんと真田さんのやり取りも良かったです。
「みかんスクリュードライバー」というカクテルも素敵でした。
前話のチェット・ベイカーも個人的に好きです。
それぞれの思惑がつながり始めて、今後の展開が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主目的が別にあるイワンですが、
真田の排除は必須と考えてもいるようで、
真田の抹殺を目的に
テストが始まりそうです。
オレンジではなくみかんで作るスクリュードライバー、
日本らしく美味しい一杯となります♪
チェット・ベイカー、良いですよね(^^)
第二章以降:登場人物紹介への応援コメント
登場人物が整理されて、時折ここに戻って確認することもありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれ?この人物って・・・
となることってありますもんね(^^)
そんな時に戻って頂ければと思います。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
面白そうなスパイアクション!
テンポも良くめっちゃ読みやすかったです!
アクション描写と
防諜のプロとしての手際の良さ
......かなり、楽しく読めました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると嬉しく思います。
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。
第三章:守るべきもの(1)への応援コメント
タチアナさんロシア側から何か狙われているのか、少なくとも彼女が護衛任務の重要人物なのはかわりないバーでのやりとりと横浜デート、実にエージェントっぽくて無茶苦茶好みです!
ところどころに伏線あって今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単にデートを楽しんで終わり・・・とはならず、
イワン達は何を狙っているのか・・・
第三章:守るべきもの(1)への応援コメント
コメント失礼します。
横浜デートの甘さから、バーで交錯する視線、そして最後の「タチアナか……」まで、一気に温度が変わる余韻がたまらない。
美酒と美食に酔わせておいて、最後に政治の火種を落としてくる構成、ずるい。
次に何が起きるのか、グラスを置く暇もない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
横浜デートで甘い時間を過ごしますが、
最後の最後で不穏な空気に。
陰謀が徐々に近付いてきます。
第二章:動き出す陰謀(1)への応援コメント
コメント失礼します。
バーテンダーとしての洗練された所作がいいですね。
裏で動く政治や諜報の影というギャップも素敵です。
ジャズが流れる大人の空間や、夜景を眺める密かな作戦準備の流れもきれいで、カクテル作りの丁寧な描写は好きです。
コルトレーン、いいですよね。
潜入捜査がここからどう展開していくのか、ミステリアスな空気感がいいですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コルトレーンが流れる時間、
バーの空間にぴったりですね♪
真田はここから潜入となるようで、
そこから大きく展開していくことになります。
第二章:(10)への応援コメント
コメント失礼します。
静かなバーの会話から、仙台のホテルで交わされる次のゲームまで、じわじわと緊張が積み上がっていく感じがたまらない。
特に真田がUSBの中身を確認したうえで脇坂に渡すくだり、情報を扱う者同士の信用しすぎないからこそ成立する信頼が渋すぎ。
そして脇坂の「それは危険なUSBだ。国家で没収だな」で思わず笑ってまう。
こういう修羅場に一滴だけ混ざるユーモアが実に心地いい。
対するイワンも、ヴォルコフを失ってなお真田との勝負を楽しんでいるのが怖くて魅力的。
敵なのに“その狼、面白いよね”と肩を叩きたくなるような妙な高揚感がある。
バーに流れるジャズの余韻まで含めて、夜の情報戦が静かに牙を剥く。
次のゲーム、絶対に穏やかには始まらない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次のゲーム、
仰る通り穏やかには始まらないことが
確定していますね(笑)
同じ陣営ながら、
情報の世界に身を置く以上、
信頼はし過ぎないことは重要ですからね。
「危険なUSB」
こんな一瞬だけのユーモアが
彼らの情報のプロとしての
余裕を示しますね。
第二章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
いやぁ、互いに一手先を読んだと思った瞬間、さらにその先に誰かがいる、この狐と狐の化かし合いがたまらない。
特に脇坂の事故が発生するための電話には、味方陣営にも底知れない闇があるぞ……と背筋が冷える。
そしてニコライが周囲の不自然さから即座に警戒網を見抜く場面、プロ同士の嗅覚がぶつかる緊張感が最高。
ヴォルコフの「忘れ物をしました」からの即裏口、逃げ足まで一流なのがまた憎い(笑)。
それにしても、駒だと思って動かしている人間の数が多すぎる。
前田もイワンも麗華も、そして日本側すら、誰かの盤上に乗っているようで不穏極まりない。
作戦は中止になったのに、むしろここから何かが始まりそうな余韻が怖い。
銀座の裏口、開けちゃいましたね……さて、誰が待っているのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一手先を読んだはずが、相手は二手先を読んでいる。
そんな狼と狩人の読み合いになっています。
そしてチェットが民間協力者だからこそ、
「事故」の全責任が押し付けられるものの
その事故の対処が求められる。
この世界だからこその闇がありますね。
第二章:動き出す陰謀(1)への応援コメント
ラストのバーテンダーの顔で、真剣にカクテルに悩む姿がいいですね。
そもそも銀座でバーテンダーしてるんだから、腕はかなりいいですよね。
毒から政治、浮気にお酒といい、大人な時間です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銀座の一流バーテンダーですので、
エージェントとしての活動ながら
お酒を作るとなると、
バーテンダーとしての血が騒いでしまいます(笑)
第二章以降:登場人物紹介への応援コメント
うわ、みんなモデル並みですね。笑
185cmに192cm……長めの人たち、好きです。
人物紹介を見ているだけでも、この先誰がどう絡むのか楽しみになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコライがデカいですからね~
平均身長も高くなりました(笑)
ここから陰謀と防諜が交差していきます(^^)
第二章:(7)への応援コメント
コメント失礼します。
銀座の夜に、ロシア語と葉巻と警察官、そして「チェットより格好良い」の一撃まで飛び交う。
情報戦なのに妙に人間臭くて最高。
真田のピンチを遥香と藤堂が軽やかに救う流れも痛快。
そして最後の「心配の通りになるでしょう」から二人で笑うところがたまらない。
修羅場を共有した者同士の、言葉少なな信頼が滲んでいて、次にヴォルコフが何をやらかすのか期待しかない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
様々な想定をするために裏通りのチェックをしていたら
怪しまれてしまいました。
まぁ、怪しいですもんね(笑)
そこに通りかかった遥香と藤堂。上手く助けられました。
心配の通りになると言われるヴォルコフの本性。
どうなっていきますかね。
第一章:Baker Ave.のチェット(1)への応援コメント
ちょっと待ってください!!初っ端から面白すぎます!!!
上手く言葉にできませんが、めっちゃクール!!
とりあえず★だけですが、読み進めたらレビューも書きます!!!