第6話 私と契約すればいいじゃないへの応援コメント
契約を提案されて断るのは、ましろの一途さでもあるんでしょうけど⋯⋯。
もう薫も、ましろにいなくなってほしくないんだろうなあ。
作者からの返信
いつか薫視点の話も書いてみたいですね。
第5話 もう人間の姿にはならないの?への応援コメント
二か月経って、すっかり薫の家が居心地よくなってるじゃないですか。
でも、ましろの身体は少しずつ衰弱しているようで⋯⋯。妖怪は死生観が違うようですけど、やっぱり消えちゃイヤだなあ。
作者からの返信
わかる…。
すっぱり生きることを諦められちゃうましろは、やっぱり悲しいですね。
第4話 これ食べたい!への応援コメント
「お前と仲良くはならないから」と言っていたのは、昨日だったような⋯⋯
オムライスにはしゃいで、薫にあれこれ質問して、最後には自然と「また明日」
ん? 懐いてる?(笑)
作者からの返信
ババの料理(?)をまた食べられたことにウキウキなましろ。
長く生きていますが、妖のましろはまだまだ子供っぽいですよね(笑)
第3話 お前と仲良くはならないからへの応援コメント
なるほど。ツンツンしてるのには、こんな理由があったんですね。
ジジとババが大好きだったからこそ、薫を素直に受け入れられないのかあ。
「気に入らない」の奥にある寂しさが見えて、なんとも切ないですね。
作者からの返信
ましろの薫に対する感情は、紐解くには少し複雑ですよね。
夢野明様とましろの気持ちを共有できているようで嬉しいです^^
第1話 フルーツポンチがあるのへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
ましろ、可愛いですね(笑)
薫を避けていたのに、「フルーツポンチがあるの」の一言であっさり陥落。
ぴょこんと立つ猫耳まで含めて、微笑ましかったです。
懐かない⋯⋯懐かないんですよね?
作者からの返信
はじめまして。
お立ち寄りいただきありがとうございます。
感情を隠しきれない猫の可愛さ…癒されたのなら嬉しいです。
懐くか否か…ましろに聞いてみて反応を楽しみたいものですね(笑)
第5話 もう人間の姿にはならないの?への応援コメント
拝読しました
ましろの強がりと、フルーツポンチやオムライスについ心を許してしまう猫らしさがとても可愛かったです
ジジババへの思いが、薫への反発や料理の記憶を通して少しずつほどけていく流れが切なくて、遺言の場面は特に胸に残りました
薫自身にも何か抱えていそうですし、寿命を隠したまま「また明日」を重ねるましろがこの先どうなるのか、すごく続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘様、「ゆめのなか」に引き続き、ありがとうございます。
ましろの抱く想いを丁寧に読みほどいてくださり、さらに素敵なご感想と評価もしていただいて、とても嬉しいです✨
ましろの想いは最後まで目が離せないように紡いだつもりですので、よろしければ続きもぜひご覧ください。
八白様の作品、じっくり読みに行きますね^^
第7話 また帰ってきなよへの応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
私もカクヨムで作品を書いていますので、よかったらふらりと立ち寄っていただけると嬉しいです。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!
とっても素敵なレビュー、嬉しいです。
夢野明様の作品も、時間がある時じっくり覗かせていただきますね♪