File.3 WANNA BE AN ANGELへの応援コメント
ガチで好きな設定のモリモリ感で非常に楽しく読ませてもらいました。
ただ、ひたすらに残念に思っていることがございますので、嫌でしたら、コメント削除いただいて大丈夫です。
改行をしてくださると更に読みやすくなります。
これだけで読者のウケが変わるので、よかったら試してみてください。
応援しております!
作者からの返信
うおお!お読みくださり、ありがとうございます。
ご指摘をいただく前後より、空行や改行について悩んでおりました。
ついさきほど空行を入れてみるなどの対応をしたところです。
ご指摘ありがとうございます。
コメントは全然大丈夫というよりも、やっぱり改行してよかったなと思えたので、ひたすらに感謝です!!
編集済
File.10 Re:RejEctへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
最初は異能バトルのかっこよさに惹かれて読んでいたのですが、最後は完全に戮とリヴィの関係性に持っていかれました。
ケーキを食べながら戮が一人で泣く場面なんてもう。。
終盤は切なくて、心にきました。
そして、最終話の締め方が本当に好きです。
読後感まできれいで、最後まで読めてよかったです!
ありがとうございます!
第二部楽しみにしております!
作者からの返信
おぎゃー!突然の読了報告だっ!?びっくりしました。
ありがとうございます!!
レビューも拝読しました。うれしみ。
実は「五万字程度でいったん区切り」という縛りがありまして……。どこにフォーカスしようかと考えたときに、やっぱりバディものをやるからには戮とリヴィの関係かなと思っていたので、とても嬉しいです。
締め方は完全に手癖でやってしまったのですが、好きといっていただけてよかった……!
第二部もぼちぼちやっていきたいので、お手隙の際にお気が向きましたらよろしくです。
自分も幽瑠璃さんの作品が好きですので、続きをどんどん読んでいきたいです。
File.10 Re:RejEctへの応援コメント
世界観や専門用語がかなり作り込まれていて、最初は公安×異能ものとして純粋に楽しんでいましたが、読み進めるほど緋山とオブリヴィオンの関係が物語の中心になっていくのが印象的でした。
特に、オブリヴィオンが仁科茜と深い関わりを持っていたことが明かされてから、一気にそれまでの場面の意味が変わるのが良かったです。
茜を愛していた二人が、何も知らないまま相棒として一緒に過ごしていたと思うとかなり切ないですね。
「命令ですか?」「違う。約束だ」の場面は、二人の関係が兵装と使い手ではなく、本当の相棒になった瞬間のように感じて特に好きでした。
その後、ケーキを食べながら緋山が一人で泣く場面も、派手な戦闘よりむしろ強く残りました。
普段の何気ない日常をちゃんと描いていたからこそ、オブリヴィオンがいなくなったことが実感できたんだと思います。
最後にもう一度「それは命令ですか?」と問いかける存在が現れる終わり方も綺麗でした。
完全に元通りではなく、また一から相手を知っていくところで終わるのが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
うわわ……! 嬉しい感想をありがとうございます。
感想の言語化力がすごい……あとうれしみがすごすぎて私の語彙力がついていかない……。
とくに注力した場面である約束のシーンを好きと言っていただけて、うれしいです。
実はカクヨムの企画に出しているものだったので字数の制約があり、伏線回収を駆け足で行ってしまった側面もある話でしたが、その中でも茜との関係にふれてくださって、すごい深く読んでくださっていたんだな……と感じております。
作者冥利につきます。ありがとうございます。
ビターエンド大好き党員なので、そこにこの作品らしさを感じていただけていたようで、よかったです。
最後に鷺沼さんは何者なんだろう? と思い、カクヨムのリンクを覗かせていただいたのですが、読む用アカウントだったようでとうとう謎のまま……。
もしどこかに作品があって、それを読むことができる機会があれば嬉しいです。
それでは、この度はありがとうございました!
File.10 Re:RejEctへの応援コメント
緋山とオブリヴィオン、最初は鑑定士と兵装だった二人が、最後には互いを「家族」として選び合う展開がめちゃくちゃ熱かったです! 茜の願いまで全部繋がって、喪失と忘却を越えてもう一度出会うラストには完全にやられました。
あら?これ終わるのかしらと思ったら第一部でしたww
そこで少し安心しました、また読みに参ります!!
押忍!!
作者からの返信
押忍!
なんとコメントまでいただけておるとは、本当にありがとうございます。
ラストの流れはやりたかったことなので、そこにハマっていただけたならうれしみです。
第一部〈了〉とか終わる終わらない詐欺で申し訳ありません。企画に応募する上で5万字くらいで区切れ〜言われてしまっていたので区切りました。
続きも書きたいので、その際にはお気が向きましたらよろしくいただければ幸いです。
File.1 緋色の断頭台と忘却ドールへの応援コメント
バトルシーンの描写や言葉選び、ルビの振り方とてもかっこよかったです!ネット小説としては密度が詰まっている印象ですが密度と読みやすさが両立されておりすごいなと思いました。世界観が大好きなのでまだ序盤しか読めていませんが一旦コメント失礼します🙇♀️この次からの文章も拝読します!
作者からの返信
どわー!
コメントをありがとうございます。バトルを褒めてもらえて素直に嬉しいです。
密度、やっぱり気にしたほうがいいですよね。
ちょっと参考にさせていただきますね。
お気が向きましたらつづきもぜひに。
私も紫藤さんの作品を読むのが楽しみです。
File.10 Re:RejEctへの応援コメント
良かったです。
もう一度の鑑定に乾杯……!
作者からの返信
うおお!お読みいただきありがとうございます。
面白&良かったといっていただき、とても嬉しいです。
ランドリさんの読むスピードにビビりました。
ありがとうございます!!!
File.1 緋色の断頭台と忘却ドールへの応援コメント
面白かったです!
周りの存在を子に転化してしまう蝿の魔女、恐ろしすぎる……!
こんな悪性の神格、撃滅以外の対処法がないですね。
対応に苦慮していた方々が、対神格のエキスパートに頼んだのは正しい決断だったと思います!
主人公達による鮮やかな『処理』。堪能させていただきました。
所々に散りばめられた神格鑑定局の設定が出るたび、ニヤリと別の楽しみ方もしてしまったりしましたが、前線の二人と後方の指揮がかなり手馴れている様子。
今後の展開も激しくなりそうで楽しみです!
File.1 緋色の断頭台と忘却ドールへの応援コメント
スタイリッシュなアクション描写と、底知れない不穏さが漂う世界観のバランスが絶妙で、スクロールする指が止まりませんでした! 討伐された魔女が残した言葉の真相や、この世界の裏でうごめくものたちがどう絡んでくるのか…?
作者からの返信
うわー!スタイリッシュといっていただけてうれしみ……!!
お読みいただきありがとうございます。
鴛野さんの作品も早く読みにいきたいです。少しだけお待ちを!!!
File.1 緋色の断頭台と忘却ドールへの応援コメント
X企画から伺いました。
神格鑑定局コンテストは気になりつつも想像力が働かず、断念したのでめちゃくちゃ勉強になります!
バトルシーンも用語の出し方もかっこいいです!
作者からの返信
はるてんさんだー!
ありがとうございます。自分は逆に他の企画が難しかったので、複数企画に提出されているのがすごいと思っています。
バトル&用語について褒めていただいてうれしいです。
まだ捻っていきたい部分なので今後も磨いていきたいです。