第37話「上の階の住人」への応援コメント
拝読しました。
たとえ、エレベーターが一基だけで、上の階の人が降りたくてエレベーターを呼んだとしても、一緒に乗り込んだ女性が当該ボタンを押さないことに違和感が残るってことでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、誰かが偶然押してくれるのを待つというのも不自然ですし、女性の行動には違和感が残ります。
第1話「襖の奥の友人」への応援コメント
こういう展開好きです!
お化けだと分かっているのに怖かったです😿‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「分かっていても怖い」と言っていただけて感無量です……!
そう言って楽しんでいただけることが執筆の大きな力になります。これからもぞっとするお話をお届けしていきますね!
第29話「煙のない火柱」への応援コメント
AIで添削するのは否定しませんが痕跡が残ると読み味を損ないます。
冒頭は削除した方がいいのではないかと。AIの文章をほのめかすまでが作者様の意図でしたら申し訳ありません。
作者からの返信
作品の雰囲気を損ねてしまい、大変申し訳ありません。
読み味を大切に思ってくださり、こうして丁寧に教えていただけて大変助かりました。先ほど該当箇所を修正いたしました。
第1話「襖の奥の友人」への応援コメント
修学旅行の楽しそうな夜から、一気に怖くなりました😨
暗闇で普通に会話していた相手なのに、翌朝そこにあったのは襖ではなく壁……。
しかも「明日、そっちの部屋に遊びに行っていい?」が、後から考えると怖すぎます💦
翌日が別のホテルで本当によかったですね😱
作者からの返信
当時は怖くて誰にも話せませんでしたが、今となってはあの時同じところに泊まっていたらと思うと少し残念に感じてしまっています。
第7話「インターホン越しの彼女」への応援コメント
面白くて、1話から一気読みしています!
女性の声だれだったんだろう?!
実は、へ……部屋違いじゃないでしょうか?!でないとすれば…?!このお話は色んな可能性が考察できて、面白くてホラー要素もある素敵な作品ですね!
作者からの返信
一気読みしていただき、本当にありがとうございます!そう言っていただけて執筆の励みになります!
女性の声の正体や「部屋違い」の可能性など、色々と想像を巡らせて楽しんでいただけてとても嬉しいです。
答えを限定しないからこその「日常のすきまの怖さ」を感じていただけたなら幸いです。
第7話「インターホン越しの彼女」への応援コメント
この「あれは一体何だったんだろう?」で終わるところがもどかしくもあり、リアリティもあるところですね。
実際にリアルで何からの怪現象に遭遇しても、原因は〜、因縁は〜、対処法は〜、なんて用意されていないもので、だからこそ怖いんですが、こちらの作品もそういうリアルさがありますね。
とても面白く読ませて頂きました!
応援の気持ちを込めて、評価とフォロさせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。コメントいただくと大変励みになります。
私が実際体験したり、聞いたりしたものをまとめています。
ほとんどの人は不思議だったで終わりますよね。
第39話「一人暮らしの部屋」への応援コメント
笑い話にしちゃえるところが一番の怪異では……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時は若さゆえの鈍感さだったのか、単なる無知だったのか、なぜか全く怖いと思ってなかったんですよね……