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  • 第14話 砂漠の植物への応援コメント

    確かにカクヨムは本当に多種多様な文章が溢れてますよね。
    あまりにもカクヨムの世界が広いので、迷子にならないように、
    私はフォローする人は少数精鋭にしてます。
    狭く深く著者さんと関わるのが私には合ってるみたいです。

    マイペースで楽しみましょう✨️

    作者からの返信

    ポンポコ様

    私は雑食でして、なんでも楽しく読めてしまうので、最近迷子になりつつありました(^^;
    そうですよね、少しブレーキをかけつつ、マイペースに楽しんでいきたいと思います。

  • 第12話 最近の学校への応援コメント

    最近は社会で極度にミスを嫌がったりコンプラを気にしすぎたりしてますね。
    ちょっと問題が起きるとネットで叩かれて大炎上。
    みんなそれが怖くて萎縮しているのですね。

    これだけ世の中で弱者救済、男女平等、戦争反対が叫ばれるのに、
    なんか世の中それとは逆の方向に動いてる気がしてなりません。

    表面だけの優しさと善意が何もかもを隠蔽するコワイ社会なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    私も、最近の社会に薄気味悪さのようなものを感じています。
    学校でも社会でも、ちょっとした失敗も許されないなんて、なんだか変だと思うんです。

    なにかに取り組んで失敗しない人間なんていないですし。それならば、失敗したくなければ、何もしなければいいんですよね。
    それだと何も生まれなくなります。
    なんとなく少子化にもつながるような……。

    すみません、脱線しました(^^;)

  • 第13話 閑話休題のようなへの応援コメント

    体調崩しやすい時期ですね。。
    無理は禁物、とはわかっていても頑張ってしまうんですよね。。

    どうしようもなくないです!
    ここにもいます、同じだ―と叫びたいです(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)。
    猪突猛進して、ある時突然体力切れに気付くことがよくあるんです。
    最近、いろいろなことをやり過ぎてしまいました。自重します^^;。
    お互い良い加減で頑張りましょうね!

  • 第3話 雨への応援コメント

    雨だれ、僕もすきです。

    雨の音、静かに聴いていたくなる時あります。
    それから…水が跳ねまわってるの見てるの楽しいんですよね。

    僕自身もコミュニケーションが苦手なので、雨の日に人が少なくなるの良いなって思います。

    これからも応援しています。

    作者からの返信

    こんぺいとう様

    読んでくださり、素敵なコメントまでありがとうございます。
    人が嫌いではないんですが、人に会うと疲れてしまうんですよね。
    雨の中にいると静かな気持ちになって落ち着けます。
    水が跳ね回る様子、見てて飽きないですよね。ずっと見ていられます(*´꒳`*)。

  • 第2話 丸太小屋への応援コメント

    最後の一文がとてもホラー……w

    作者からの返信

    さくら様

    読んでくださりありがとうございます!
    丸太小屋じゃなくても時々ありますよねw。それにしても丸太小屋、結構ヤツらがでるのですよ……。

  • バンプオブチキンのその歌って歌詞の中に「黒猫」が出てくるヤツですか?
    なんか聞いたことはあるのですが、タイトルが思い出せません、すいません(T_T)

    たぶん、人との関わり方で悩むって万人の共通の問題かもしれません。
    あれだけ親しく付き合っていたのに、時とともにどんどん疎遠になっていったり。
    物語を書くってかなり癒し効果ありますよね。
    本当に物語は自分の内面の投影なのかもしれません。
    執筆、お互いに楽しみましょうね✨️

    作者からの返信

    ポンポコ様

    おお、ご存知ですね!今日聴いていたのはメーデーという曲でしたが、バンプを聴き始めのはその黒猫の歌(Kという曲です)あたりからでした。自分が嫌いで嫌いでたまらなくなる時に聴くと落ち着きます。

    物語を書いても、癒されて落ち着けますね。自分の内面の投影、そうかもしれません。

    あたたかいお言葉、ありがとうございます😊

  • 普通に仲間入りしたい、に深く共感します。
    登場人物に反映されるのも同じです。

    いきづらい世の中ですよね😢
    お仲間いた♪と嬉しくなってしまいました。

    勝手に親近感が湧いております。
    やうたまゆ様と作品とのご縁に感謝😉
    お邪魔しました。

    作者からの返信

    葛城様
    ありがとうございます。共感してくださってとても嬉しいです。

    私も葛城様の文章や考え方がとても好きでして、勝手に親近感を覚えていました。
    なんだか、高校時代の親友を思い出すんです。ストイックで格好良くて。

    こちらこそ、ご縁に感謝です。
    ありがとうございます😊

  • 第10話 ピアノとライアーへの応援コメント

    私はドビュッシーの「月の光」がピアノ曲で一番好きです。
    これ、何回聞いても飽きないです。
    あとベタですが、エリックサティの「ジムノペディ」も好きです。
    ラヴェルもかなり好き。
    こうして語ってみると、私が好きなのはフランスの作曲家ばかりですね(笑)

    作者からの返信

    ポンポコ様

    フランス音楽、私も大好きなんです。フォーレも好きです。
    月の光をレッスンで弾いた時、先生が、どうしてこんなに綺麗な曲を書けたんだろうねと言っていたのが今でも心に残っています。

  • 第10話 ピアノとライアーへの応援コメント

    ライアー素敵な音色ですね!

    ドイツ語で竪琴、の意味とか
    AIが色々教えてくれました。

    優しい音色で、
    癒やされるというか
    安心しますね。

    楽器との出会いは、新しい世界の扉を
    開けたみたいでわくわくします。

    作者からの返信

    ライアーは他の楽器より低い432Hzの高さでチューニングするのですが、この高さの音はリラックス効果が高いそうです。

    聴いた時の少し不思議な安心感はそんなところからもきているのかもしれません。

  • 第10話 ピアノとライアーへの応援コメント

    その楽器は聞いたことがないけれど、このエッセイのように豊かで静かな響きがするのでしょうね。

    作者からの返信

    森村様

    コメントありがとうございます。
    映画、千と千尋の神隠しの主題歌の伴奏で使われているのもライアーなんです。
    ハープに似ているけれど、もっと繊細で柔らかい響きの音がします。

  • 第8話 脈絡のない話への応援コメント

    出てくる疑問の数々。
    私もなぜ?がよく頭に浮かびます。
    とりとめもなく出てくるの、なぜなんでしょうね。

    あ、ほらまた(笑)

    作者からの返信

    葛城瞳様

    はい。出てくるととまらなくなることがあって、何か変なことを書いてるぞ自分……という文章をいつのまにか投稿してました(汗)。
    今も、何故これを書いたんだろうという疑問が……(^-^;

  • お父さんたちの手作りの家、とてもステキな思い出ですね✨️
    不思議なのですが、子供の頃の記憶ってたいていいい思い出です。
    なにも知らないということは、それはそれで幸せなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    いつも読んでくださり、ありがとうございます。
    はい。自分が子どもだったから楽しい思い出として残っているのかもしれません。
    母親からは苦労話ばかり聞きましたから……(^-^;

  • 第8話 脈絡のない話への応援コメント

    人は死があるから生がひときわ輝くのかもしれませんね。
    限りある命を大切に、日々楽しく生きたいですね✨️

    作者からの返信

    読み返すと一体何を書いていたんだろう自分は、と思うような脈絡のない話にお付き合いくださり、ありがとうございます(汗)
    ただ、死ぬことについては自分の中でずっと考えているテーマで、今後も考え続けていきたいと思っています。

  • 第7話 頭の中の糸くずへの応援コメント

    生活に無理をしてはいけない、その通りですね。
    無理すると必ず後でシワ寄せが来ます。
    でも、忙しい時は、分かっちゃいるけど止められないなのですよね。

    作者からの返信

    ポンポコ様
    そうなんですよね。
    無理は体を壊しますから、お互いに気をつけましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)。
    自分は過集中になりやすいので、ロマンロランの言葉を時々見返して手綱にしています。

  • コメント多くてすいません。
    でもとても深いお話に共感して語りたくなりまして。
    夏休みが終わる頃、命を断つ子どもたちが多いと聞きます。
    そんなにまで追い詰められる学校というものの恐ろしさを実感します。

    社会の一員として人と接することを学ぶのは大切です。
    でも、人の成長の度合いは人それぞれで、個性も様々。
    だから画一的な場が合わないのなら、そこに行かないという選択肢もあっていいですよね。
    この時期になると子どもたちの苦悩を思い起こします。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    たくさん共感してくださり、考えてくださったこと、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    子どもが登校できないのをきっかけに、学ぶ場所や方法は一つではないと思うようになりました。

    一方、学校の何が子ども達にとって苦しいのか、考え続けています。

    今の学校についても感じていることがあって、後日、書こうと思っています。

  • 第1話 午前3時への応援コメント

    ロマン・ロランさんと言うと「物語がかなり長いよ」と誰かに聞いて恐れおののいた私です(笑)
    愛読書があると言うことは幸せですね。
    私は若い頃、司馬遼太郎さんの歴史小説読んで興奮したものです。
    最近はどうも本を読む集中力なくて😢
    でも、過去に読んだ本の記憶が私に資産として残ってる感覚はあります。
    だいぶ忘れましたが(笑)

    作者からの返信

    そうですね、ジャン・クリストフは長かったです。一度では内容が入ってこなくて、繰り返し読んでいました。今でも色々な発見があり、出会えて良かった本です

    司馬遼太郎、実家にありまして、燃えよ剣や梟の城などが好きでした(๑˃̵ᴗ˂̵)。

  • 私は以前の自分の作品で「生きてること自体が奇跡」と書いたことありまして。
    この世に存在することだけですごいことです。
    もうちょいみんな自分を誇らしく思って自分の生を大切にして欲しいですね✨

    作者からの返信

    ポンポコ様
    コメントありがとうございます。

    生きてること自体が奇跡……その通りだと思います。自分をもう少し大切にしてほしい、今日はそんなことをいつも以上に考えました。

    そんな素敵な作品を書かれていたのですね。ゆっくりですが、後で読ませてください!

  • はじめまして✨️
    このお言葉、深いです。
    でも、たいていの人は褒められたい、評価されたいと思うから書くのかもしれません。
    私はSNSでの発言はやっぱり共感されたいという気持ちが大きいです。
    純粋に書くべきことがあって必然として執筆なさってる人がいらっしゃるとして、
    そういう人は語り終えたら、そっと執筆から離れるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコさま
    コメントありがとうございます。

    多分、ロマンロランがゴットフリートを通して言いたかったのは、ありのままを書きなさいということかと思います。

    共感を求める為に自分の感じてもいないことを書く、それは違うでしょうと。

    そうならないよう気をつけなければと思うのですが、やはり共感は嬉しいものですよね。難しいです。

  • 第2話 丸太小屋への応援コメント

    子供の頃に丸太小屋に憧れていたのを思い出しました。
    山での生活、そんなに甘くないんですね……

    虫は慣れてしまうものなのでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    葛城瞳様
    山もよく登りに行きましたが、丸太小屋のある実家は関東平野の田園地帯なのです。
    山ほどではないかもしれませんが、生き物は豊富でした(๑˃̵ᴗ˂̵)
    虫は、慣れました(^.^)

  • 第1話 午前3時への応援コメント

    わたしも明け方の空気が好きです。
    まだ朝が始まる前の静かな時間帯。

    冬の澄んだ空気とか、朝焼けとかも好きです。
    やうたまゆ様の描く世界や日常をもっと見てみたいです。

    作者からの返信

    葛城瞳様
    ありがとうございます。好きなものが似ているかもしれません。
    共感してくださる方がいて、とても嬉しいです。
    大好きな空気や色や音、言葉で人に届けられるよう、頑張ります。