第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
怖い…。怖すぎます…。
夜、眠れなくしてくるものと言ったら幽霊かあいつですよね。。
作者からの返信
幽霊だったらどうしよう、と怖くなりはするのですが、でも、幽霊でなくてもあいつだったら、結局別方向で同じくらい、もしくはそれ以上怖いですよね。
続きは書かれていませんが、このあとさらに恐ろしい、あいつとの戦闘が始まります、殺虫剤なしで。
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
これはもうなんというんでしょうか…GのようでGでなさそうな、しかしGでしかないカサカサ音。一人暮らしの怖いことってこれですよね。自分しか解決できる人がいない&放置もできないアレ。
確認したくないけど、確認しなきゃ落ち着かない。分からないものって怖いんですよ。おそらくこのお話しの場合、正体が分かったとしても怖いんでしょうが。
ゾッとしました。
作者からの返信
一応Gということで書いているのですが、もしかしたらそれ以外の何か、怪異の昆虫であったり、異星の生物であったりするかも知れません。が、たとえその正体が、ありがちなGであったとしても、それはそれで怖い!
かといって、確認しないわけにもいかない!
という、どっち方向に転んでも怖いお話!ということで。
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
雲江斬太様
これは💦
寝られなくなってしまいますね。
だって襲われる危険も((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
そうなんですよ、あいつら、襲ってきますからね。武器もないくせに飛翔して飛び掛かってきたり、足元から這い上がってきたり。
殺虫剤なして戦うのは、まさに恐怖ですよ。
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
これは……あいつではないですか!!!!!
と、思ったらコメントの皆様も!!!!
ある意味、幽霊より気持ち悪いですよね💦
作者からの返信
自分しかいないはずの部屋の中に、他の誰かがいる、という恐怖。姿は見えないのに、この存在感。まさにヤツですね。まあ、幽霊ではないのが救いですが。……いや、幽霊の方がまだマシなのか!?
実はこの短編、ナツガタリのホラーコンテストに出してまして、短編【ビギナー】だったり、ホラーなのにこの内容だったりといろいろ問題ありそうなんですが、怒られるの覚悟で応募しています。
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
ア°ーーーーーーーーーッッそれは……!!!
北の地にはいないみたいですね。
引越し初日からエンカウントとは、洗礼が過ぎるぜ……
背筋が凍りました。すごいホラーでした。
作者からの返信
先日、じっさいに起きた事件をもとに書いております。
これはある意味……実話怪談なのです!
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
カサカサって、ゴキブリかもしれない……。
北海道にはいないと聞きましたが、しかし、夏の東京。ゴキブリなら幽霊より怖いんですが。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いやー、雨さん。申し訳ない。続きはないんです。これで終わり。たったこれだけの話です。
が、もし続編が書かれるとすれば、そのキャッチコピーはこうでしょう。
「今度は戦争だ」
第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント
ヤツを知らなかったら、メスのカブトムシかと思うんですよねー💦
子供だったわたしが、食事中に壁にいたソイツを指さして「カブトムシのメスが居る」と言って、家族を凍りつかせたことがありました(;´∀`)
ただ、最後のカサカサの数は⋯⋯初回にして団体さん!? ひー⋯⋯
作者からの返信
ぼくも最初はべつに嫌いでもなかったんですよ。でも、家の中に現われて、殺虫剤で殺そうとしたら、どっかにいっちゃったんですよ。で、はっと気づいたらぼくの足を登ってきてるんです! ぎゃー!となって、それから嫌いです。
いつも不思議に思うんです。なぜ人はあれほどまでにヤツのことを嫌うのか……と。