応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    ヤツを知らなかったら、メスのカブトムシかと思うんですよねー💦
    子供だったわたしが、食事中に壁にいたソイツを指さして「カブトムシのメスが居る」と言って、家族を凍りつかせたことがありました(;´∀`)
    ただ、最後のカサカサの数は⋯⋯初回にして団体さん!? ひー⋯⋯

    作者からの返信

     ぼくも最初はべつに嫌いでもなかったんですよ。でも、家の中に現われて、殺虫剤で殺そうとしたら、どっかにいっちゃったんですよ。で、はっと気づいたらぼくの足を登ってきてるんです! ぎゃー!となって、それから嫌いです。

     いつも不思議に思うんです。なぜ人はあれほどまでにヤツのことを嫌うのか……と。

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    怖い…。怖すぎます…。
    夜、眠れなくしてくるものと言ったら幽霊かあいつですよね。。

    作者からの返信

     幽霊だったらどうしよう、と怖くなりはするのですが、でも、幽霊でなくてもあいつだったら、結局別方向で同じくらい、もしくはそれ以上怖いですよね。

     続きは書かれていませんが、このあとさらに恐ろしい、あいつとの戦闘が始まります、殺虫剤なしで。

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    これはもうなんというんでしょうか…GのようでGでなさそうな、しかしGでしかないカサカサ音。一人暮らしの怖いことってこれですよね。自分しか解決できる人がいない&放置もできないアレ。

    確認したくないけど、確認しなきゃ落ち着かない。分からないものって怖いんですよ。おそらくこのお話しの場合、正体が分かったとしても怖いんでしょうが。

    ゾッとしました。

    作者からの返信

     一応Gということで書いているのですが、もしかしたらそれ以外の何か、怪異の昆虫であったり、異星の生物であったりするかも知れません。が、たとえその正体が、ありがちなGであったとしても、それはそれで怖い!
     かといって、確認しないわけにもいかない!

     という、どっち方向に転んでも怖いお話!ということで。

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    雲江斬太様

     これは💦
     寝られなくなってしまいますね。
     だって襲われる危険も((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

     そうなんですよ、あいつら、襲ってきますからね。武器もないくせに飛翔して飛び掛かってきたり、足元から這い上がってきたり。
     殺虫剤なして戦うのは、まさに恐怖ですよ。

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    これは、ある意味怖い💦

    作者からの返信

    誰もいないはずの部屋に、何かがいるってのは怖いですよね

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    これは……あいつではないですか!!!!!
    と、思ったらコメントの皆様も!!!!
    ある意味、幽霊より気持ち悪いですよね💦

    作者からの返信

     自分しかいないはずの部屋の中に、他の誰かがいる、という恐怖。姿は見えないのに、この存在感。まさにヤツですね。まあ、幽霊ではないのが救いですが。……いや、幽霊の方がまだマシなのか!?


     実はこの短編、ナツガタリのホラーコンテストに出してまして、短編【ビギナー】だったり、ホラーなのにこの内容だったりといろいろ問題ありそうなんですが、怒られるの覚悟で応募しています。

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    ア°ーーーーーーーーーッッそれは……!!!

    北の地にはいないみたいですね。
    引越し初日からエンカウントとは、洗礼が過ぎるぜ……

    背筋が凍りました。すごいホラーでした。

    作者からの返信

     先日、じっさいに起きた事件をもとに書いております。
     これはある意味……実話怪談なのです!

  • 第1話 恐怖のはじまりへの応援コメント

    カサカサって、ゴキブリかもしれない……。

    北海道にはいないと聞きましたが、しかし、夏の東京。ゴキブリなら幽霊より怖いんですが。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

     いやー、雨さん。申し訳ない。続きはないんです。これで終わり。たったこれだけの話です。
     が、もし続編が書かれるとすれば、そのキャッチコピーはこうでしょう。
    「今度は戦争だ」