第81話 火事の翌朝への応援コメント
野暮な指摘ですが
>「お前、毎週宝物変わってただろ」
1週間という区切りはキリスト教から来ていて
明治以降に使われ始めたと思います。
江戸時代の庶民なら 六曜(大安とか仏滅とかの)程度は知っていても
週 という区切りは使っていなかったのでは?
とは言え、読者に分かりやすい表現としては問題ないと思います。
作者からの返信
ありがとうございます
そういえばそうでした
1週間の概念…うっかりしてました
一応わかりやすさと、時代考証は緩めがいいかと思ってはおりましたが…
このままにしておこうと思います
第57話 暗号・鈴の蔵への応援コメント
>あの場で自分が何を選んだのか。その答えと、百という数字がどうつながるのか。
100 は外国がらみでは無く。前世・転生がらみだったのか!
作者からの返信
ありがとうございます
えっと、好意的に解釈していただき感謝いたします
第56話 暗号・柳原への応援コメント
>そこへ白い数字が浮かぶ。
>100。
漢数字の「百」ではなく、アラビア数字の「100」
この時代だと外国がらみ?
と思ったが
>「俺が百という数字を口にしたのか、それとも百にされたのか」
読者に分かりやすいように書いただけ?
作者からの返信
ありがとうございます
単に変換を間違えていたのに気づいてなかっただけでした
編集済
第51話(第三部一話) 印籠の紙への応援コメント
>――二十六日、辰の刻、柳原。
第56話で、夕方出かけると言っていますが
辰の刻は、朝7時から9時
申の刻:夕方5時から7時
酉の刻:夕方7時から9時
あたりの方が……
=============================
ごめんなさい、間違いを教えてしまいました。
申の刻:夕方3時から5時
酉の刻:夕方5時から7時
戌の刻:夕方7時から9時
です。
作者からの返信
ありがとうございます
完全に勘違いでした
申の刻に訂正します
引き続きよろしくお願いいたします
編集済
第1話 起きたら江戸だったへの応援コメント
>試しに立ち上がり、部屋の隅にあった米俵を持ち上げた。片手で上がった。
家に米俵があるのに(コメが少ないのでは無く、力が100倍だから)
>腹減らしてるんだろ。昨日も蕎麦だけだったじゃないか
……炊事が出来ない!?(^^;)
>今日の飯と、三月分の家賃。
と言うより、生活能力が……
作者からの返信
ありがとうございます
百倍の能力を抑えて暮らすのがコンセプトなので…
というのが表向きでして
ホントはそこ、考えてませんでしたw
第2話 人より遅く考えるへの応援コメント
高い能力をあえて悟られず隠すというアプローチが面白いですね!
100倍の筋力で日常生活を営める制御能力が1番のチート技能な気がします
作者からの返信
ありがとうございます
時流に乗っていないかもしれませんが、そう仰られると良かったと思えます
引き続きどうぞよろしくお願いいたします
第1話 起きたら江戸だったへの応援コメント
残る訳ないんだから、わざわざ用意してくれたんだろうな