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第1話(最終話) 綺麗な「絵」だけが正義じゃないへの応援コメント
作品による(θ‿θ)
ブッサイクな絵で耽美モノとか描かれても
「ギャグかな?(θ‿θ)」
って、思うし。
綺麗な動きのない絵でスポーツ者とか描かれても、
「なにこの静止画(θ‿θ)」
と、思うし。
初めまして。
宮田朋枝と申します
(θ∨θ)
あと、漫画の面白さは、話はもちろんかもですが、キャラとかより個人的にはコマ割りだと思っております。
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第1話(最終話) 綺麗な「絵」だけが正義じゃないへの応援コメント
こんにちは。
下手なりに小説用にイラストを手書きし、
リアルではガチで水彩画を描いていたりしますので
上手い=綺麗ではない。
うんうんと(多分、こういうことを言っているんだろうなと)
うなずきながら読ませていただきました。
漫画とは違いますが、例えば展示会で綺麗なだけの絵って
うん、すごいね、よく描いたね、綺麗だねで終わっちゃうんですよね。
反面、画面半分殆ど書き込みがないのに、おおってなる絵がある。
絵でも漫画でも、その画面で何が伝えたいのかが大事なのではないでしょうか。
多すぎる情報量は、ノイズになっちゃうのかも知れません。
と、素人が生意気なことを申しました。
失礼しました。
第1話(最終話) 綺麗な「絵」だけが正義じゃないへの応援コメント
同じく「上手い絵」と「綺麗な絵」の違い、腑に落ちて思わず頷いてしまいますね!
読者の「疲れ」まで計算した独自の分析に、深い漫画愛が伝わってきて面白かったです。
第1話(最終話) 綺麗な「絵」だけが正義じゃないへの応援コメント
「漫画が上手い」と「絵が上手い」は別物である、という事と通ずる物がありますね
第1話(最終話) 綺麗な「絵」だけが正義じゃないへの応援コメント
ぞいや@舌癌ステージⅣ💖余命は如何に? 先生へ
コメント失礼します。
お話しされている内容、とてもわかります。
その絵に意味はあるのか、その線に意味はあるのか、今その情報量を与えるのは適切であるのかなど。
絵といえど情報であり、緻密に組み立てられているのもいいですが、あまりにも情報量が多いと疲れてしまう。それはとてもわかります。
小説だってそうです。最初から100話ある作品を読めなんて言われたら、「えぇ、自分に合うだろうか、区切りまでが長い」とか、情報量過多に陥るとそれだけで、フリーズしてしまう事もありますから。文字だけでもそれは表現できます。例えばコチラ。の文章
《修飾語がゴテゴテしていて、聞きなれないカタカナで、主語の前にやたらと多い文章(←これもそうです。文章の前に情報が多すぎて、なにを伝えたいのか分かりづらくなっている。)》
この塊なんだ?情報過多だろ。ってなりますからね笑
絵であっても、文字であっても、映像であっても。
何かを伝える媒体には、それぞれ明確な目的があってほしい。そこを意図して欲しいですね。