第33話 破滅へのクリックへの応援コメント
スタンダード買ってた中の下の奴らまでビギナーズ買ってる
5000円を買い渋って80円10本買ったりしてるんじゃねぇかな
80円があまりにも安すぎた
せめて500円だろ。佐伯が悪いよ
第30話 妙なレビューへの応援コメント
300円で買える神ドリンクに味まで申しつける消費者が怖すぎる
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
ハマってて草
第28話 妙な購入者への応援コメント
価格破壊が過ぎるよ!!!
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
お前はまず価格を見直せーーー!!!!
初心者向け500円
上級者向け5000円とかでいいだろ!!
冒険者は小中学生だと思ってんのか!!!
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
win-winでは?
第2話 百円の薬草水への応援コメント
いくらお金なくても100円なんだから3本は買えよって思う
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
面白かったです。
レシピくれるなんて…
レシピあっても同じものは作れないけどね。
頑張って劣化版かな?
次回作、待ってます。
第2話 百円の薬草水への応援コメント
まだ読み始めたばかりで世界観などは分かりませんが、
元の勤務先の製薬会社って大手なんですよね?
そこに技術職(錬金術師)で15年勤務&独身の主人公の貯金残高400万?
桁一つ間違っていませんか?
どんだけ安い給料でこき使われていたのでしょうか。。。ブラックすぎるw
それとも物価が途轍もなく低い世界という設定かな?
第9話 これをギルドとして見過ごせるのかへの応援コメント
下処理は同じ人間がやってるはずの薬で差が出るってことは、普通に後工程で差が出来てるってことで、後任の後輩あたりが怪しくなってくるな。高い素材をぶち込んでる?
第5話 この薬、百円なの?への応援コメント
何故買い占めないかって、それができない初級冒険者の財力と、仮にそれやって性能が知れ渡ったら、確実にバッシング食らいまくるからに決まってるでしょ。
第3話 初めてのお客様への応援コメント
いや、治験も臨床実験もしてないんかい。
本人がやらなくても、普通会社がするもんだろ。
もしかして、結果を隠した上で給与押さえるために「ちょっと性能のいい薬」とでも本人を騙してた?
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
いや、価格でケンカするなら、いっそ部門を分けろ。
ダンジョンに挑まないなら、初心者はいつまでも初心者のままだろ。
って感じかな。
結局の所、薬師と企業経営者、冒険者と製薬会社従業員、どこまでも相容れなかったってだけの話でしょ。
あと、マニュアル化は普通に無理。何故なら加工対象が植物などの生体素材だから、均一性がなくて感覚で調整する、これがマニュアル化の出来ない原因。
第30話 妙なレビューへの応援コメント
飲みたい
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
スッキリ!面白かった
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
仮に1本1000円で売ったとした場合、原価5%で儲け1億超える。
信念に反するからとか以前に、報酬として考えた場合のスタートラインにも立ててない。
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
転売ヤー大歓喜
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
面白かったです、ありがとうございます╰(*´︶`*)╯
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
お疲れさまでした、面白かったです。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
完結済みなので今更なんだけど
15年の経験を1年でやれるようになるように
マニュアルをつくるのが今時の先達じゃなかろうか?
まあ、天才系は出来て当たり前なので
出来ない理由とか分からないんだろうな
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
面白かったです。
でも「ざまぁ」という感じではないかな。
荻野と営業担当役員は自業自得だと思いますが。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
言うて、部長の言うことも一理ある。
主人公レベルのポーションを作るのに、感覚でしか説明出来ないなら結局、主人公による属人的な少数生産をするしかない。
なのに三百円という値段設定は、企業戦略としては設備投資と人材を揃えての、大量生産による薄利多売になるしかない。と言う矛盾が起こるから。
となるなら、主人公は会社勤めじゃなくて個人営業をするのがベター。
第28話 妙な購入者への応援コメント
初めてのやつはしっかり温度測るんだ。全部勘と経験かと思い込んでた
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
お疲れ様でした。面白い物語をありがとうございました😊
第27話 新しい回復薬への応援コメント
ん〜…。これが中世ヨーロッパなどの倫理や法律が未整備の時代なら新薬開発でいきなりお試し販売して人体実験に入るのは問題ないと思うけど…。現代日本をベースにした設定で動物実験もしてない、薬効効果のある製品を安価とはいえ販売するのは法律的に問題ないのかな? と、モヤってしまいました。😅
第5話 この薬、百円なの?への応援コメント
なぜ買い占めないのかね。俺ならストック持つ
編集済
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
某転生帝国軍人少女アニメに出てきた共産主義者の黒幕が指図したように、人格者に担当させて「我々と一緒に金のない初心者でも買えるポーションを量産しましょう!」とか言って騙しノウハウだけ吸収すればワンチャンあった?🤭
作者からの返信
その展開はありすぎる
第9話 これをギルドとして見過ごせるのかへの応援コメント
これがアメリカだったら製薬企業のトップ達も一緒に同行し。なんだかんだと御託を並べて機材や研究データを没収して原材料も購入できないようにして企業利益を守るだろうなw 私も主人公さんも日本人で良かった😅
第38話 佐伯という名の錬金術師への応援コメント
???「だから現場の人間は強いんよ」
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
佐伯「ノーダメージです」
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
〜誰もが納得できる理由で解雇したらざまあされました〜
っていう会社視点でもう一つ小説が書けそうですね
-追記-
返信ありがとうございます!
なるほど、まだまだその辺りは先のお楽しみ、ですね。
作者からの返信
それは、ありですねw
ただ私の作品はタイトル詐欺な部分があってざまぁされるのは会社ではない点に留意しないといけません。
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れ様でした
カクヨムのオススメから読み始めて
会社のドロドロや佐伯ののほほんな時間と
とても楽しく読ませていただきました
第6話 一体、何を作っているんだへの応援コメント
製造部門・薬草下処理課なのに販売価格ケチつけてたんだね、そりゃ他の部署から煙たがられるw
第3話 初めてのお客様への応援コメント
製造後に品質検査してないだとぅ
馘首になった理由これだなっ
第2話 百円の薬草水への応援コメント
価格設定のアラはともかく、
100円の薬とか怪しすぎるのに買っちゃう
それすら1本しか買えないとか冒険者やるまえにバイトしろ
この冒険者はダンジョン行かせちゃ駄目なやつw
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
開発者に値段設定の決定権もたせる?
かかる諸々のコストから値段設定するだろうに、馘首になったのは強硬に価格を下げるよう主張したせいにみえる。そりゃあ自業自得だよね
これでざまあされる会社が可哀想。例えてみれば年金ぐらしで片手間でやっている食堂が価格下げて周りの飲食店にダメージ与えるようなもんか
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
良かった……会社側がド正論だと思った人が他にもいた……
おかしいのは、赤字を垂れ流す様な価格設定をしようとしている主人公側なんだよなぁ……
第37話 三度目の訪問への応援コメント
萩野がヘイト全部背負ったおかげで黒木はじめ良い人扱いに。
佐伯がそもそも会社への思いが全くない辺り微妙だ。
数年継承できなかった技を継承できるってことになるんだろうか?
わかりやすいざまぁ系になりそうだが。
第36話 すべては計画通りへの応援コメント
これまでの動きの説明がされた感じかな。
リアルな目線では倫理観とか法律的にとか日本社会であり得るのかとか突っ込みどころ多いけどファンタジーな別世界という意味ではなくはないのかな?
営業役員含め何を考えてるのかという点は残ったりそもそもの経営判断として描写された範囲の誘導でここまで沼にはまってく役員層がまた微妙に感じはするが。
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
自分こういう作品でよくある『主人公の異常性』を言わない展開ってもやもやするんだよね
第17話 ギルド本部からの依頼への応援コメント
品質基準の監修とか委託依頼すれば、本家の品質まではいかないけど水準はあがると思うが果たして。
価格は企業努力だから頑張ってもらうしかないけども。
第35話 責任を取るのは誰だへの応援コメント
潰すつもりだったの?
第30話 妙なレビューへの応援コメント
いなくなったら困る側になってる…。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
彼のことは忘れて今まで通り商売していれば痛くも痒くもなかったでしょうに。
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
転売ヤーから購入して数百円でギルド窓口で売るくらいしないと薬としては張り合えない気がするけど。
大手さんはどう出るんでしょ( *´艸`)
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
価値観がすれ違うこともできないくらい乖離してて分かり合えなさそうですね。
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
↓なんか言いたい事を先に言われてた(苦笑)
ぶっちゃけ「ポーションに頼る戦い方をする方が悪い。なんで自信の力量を理解してない奴を入れさせる? ちゃんと研修させろよ。それをしても死ぬならそれはそいつらの勝手だろ」
このオープニングのニュースを見て思ったのはそれだけですね
少なくともこいつらの為に「よし!いっちょ安くて高性能な物を用意してやるか!」とは私の個人的な意見ではそうはならん
死なない努力を怠らず、それでも突発的な事故で命を落とす。社会情勢的に貧富の差が大きくなり過ぎて社会のセーフティネットも機能していない…そんな理由で無理無茶無謀と知りながらも命懸けの冒険をしている社会的弱者達がいる…そんな理由が背景にあるなら理解も出来るけど、現代社会に魔法やダンジョンが存在する世界観みたいなので、そこまで酷い立場の人はそうそう居ないはずだし、そんな連中が次々と命を落としているなら政府の方が対応するべき案件。そんな案件のお手伝いをすると言うならこれも理解出来るけどねぇ
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
有りがちだけど、あまりにも会社も主人公も柔軟性に欠けてるし社会情勢もモヤる
感染症はポーションじゃなくて救急キットと飲料水でいいし、失血死するような傷で5000円はめちゃくちゃ安いだろ
逆になんでそれも用意できなくて命掛けてるの?
個人で価格まで決めさせてなら何のための会社?
最初から趣味で作って売ったら?
会社で自分の趣味を満喫してんの??
本当に初心者のために安いポーションが必要だっていうなら簡単で安価なポーションの開発をするのが主人公の仕事の本分だろ
熱意のあまり体壊して辞めたとかの方がまだわかるわ
第36話 すべては計画通りへの応援コメント
主人公がやめた理由を全く理解してない人間がもう一人、、、
これ完全に帝国製薬復活のフラグやん??
第34話 崩れ出す均衡への応援コメント
そもそもの下級冒険者の給料レベルがわかんないよね、、、
経費とか抜いてどれくらい儲かるのか(怪我とか無かった場合、怪我した場合にどれくらい休暇が必要なのかなど含めて一日あたりどれくらい儲かるのか)
ソレで食費とか払うとほぼ手元に残らないなら百円ポーションは正義だろうけど、普通の生活して数千円手元に残るなら百円ポーションは市場破壊の悪だよな。
ソレならしっかり金ためて保険のポーション買えよになるし。
そもそも怪我する前提は駄目だろ。
その前提でないと稼げないなら仕事にならんだろうし。
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
『疲労がポンと抜けるクスリ』だと?(おっとこれ以上はwww)
第3話 初めてのお客様への応援コメント
なんで薬の効果を知らずに15年の技術の自負。自己肯定感の有り様がよくわからない方ですね。
これから描写されてくのでしょうか、楽しみです。
第3話 初めてのお客様への応援コメント
無自覚系をやりたいんだろうなって感じはするんだけど、製薬会社時代にこの値段で販売したいという話になっていたってことは、確実に治験とかしていたはずだろうから、個人販売だからって効果に対してそんなわけないとかいう生産者は流石に……
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
金がないから入らないを選ばせたら確実に先細り業界になっちゃうでしょうに。
技術者と新規参入者の分母は大きいほど業界は安定しやすいよね。
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
お疲れ様
素敵で綺麗な終わり方ですね
部長可愛い
素敵な作品をありがとうございますm(_ _)m
編集済
第36話 すべては計画通りへの応援コメント
佐伯が100円でポーション売ってる意味を最後まで理解してなかったから、
崖っぷちから谷の向こうに見える新世界にアイキャンフライしちゃったかー
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
まぁ50HPしかないならベホイミよりホイミの方がコスパいいよねってなるわな……
何ならTRPGやMMOとかで下位の回復手段を強化するスキル付けるのもままあるし
中間層がビギポに走ったのか
編集済
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れ様でした!
あんまり触れられてないけど、萩野と一緒に辞めた人達涙目
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れ様でした!
次の作品があったら是非読ませてもらいます!
編集済
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結おめでとうございます!
一気読みしてしまいました。
本当に面白かったです!
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
会社は利益を追求する、ごく当たり前のこと。損して得を取ることはあるけどね。べつに300円で売らなくても1000円でも安いよ。千円のお金も払えない人がいるとしたら、最早論外。そんなに貧乏な人いるのかな?
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
一度ギルドが全面買い取り(ある程度値段つけて)してクエスト毎に配布とかにしないと大惨事になりそう
第7話 この薬、高級回復薬より効くのか?への応援コメント
一番下が5000で一番上が30000は?だな。
最低時給が横島ぐらい(50円)なら納得だが。
第5話 この薬、百円なの?への応援コメント
あんまり目立つと圧力かけられそう。
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
公式から購入したのか。
転売ヤーから一万で購入したのかと。
所詮経費でしょうし。命掛かっているわけでもないですし。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
「現在のメモリ市場で供給数が少ないが価格を釣り上げてない」みたいなもので、普通に考えれば供給が限られてるから、買えない人ですぐに欲しい人は高い方を選ばざるを得ないから大手は痛手がないって話ですよね。
この本部長大丈夫なんかな・・・
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完走お疲れ様でした!
錬金術ではなく職人技の製薬だったのかな?
まぁ他の人にはできなかったんだから
錬金術でえぇかw
とても愉しいお話をありがとうございました
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れ様でした
まさかと思いましたが佐伯さんならこれからも淡々と作業するので納得
社畜ポーションが増産されたら会社は安定しそう
第7話 この薬、高級回復薬より効くのか?への応援コメント
高級ポーションが三万は安すぎじゃないですか?
高級といえばBランク以上のパーティの常備品、といったイメージなんで1本百万ぐらいはして欲しいです。
編集済
第30話 妙なレビューへの応援コメント
お客様、味に関しては我儘すぎるのでは?気持ちは分からなくはないが
黒木さん……
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
なんだろう、最近の話は所々赤い人が見える
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結おめでとうございます。
まさか完結するとはまだ続くものだとばっかりに
次回作お待ちしてます。
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
今となっては通常時80円いざとなったら100円と棲み分けられるだけだと
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
多分それを行うのは遅いんだなぁ
在籍中なら黒木さんの理想にワンチャン……いや、ミリチャンあったかも
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
おや?自分の価値観が黒木さん寄りだったw
ただ初心者をもうちょい大事にしてほしいなぁ
初心者をないがしろにして企業って成り立つのかなぁ?
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
面白い作品をありがとうございますした!
黒木本部長大好きでした!佐伯さんの指導を受けた帝国製薬が、この世界の住人を一人でも多く救うことを願っています!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結おめでとう御座います。
何かモヤモヤするところがある気がするけど?
作者からの返信
ありがとうございます!
予定よりも文字数がかなりオーバーしてしまい終盤急ぎ足になってしまいました!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れさまでした!
昨日見つけて一気読みして、さて続きは?ってみたら最終話w
とても良い作品でした。
でも黒木本部長の薬物依存はそのまま・・・。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
黒木さんはあのままがいいかなとw
第37話 三度目の訪問への応援コメント
お…おぉ!!佐伯ーー!!!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
良い着地点。でも黒木さん薬の依存は治せなかったのね...
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
お疲れ様でしたー
まだ、いくつか新薬が出てくると思ってましたけど、
良い感じの ざまぁ で終わってよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
案自体はあるのですが、ダレてしまうのも良くないと思い完結させていただきました!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れさまでした!
昨日追いついたと思ったら今日最終回で驚きました。結局は収まるところに収まったということでしょうか。今までありがとうございました……!
作者からの返信
ありがとうございます!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
ちょっとショック・・・。
昨日、このタイトル見かけて一気読みして続きはよ・・・と思い寝て起きたら最終話で完結・・・。
楽しく読めましたありがとうございます&お疲れさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
変に引っ張るよりも、私なりの最高の終わり方で終わりたいと思い、完結させていただきました!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
某小説で、薬草の量を精密に測る描写がありましたが、あまり意味がなく、実際にはこうなんですよね!。薬草は生えていた場所、収穫した時期、その年の気候等によって、薬効成分の量が異なります。細かく言えば、一本一本異なるんですよ。これが生薬の漢方薬を使うのが難しい理由です。そこを見極めて、最適の条件で有効成分を抽出するのがマニュアル化できない勘所です。最先端の製品の場合も同じことが言えます。都市伝説ですが、半導体基板を製造する某社が新規ラインを立ち上げると、そちらにベテランが動員されるので、全体の品質が下がるとの噂もあるくらいです。
作者からの返信
そんな都市伝説が……!勉強になります!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
祝完結🎉
佐伯と黒木
自分の仕事に真摯に向き合い続けた二人が良い結果を引き寄せた
これからもシナジーで活躍しそうな良い読後感のある作品でした
作者からの返信
ありがとうございます!
第38話 佐伯という名の錬金術師への応援コメント
桐島が目頭を押さえてたのは、自分の指導のときも同じ様にやり方やその理由を言語化して教えて欲しかったってやつでは?
佐伯いなくても基準を満たす製造ができてたってことは、辞めた人等にとっては薬草の細かな品質管理はともかくとして、魔力結晶の残滓による品質低下とかは周知の事実だったのかな?
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
あの試作品が量産されたら売上がとんでもないことになりますね
探索者以外の労働者も日常的に買い続ける
タバコを無税で独占販売みたいなもんよ
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
それ、魔薬じゃない(爆)
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
追い出した側がきっちり反省して謝罪し、条件を整えて再契約というとても珍しく面白いお話でした。佐伯さんは聖人ですな。
作者からの返信
ありがとうございます!
最終話 よければ、レシピ教えましょうか?への応援コメント
完結お疲れ様でした、佐伯さん欲がなさ過ぎるw
でも古巣が佐伯さんの真摯な思いに感化されていくの、珍しい終わり方で良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第39話 裏切りへの応援コメント
金庫の中に証拠保全…自滅ルートまっしぐら?
第34話 崩れ出す均衡への応援コメント
諸悪の根源なのに知らん顔してて草
初心者冒険者救う代わりに老舗の薬屋を潰した男