第1話 日傘の女性への応援コメント
拝読しました。
忘れたい記憶を本として買い取ってくれる古書店という設定がおもしろいですね。
『小学4年生の夏休み』という漠然としたタイトルが、私には妙におそろしく感じました。夏休み全部まるごと忘れたいとは何があったのでしょう……。
すべて千円もいかないリーズナブルな価格ですが、その中で一番安いのが不倫の話なのに笑ってしまいました。
おもしろいアイデアのお話をありがとうございました。
作者からの返信
仁木一青様
お読みいただきありがとうございます。
店主はいったい何を考えているのでしょうか。私にも分かりませんが、自分の記憶が50円などと言われたら笑うしかないですね。
お褒めの言葉ありがとうございます。引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第1話 日傘の女性への応援コメント
読ませて頂きました。
はじめは、不気味な奥さんだな、と思ってたんですが、
なんか思ってたのと違う着地をみせられたので、やられた、と思いました。
佳き読書体験をありがとうございました。
作者からの返信
あいんつ桜様
コメントありがとうございます。「やられた」とは、私にとっては褒め言葉です。これからも、店主の日常をお楽しみいただければ幸いです!