第15話 まるで違うへの応援コメント
高みを目指すのはエエ事やけど『この時代の水準の最高傑作をダメ出しするだけ』じゃアカンて……
ガタガタほざいてるとお前の酒蔵に納豆ぶちまけるぞ(脅迫)
どうアカン行為かは『酒蔵に納豆ぶちまけるとどうなるか』で検索!
逆説的なぶっちゃけとして『自分が使ってた現代インフラまるっと無しで現代日本レベルの酒作る』なんて奇跡的なコトやられたら困るんやがww
酒蔵だって温度・湿度はコンピュータ管理だし雑菌の混入防止もヘタな医療レベルより気を使う・タネにする麹菌だって何だって専門業者の最高傑作を選別して買って来てるんだぞ……そんなのと比較して『泥と糞尿まみれな戦国時代ヘタすりゃ手洗いだって怪しい世界』なんだから伸び代感じてりゃエエねん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、現代の酒造りと戦国時代の酒造りでは、設備も衛生管理も麹菌も、前提となる環境そのものが全然違いますよね。
そのあたりは主人公自身も、実際に酒造りを続けていく中で思い知らされていくことになると思います。
現代の日本酒をそのまま再現することだけが正解なのか、というところも含めて、主人公がどう考え方を変えていくのかを楽しんでいただければと思います。
ちなみに納豆の件は……酒蔵では勘弁してください(笑)
第16話 近づく足音への応援コメント
ざっくり戦国時代の国人・大名なんてカッコつけたところで
多少行儀がいい(かもしれない)程度のぶっちゃけ山賊・海賊の親玉だからな
年貢も人手も必要とあらば臨時にいくらでも適当な名目で根刮ぎ持っていくし……いざ戦局がヤバくなって占領されそうだとなりゃ自領でも御構い無しに刈田狼藉放火の類い……焦土戦術するしww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こればっかりは、搾取される側とする側でしかないですからね(笑)
戦国時代で生きていく以上、主人公もその厳しさとは無縁ではいられないでしょうね。