2026年8月15日 13:16
への応援コメント
これは、かの「黙示録」の延長線にあるような「なんかヤバいものと日常的に遭遇しまくる」な感じが楽しいですね。 実際にエッセイの方でも異界の住人はかなり混ざり込んでいたようですし、更に「境界」が揺らいで色々なものが流入してきたような雰囲気がありますね。
2026年8月15日 12:23
うわー、気味が悪い。 奇六人さんらしい、淡々と語るホラーでした。 個人的にはついてきた高校生が気になりますね。多分飛び込んだ彼なんでしょうけれど、何を訴えたかったのか。。まだ現世に未練があるんですね。 まさに夏向けと言った感じの良作でした。 お星様も入れておきますね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。彼は何を訴えたかったんでしょう。後悔しているのかも知れませんね。
2026年8月15日 12:03
拝読いたしました。本当に淡々と日常を綴る語り口で、明らかに奇妙なことが起きている。そのことを平然と受け入れている。その世界に馴染んでしまえば、本当にごくありふれた光景なのでしょうね。犬と一緒なら、この状態でも寂しくはない気がします。ただ、語り手の精神性は生前とはもう違っているかに思えますね。
いつもコメントありがとうございます。そして本作への素敵なレビューコメントもありがとうございました。語り手は成仏できていませんが、生前より穏やかな性格になったようです。その視点で見ると、怪異たちも面白い存在に見えるんでしょうね。
2026年8月15日 10:45
おっ黙示録的なエッセイかな?と読み進めるとだんだん違和感が…こわーっ!!主人公の優しさもホラーを増強してて良いですね。
いつもコメントありがとうございます。主人公を最後どうしようかと思ったんですが、結局あんな感じの落ちになってしまいましたwww
2026年8月15日 10:27
🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!しかも…お忙しいのに態々、書き下ろし新作での御参加ッ!しかもしかも!物凄いクオリティ✨嬉しいです!!皆んなに読んで欲しい!🍺(御礼)
いつもコメントありがとうございます。そして本作への素敵なレビューコメントもありがとうございました。実はこれ、近所で見かけた光景のパロディなんですよね。相変わらず魔境と化していますwww
2026年8月15日 10:10
エッセイか何かと思って読んだら驚いたーーー!凄い策士家作家さんですね。
いつもコメントありがとうございます。そして本作への素敵なレビューコメントもありがとうございました。ははは、少し策を凝らしてみました。驚いていただけたのなら、本望です。
への応援コメント
これは、かの「黙示録」の延長線にあるような「なんかヤバいものと日常的に遭遇しまくる」な感じが楽しいですね。
実際にエッセイの方でも異界の住人はかなり混ざり込んでいたようですし、更に「境界」が揺らいで色々なものが流入してきたような雰囲気がありますね。