第17話 ランプの灯への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
愛と朱、二人の関係が少しずつ深まっていく様子を、楽しく読ませていただいています。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
素敵なレビュー、とても嬉しく読ませていただきました。ありがとうございます。
こちらこそ、夢野さんの和やかな作品に最近癒されています。ノアさんとの優しい日常生活がとても好きです(*´꒳`*)。
第12話 春の小休止への応援コメント
朱さん、愛と出会って少しずつ変わってきましたね。
……と思ったら、「違う。戻ったんだ」「……人に」。
変わったのではなく、戻ってきているんですね。
それにしてもシンさん。
格好いいんだけど、おちゃめなところもあるギャップが素敵ですね。
作者からの返信
夢野さん
ありがとうございます。そのように感じてくださって嬉しいです。
また、シンさんは大好きな登場人物なんです。そのように言ってくださって、私もなんだか嬉しくなります。
第7話 午後の日差しへの応援コメント
優しい沈黙って本当にステキな言葉です。
私はおしゃべりなので、沈黙するの難しくて。
たぶん、カクヨムで喋ってばかりなので、バレバレですね(笑)
作者からの返信
そうなのですね(笑)。
私は話すことが苦手なので、おしゃべりの得意な人が少し羨ましいんです(^^)
あとがきへの応援コメント
朝起きて、この物語の続きを読むことが最近の楽しみの一つだったので、終わってしまうのは少し寂しいです。静かで穏やかで、痛みもあるけれど、最後にじんわりとした温かさをこころに残してくれるこのお話がとても好きでした。本も音楽も紅茶もなくても生きていけるかもしれない。でも、生きていくためにはやっぱり必要なもので、辛くてどうしょうもない時、自分をつなぎとめてくれるのもやっぱりそういうもので。そしてそういうものを共有できる人がいることが、その時間が、どれほど大切なものか思い出させてくれるお話でした。長々とすみません。でも、朱や愛のお話に出会うことができてよかった。これからも頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
綾崎様
丁寧にコメントしてくださり、ありがとうございます。とても嬉しく読ませていただきました。
生きていると自分でどうにもならない辛いこと悲しいことがありますが、お茶や音楽などを通して誰かと同じ時間を過ごすことが、綾崎様のおっしゃるように、自分をつなぎとめてくれることがあります。
そういう時間を描きたかったので、そのように感じてくださり、とても嬉しいです。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
第31話 二つ目のティーカップへの応援コメント
ハルが来てくれるとなんか安心する!!💝
作者からの返信
シェイモさん
いつもありがとうございます!はい。前回まで胃が痛くなりながら書いていたんですがハル(シン)がやっと来てくれたと安心しながら書きました。
第7話 午後の日差しへの応援コメント
朱の優しさと、夜のレッドキャップの不気味さとのギャップが面白いです。
ユキ先生とのつながりも分かってきて、物語が一本につながっていく感じが印象的でした!
作者からの返信
にい様
読み込んでくださってありがとうございます。とっても嬉しいです☺️。
最初は細部まで書いていたものを、余白を作りたくてがっつり削ってしまった作品なので、どこまで読者様に伝わるかなと心配しながら掲載していました。
第2話 風と街への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
シンのひょうひょうとした人柄と、さりげない優しさが愛を安心させていく感じがとても素敵ですね。
人と妖精が自然に共存する街の描写も魅力的で、独特な世界観に引き込まれました。
不穏な空気への切り替わりが巧みで、ここから何が起こるのか気になる構成もお見事です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
ありがとうございます。読んでくださって、素敵なコメントまでくださって、とても嬉しいです。
初めて表に出した作品なので、他の人にどう見えてるのだろうと気になっており、具体的に書いてくださってとてもありがたいです。
拙い文章ですが、引き続き読んでくださったら嬉しいです。
第17話 ランプの灯への応援コメント
朱さんの優しいところにドキドキしました!!!😃💕
作者からの返信
シェイモさん
いつも読んでくださって、ありがとうございます!😊。そんな風に思って読んでくださって嬉しいです。
あまり恋愛を描いてないものの、時々、シェイモさんのような愛溢れる可愛い二人を描いてみたい!と思うことがあります。
第14話 音のある風景への応援コメント
シンさんと一緒にごはんなんて幸せすぎる!!😃💕
作者からの返信
シェイモ様
いつも読んでくださり、ありがとうございます!(๑˃̵ᴗ˂̵)
そしていつもシンさんを推してくださり、ありがとうございます!
もっと彼らの(彼女らの)ことを上手に描写できるように頑張ります!
第12話 春の小休止への応援コメント
今日はシンが優しすぎてかっこよかった!!!😃💕
シンに頭ポンされたい!!
作者からの返信
シェイモ様
いつも読んでくださって、また、コメントありがとうございます!
とても嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)。
第3話 ピアノへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、やうた まゆ 様の作品を読みに伺いました。
ピアノの連弾の場面がすごく心に残りました。言葉は少ないのに、朱さんが「家族と弾いていたような気がした」と漏らした一言で、忘れてしまった過去が少しだけ動いた気がして切なかったです。昼しか会えない理由や、夜を避ける朱さん自身にも何か秘密があるのかなと想像してしまいました、続きが気になります。
作者からの返信
読んでくださって、素敵なコメントをくださって、ありがとうございます。とても励みになります。
拙い文章でお恥ずかしいですが、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
第39話 お茶への応援コメント
コメント失礼します。
シンがクマさんのお墓に別れを告げ、ユキ姉に会いに旅立つ場面がとても印象的でした。
愛と朱も、少しずつお互いを思いやりながら穏やかな時間を過ごせるようになって、本当によかったです。
「また…飲みたいと思う」という朱の言葉が二人のこれからを感じさせて素敵でした。
優しく温かな余韻の残る最終話で、最後まで楽しませていただきました。
完結はお疲れ様でした。
書き上げたときは、さぞ感慨深いものがあったことでしょう。
やうた まゆ様のますますのご活躍を願っておりますね。
作者からの返信
照春さん
作品を読んでくださったうえ、あたたかいコメント、そしてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございます。
「また、飲みたいと思う」
ここをひろってくださったこと、とても嬉しいです。かなり悩んだ末、朱はきっとこう言うだろうと思いました。
書いているうちにそれぞれの登場人物に思い入れが募り、書き終えたときには寂しさも覚えました。
こうして応援してくださったり、感想をいただいたりすることが、また書いてみたいと思える力になります。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。