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  • 第39話 お茶への応援コメント

    コメント失礼します。

    シンがクマさんのお墓に別れを告げ、ユキ姉に会いに旅立つ場面がとても印象的でした。
    愛と朱も、少しずつお互いを思いやりながら穏やかな時間を過ごせるようになって、本当によかったです。
    「また…飲みたいと思う」という朱の言葉が二人のこれからを感じさせて素敵でした。
    優しく温かな余韻の残る最終話で、最後まで楽しませていただきました。

    完結はお疲れ様でした。
    書き上げたときは、さぞ感慨深いものがあったことでしょう。
    やうた まゆ様のますますのご活躍を願っておりますね。

    作者からの返信

    照春さん

    作品を読んでくださったうえ、あたたかいコメント、そしてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございます。

    「また、飲みたいと思う」

    ここをひろってくださったこと、とても嬉しいです。かなり悩んだ末、朱はきっとこう言うだろうと思いました。

    書いているうちにそれぞれの登場人物に思い入れが募り、書き終えたときには寂しさも覚えました。

    こうして応援してくださったり、感想をいただいたりすることが、また書いてみたいと思える力になります。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

  • 第17話 ランプの灯への応援コメント

    いつも素敵な作品をありがとうございます。
    また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。

    愛と朱、二人の関係が少しずつ深まっていく様子を、楽しく読ませていただいています。

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    素敵なレビュー、とても嬉しく読ませていただきました。ありがとうございます。
    こちらこそ、夢野さんの和やかな作品に最近癒されています。ノアさんとの優しい日常生活がとても好きです(*´꒳`*)。

  • 第12話 春の小休止への応援コメント

    朱さん、愛と出会って少しずつ変わってきましたね。

    ……と思ったら、「違う。戻ったんだ」「……人に」。
    変わったのではなく、戻ってきているんですね。

    それにしてもシンさん。
    格好いいんだけど、おちゃめなところもあるギャップが素敵ですね。

    作者からの返信

    夢野さん
     ありがとうございます。そのように感じてくださって嬉しいです。
     また、シンさんは大好きな登場人物なんです。そのように言ってくださって、私もなんだか嬉しくなります。

  • 第24話 家族への応援コメント

    「一緒に住んでいる兄さん……じゃなかった。姉さんみたいな人」
    すこし謎だったのですが、後ほど解ってきそうですね
    引き続きよませていただきます

    作者からの返信

    分かりにくくてすみません(^^;
    ハルは男の子のように振る舞っている女の子なので、アキトはこのような言い方をしています。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    編集済
  • 第8話 悲しい鳥への応援コメント

    やっぱり朱さんがレッドキャップだったんですね。

    「家の中では殺さない」と言われた時は、なかなか衝撃的でしたが……。

    それでも普通にお茶を淹れてくれるし、愛が寝た後には毛布を直してあげてるし。
    夜になっても、やっぱり朱さんらしさもある。

    最後の祈るような姿は、ちょっと切なかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊。
    そしてすみません、少し後、彼の昔話に入ると、だいぶ話が重くなります(>_<)

  • 第7話 午後の日差しへの応援コメント

    優しい沈黙って本当にステキな言葉です。
    私はおしゃべりなので、沈黙するの難しくて。
    たぶん、カクヨムで喋ってばかりなので、バレバレですね(笑)

    作者からの返信

    そうなのですね(笑)。
    私は話すことが苦手なので、おしゃべりの得意な人が少し羨ましいんです(^^)

  • 第27話 雨への応援コメント

    こ、ここは……?

    作者からの返信

    しばらく重い話が続いてすみません🙇‍♀️

  • 第22話 空いた椅子への応援コメント

    ユキさん……

    作者からの返信

    ユキに思いを馳せていただいてありがとうございます。本当はもう少しユキとみんなの生活を描きたかったのですが💦

  • 第7話 午後の日差しへの応援コメント

    何か……入ってきた……?

    作者からの返信

    他人の家に勝手に入るのはダメでしょう……と書いていて思いました。

  • 第6話 音のない夜への応援コメント

    やっぱり、夜に外を出歩く物じゃないな……

    作者からの返信

    夜は、家で温かいご飯を食べてお風呂に入って寝る時間ですね☺️


  • 編集済

    第5話 雨模様への応援コメント

    本当の名前というものは、ある種の『人間の核』らしい……だからこそ外では話すべきじゃないのかも……?

    作者からの返信

    はい。名前は大事にしないと……なんですよね🤫

  • 第4話 優しい音への応援コメント

    まぁ、また来ようぜ。
    朱さんも喜んでくれるはず……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん
    朱さんは表にあまり出さないだけで喜んだり、少し困ったりしているんですが、もう少し上手く描写できるといいなぁと思います。

  • 第3話 ピアノへの応援コメント

    夜空に響くピアノの音色……

    作者からの返信

    ピアノをもっと文章で上手に伝えられると良いのですが、難しいですね😓

  • 第2話 風と街への応援コメント

    さっさと家に帰って布団のなかに潜り込むのが良さそうだ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん。はい。そんな空気を感じてくださったら嬉しいです。

  • 第1話 夜明けへの応援コメント

    朱さん、ありがとー!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさんも、読んでくださってありがとうございます!

  • 第4話 優しい音への応援コメント

    ここまで読んで、静かで優しい雰囲気がいいなあと思いました。

    愛と朱さんが、ピアノやお茶を通して少しずつ仲良くなっていくのも好きです。 朱さん、無愛想に見えて結構優しいですね。

    その一方で……穏やかな雰囲気の中に、ちょこちょこ不穏なものが混ざっているのが気になります。

    作者からの返信

    夢野さん
    読んでくださってありがとうございます。そのように感じてくださって、嬉しい限りです。
    拙い文章ですがあたたかく見守っていただけると幸いです。

  • あとがきへの応援コメント

    朝起きて、この物語の続きを読むことが最近の楽しみの一つだったので、終わってしまうのは少し寂しいです。静かで穏やかで、痛みもあるけれど、最後にじんわりとした温かさをこころに残してくれるこのお話がとても好きでした。本も音楽も紅茶もなくても生きていけるかもしれない。でも、生きていくためにはやっぱり必要なもので、辛くてどうしょうもない時、自分をつなぎとめてくれるのもやっぱりそういうもので。そしてそういうものを共有できる人がいることが、その時間が、どれほど大切なものか思い出させてくれるお話でした。長々とすみません。でも、朱や愛のお話に出会うことができてよかった。これからも頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    綾崎様
    丁寧にコメントしてくださり、ありがとうございます。とても嬉しく読ませていただきました。

    生きていると自分でどうにもならない辛いこと悲しいことがありますが、お茶や音楽などを通して誰かと同じ時間を過ごすことが、綾崎様のおっしゃるように、自分をつなぎとめてくれることがあります。

    そういう時間を描きたかったので、そのように感じてくださり、とても嬉しいです。

    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。

  • 第6話 音のない夜への応援コメント

    シンさんと対峙する赤い光の正体、う〜ん気になります。
    ところで行間を空けるとかなり読みやすいのですね。
    私も真似してみたくなりました(笑)

    作者からの返信

    私、古い小さなiPhoneを使用して読み書きしているので、エッセイ位の長さならいいのですが、長いお話の場合、間をあけるなどして見やすくしないと目が辛くなるのです。
    そろそろ老眼かもしれません……(^^;

  • 第5話 雨模様への応援コメント

    憎しみに満ちた妖精、退いてよかったです。
    シンさんと朱さんがいれば愛さんは安心ですね。
    穏やかな中にちょっと闇の陰を感じるのに奥深さを感じます✨️

    作者からの返信

    ポンポコ様、いつも読んでくださってありがとうございます。
    話自体は書き終えていて、読み返すと拙いところばかり目についてお恥ずかしいです^^;。

    書き終えた時、一番見方が変わったのはこの妖精に対してだったかもしれません。少し、思い入れのある妖精でした。

  • 第33話 夜の野原への応援コメント

    シンはやっぱり頼りになる!!!💝

    作者からの返信

    シェイモさん
    はい!そうなんです。
    シンは戦って強いのではなくて、足が速かったり、小細工が得意だったりするだけなんです。
    それでいて、優しくてみんなを守ろうとするあたたかく強い心の持ち主なんです。
    いつも応援してくださり、ありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第4話 優しい音への応援コメント

    「周りと同じように考える必要はない」、このお言葉、ずっしりと心に響きます。
    たいていの人間は場の空気を読んで、とにかく目立たないことを考えるものです。
    でも、そればかりだと疲れるのですよね。
    時には空気を読むけれども、肝心な時は自分の気持ちを大切にする。
    それくらいのバランスがいいですね✨️

    作者からの返信

    ポンポコ様

    その良い加減が難しいですよね。
    空気を読んで疲れたり、自分の気持ちを出しすぎてしまって後悔したり。
    人と関わるって難しいことだと改めて思います。

  • 第3話 ピアノへの応援コメント

    ドリー組曲、私も大好きでして。
    これ、小澤征爾さん指揮でオーケストラ版のCD持ってました。
    優しい曲ですよね✨️

    ところで朱さん、穏やかで優しいのですが、な〜んか秘密がありそうで。
    そのちょっとしたモヤモヤがうまく表現されてますね✨️

    作者からの返信

    ドリー組曲で小澤さん指揮ですか。いいなあ。聴いてみたいです。

    子守歌とドリーの庭、スペインの舞曲を連弾で弾いたことがあるのですが、子守歌が一番好きだったかもしれません。

    文章の方は拙くて、上手く伝わっているか、大丈夫かと手探りで書いてます汗。見守っていただければ幸いです。^^;

  • ハルが来てくれるとなんか安心する!!💝

    作者からの返信

    シェイモさん
    いつもありがとうございます!はい。前回まで胃が痛くなりながら書いていたんですがハル(シン)がやっと来てくれたと安心しながら書きました。

  • 第2話 風と街への応援コメント

    じわじわとした夜の恐怖が忍び寄りますね。
    夜って怖くもありますが、心地よい眠りのときでもあります。
    たぶん、生き物って夜の恐怖から逃れるために、眠るようになったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコ様
    言われてみると、確かに不思議ですね。
    夜、生き物にとって危険な時間だけれど、ほとんどの生き物が眠るのは、夜の恐怖から逃れるために眠る……。
    そんな見方もあるかもしれません。新たな発見でした。

  • 第7話 午後の日差しへの応援コメント

    朱の優しさと、夜のレッドキャップの不気味さとのギャップが面白いです。
    ユキ先生とのつながりも分かってきて、物語が一本につながっていく感じが印象的でした!

    作者からの返信

    にい様

    読み込んでくださってありがとうございます。とっても嬉しいです☺️。
    最初は細部まで書いていたものを、余白を作りたくてがっつり削ってしまった作品なので、どこまで読者様に伝わるかなと心配しながら掲載していました。


  • 第1話 夜明けへの応援コメント

    朱さん、優しいし頼もしいし、こんな人がそばにいたら安心しますね。
    危機からの静かな救出劇、私も読んでいてほっとしました✨️

    作者からの返信

    ポンポコ様
    拙い文章ですが汗、読んでくださりありがとうございます。
    音楽や焚き火、お茶の時間を通して穏やかな気持ちになれることを描きたくて書いたお話です。

  • 第2話 風と街への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    シンのひょうひょうとした人柄と、さりげない優しさが愛を安心させていく感じがとても素敵ですね。
    人と妖精が自然に共存する街の描写も魅力的で、独特な世界観に引き込まれました。
    不穏な空気への切り替わりが巧みで、ここから何が起こるのか気になる構成もお見事です。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様

    ありがとうございます。読んでくださって、素敵なコメントまでくださって、とても嬉しいです。

    初めて表に出した作品なので、他の人にどう見えてるのだろうと気になっており、具体的に書いてくださってとてもありがたいです。

    拙い文章ですが、引き続き読んでくださったら嬉しいです。

  • 第17話 ランプの灯への応援コメント

    朱さんの優しいところにドキドキしました!!!😃💕

    作者からの返信

    シェイモさん

    いつも読んでくださって、ありがとうございます!😊。そんな風に思って読んでくださって嬉しいです。

    あまり恋愛を描いてないものの、時々、シェイモさんのような愛溢れる可愛い二人を描いてみたい!と思うことがあります。

  • 第14話 音のある風景への応援コメント

    シンさんと一緒にごはんなんて幸せすぎる!!😃💕

    作者からの返信

    シェイモ様

    いつも読んでくださり、ありがとうございます!(๑˃̵ᴗ˂̵)
    そしていつもシンさんを推してくださり、ありがとうございます!
    もっと彼らの(彼女らの)ことを上手に描写できるように頑張ります!

  • 第12話 春の小休止への応援コメント

    今日はシンが優しすぎてかっこよかった!!!😃💕
    シンに頭ポンされたい!!

    作者からの返信

    シェイモ様

    いつも読んでくださって、また、コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)。

  • 第10話 二人への応援コメント

    コメント失礼します!

    イタリア歌曲好きです!
    綴り忘れちゃいましたがソーニョという曲を気に入ってました。

    作中色々なピアノ曲が出てきてクラシック好きには堪らないです。

    作者からの返信

    横顔ほっぺ様

    コメントありがとうございます!
    イタリア歌曲、良いですよね。
    失恋の歌が多いですが……。
    旋律も好きですし、伴奏も好きなんです。

    ソーニョを歌ったことがなくてYouTubeで調べてしまいました(๑˃̵ᴗ˂̵)。トスティですね!素敵な曲を教えてくださり、ありがとうございます!

  • 第9話 ドア一枚への応援コメント

    シンさんの、微笑むところとかかっこいい!!女の人ってこと忘れちゃう!!

    作者からの返信

    シェイモ様
    いつも読んでくださり、また嬉しいお言葉、ありがとうございます!
    がんばり屋さんな子なので、応援してあげてください(๑˃̵ᴗ˂̵)。

  • 第8話 悲しい鳥への応援コメント

    シンと朱が大好き😆💕です!!
    シンのたよりになるところとか、朱の優しいところがかっこいい!!

    作者からの返信

    シェイモ様
    登場人物、自分の子どものような存在で、そのように言ってくださるととても嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • 第3話 ピアノへの応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、やうた まゆ 様の作品を読みに伺いました。

    ピアノの連弾の場面がすごく心に残りました。言葉は少ないのに、朱さんが「家族と弾いていたような気がした」と漏らした一言で、忘れてしまった過去が少しだけ動いた気がして切なかったです。昼しか会えない理由や、夜を避ける朱さん自身にも何か秘密があるのかなと想像してしまいました、続きが気になります。

    作者からの返信

    読んでくださって、素敵なコメントをくださって、ありがとうございます。とても励みになります。

    拙い文章でお恥ずかしいですが、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第4話 優しい音への応援コメント

    レモンバーム、ローズマリーなどの、小道具が好きです。
    森の中のお茶会を連想する雰囲気でした。
    序盤、狭い範囲・少数の登場人物中心で話が進むのが、ありがたいです。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。嬉しく読ませていただきました。とても励みになります。
    ハーブは好きなのですが、あの味をどう言葉にしたら良いのか悩みます。
    森の中のお茶会……はい、そんな雰囲気かもしれません。
    拙い文章ではありますが、引き続き読んでいただけたら、嬉しいです。


  • 第4話 優しい音への応援コメント

    拝読しました
    川を下ってきた愛が朱に助けられ、シンの街へたどり着く流れにぐっと引き込まれました
    ピアノの連弾やハーブティーを通して、ぶっきらぼうな朱と愛の距離が少しずつ縮まっていくのがとても温かくて好きです
    穏やかな時間の裏にレッドキャップや朱とシンの秘密がちらついていて、この先どう結びついていくのか気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます。とても嬉しく読ませていただきました。励みになります。
    はい、お互いに頑張りましょう!

  • 第1話 夜明けへの応援コメント

    「♡♡♡もらいましょう!!!読み合い!!!」の企画から来ました!

    描写が良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても励みになります。拙い文章ですが、頑張ります。


  • 編集済

    第1話 夜明けへの応援コメント

    一気に読みました!

    静かに始まったのに引き込まれました。
    色々な謎が伏線として回収されていくのかな、と
    わくわくしています。

    焚火のシーン、いいですね。
    炎がぱちり爆ぜるという表現で頭に浮かびました。

    続編楽しみにしています♪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。とても嬉しいです。拙い文章ですが、頑張ります。