また逢う日までへの応援コメント
おはようございます。楽しく拝読させていただきました。
警察官が太陽に向かって拳銃をぶっ放し、ザリガニ男に変身した時点でワクワクが止まりませんでした。
その後の日常のシカオとトーコとの調整池での飲みでのやり取り、とても面白かったです。とてもシュールな光景なはずなのに何故か馴染んでいるのは池のほとりという場所のせいでしょうか。
以前の変身ものは最後がとても悲しかったので今回もなんだか不穏な雰囲気だなと心配しましたが余韻というか読む側に憶測を与えてくれる終わり方でした。
ザリガニ男の行く末は「また逢う日まで」のフレーズのように「心は何かを話すだろう」と誰にも別れの理由が分からないままの歌詞と同じでしたね。
面白かったです。
作者からの返信
こんにちは。日間田さん。
コメントありがとうございます。うれしいです!
実は、削除した第一話の献詞(献辞)に日間田さんが出てきます。
『M、S.M、B、Y.Hおよび、いまは行方知れずのGたちへ捧げる。』
GはゴキブリのGではなく、Goat(やぎ)のGです。
前のザリガニの話を楽しんでいただけたようだったので、今回のザリガニの話では、日間田さんを読者のひとりに想定して書きました。コメントを読むかぎり、今回も楽しんでいただけたようで幸いです。
各話のタイトルの歌と内容には関連性があるので(まあ、書いた本人にしかわからないだろうけれど)、触れていただけて、これまたうれしかったです。
このコメントを読んで、書いてよかったと思いました。ああ、満足。
ではでは~。長文失礼しました。
いま、Xで、島に移住して、住人から子ヤギをもらった人のポストを毎日楽しく見ております。やっぱり、木の葉っぱばかり食べて、地面の草は食べませんね(笑)。
BAN BAN BANへの応援コメント
カフカの変身みたいな話ですね。不思議な話です。
作者からの返信
おはようございます。乙島さん。
第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテストの中間選考通過、おめでとうございます。すごい🎉
変身の影響はあるでしょうね。主人公が甲殻類に変身する話が好きなのです。
ではでは~。お互い、執筆活動、がんばっていきましょう。
また逢う日までへの応援コメント
たったったらったらッ ドン たったったらったらッ
ドン た・たーたーたーたーた〜🎵
🎊又会う〜日まで〜〜会える〜刻迄ぇ〜🎶
完結お疲れ様でした!!🥂🍾🧆🍋🟩💐
作者からの返信
ねぎらいのことばありがとうございます。
いやあ、それにしても、すばらしいレビューありがとうございました。
あらすじに使いたいぐらいです。
いやあ、うれしいなあ。ではでは~。
ところで、レビューコンテストには参加されないのですか?
もったいない気がします。
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https://kakuyomu.jp/info/entry/review_contest_2026
メリージェーンと琢磨仁への応援コメント
塩だれが無かったよりも、モヤモヤした気持ちを
どうしようもなかったのかも。それにしても
ちょいちょいぶっ込まれる日常のメルカリ…。
近況ノートと共にだと更に楽しめますね。
作者からの返信
ふふふ(笑)。ネタ元がばれてしまう。
いろいろと感想をいただきありがとうございました。
おかげさまで、どうにか明日、最終回です。ではでは~。
メロディ (Melody)への応援コメント
メロディ……。また良い曲を……。
作者からの返信
こんにちは。七倉さん
暑さもすこしだけ和らいできましたね。でも、まだまだ暑いので、農園に行かれた際はご注意を。私も草抜きのときに気をつけます。
メロディって、たしかに名曲なんですけど、詩だけ読むとすんごい変なんですよね。でも、曲と共に詩を歌うと、いい歌詞に思える。ふしぎな詞です。さすが、桑田佳祐。日本の宝。
ではでは~。午後もがんばりませう。
メロディ (Melody)への応援コメント
この夏のリアルが其処彼処に散りばめられていて
ワクワクします!
作者からの返信
おはようございます。小野塚さん。
その夏も終わりが着々と近づいていますね。
きょう、テレビで「残暑」ということばを聞きました。
ではでは~。
BAN BAN BANへの応援コメント
KUWATA BANDからですね。ぜひともスキップ・ビートもタイトルに^^
作者からの返信
こんにちは。七倉さん。
いやあ。温度はそれほど高くないのですが、湿度が高いので、むしむしして嫌です。
もう原稿はできているので直せませんが、はてさて、スキップ・ビートは入っているのか、いないのか?
お楽しみに! なんてね。
ではでは~。農園に行かれるのならば、熱中症にお気をつけを!
また逢う日までへの応援コメント
トーコちゃんのセレクトする本が私の趣味と合っていて楽しかったです(*´ω`*)
太陽に拳銃をぶっぱなしてザリガニになる、荒唐無稽なようだけれどきちんと日常生活を送っていて良き友人もいる、この幻想と現実の混じり合った感じが絶妙でした。
そして読んでいたらおなかが空きました……笑。
青切さん、ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。未来屋さん。
ということは、私とも趣味が合いそうですね。ふふふ。
ほんとうは、いろいろなものを食べている描写ばかりの小説だったのですが、1万7千字を1万字に収めるために、なくなくカットしました。バイガイを調理する描写とか、かなり力を込めて書いたのになあ~。
月火と酷暑らしいので、お互い、熱中症に気をつけましょう。ではでは~。