あんなに一緒にいたのにへの応援コメント
コメント失礼します!
最後の1文で、自分がイレギュラーな存在なのだと突きつけられる恐怖が半端ではないですね。
考察するのが楽しい短編でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それまでの恐怖とはまた別の、そして大きな恐怖に……というつもりで書きました!読み取ってくださって何よりです。励みになります!
あんなに一緒にいたのにへの応援コメント
これは予想だにしない結末でした。
こういう短編に憧れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのお言葉、本当に嬉しく思います。
そんなふうにまた思ってもらえるような物語を書けるよう、頑張りますね!
あんなに一緒にいたのにへの応援コメント
コメント失礼します。
ナミちゃんをめぐる違和感が少しずつ積み重なり、最後の一行で一気に恐怖へ反転する構成が見事です。
卒業アルバムや母親の証言や昔の写真の流れから、全員の「誰だっけ?」につなげるのが秀逸ですね。
ナミちゃんの無邪気で親しげなキャラクターも、後半になるほど不気味さを増していて印象的でした。
同窓会という過去の記憶を確かめる場所というのも、テーマとの相性が抜群だと思います。
完成度の高いホラー作品で素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
構成や展開は、「現実でもギリギリあり得なくない恐怖」を意識して書きました。そこまでお褒めいただき恐縮です!