第28幕:反逆の狼煙への応援コメント
いい展開ですね!
自分の信念を貫いたことで居場所を失った美咲。
それでも前を向く彼女の想いが由香里にも伝わり、今度はショッピングモールでの新たな挑戦へ。
一つひとつの出来事が感情とともに繋がっていて、自然と先へ読み進めたくなります。
作者からの返信
今回で、第二部が本格的にスタートすることができました。
先の展開も頑張っていきますので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第29幕:両翼 〜『翼をください』〜への応援コメント
おお!そう来ましたか…!!
タイトルの両翼の意味がわかりました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
タイトルを拾っていただき、ありがとうございます。
本編がこの展開なので、『両翼』とさせていただきました。
続きも頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第27幕:工業製品 〜『元気を出して』〜への応援コメント
美咲の悩みを雨野由香の歌が見事に吹き飛ばしてくれましたね!
やっぱり、この母娘の繋がりは素敵ですね。
作者からの返信
そのつもりの公演ではありませんでしたが、結果的に美咲の悩みは吹き飛びました。
迷いが無くなった美咲の戦いを、引き続き応援いただけますと幸いです。
第28幕:反逆の狼煙への応援コメント
いよいよ、親子でタッグを組んで闘いがはじまりますね!(美咲ちゃんは、気が付いてないけど…)
巨大な組織に 個人が宣戦布告! この展開にワクワクが止まりません!
作者からの返信
第二部のテーマを読み取ってくださり、ありがとうございます。
これから始まっていく由香里と美咲の戦いも、引き続きよろしくお願いいたします。
第26幕:巨人の襲来への応援コメント
第二部スタート、おめでとうございます!
30年前の由香里の技術を覚えているあたり、さすが黒崎。
でも、肝心なところで思い込みが邪魔をしてしまいましたね。
惜しい! でも、はずれです!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
掠ったのですが、最後は綺麗にはずしてしまいました……。
このすれ違い劇から始まる第二部も、引き続きよろしくお願いいたします。
第11幕:画面越しの救済 〜『瑠璃色の地球』〜への応援コメント
結局やっていることが受動的なのか能動的なのかでガラッと様子が変わる展開ですね。カタルシスがすごいです。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
また、展開にカタルシスを感じていただけたなら、感無量です。
今後とも、よろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
第一部完結お疲れ様です!
やっと追いつきました。
どうなってしまうのか、明後日から更新してくださる第二部が楽しみです!
作者からの返信
追いついてくださり、ありがとうございます。
明後日からの第二部も頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第10幕:奈落の祈りへの応援コメント
うん、いい感じで娘と交わり始めましたね。巧みな構成です。すごく盛り上がってきました。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
物語はここからさらに盛り上がっていきますので、引き続き、よろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
こんな展開が!
2部楽しみにしています(*´꒳`*)
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
少し間が空きますが、第二部も頑張りますので、よろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
最初は美咲を助けるために始めた配信だったのに、ついに由香里自身が「歌いたい」という想いで全盛期を超える。
美咲だけでなく、由香里もまた一つ大きな壁を乗り越えたんですね。
そして、グランドミュージックとの因縁が立ち塞がりそうな気配。
第二部も楽しみです!
作者からの返信
温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
第二部も頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
一部完結、お疲れ様です。
二部も楽しみに待っています!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
第二部も頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
わあ、どうなっちゃうんだろう!?
楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
第二部は現在制作中ですが、少しでも面白いと思っていただけるようになるよう、頑張ってみます。
もしよろしければ、引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第24幕:母娘の共鳴への応援コメント
美咲ちゃん、おめでとう!!と拍手を送りたいです。
でも、戦いはこれから、という気もしてます。
由香里の戦いも、自分の体力の限界との戦いなのでしょうね。
ますます楽しみになってきました!
タイトルも、「重なる」や「共鳴」が出てきて
素敵な響きだなあと思いました。
「偶像」なんですね。
バーチャルアイドルという仮想空間で完璧に演じる
という設定が改めて、とても面白いと思いました。
偶像として生きる一人の女性と、裏に隠された人間の
弱さや生き様が、家族との人間模様が絡み合っていて
楽しいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
『偶像』については、第二部にかけてさらに掘り下げていきたいと思っています。
上手く掘れるかはやってみないと分からないですが……。
挑戦はしてみようと思っています。
第23幕:重なる仕様書への応援コメント
毎回凄いな、と思うのはパラメータなどの細かい設定です。
数値と技術で表現を支えているのに、
実際に伝わるのは人間自身の努力と情熱と信念。
そのバランスが本当に美しいとしか言いようがなくて……
続きも楽しみです!
作者からの返信
今回もありがたいお言葉をいただきまして、作者冥利につきます。
数字って冷徹ですが、だからこそ誤魔化しが効かないものだとも思っています。
バランスが崩れてしまわないよう気をつけていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第22幕:交差する光 〜『夏の扉』〜への応援コメント
表現者に通じるものがあると思いました。
愛されたい、私だけを見て欲しい。
楽しむことから、承認欲求に変わっていたことへの気づき。
それを母親の姿から学ぶなんて、
また本人が気づいていないのが憎い演出……!
自分の創作活動でも心は入ってる(はず!)と
思いたいと深く考えさせられてしまいました。
煙構図さんのストーリーは、表現者の方の心の葛藤が
とても丁寧に優しく描かれて引き込まれてしまいます。
(評価ではなく感想です💦)
作者からの返信
心の葛藤や内面描写は本当に難しいですよね……。
いつも頭を悩ませていますが、せめて自分ができる範囲では丁寧に描いていけたらと思っております。
もったいないお言葉をいただきましたので、今後も自分なりに頑張ってみます。
第21幕:偶像の覚醒への応援コメント
素敵なご夫婦の絆……!
同じ戦場に立つ、表現者とエンジニアという描写もいいな、と思いました。
対等な立場とはこういうことを言うのかもしれないなと。
お互いに敬意があって、愛だけじゃない信頼と絆がある。
だから美咲にも、乗り越えて欲しい。
家族の行方も気になりました。
そして、由香里自身もようやく気付くんですね。内なる声に。
丁寧に登場人物の心の内側を描かれていて続きがとても気になります!
第20幕:視線誘導35度への応援コメント
アイドルグループ、熾烈な戦いですね。
切磋琢磨し合えるライバルがいないと、きっと成長もしないのでしょうけれど。
いい所を吸収して自分のものにするというのは、自分を信じる気持ちと
努力と観察力、過去を乗り越える向上心、いろんなものが必要だと思います。
もう十分自分の手の中に持っているものにも、気づいて欲しいと願う
美咲の応援者なのでした。
ファンの視線の移動、ちょっと残酷なくらい正直ですね(^^;)
端っこにいるからこそのアピール方法があるとはなかなか思いつかないです。
そういう考え方ができる人は、何が起きても乗り越えられる気がします。
頑張れ、美咲!と母のような目で見守っております。
今回も素敵な物語を有難うございました。
作者からの返信
美咲の応援をしていただき、ありがとうございます。
残酷な世界で少しずつ強くなっていく美咲を、これからもよろしくお願いいたします。
第10幕:奈落の祈りへの応援コメント
目で追えるのに、何一つ再現できないという言葉、悔しさともどかしさと焦りが込み上げてくる感じがドンと突き抜けるようで、すごく共感できる感情でした!面白いです!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
感情の表現は常に難しさを感じておりますので、共感できると言っていただけて、安心しました。
少しでも面白いと感じていただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第24幕:母娘の共鳴への応援コメント
美咲が、一つの大きな壁を乗り越えましたね。
あれだけ受け入れられなかった母の教えが、今では自分を守る「鎧」となり、ついに自分自身のものになった。
そして、ずっとライバルだった莉愛が、悔しさを抱えながらも最後には美咲へ拍手を送ろうとする。
その姿からも、美咲が本当に変わったことが伝わってきました。
作者からの返信
深く読み解いていただき、ありがとうございます。
美咲もようやく、壁を乗り越えることができました。
物語は第一部完結、そして第二部へと新たな転機を迎えていくことになりますので、美咲と由香里の物語を、引き続きよろしくお願いいたします。
第2幕:偶像の仕様書への応援コメント
おもしろい、です。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
おもしろいと思っていただけたのであれば、作者としてなによりでございます。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第25幕:迫りくる秒針 〜『シンデレラ・ハネムーン』〜への応援コメント
第二部、楽しみにしています!
作者からの返信
応援していただき、ありがとうございます。
予定までには完工して投稿を開始できるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第19幕:偶像仕様書 Rev.Mへの応援コメント
もし、美咲が言われた通りにしていても納得は得られなかったでしょうね。
自分でその機会を活かすときだと、積み重ねてきたものがあって、
嫉妬や激しいコンプレックス、悔しさといった原動力もあって、
全ての条件がそろった時にようやく花を咲かせるのでしょうか。
遠回りに見えても、無駄なものは何もないのかもしれません。
また、煙構図さんからの物語から深い気づきがありました。
有難うございました。
作者からの返信
タイミングとか、時期、みたいなものってありますよね。
私も、両親や上司に言われたことで、当時はただ腹ただしかったことが、今になって納得がいくということがあります。
そんな様々な条件が噛み合ってきた美咲の今後も、見届けていただけましたら幸いです。
第17幕:限界の境界線への応援コメント
才能も技術もあるのに……
報われない、いやこれから這い上がる途中。
美咲をますます応援したくなりました!
作者からの返信
才能も技術もありながら、人生は上手くいかない。
意外と、そういうことって多そうだと思っています。
本作は美咲の物語でもあると思っていますので、引き続き、応援をよろしくお願いいたします。
第15幕:真夜中の決断 〜『ダンシング・ヒーロー』〜への応援コメント
努力と呼んでいいのかわからないくらい
切なくなりました。
私から見たら十分才能があるのに。
自分への怒りや悔しさが原動力になるのかもしれないですね。
親子の軌跡がこれからどんな展開を迎えるのか、本当に楽しみです。
一話ずつ、味わっております。
作者からの返信
何が原動力になるのか、腐らせてしまうのか……本当に難しいですよね。
ただ、努力は報われないかもしれないですが、無駄にはならないと思っています。
不器用な親子を、これからもよろしくお願いいたします。
編集済
第13幕:スマイル 〜『木綿のハンカチーフ』〜への応援コメント
なるほど……
構造の中で綿密に計算されたものだからこそ、
単なる模倣では通用しないのですね。
音が周波数という考え方がとても興味深くて。
時々、歌手の方の歌声は楽器みたいだなあと思うことが
あるのですが、それを体現されたような作品で……
理解して習得できる美咲がすごいけれども。
語彙力がなくうまく言い表せないのですが
またこの誤差がどう展開されるのか楽しみです!
作者からの返信
模倣って難しいですよね。
どこまでやれば本物になるのか、ただのモノマネになってしまうのか。
母娘の今後に注目していただけましたら幸いです。
第12幕:本当の技術への応援コメント
飢餓の炎、という表現が素敵だと思いました。
何かを追い求めている時、言語化できないことがあります。
仕様書の記録はこれから何を積み上げていくのでしょうか。
続きが気になります!
作者からの返信
飢餓って、とても強い気持ちだと思っています。
それこそ、言語化もできない時がありますよね……。
仕様書に積み上がっていく記録、これからも見届けていただけましたら幸いです。
第11幕:画面越しの救済 〜『瑠璃色の地球』〜への応援コメント
すごい……
声帯の周波数、心拍数まで。
なんていうか、人の心に響く声とか声量は好みや価値観に基づくものだと
思っていました。こんなやり方で戦略的に掌握するシーンを初めて見ました。
今見ている現実は、私の知らない側面があるのかもしれない、
きっと見ている人によっては違う景色があるのかも…。
そんな無限の可能性すら感じさせてくれるストーリーでした。
いつも主人公がいる空間が鋭いのに尖っていない。
何を見ているんだろう、と不思議な気持ちになります。
有難うございました(^^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
他人の見てる景色って、どうなってるのか本当に分からないですよね。
自分が見てる赤色って、ほかの人も同じ色で見えているのか、とか……。
話が逸れてしまいましたが、作中の空間を感じていただけたなら、作者としてこれ以上のことはありません。
編集済
第10幕:奈落の祈りへの応援コメント
煙構図さん、こんばんは!
コメント欄にてお邪魔します📚
執念に近い情熱と果てしない向上心。
何かを諦めたらそこで終わり、そう言われているような
ストーリーでした。
いつもタイトルが凄いなあ、と思います。
奈落の底で祈りが通じたのでしょうか。
これからじっくり、また読ませていただきます♪
作者からの返信
葛城瞳さま、こんばんは!
コメントをいただき、ありがとうございます。
個人的にも、やはり諦めない人間は強いと思っています。
これからも、よろしくお願いいたします。
第23幕:重なる仕様書への応援コメント
ついに、想いと技術、そして母娘が繋がりましたね。
積み重ねたものが丁寧に書かれていたからこそ、ここでの解放感が素敵です。
作者からの返信
有難いお言葉をいただき、作者冥利につきます。
ついに繋がった母娘の技術継承は、ここから第一部完結に向けて、加速していきます。
もしよろしければ、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第22幕:交差する光 〜『夏の扉』〜への応援コメント
ついに、技術を超えたものが伝わりましたね。
歌いたい。楽しい。
そんな単純な想いなのに、技術だけを盗もうとしていた美咲には、どうしても盗めない。
でも、ここまでしっかり技術という土台を作ってきたからこそ、その上に乗った「歓喜」がこんなにも輝くんでしょうね。
そして、盗むことはできなくても、ちゃんと伝播している。
この親子ならではの関係ですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
この親子ならではの不器用な関係ですが、色々なものが徐々に伝わってまいりました。
もしよろしければ、これからも見守っていただければ幸いです。
第15幕:真夜中の決断 〜『ダンシング・ヒーロー』〜への応援コメント
思わず深呼吸してしまいましたよー!
気付いちゃった、気付いたのですねー!ハラハラします(*´ω`*)
作者からの返信
展開にハラハラしていただけたなら、作者冥利につきます。
ついに、母の側は娘の存在に気付いてしまいました。
ここから物語は加速していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第20幕:視線誘導35度への応援コメント
端には端の戦い方がある。
前話でワクワクしていたものを、見事に見せてもらいました!
母親から教わったものを土台にしながら、美咲自身の「仕様書」が本物の「鎧」になる。
技術って、教えてもらうだけじゃ自分のものにはならないですよね。
一度窮地に追い込まれたからこそ真剣に向き合って、そこから這い上がっていく姿が格好いいです!
作者からの返信
技術を自分のものにするのは、本当に難しいですよね。
ようやく自分のものにし始めた美咲の戦いを、これからも見届けていただけましたら幸いです。
第19幕:偶像仕様書 Rev.Mへの応援コメント
うわ、ついに自分なりに考え始めましたね。
母親から教わった技術をただ使うのではなく、今の自分の立ち位置から、自分なりの戦い方を作り始める。
端には端の戦い方がある。
これはワクワクするやつですね!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
ワクワクしていただけたなら、作者としてこれ以上の幸せはありません。
美咲が自分で組み立て始めた戦い、これからも見届けていただけましたら幸いです。
第9幕:極限の落差 〜『難破船』〜への応援コメント
徐々にプレッシャーが上がっていく描写がすごいです。少しずつ息苦しくなってくるというか、なかなか見ない文体だと思います。なんというか圧が上がっていってクライマックスで弾けて急速に圧が落ちて静寂と言う流れを感じます。すごく読みごたえがありますよ。面白いです。
作者からの返信
有難いお言葉をいただけて、感無量です。
文体は完全に独学なのですが、流れを感じていただけたなら幸いです。
このような作風ですが、引き続きよろしくお願いいたします。
第18幕:魂の点火 〜『DESIRE -情熱-』〜への応援コメント
かつて「古臭い」と耳を塞いだ母親の教えが、自分を救ってくれる技術として戻ってくる。
言葉の先にある繋がりを感じて、前話よりさらに母娘の距離が縮まったように思えました。
それにしても由香里、身体を張りすぎです……!
作者からの返信
夢野明さま
引き続き見守ってくださり、ありがとうございます。
由香里の無茶もありつつ、母娘の距離は、段々と縮まってまいりました。
ここから、さらに物語は展開していきますので、次回もよろしくお願いいたします。
第17幕:限界の境界線への応援コメント
ついに母娘が繋がり始めましたね。
美咲はまだ「雨野由香」が母親だとは知らない。
それでも由香里の技術を受け取って、自分のものにしようとしている。
目には見えない繋がり。
まだ細いけれど、それが確かに感じられるようになってきました。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
ついに母は、配信が娘に伝わることを確信しました。
まだ細いですが、これからどう繋がっていくか、もしよろしければ引き続きご確認いただけますと幸いです。
第4幕:母娘の現在地への応援コメント
アイドル活動という捉えどころのないものを徹底した理詰めで視聴者を増やしていくという展開が独特で面白いです。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
面白いと思っていただけて、安心しました。
これからも理詰めで展開していきますので、もしよろしければ、引続きお付き合いいただけますと幸いです。
第2幕:偶像の仕様書への応援コメント
岩崎宏美さんですか⋯また渋いところ突きますねえ
ただ個人的には岩崎宏美のマストはシンデレラハネムーンだと思ってるのでそこは意見の相違でしょうね
あと聖母たちのララバイは映画ファイナル・カウントダウン伴奏曲のパクリってのがどうにも引っ掛かるのも原因かも
作者からの返信
コメントとレビューをいただき、ありがとうございます。
シンデレラハネムーン、最高ですよね。
今回は、シチュエーションからこの選曲となりましたが、この先、シンデレラハネムーンにも挑戦したいと思います。
他にも様々な楽曲を描写していこうと思いますので、もしよろしければ、引続きご確認いただけますと幸いです。
第15幕:真夜中の決断 〜『ダンシング・ヒーロー』〜への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
文章を読んでいるのに、まるで音が聞こえてくるみたいで、楽しませていただいています。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
コメントに加えて、身に余るレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます。
気になる点など、あろうはずがありません。
夢野明さまの作品は独創性と読みやすさが奇跡的なバランスなので、いつも楽しみにさせていただいております。
これからも、よろしくお願いいたします。
第7幕:静寂の引力 〜『Woman "Wの悲劇"より』〜への応援コメント
「閃光」の次は「静寂」。
まったく正反対の魅せ方なのに、どちらも聴き手を引き込んでしまうのが面白いですね。
声で圧倒した次は、動かず、声量も抑えて魅了する。
原曲を知らない曲でも、描写を読んでいると、その場の空気や歌声の気配がなんとなく伝わってきて、実際には聞こえないはずの音を感じるようなところがあります。
……コメント書いていて、自分でもかなり感覚的なことを言ってるなと思います(笑)
うまく表現できないのですが、そんなふうに感じながら読んでいました。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
作中に音を感じていただけたなら、作者として感無量です。
原曲は本当に素晴らしいので、もしよろしければ、YouTubeなどで視聴してみてください。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第3幕:たった一人のお客様 〜『聖母たちのララバイ』〜への応援コメント
するすると読んでしまいました。
数字や専門的な言葉がたくさん出てくるのに、不思議とあまり目が止まらず、そのまま読み進められる感じがします。
同接たった一人から始まって、その一人を本当に魅了してしまう。
タカシさんが少しずつ引き込まれていく様子も分かりやすくて、気持ちよく読めました。
由香里、格好いいですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
数字や用語が読みにくくないかと心配しておりましたので、読み進めていただけて安心しました。
今後とも、よろしくお願いいたします。
第9幕:極限の落差 〜『難破船』〜への応援コメント
煙構図さんの描くストーリーには、
ここぞという場面で静寂が訪れるというか、空気がピリッとなって時間が止まる
瞬間がある感覚があります。
母の紡ぐ仕様書、静かに引き継がれていくのでしょうか。
もうすでに片鱗はあるような気がしています。
体全体が楽器になっているのか。
心拍数まで調整するなんて描写が凄いです。
(いつも熱量高くてすみません…決して評価ではないのでお気を悪くされたらごめんなさい)
作者からの返信
気を悪くするだなんて、とんでもありません。
いつも温かいコメントをいただけて、心より感謝いたしております。
本作は美咲の成長ストーリーでもありますので、今後、『仕様書』がどうなっていくのか、見届けていただけましたら幸いです。
第8幕:頂点からの視線への応援コメント
うわああ!!!難破船来ましたー!!!!
すみません、つい……
この作品に沼る方たくさんいそうです……!というか読んでほしいです。
作者からの返信
難破船、最高ですよね。
もし原曲を聞いたことが無い方がおられたら、ぜひ原曲を聞いてみていただきたいと思っています。
第7幕:静寂の引力 〜『Woman "Wの悲劇"より』〜への応援コメント
ワクワクが止まらないです!
次の選曲が何かも楽しみ。
空気とか気圧とか、今まで煙構図さんの描かれた作品の源流がどこかに流れているような不思議な世界です。
どっぷりハマっております!
作者からの返信
ハマっていただけて、ありがとうございます。
選曲についても、頑張っていこうと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第5幕:閃光 〜『青い珊瑚礁』〜への応援コメント
こう静かに、物語が動き出すのが本当に面白いです。続きが楽しみです
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
この静かに動き出した物語が、今後どう転がっていくのか……引き続き、ご確認いただけましたら幸いです。
第4幕:母娘の現在地への応援コメント
選曲も絶妙です!
煙構図さんの作品はどれもテーマも人物も
違う世界なのに引き込まれます。
引力凄いです。
作者からの返信
選曲を褒めていただき、ありがとうございます。
温かいお言葉をいただきましたので、少しでも引力のある作品を作っていけるよう、引き続き頑張ってみようと思います。
第7幕:静寂の引力 〜『Woman "Wの悲劇"より』〜への応援コメント
『Wの悲劇』が、脳内再生されました。その後、目を閉じて、薬師丸ひろこさんの『Wの悲劇』を聴き、再び、エピソードに戻ってきました。
目の前に、天野由香さんの歌う、『Wの悲劇』が。
毎回、ステージを楽しみにしています。
わたしも、きっと、登録者の一人だと思います。
作者からの返信
温かいコメントを、ありがとうございます。
これからも原曲がイメージできるようなステージとなるよう、頑張っていきます。
どうぞ登録はそのままで、引き続きよろしくお願いいたします。
第3幕:たった一人のお客様 〜『聖母たちのララバイ』〜への応援コメント
岩崎宏美とか最高ですね。やっぱり夫婦のやりとりが好きです。笑
作者からの返信
重ねて温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます。
本作において非常に大切な一曲でしたので、最高と言っていただけて胸をなでおろしております。
画面の前で戦う由香里と、それを支える薫のやりとりを、やっぱり好きと感じていただけたことも、大きな励みになります。
ここから二人の挑戦も本格化してまいりますので、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第3幕:たった一人のお客様 〜『聖母たちのララバイ』〜への応援コメント
面白いっ(≧▽≦)
口をあけて受け入れるだけのリスナーに対して、
提供者としての虚実と計算がしっかり描かれているのがミソ。
この後の展開が気になって仕方ありません。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
狂気の『偶像仕様書』が、これからどう紡がれていくのか、もしよろしければ引き続きご確認いただけましたら幸いです。
第30幕:資本の壁への応援コメント
渡辺美里の名曲!
あの伸びやかな声が脳内再生されました。
いつも選曲が楽しみです。
これからどうなるんだろうとワクワクしています。
美咲はもう1人じゃないんですね。
少しほっとしながら応援しています!
作者からの返信
選曲は、本編と同じくらい悩みながら決めているので、楽しみにしていただけているなら本当に有難いです。
本編では、孤独な戦いを続けてきた美咲もようやく1人ではなくなりました。
悩みながらも、莉愛と一緒に成長していく姿を、これからも見守っていただけますと幸いです