第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
こいつは好きだって言ってるけど、
この女の好きは発泡スチロールのように軽い。
本当に好きなら、冴えない男と言われたら、
怒るだろ、彼を馬鹿にしないで!って。
彼は貴方のように軽い女にはわからない。
本当に素晴らしい男だよ!って。
それが言えない辺り、冴えない男ってのは当たりなんだろうねw
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
主人公なんでこんなにモテるんだ?
モテ要素ある?
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
主人公の事を彼氏だと堂々と公表できない男だと思ってる
罰ゲームだと咄嗟に取り繕う程度の存在
尊厳を踏み躙られる事を言われてるのに未練たっぷりでいい格好をして元カノに思わせぶりな態度をとる主人公が死ぬほど気持ち悪い
こいつにはプライドが無いのか?
自分だったら嫌悪感でいっぱいになって縁を切るけどな
第18話 離さなかった手が、答えになるにはまだ早いへの応援コメント
誠実を装った優柔不断なハーレムキープ男と自己保身の塊で屑の元カノ
そりゃ他の読者の方も同じような感想になる
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
なんかなぁ。
この流れでどっちに持っていっても誰も納得できないんじゃないかなぁ。
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
AIの独特な癖が邪魔してる気が…
脳焼きが似合う元カノと幼馴染で良いな
第22話 今度は、逃げないへの応援コメント
多分理由は物凄くくだらないものだろうな
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
主人公は周りに自分が彼氏と思われるのが怖いと言われて、何でまた綾音の事が好きになってるのか意味がわからない。絢音は主人公の事を見下してるって事なのにそんな相手をまた好きになるとか、頭が狂ってるのかただの変態なのか?
自分と付き合う事を恥ずかしく思う様な相手より、真っ直ぐ自分に好意を向けてくれている幼馴染や後輩ちゃんの方がよほど魅力的だし好感が持てる。なのにわざわざ人を見下す相手を好きになる主人公が気持ち悪いし、何考えてるのかわからない。主人公の魅力もわからないからモテる理由も全くわからない…
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
要望も書かれてないから脅迫にはならんのやな。ただ綾音を落とすためだから他の二人か
前回のメールといい、手紙といい、都合よくもってきた美羽が怪しいか。
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
主人公も相当な優柔不断男だね。しかも騙されやすく、学ばない。
編集済
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
今の"怖い"と、前の"怖い"は意味が違うんだろうが…
しかし劇の実行委員、脅迫犯人といいクズばかりだな
綾音を擁護するわけではないが、周りがこれでは怖いとなっても仕方ない気はする
それはそれとして、小春推しになりそう
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
手紙が脅迫なのは明白なのに、何故誰も教師へ報告しようとしないのだろう。
実行委員会も演劇を中止にすべきなのに、あからさまな悪意を伴った劇の変更も含めてなにもしないのは無責任すぎる。
ヒロインの気持ちがどうこうなんて今のどかに言ってる場合じゃないと思うんだがなぁ……取り返しのつかない結末が待ってる気がする
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
主人公が彼氏だと知られるのが怖いと思ってる時点で綾音は主人公の事見下してるよね?
だって例えば主人公が学園一の人気者とかだったら知られても怖いと思わないんだし
これが小春が彼女だったら別に主人公が彼氏でも周囲に隠したりはしないでしょ
別に主人公が綾音を選んでもそうなんだとしか思わないけど、綾音の心中では主人公を見下してるってのは自覚しといて欲しいかな
第21話 本当の理由なんて、綺麗なものじゃなかったへの応援コメント
前にも感想に書きましたが、
笑われるのが「 怖い 」と思うこと自体が相手を自分に釣り合わない格下とみている証拠です。
自分が相手を認めていたなら釣り合わないと言われても平気だし、むしろ自分より相手が傷つく方を恐れます。
何故、この女がいまだ候補なのか理解できません、最終回までにわかるかな?
編集済
第18話 離さなかった手が、答えになるにはまだ早いへの応援コメント
曖昧にしたくないとか言いながら思わせぶりなことばかりしてるし、それでいてまだ選んだ訳じゃないとか何考えて何がしたいのかさっぱりわかんない。選んでる最中だから手繋いだりとか何しても良いとか思ってるのかな?とりあえず最低な男にしか思えない…まぁ付き合ってるのに他の人にはそれを言えない、下に見てる様な相手にまだ未練タラタラな男でお似合いかもね。
第18話 離さなかった手が、答えになるにはまだ早いへの応援コメント
あれこれ理由をつけながら唯々優柔不断な男と
ヨリ戻してもまたいつか恋人よりも自己保身を優先するとしか思えないジュリ頭女
どちらも応援できない
第18話 離さなかった手が、答えになるにはまだ早いへの応援コメント
ここまで見せて曖昧にしてるって、他二人弄んでるだけじゃないか……?
誠実に見せようとしてるけどすっごいだらしないぞコレ
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
寝てて知らない人から上着かけられるのコワ…
と思ったけど他の人も同じこと思ってて安心したw
第16話 今度は、俺が君の隣に立つへの応援コメント
え?罰ゲームって言った云々は最初らへんで周囲の皆既に知ってたでしょ?
だから「罰ゲーム女」って書かれた紙が机に置かれたりしてたじゃん
あれなかったことになってる?
編集済
第16話 今度は、俺が君の隣に立つへの応援コメント
脚本を弄るのは部外者(恋愛の当事者以外)がやっちゃいけないと思う。他コメにもあるように、悪趣味だし、外野は黙っててどうぞ、と言いたくなる。
そう思わせるところまで含めてのシナリオだとしたら、作者様に賛辞を送りたい。
第16話 今度は、俺が君の隣に立つへの応援コメント
この状況でこの脚本への変更は悪趣味でしかない
第16話 今度は、俺が君の隣に立つへの応援コメント
こんな深刻な事態になっているのに、クラスメートの誰も演劇を中止しようとか配役を変更するべきとか何故言い出さないのか。面白がっているなら最低すぎる。
誠実であろうとしている悠真を、脚本を書き換えることで翻弄している奴へ「悪趣味な真似はやめろ」と誰も止めようとしない。無責任な傍観者として皆ニヤニヤ見ているような気がして、読んでいてすごく不愉快だった。(作者や主人公達に対してではなく、脚本家やモブキャラ達に対して)
顧問の先生もここらへんで介入しないと修羅場か乱闘が発生必至だと思うんだがなぁ……
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
相手に引け目がある時点で
対等の関係じゃないから
元鞘になっても長くは続かないんしゃないかな?
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
元鞘なんのかな?
一度裏切ったら次もやるやろ。
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
居眠りしてる生徒に上着を掛けるとか知り合い以外なら相当キモいぞ…
編集済
第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
男女交際が恥ずかしいなら、
「付き合ってない、仲のいい男友達」
と誤魔化すだろうが
付き合いを認めて「罰ゲーム」と言ったり
未だに
「悠真と付き合ってたことが知られて、また何か言われるのは怖い、」とか
「笑われても、もう否定しません」とか、
これは現在進行形で彼氏(悠真)が自分より格下だと主観的、客観的に認めているからなのでは?
この期に及んで、悠真には良いところ、魅力があると本人にも言わないとは、
根本的に悠真を見下していますね。
第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
悠真は「三股」という噂をカッコよく否定したが、第1話で逃げ出した綾音とは違い、今の綾音も少し変わってきたようだ。
しかし、この話を通じて、文脈を無視した解釈がもたらす噂の影響とは何かが皆に明らかになった。
まさか当時の綾音の逃避問題に対して出された最悪の答えを、はっきり説明しなければならないということなのか?
それにしても、美羽この件に関しては君にも責任があるよ
この作品のヒロインが一体誰なのか、まだ分からない。賭けをしている人はいる?
第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
好きな相手と付き合える事は普通は幸せだと思うのに、それを恥ずかしいとか隠そうとするとか罰ゲームとか言う相手をまた好きになれる主人公の気持ちが全くわからない…
幼馴染や後輩ちゃんの方がモヤモヤする事なく付き合えそうだし幸せになれそうなのに…
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
お疲れ様でした
というわけで、作者様はこの話のストーリー内容を修正されるおつもりですか、それとも書き直されるおつもりですか?
もし今後のストーリー展開に影響が出るのであれば
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
ブレずに自分の書きたい様に突っ走れ。
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
応援コメントに左右されず書きたいもの書けばいいと思います!頑張ってください!応援してます
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
応援コメントの反応を見ながら展開を変えてきてないか、不安になってきます
反応は気にせずに、作者様の書きたいように書いて欲しいです
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
結局誰も選ばない、良い事言ってる雰囲気出しといて実際はふんわりした回答しかしてない優柔不断。事実として気を持たせてキープする事を選択した
言い方は悪いけど、人として最低な事をした綾音とお似合いだと思う。裏切った相手を信じるのは愚か者でしかないので個人的には綾音とはくっついてほしくはないが。
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
この主人公はただの八方美人。
綾音を捨てるのは勿体ないけど、幼馴染とかも捨てたくない。
正直自分に酔ってるだけで、ちょっとアレな人に見えます。
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
綺麗事言っていい顔してるだけにしか思えない。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
美羽はどんな気持ちで「あんな冴えない男子」と発言したんだろう。こちらも大概な悪口だと思うけど。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
反省した上でちゃんと相手に委ねてるからなぁ。
恋人関係を隠してるのが嫌だって主人公も言えてなかった訳で。
嫌いにはなりきれないよね
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
>「じゃあ、別れよう」
罰ゲームにかけて、是非とも、
「ゲームエンドだね」とか「ゲーム終了だね」とか
言って欲しかったです。
がんばれ、水瀬悠真。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
友達に「罰ゲームだった」と言ったということは悠真は自分に相応しくない(自分が上)
だと思っていたからです。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
付き合ってる彼氏を馬鹿にされて怒るんではなく罰ゲームと誤魔化してる女を許せるのかな?友人に彼氏と紹介できない様な気持ち持ってる女とやり直せるのかな?
まだ幼馴染や後輩ちゃんの方が素直だし自分を彼氏と堂々と他の人に紹介してくれると思うけど。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
もう遅いってことはまあ…
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
平凡な男性の割には美少女達にモテモテ過ぎじゃね?
隠れイケメンなのかな
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
どっちの感情も分かるので元鞘に戻るのでもありと思うけど、幼馴染さんが早くも関わってきたし、どうなる事やら。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
浮気したとかじゃ無いから、誠意が見られれば許せるかな
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます
罪悪感と未練に揺れる綾音と、隙を見逃さず一気に距離を詰めてくる小春の対比が最高にスリリングでした!
悩む悠真にぐいっと踏み込んで腕を抱きしめる小春のアプローチの強さに胸キュンです。
「代わりに愛してあげる」という強烈な一言で一気に小春ルートの風が吹き荒れましたね!
続きも楽しみに追わせていただきます!
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
鈍感主人公じゃないからハーレムにも見えんのがなぁ
外から見たら3人キープ男なんよ
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
矛盾するのはわかってても綾音も小春もどっちの恋も成就して欲しい・・・
今の所ヤンヤンしてないけど、本番はこれからなんかな?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
罰ゲームは本当に有ったのか、照れ隠しの嘘だったのか、設定がよく分からなかったです。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
まぁ、個人的には許してあげてもいんじゃね?とは思うけど
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
「綾音から届いた四文字」?
編集済
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
二度目の初デートと言う矛盾
編集済
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
昼休み中なのに体育の授業が校庭で行われてるの?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
楽しめるので、応援しています。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
1回裏切った人って本当信用無くすよね
本当に好きだったのかな?
ステータスとかだと思ってね?w
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
>「嫌いにならないで、なんて言わない」
>「もう一回、私を好きになって」
なんというか、罰ゲームとか言って相手の真剣な想いを踏みにじっておいてチャンス要求するのはぶっちゃけ厚かましいとしか···
「バカにされて」「恥ずかしい」様な相手と付き合って「罰ゲーム」だと嘘をついたとかその行為自体が「本気で好き」だったという自分自身の価値を貶めてる訳だから、好きになる資格すらもうないでしょ?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
恋愛モノの定番、平凡な主人公と美少女(もしくはイケメン)の相手。
よくある設定だけど、大体主人公が相手役程の魅力が探せない。
平凡な読者がシンデレラストーリーを夢見るための設定だろうか?
正直、リアリティが持てなくて、こういう設定の話はイマイチ楽しめないんだよなぁ・・・
編集済
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
綾音を擁護して主人公に許してやれとか、それこそ主人公が決める事でしょ
本音や経緯はどうであれ主人公との関係を綾音が否定して、それを聞いた主人公が傷ついて別れを選んだ
後で嘘だったと言われても、綾音が自分可愛さから主人公との関係を否定したのは事実で、その結果傷つけられた事を許すかどうかを決めていいのは被害者の主人公だけだよ
それを理解してるから綾音ももう一度好きになってもらうって言ってんだし、そもそも件については綾音自身が許さなくていいって言ってるがな
イジメの被害者がいて、第三者が「加害者も反省してんだから許してやれよ」って言ってるのと同じやで
編集済
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
綾音はそこまで酷い事したとは思えんけどなー
好きだからとかで簡単に括れるほど思春期は単純じゃないし、別れ話もあの場面で言われたら綾音の選択肢は無いような物だしな…
2人きりで話せば本音で話せたやろに
主人公も思春期て事なんだろうが…
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
これほど綾音が辛い思いに耐えているのに、発端を作った美羽は何とも思っていないのだろうか。謝罪し受け入れられたから自分の禊は済んだぐらいにしか考えていないのか。だとしたら随分冷たい友人だな。
悠真もこれほど綾音が苦しんでいるのを理解出来てるならもう赦してやれよ。もう一度恋人にしてやれよ。読んでいてかわいそうで仕方がない。
作者、なんとかしろ(←お前何様)
でも毎回ハラハラして読んでるので次回も心待ちにしています
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
言葉がなくても修羅場か成立。
イイですね。
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
3人キープ男に見えるのどうにかならんか?
自業自得ではあるんだけど、運がなかったなって感想
1つだけ確かな事は主人公は1㍉も悪くないって事
切ないな。
ただ、主人公は答えを出せるのか?
私なら無理なので、見守ります
編集済
グダグダというかドロドロというか。
なんか作風が粘着質な感じだな。
なんなんだ、この関係…
悠真くん、少なくとも君は
悪くない。
編集済
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
美少女の幼馴染がいる時点で平凡な高校生じゃないやん
羨ましい
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
健気と呼ぶには重すぎて、恐怖と呼ぶには切実すぎる。
とても素晴らしい表現だと思います。
新たなヒロインはこれからですが、既出の二人はとても魅力的に描かれています。
これからも是非読ませて下さい。
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
更新ありがとうございます、楽しく読ませていただきました。
まだ始まったばかりですが、選ぶ側の悩みが伝わってきました。
これからも是非読ませて下さい。
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
主人公が元カノを助けるシーンはかっこいい。惚れてまうやろー
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
笑顔を浮かべてノーガードで殴り合うスタイルは大好きです。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
今流行りの嘘告でないところがいいですね。すぐに謝り、再アタック、今度は周囲にまったく隠さない。ここまでされると拒否しにくい心理が働くでしょう、どうなるか予想がつきません、これからも是非読ませて下さい。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
とても引き込まれました、
誠実は最高の戦略であり正直は最良の戦術である。
好きな人との1ヶ月の思い出より友達への見栄を優先されたらどんな好意も無くなりますね。
信頼も含め関係は「 ゼロ 」からでなく
「 マイナス 」からのスタートですね。
ここからどうなるのかとても楽しみです。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
なんか切ない話だね。
本当は好きでたまらないのに嘘と言ってごまかした。
この後の二人が楽しみです
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
友人に冴えない男と言われても反論しなかった。
そして、罰ゲームだからと嘲った。
たぶん、その時点では主人公を見下していた。
自分が好きなら土下座して捨てないでくれと言うだろうと。
でも、主人公に捨てられて、自分はそこまで
絶対的な存在じゃないとわかった。
だから、主人公を立てることにした。
友人にも貶したら許さないと言った。
でも、自分も主人公を貶したんだよねw
ただ、捨てられてプライドが傷ついて、剥きなったのかなw
何にしても、一度ケチの付いた女はやめたほうがいい。
いずれ、口論になった時に、また本音が出るからね。
見た目云々じゃなくて、幼馴染のほうがよさげ。
ただ、幼馴染は出遅れたね。
もし、最初から張り合ってれば、罰ゲーム発言で、
確実に勝てた相手だからさ。