第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
>【槌】を運び、肥料を撒いているので、いい子達なんだろうなと分かった。
土…もしかしたらこっちかも?
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
馬鹿は馬鹿でも悪意の無い馬鹿は比較的好まれ易い
同じ馬鹿でも悪意の塊みたいな奴は下劣とかクズゴミとか言われるけどな
第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
辺境の村って結束力固いから、流れ者を爪弾きにして仕事を与えず、飢えているのを見かねた女性が飯を与えてやっただけだったりして
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
自分で自分の仕事増やすタイプですね
誤字脱字報告です
動物″同士に″交尾活動を記録 動物″同士の″交尾活動を記録
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
「うん、自分の限界を理解した上で、
↑も、うむ。とかああ。の方がイメージに合うかも。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
>〈バージン・ロンダリング〉
駄目だこりゃw
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
貴族としては戦場で戦って死ぬより、精神を病んで後方送りにされる方が死よりも百万倍辛いのでは
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
>>人間の事はよくわからないことが多いからね。
まるで自分が人間じゃないかのようなサイコパス発言怖いよ。
あと父上、その手紙「息子の活躍を報告」するんじゃなくて「お前の息子がこれだけの事やってるせいでとんでもない事に成ったぞ」と言う遠回しな嫌味と抗議だと思う。
まぁ、諜報部がその前察知したり、止めたりしろよと言うド正論はあるけど。
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
アルベリック、無敵か?
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
平民だったらおっぱい大好きな馬鹿なだけで済んだのに、産まれる場所を間違ったか…
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
追放刑で辺境にスカウト
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
一周回って裏表のない馬鹿野郎は好感度上がることもすくなくないよなぁw
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
ある意味清しいバカは嫌いじゃ無い。゚(゚´Д`゚)゚。
編集済
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
発酵食品って健康にいいらしいねという腐食魔法イメージアップ作戦で頑張って
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
読んでてこんな寸劇を思いついた
王様「光明はないのか光明は!」
宰相「光明……そこに無ければ無いですねぇ……」
諜報「え?次回入荷?……うーん、今の所予定は聞いてないですねぇ」
救いが無ェ
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
魅了されてはいても性癖はさほど変わらんだろうからなぁ
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
お嬢様方は意外と耳年増なので、婚姻に夢を抱いている男子生徒より音声への耐性はあるのでは。ていうか、多分集団でポチポチして盛り上がってそう。
閨教育は嫡子に関わるので各家でやるべき気がするけど、暴走して他家の子女に手を出す阿呆が続出したので、付属慰安所が設立されたのかも。
ただ、ピロートークで家の内部事情が漏れるのを怖れて、子弟に利用を禁止している貴族も多そう。
実際にそこを使うのは下級貴族が中心になるかも
だが、男だ。(仮)
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
王都の闇と言うか王都は闇しか無かった件。゚(゚´Д`゚)゚。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
公開しないと公爵令嬢だの王子だの要職の子息だのがまとめて処分されるなんて事態を理解されないからしゃーない
第三話 破滅は忍び寄るもの、俺はコツコツ頑張る男 への応援コメント
主人公、既に表向きにも武力的に悪目立ちしてるのに裏では偽善者の身勝手な正義として推しを護る為に敵を破滅させるための苛烈な報復に勤しむんだからなかなかの荒くれ者だな
とはいえ時間魔法を秘匿してるし、私怨混じりの報復も魅了魔法使用者の排除という大義名分があるし、それを自分の関与を悟らせずに実行することで必要以上に場を荒らさない社会性があるから色々と融通も利く立場で居られる訳でなかなか上手くやってて賢い
前世社会人の世渡り術やね
第二話 なんで魅了魔法の使い手って似たようなことするんだろ?への応援コメント
魅了魔法の存在も悪だけど、よりによって一度死んでも次があると考えそうな転生者に渡す神的な何かが悪いよ
時間操作出来る魔法も大概無法だけど、精神に作用する魔法はほぼ悪用くらいしか出来ないし、あるなら使いたくなるのが人間
ただ傍から見れば明らかに異常な魅了ハーレム作ったら普通は存在する国の諜報組織に見咎められて詰むくらいの頭は持ってて欲しいが
第十一話 やはり、修正は必要ってことだなへの応援コメント
「がーんばれ、がーんばれ」だとFF14の畜生義父さんが、
「がんばれ♡がんばれ♡」だとポンポン持ったチアの姿が浮かぶ
第十一話 やはり、修正は必要ってことだなへの応援コメント
そう言えばポーション乱用してる塵令嬢って薬物耐性とか付いて大怪我したりした肝心な時にポーションが使えないとかならないのかな?
後法律的に魅了持ちは封印とか弱体化される様になりそうだな。゚(゚´Д`゚)゚。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
ゴミはゴミの日に
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
国の汚点で草
編集済
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
学園のあちこちに設置される官能小説(ノンフィクション・同級生版)
と言うか、やり過ぎた連中が次々と破滅していっていると言うのに何故「自分は大丈夫」とか思えるんだろうね
普通はほとぼりが覚めるまで自重せんか?
まぁそれが出来ないお花畑だからこそこうなんだろうけど
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
分別がある筈のいい大人で責任ある立場の人間でも、ハニトラに引っ掛かったりするので、成長途中の青少年が手練手管に長けた毒婦にころっとやられるのはある意味仕方ないような気がします。
公爵家は当然ですが、そんな女をのさばらせておいた学園とか、王家や高位貴族のセキュリティ担当者等々も責めを負うべきかと。
いや引っ掛かった連中に責任が無いなどと言う話ではなく、将来国家の中枢を担うために、幼少期から施されていた膨大なリソースと教育コストが無駄になるのが非常に馬鹿らしいので
第九話 悪だくみを終えて、学園へ戻ることにするへの応援コメント
>情報処理が甘い
この場合、処理ではなく管理ではないでしょうか
第九話 悪だくみを終えて、学園へ戻ることにするへの応援コメント
子供の火遊びと軽く見ていたら、実は大事になっていたってパターンなのかな?王子まで巻き込んでいるのが厄介
そして一番の問題は…これによってやらかした令息たちの立場が悪くなるどころか家の恥な上にお相手の婚約者の家とも仲が険悪になり、婚約破棄や白紙撤回になった暁には次の婚約者決めがかなり絶望的になるって話だよなぁ
幼い頃ならまだしも今の時点だと大半の子供達は婚約者がいるだろうし、そうなるとハズレを引かされるか外国に行くか…別にいた婚約者を別れさせてからなんて恨みを買ってでも婚約者を用意するかだから、醜聞と合わせてそれなりに家の力を落とすことになる…
王家、騎士団長、宰相、魔術師長
政治の中枢二柱に軍部に知識に医療の最先端の混乱ってこの国も大変だなぁ(苦笑)
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
>>彼は腱鞘炎寸前まで頑張った。悲しい学園長であり、優しい学園長でもある。
救いを…救いを…
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
やべーやつがちゃんと筋を通せば話が通じるやつなのは安心材料ではある
ただしそれだけに耳を貸さない状況になったときやべえという認識も確定する
第七話 打ち合わせは入念に行わないと、漏れがあると大変だしねへの応援コメント
…うーん…有能な城主が孤児上がりの兵を、か……
悩ましいな。2種類の見張り(明白な見張りと村人に溶け込んだ気の良い風の見張り)を付けて見張っているのだろうか?
あるいは連携できない様に一人一人別々の場所でバラバラにして受け入れてスパイとしては身動き取れない様にするとか、そんな措置は取っているのかな?
脳筋かつ人が良さそうなのが少し怖い
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
こういう真っ当な先達は報われてほしいなぁ
第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
トロイ子爵って⋯w やる気満々やないかいww