最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
いやー、良かった。面白かったし最後なんかは感動しちゃったよね。
とても楽しめました。ありがとう!
作者からの返信
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
Xでも熱い言葉をいただき、改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
30 武道館の前に、やることが多すぎるへの応援コメント
うおお、死ぬな!P!
死んでるけど死ぬな!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁ、死んでますけど、熱意は歪んでいましたけど、熱い男ですしねw
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
一気読みしました、まだ謎な部分あるけど面白かったです。
心の中だけかと思ってたけどもしかして本当に本人に向かって「推し」って呼んでたのか・・・
常連全然居なそうだから炎上以降全く来なくなった古参とかすぐ特定できそうなものだけど、思い浮かばないってことは存在ごと消えてるまでありそう
作者からの返信
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
推し、意外と澪に対して推しといいつも、Pとしての仕事をしていた彼は、あるいは物語の表に出ない場所では名前を呼んでいたのもしれませんw
キャラとして、作者から見た場合、彼は頑なに名前呼びを避けていましたし。
もしかしたら、そのエピソードで一本かけるかなと見ていますw
間話 そういう営業は、ワイを通せ。への応援コメント
重い話題になりそうな導入から、「ワイが行く」で一気に変な方向へ転がるのが上手いですね。
四人が本気でPの身を案じて団結するところも可笑しくて、同時にそれだけ信頼しているのが伝わってきました。
「担当を通せ」という内容だけは真っ当なのに、手段が夢枕なのがこのワイらしくて好きです(笑)
ちゃんと正式な窓口対応をした途端、相手が静かになるオチも気持ちよく、四人を守るPとしての頼もしさが出ていました。
作者からの返信
一般的にわかりやすいトラブルではないでしょうか枕は。
ただ、うちの子たちにそういう話は似合わないので、笑いに変えましたw
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
「残業」という一言で、怨霊としてのワイの存在を笑いに変えつつ、ちゃんと切なくしてくるのがこの作品らしい最終話でした。
澪、ミユ、アヤ、サナそれぞれに最後の言葉を残す場面が良かったです。ワイが推しだけでなく、四人全員をちゃんと見てきたことが伝わってきました。
「知らん客、一人止めろ」という最後の教えが、第一歩から武道館までずっと変わらない芯として残るのも綺麗ですね。
一年後のモップのくだりも、この物語らしい余韻で好きです。成仏したのか、していないのか、その曖昧さまで含めて、最後まで往生際の悪い推し活でした。
作者からの返信
最後まで、らしさを出せてよかったと思います。
最終話までお付き合いいただき、ありがとうございます。
31 客席がへの応援コメント
武道館の搬入口にまで養生テープがある、という入り方が最高でした。夢の舞台も結局は人と機材と確認事項でできている、というこの作品らしい現実感がありますね。
あの暗い曲で黒Tを一人止めたところから、武道館で「一人どころではない」人数がこちらを向くところまで来たのが、本当に感慨深いです。
そして、推しが真っ先に袖を見る場面。大歓声の中でワイの異変に気づくのが、ここまでの関係性そのものだと思いました。
最後に初めて「澪」と名前を呼ぶところ、ずっと“推し”だった存在が一人の人間として立ち上がる感じがして、胸に来ます。
作者からの返信
武道館は立ったことないですが、市民ホールだと場所によっては養生テープ全開ですし、ねw
30 武道館の前に、やることが多すぎるへの応援コメント
武道館が決まっても、まず待っているのが会場図面と見積書という現実感が、この作品らしくて良かったです。
それでも「武道館でも、知らん客一人止める」という原点に戻るところが熱いですね。どれだけ大きな会場になっても、やっていることは最初の黒Tの客を止めた時とつながっている。
そして今回は、推しがついにかなり核心まで来ましたね。「前のPは知らなかった」という一言に、逃げ道がなくなる感じがありました。
武道館のあと話すという約束と、薄くなっていくワイの手が重なって、いよいよ本当に終わりが近いのかもしれないと思うと切ないです。
作者からの返信
まぁ、ずっと一貫しているのが、調子にのらせない、でして。
数字モノで調子にのるとチートなので。
29 知らない街で、名前を呼ばれるへの応援コメント
ワンマン後にまた地下の対バンや地方イベントへ戻っていく流れが、すごく良かったです。九十二人を集めても急に世界が変わるわけではなく、でも確実に知らない街で名前を呼ばれるようになっている、その積み重ねが熱いですね。
客の顔を全員覚えられなくなることを、寂しさではなく「増えた証」として描いているのも印象的でした。
そしてついに武道館。最初は勢いで言った言葉が、ここまで来て本当に仕事として返ってくるのが胸に来ます。
右手の感覚が薄れていく中で、「その先のことなんて、一度も考えたことがなかった」と終わるのも、ワイの未練と成仏の気配が重なっていて切ない引きでした。
作者からの返信
地方地下アイドルだと、車でツアーもできたんですけど、一応関東をイメージしてますしw
28 最初から最後までへの応援コメント
初ワンマンならではの「逃げ場のなさ」と「全部こちらのためにある」感覚が、とてもよく出ていました。
対バンでは入口として使っていた推しの強みが、ワンマンでは最初から四人を見せる構成へ変わっているのが感慨深いです。
アカペラの沈黙を「怖い」ではなく「聴いている」と受け取れるところ、客席との信頼がここまで育った証ですね。
そして、最後までいるという約束の最中に指先が透ける引き……楽しいワンマンの熱と、ワイの期限の怖さが同時に来て、胸が締め付けられました。
作者からの返信
まぁ、仮定のモデルとして
実際アマやインディーズクラスがワンマンやると地方のホールで半日30万場所代。
チケが3000円と仮定して100人呼んで最低ライン。トントン以下、物販で稼いでプラスのラインですからねー。
お金考えると、生々しくなるのがうちの作品ですw
27 ワンマンは逃げ場がないへの応援コメント
ワンマンが決まった途端、最初に出るのが電卓と胃薬というのが、この作品らしくて良かったです。
対バンの百一人とワンマンの八十七人では意味が違う、という現実がしっかり描かれていて、逃げ場のなさが伝わってきます。
推しが「私のことは、忘れてないですよね」と聞く場面は、ワイの正体への不安と、ここまで築いてきた信頼が重なっていて少し胸が締め付けられました。
最後の身体が遠くなる感覚、いよいよワンマンとワイ自身の期限が重なってきたようで、静かに怖い引きでした。
作者からの返信
他の作品のように事務所が太くないのでww
26 九十七人の声への応援コメント
九十七人の声がステージに返ってきて、四人の形が自然にできていくところ、ここまでの積み重ねが一気に響いてくる回でした。
特に、推しのソロから三人が入る瞬間を「客が最初から四人を待っている」と描くのが良かったです。もう推しを入口にして見せる段階から、四人そのものを待たれる段階に進んだ感じがします。
百一人という結果も、派手な祝福ではなく物販の慌ただしさの中で知らされるのが、この作品らしくて好きです。
そしてその夜のうちにワンマンの話が来る。達成感に長居させてもらえない感じまで含めて、いよいよ次の章に入ったなと思いました。
作者からの返信
仰る通りですね。そしてw
作中の中だと、お金の都合。
リアルだと文字数の都合でカットした他のメンバー主体の曲とか新衣装とか、あるんですよ。
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
ちゃんと約束を果たせてよかった!
ジーンときちゃった!
作者からの返信
最後までお付き合いしてくださり、ありがとうございます。
感じるものがありましたら幸いです。
本当にありがとうございます。
30 武道館の前に、やることが多すぎるへの応援コメント
死亡フラグがぁぁぁ
そんな約束をしてはいけません!!
作者からの返信
実は、本当に終わらせていいのかと、その辺り不安だったんですよね。
まぁ勇気出しましたが😭
24 前より忙しいへの応援コメント
「前より忙しい」というタイトル通り、売れ始めたことで仕事が増え、移動や取材や物販が積み重なっていく感じがよく出ていました。
地方イベントで、小学生の女の子がサナの振りを真似して、そのままチェキに来る場面がとても可愛かったです。サナの魅力が、ライブハウスの外でもちゃんと届いた瞬間でしたね。
大きなバズではなく、ラジオ、対バン、配信、取材を重ねて九十四まで来る流れも、この作品らしい地道な熱さがあります。
最後に推しが「最近、四人でいる方が楽しいです」と言うところ、ワイが見ていた景色が本当に四人の物語になってきた感じがして印象的でした。
作者からの返信
まぁ、地味な作品ではありますw
派手さや色気可愛げはないのですが、中々どうして気に入ってはいますw
23 十二人の次への応援コメント
八十二人来た翌日に、ワイが十二人の次回予約を見続けているのが良かったです。大きな成功よりも、「次も来る」という約束の方を見ているところに、Pとしての視点が出ていますね。
推し経由、ミユ経由、アヤ経由、サナ経由と、新規予約の入口がきれいに四人へ分かれてきたのも嬉しいです。
配信番組で、推しが「最初は一人がすごく大きかった」と語る場面は、ここまで読んできた側にも黒Tの存在が思い出されて胸に残りました。
そしてサナの「次も来てほしい」がそのまま予約につながるラスト、短い言葉がちゃんと届いている感じがとてもいいですね。
27 ワンマンは逃げ場がないへの応援コメント
フラグきたー!?
ドキドキしちゃいますね
22 百人いると、百人いるへの応援コメント
「百人には届かなかったけれど、八十二人来た」という結果が、負けではなく現在地としてすごく気持ちよく描かれていました。
名前を呼ばれるのが推しだけではなく、ミユ、アヤ、サナにも広がっている場面に、ここまで四人で積み上げてきた意味が出ていますね。
特にサナが「次も来て」と言って、ちゃんと名前が返ってくるところは胸が温かくなりました。
最後に次回予約が十二人、そのうち初見が七人という締めも、八十二人の日が次へ続いている感じがあって、とても良い余韻でした。
21 百人の手前への応援コメント
「あと三十一」と言えるところまで来た、という冒頭の感覚がとても良かったです。
大きなバズや派手な施策ではなく、普通にライブをして三人増える、その地味さがむしろ強く感じられました。
サナが自分の列に来た初見へ「また来て」と付け足す場面、短いけれど大きな一歩ですね。
最後の七十三という数字も、単なる予約数ではなく「今日同じ場所にいた人間」が積み上がったものとして温かく残りました。
20 音源がないへの応援コメント
音源USBがない、という一見地味なトラブルなのに、本番前の空気が一気に冷える感じがよく出ていました。
そこで怨霊能力を使いつつも、「巨大な陰謀」ではなく、ちょっと困らせようとする人間の面倒くささに落ち着くのがリアルですね。
一曲目の音がちゃんと鳴るだけで安心する、という描写に、表のステージを成立させる裏側の重みがありました。
最後の「翌日配送。怨霊より早い。」も、この作品らしい生活感のあるギャグで好きです。
19 物販裏に何かいるへの応援コメント
ついに怨霊設定が物販警備として実務に活きる回、かなり好きです(笑)
「新規優遇」の火花から、客が増えたことで親切と渋滞が同じ顔をし始める感じが、売れ始めた現場のリアルとして効いていました。
チェキ券三枚の件で、口は動かさずに『返せ』『さんまい』と囁くワイ、怖いのに妙に頼もしいですね。
そしてサナが「私だけで」二枚買われたことを自分から報告する場面、彼女の中で少しずつ自信が芽生えているのが可愛かったです。
18 六十三人分の現実への応援コメント
百人を目指す話なのに、やっていることが百円ショップでの事務用品調達というのが、とてもこの作品らしくて良かったです。
「夢を支えてんのは養生テープや」という台詞、派手なステージの裏側にある現実が見えて好きですね。
サナが自分のチェキ券の枚数を気にする場面も、一人に見つかったことで意識が変わり始めているのが伝わってきます。
最後の「新規ばっか優遇してない?」という小さな火花は、売れ始めたからこそ出てきた新しい地獄という感じで、次が気になります。
作者からの返信
事務用品店に発注するよりAmazonや100円ショップの方が安いまでありますからねぇw
ただ泥臭すぎたかなとw
17 他所のアイドルは、だいたいちゃんと強い。への応援コメント
他所のアイドルの強さが、設備や数字だけでなく「自己紹介が短くて分かりやすい」ところに出ているのが面白かったです。
予定外のアカペラで、推しの声が裸のままちゃんと届く場面は、ワイ自身もまだ知らなかった魅力が出てきた感じがして印象的でした。
そして今回はサナですね。ほとんどしゃべっていないのに「気になる」と言われるところ、彼女の静かな強さがちゃんと外へ届いたのが嬉しいです。
予約三件という数字以上に、四人それぞれへの入口が少し増えた回だったと思いました。
作者からの返信
伝えなくても伝わる魅力って、中々直接描写はできなくて。
なので、ストレートに書いてみましたw
16 百人は、知り合いを集めても届かない。への応援コメント
百人という数字が、ただ大きいだけでなく「知り合いを集めても次がない」という段階の違いとして出てくるのが良かったです。
四十人までは内側を整える話だったのに、百人では外へ出て、他所の客や別グループとの関係まで必要になる。この広がり方がまさに“売れ始める”手前の感じですね。
担当Pの身体に残っていない人間関係が出てきて、ワイが借り物の身体で仕事している怖さも少し戻ってきました。
最後の「売れ始めた、くらいは言ってええんちゃう」で推しが笑うところ、目標がちゃんと四人の夢になってきた感じがして好きです。
作者からの返信
バンドだったり学生だったりすると知り合いに動員かけますが、地下アイドルはそれ自体が難しいですからねぇ
22 百人いると、百人いるへの応援コメント
ステージの描写で、ゾクゾクしました。
地下アイドルのことは全然知らないので、大変新鮮です。少しずつ駆け上がっていくのが、とっても楽しいですね
作者からの返信
もっと書き込んでいたのですが、軽くしようと削りまして。
バンド経験、ライブハウスに出演していたので、少しでも現場の雰囲気が伝わると嬉しいです。
15 四十人では、足りなかった。への応援コメント
「四十人では足りなかった」というタイトルが、失敗ではなく次の場所に来た証として響くのがいいですね。
推しのソロから三人が加わる瞬間、そしてサナやミユのMCが客席全体に届いていく流れに、四人のグループとしての強さが見えてきました。
関係者からソロの話を振られて即答で退けるワイも、推しだけを見ていたオタクから、四人の景色を守るPになっている感じがして格好いいです。
最後に次の目標が「百」になる引き、ミユすら黙るのも含めて、次の地獄の大きさが楽しいです。
作者からの返信
結局、人は数字を追うと満足できなくなるという事の裏返しでもありますw
14 四十人目は、だいたい最後まで来ない。への応援コメント
三十九人から最後の一人がなかなか来ない焦れ方が、数字として小さいのに妙に切実で良かったです。
そこで推しが「今いる三十九人、大事にしよ」と言うのが、本当に成長を感じる場面でした。
四十人目が、身内でも常連の紹介でもなく「知らない誰か」だったのも嬉しいですね。こちらが探していた段階から、見つけてもらえる段階に移った感じがあります。
ラスト、広いステージへ推しが一人で歩いていく引きは、ここまで積み上げてきた全部が静かに乗っていて熱かったです。
作者からの返信
数字は、KPI追うのが作品のテーマですんでw
13 新しい推しは、だいたい事故から出てくる。への応援コメント
「まだ見たことのない推し」を探す回として、事故や怖さをあえて残す方向に行くのが面白かったです。
推しのソロ二十秒が、完璧な見せ場ではなく「一人では足りない、三人が入って完成する」構図になるのがとてもいいですね。
サナが前へ出たいと言い、アヤの歌割りが増え、ミユは“黙る”ことが挑戦になるのも、それぞれの個性が見えて楽しいです。
大きな新演出ではなく、少し立ち位置を変えるだけで新しい四人が生まれる感じが、地道なのにちゃんと熱かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実際ステージの上では小さな変化も、客から見ると見え方映え方が変わりますからねw
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
お疲れ様です!
完結おめでとうございます。
オタクの愛が推しを武道館まで押し上げたなら、本望ですよね。
アイドル達が変わらない日常を過ごしつつ、Pが確実に心の中に足跡を残したのが分かりますね。
いいもの読ませていただきました!
作者からの返信
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
12 次の箱には、次の地獄がある。への応援コメント
箱が大きくなると夢だけでなく請求書も大きくなる、という現実の出し方が今回も効いていますね。
五十枚のノルマが四十枚に下がって、ようやく「届きそうな地獄」になる感じがとてもリアルでした。
そして、「同じことをやっても弱い」と言われて、これまでの勝ち筋が次の課題に変わる流れが面白いです。
古参オタクの記憶にもない“まだ見たことのない推し”を探す、という終わり方に、次の段階へ進む期待がありました。
作者からの返信
事前知識だけでは絶対にクリアできない問題もありますし、現実はそんなにイージーじゃないですからね。
28 最初から最後までへの応援コメント
お疲れ様です!
アンコールが来るまで成長したんだと思うと、感慨深いですね……
作者からの返信
アンコールが来ても、ハコが許さないんですが、今回は良いタイミングだと思います!
19 物販裏に何かいるへの応援コメント
お疲れ様です!
まさか盗難まで起こるとは……これも人気ゆえ、なんでしょうか。
そしてワイP、化けれるのか⁉︎
作者からの返信
地味な嫌がらせとかは、まぁまぁありますしw
わいPに活躍してもらいましょw
18 六十三人分の現実への応援コメント
お疲れ様です!
規模が大きくなったゆえの悩みが出てきた感じですね。
古参と新規の諍いもあるある……
作者からの返信
まぁ、そこはどんなジャンルでもあり得ることですし、ステージがあがればトラブルも湧きますねぇ
17 他所のアイドルは、だいたいちゃんと強い。への応援コメント
お疲れ様です!
事故っても被害が少ないのは確かに笑
着実にファンが増えていってますね!
作者からの返信
一人一人コツコツと積み上げてきたのが、形になりつつありますね〜
編集済
05 SNSは、頑張ってるだけじゃ誰も見ない。への応援コメント
コメント失礼します!
自分もXで、作品の宣伝ばかりポストしていて、SNSの使い方自分に言われてるように感じました!
是非、使い方を参考にさせていただきます!
作者からの返信
いやーアルゴリズムとか色々調べ直しましたが、広告や露出の質をあげるのが大切みたいで、私も勉強になりました!
02 推しを売る前に、現実がだいたい終わっていた。への応援コメント
サブタイトルから笑いました 笑
古参からのファンを捨てて見ると……ってスゴデキじゃないですか!
ってか、推しを推すって超プロディース向きですよね、確かに。
しかし、推しとやりとりって……いいですねぇ……神様の順番が雑ですけど 笑
作者からの返信
面白さって、きっと雑な部分で出来ていると思うのですw
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
スマホが触れないとか、交通費がかからない(うれしくない)とか、残念な気持ちが申し訳ないけれどおもしろかったです。
これは憑依なのか、乗っ取りなのか……でも推しと話せるなんて昇天しちゃいそうですよね 笑(物語がおわってしまうw)
作者からの返信
そこはまぁ、そのw
最後までお付き合いしていただければと思いますw
16 百人は、知り合いを集めても届かない。への応援コメント
お疲れ様です!
オタク知識だけでは足りなくなってきたのが、進歩の証ですね✨
作者からの返信
ですですw
そこからは小さく一歩を刻んでいくしかないのです。
曲も衣装も、中々お金がかかりますからね。
14 四十人目は、だいたい最後まで来ない。への応援コメント
お疲れ様です!
空気が読めるのは、確かにそう笑
果たしてイベントが大成功に終わるのか⁈
作者からの返信
いつも、楽しそうに読んでもらえて、嬉しいです。
13 新しい推しは、だいたい事故から出てくる。への応援コメント
お疲れ様です!
立ち位置一つでも、確かに変わりますよね!
新しい姿が何気ない事から産んでいくのが、流石のPです✨
作者からの返信
泥臭い、小さな変化が、波及して大きな変化になるのです✨
12 次の箱には、次の地獄がある。への応援コメント
お疲れ様です!
いつしか自分が知らないファンも出来てきたんですよね。
Pとして確実に歩んできたこと、そして新しい姿を見せようとするのが感じられました。
作者からの返信
1番知っていると自負がありますからねぇ
仕事とは別ですが、根底にあるのは推したいという思いですね。
11 十五人来たら、景色は変わる。への応援コメント
お疲れ様です!
観客が少しずつ増えて、仕事が来て、一歩ずつ前に進んでますね✨
武道館も夢ではないか⁉︎
作者からの返信
そこは、ラストまで行ってのお楽しみという事でw
03 知らん客を、一人だけ止める。※への応援コメント
3話まで拝読させてもらったのだ!!
地道だけど着実な目標、ワイの機転と結果、描写も細かくて推しの歌ってる姿が脳裏に浮かんだのだ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
短文の連打がかなり続くけど、これは横読みのウェブ小説を意識してるのかな。
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
ズケズケ行く系の主人公嫌いじゃないから読みやすくてとても好きだ……
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
めちゃくちゃ読みやすいのだ
推しが炎上、主人公が幽霊、しかも猛虎弁とか癖(くせ)と癖(へき)のフルコースなのだ。
主人公がなんJ民で脳内再生されたのだ!
それと目に見える伏線と隠れてる(敢えて触れてない)大きな伏線が自然と交差してて続きが気になるのだ(*´꒳`*)
03 知らん客を、一人だけ止める。※への応援コメント
3話目まで読ませてもらいました。
語彙が低下してるのかと思うぐらいすごいって感想しかでない。
私がこれまで触れてこなかったジャンルだからなのかもしれない。
個人的には、『煽る』の意味が分からなかった。
少し調べて、うちわとかサイリウムとかいうやつを振るのかなって、納得して読み進めた。
イメージはBiSHとかいうバンドかな。それを想像しながらよんでた。
作者からの返信
あー、なるほど。
自分はライブハウスやアイドルイベントには多少足を運んでいましたので、見落としていました。
今作は完結していますので、次作にアドバイスを活かさせていただきます!
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
これはすごいな。
推しの子とかけいおんとかウマ娘も艦これも未経験だが引き込まれる文章。私はAIを使って創作しているが、癖の強い文章は、釣り針のカエシと食いつかせたら強いってのがよくわかる。
作者からの返信
AI利用作者さん!
ナカーマ!
話が実は地味なのでw
コミカルに語ってもらいました!
10 バズったからって、売れたわけではない。への応援コメント
お疲れ様です!
無料で見られるものが、必ずしも金銭を産むわけではないですよね。
ちゃんと運営側から炎上に対処したのは凄いと思います!
作者からの返信
これ、リアルにあるんですよね。加害者も人間ですから、互いに色々あるかなって。
09 知らない客が、多い。への応援コメント
お疲れ様です!
五人物販達成で、着実に成長していってますね!
Pは無事に武道館へ導けるのか⁈
作者からの返信
うふふw
Pも、少しづつ変わるんですよね。
成長は互いにフィードバックしてこそ、ですわね!
07 可愛い衣装は、だいたい誰でも可愛い。への応援コメント
お疲れ様です!
今まで見せてこなかった表情を引き出せるのは、本当に有能なPだと思います!
作者からの返信
ただのPではなく、筋金入りのドルオタなのが、今作の数少ない知識チートですw
06 歌がいいなら、歌えるとは限らない。への応援コメント
お疲れ様です!
1人だけ抜きん出ていればいいわけでないというのが、深いですね!
死なない程度に頑張れが少し笑えましたw
作者からの返信
グループとアイドル単体の売り方のちがいですね。
難易度は入り口はグループ、出口は1人のが楽ですが、この子達はどうなるのか。
お楽しみください
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
推し活なんて、だいたいそういうものだ。勝手に好きになって、勝手に金を使って、勝手に応援して、勝手に幸せになる。
…その通りすぎる、、、ここで泣いてしまいました
作者からの返信
共感していただき、ありがとうございます。
私も、似たようなものですから。
12 次の箱には、次の地獄がある。への応援コメント
古参オタクですら知らない推し、、、
見たいし、見せたい、、、
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
推しは、最後までお付き合いいただけましたらw
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
完結おめでとうございます。
後半どんどん上手くなっていくのが作品と連動していてよかったですわ。
ご内容の方もリアルと連動してるかのように、伸びて行って楽しい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
作品は終わりですが、コンテストの結果もありますので。
まだまだドキドキワクワクが残っていますわね。
お疲れさまでした。
素晴らしいご作品をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
おかげ様で完結することができました。
コンテストは、まぁ先が長いですからねw長くドキドキさせてもらいますw
最後までお付き合いしてくれて、ありがとうございます。
05 SNSは、頑張ってるだけじゃ誰も見ない。への応援コメント
お疲れ様です!
確かに同じような内容だと飽きますよね。
自分らしい姿を見せられるようにするのが良いです!
作者からの返信
地下ドル、プロデュース視点がなかなか難しいですが、そこがうまく書けていたら嬉しいです!
04 推しのことを、推しが一番知らない。※への応援コメント
お疲れ様です!
鬼にしても怨霊にしても、口調が変だと思わないんか。
アイドルもKpopよりだったりBishみたいなサブカル寄りがあったり、色々ですよね。
作者からの返信
まぁ、口調はw
みなさん驚かれますが、驚いてもらったら嬉しいですw
地下ドル、本当多種多様ですよねぇ
03 知らん客を、一人だけ止める。※への応援コメント
お疲れ様です!
百人に1%届けるより、1人に100%届けるのを100回繰り返せば、熱狂度合いが増しますよね‼︎
作者からの返信
結局、集客は蓋を開けたら実数ですからね。
一人一人のファンを育てるのは、そこに行き着くと思います。
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
アイドル4人とPの会話が短文で、それが勢いを生んですごいペースで引き込まれていきました。
オチも綺麗でした。すばらしい、よい作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
短文は嫌われやすいかなと思いましたが、短くザクザクに切り刻む感じでスピードを上げるを意図していました。
次回作は、会話、動きをザクザクに刻みながら進む作品の予定です。
今週末には公開させていただきますので、お付き合いして頂ければ幸いです。
改めて、ありがとうございました。
02 推しを売る前に、現実がだいたい終わっていた。への応援コメント
お疲れ様です!
長年の観客としての経験が成せる業ですね✨
全部が無難だと、印象に残らないのは、何となくわかります。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
メンバーの多少の凸凹さ、音響や立ち位置を変えたり、今思えば、もっと泥臭くやれたなぁと色々後悔してますw
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
はじめまして!
普段の会話まで猛虎弁なんですね笑
ここからどうやって鎮火させるのか、楽しみです!
作者からの返信
はじめまして、こんにちは。
お読みいただき、ありがとうございます。
口調は、中々インパクトあるかなとw
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
完結お疲れ様でした!😭
最後まで楽しませていただきました。
また別の作品も応援させていただきます。
ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
初めての完結で、楽しんでいただけたなら幸いです。
また別の作品も、よろしくお願いします。
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
Xから来ました。棘丸です。
第一話から凄かったです。いわゆる憑依ものでしたね!
憑依って言葉を聞くと怪奇バトルものが浮かびます。けど、この作品は推しを守る手助けがしたい一心が描かれていました。凄い感動です。素晴らしい作品に仕上がりそうですね。
そう思いましたが、実際にポストで“完結した”と書いてあったので、本当におめでとうございます。作品の完結は小説家の義務ですからご苦労様でした。
これからも続きを読もうと思います。ただ、今日は読めませんが明日以降から少しずつ読んでみたいです。ありがとうございしました!
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
読んでよかった。いい作品に出会えてよかった。ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
私自身も、寂しさと安堵の混じった複雑な気持ちです。
昨日一気読みをしてくださり、また本日も見ていただいて、ありがとうございます。
また次の作品もよろしくお願いします。
最終話 わい怨霊、推しのPになるへの応援コメント
涙、涙の最終回ですね。
説明したがらないPと、聞きたがる推し。
彼女達を知り尽くしているからこその
最後のアドバイス。
素敵なお話ありがとうございました。😃
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました。
私自身、初めての完結であり、なんと言いますか、寂しさと、終わったという安堵があります。
また、次の作品もよろしくお願いします。
06 歌がいいなら、歌えるとは限らない。への応援コメント
おお、第6話で推し以外の子にも……!
「ワイ」君の動きを通じて
少しずつ作品が広がっていきますね。
作者からの返信
最初は、まだ推ししかみていないところはあると思うんです。
少しづつ、ですね
05 SNSは、頑張ってるだけじゃ誰も見ない。への応援コメント
おお、ワイくんがやっているのは
「はずみ車の法則」ですね。
(『ビジョナリーカンパニー』のあれ)
作者からの返信
微妙に同業の匂いがするw
なんか、こういう所気がつくの、かっこいいですw
05 SNSは、頑張ってるだけじゃ誰も見ない。への応援コメント
クリエイティブの魂に点火します。
🔥
BURRN!!٩(^‿^)۶
作者からの返信
コツコツと積み上げるのは、色々な部分に通じると思います!
応援ありがとうございます😊
04 推しのことを、推しが一番知らない。※への応援コメント
応援してるぞー
すごい燃える作品。
熱の伝播。 🔥 たのちい!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
派手な作品ではないですが、楽しんでいただけたなら、嬉しいです☺️
03 知らん客を、一人だけ止める。※への応援コメント
まずは、ひとつ。
ですね!
まだまだ戦いは続くぞ! 燃える🔥
作者からの返信
一つ一つを大切に。ファンを裏切らないアイドル!です🔥
コツコツと、地道に、地味に成長していく姿を、なるべくユーモラスに書いたつもりです。
楽しんでいただけて、嬉しいです!
02 推しを売る前に、現実がだいたい終わっていた。への応援コメント
僕も同じ信念でロケンロをしてます。
すごい共感しかないです!
燃えるぜ!
やんぜ!🔥
作者からの返信
コツコツと地道を楽しくユーモアに、です🔥
お読みいただき、ありがとうございます!
11 十五人来たら、景色は変わる。への応援コメント
十七人全員が来た、というだけで景色が変わる感じがとても良かったです。
再生数ではなく、「服を着て、家を出て、電車に乗って、金を払って来る」ことを奇跡として受け止めるワイの視点に、この作品の温度がありますね。
推しを入口にしながら、物販ではサナや他のメンバーにも客が分散していく流れも嬉しいです。
最後に客だけでなく関係者まで足を止める展開、地道な一歩が次のステージにつながった感じがして熱かったです。
作者からの返信
意外と、入り口になり、メンバーへの橋になるというのは、力量が問われるところで。
そこを見ていただいて、嬉しいです。
03 知らん客を、一人だけ止める。※への応援コメント
まずは大勢に広くではなく、一人に深く刺さるように。
その一人が検索したり、SNSに書き込んだりして、そこから少しずつ「うねり」が生まれていく。
たったチェキ一枚でも、昨日までゼロだったところから最初の一人を動かしたのは大きいですね。
作者からの返信
結局、いつまでも最初の1人って大切なんですよね。
積み重ねて、たくさんの最初の1人が大勢のファンになるように。
29 知らない街で、名前を呼ばれるへの応援コメント
武道館の夢かないますのね。
作者からの返信
ここまでお付き合い頂き、ありがとうございます。
もう少しだけ、彼女たちと不器用なおっさんの物語にお付き合いくださいませ。
その結末を、見届けてあげてください。
28 最初から最後までへの応援コメント
文章が読みやすくなるにつれて物語も終わりに近づく。
哀愁が漂う最終に近づくにつれ郷愁
地の文が長くなるのは4人が活躍している証明になっているのが。
嬉しくもあり悲しくもありますわ~。
ワンマンも成功して嬉しいシーンの筈ですが、終わりを予感させる演出がPの心情の複雑さを考えさせられますわね。
作者からの返信
特にこの辺りは、書き慣れてきたとは思いますね、
あと、意外とイケオジ属性、ある?wと思います。
04 推しのことを、推しが一番知らない。※への応援コメント
なるほど! 「一人止める」とは、
推しのアイドルに自分の強みを
認識させるためでしたか!
しかし、ワイさんの関西弁が
なんかニヨりますね。
作者からの返信
大体、出演者は自分のことが見えてないですw
そこを長年のファンとしての経験や観察力が彼の武器、だったら良いなと思いますw
27 ワンマンは逃げ場がないへの応援コメント
ワンマンだと費用も跳ね上がりますのね。
一番最初が一番怖いのかもしれませんね~。
作者からの返信
ワンマンはねー。
本当に力量試されるので、甘くはしたくはなかったですが、筆が勝手にっ!ですね。
01 推しが炎上していた。なお、ワイは死んでいた。への応援コメント
コメディ調でありながら、熱い展開や切なさが感じられて良きです(^。^)