第2話 絶対に大人にはならないへの応援コメント
いつまでも新しいものを受け入れる姿勢。
素晴らしいですね。
見習います。
ありがとうございました。
作者からの返信
ノビー先生、コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とてもうれしいです!
お読みいただき、ありがとうございました!
第1話 時代の転換点への応援コメント
技術の目まぐるしい進化と、あっという間にそれが当たり前になる現実……リアルでとてもわかりみが深いお話でした!
〉 生成AIを使っていないと困る
……私の仕事では、割ともうそうなりつつあります😅
作者からの返信
朝日エール先生、コメントありがとうございます!
まさに「技術の進化」と「それが当たり前になる現実」を感じていただきたかったので、わかりみが深いと言っていただけて嬉しいです!
数年後には、今では想像できない技術まで「使えて当然」になっていそうで、ちょっと怖いですね。
第1話 時代の転換点への応援コメント
こんにちは。
いろいろ思い出が蘇りますね。
自分は理系だったので辛かったのは手書き設計図でしたね。でも手で描かないと空間認識できないとかなんとか言われて地獄のような労力費やしてましたね。
昔の人は車でも飛行機でも手書きだったっていまだに信じられませんけどね。
作者からの返信
mifune5252先生、こんにちは!
コメントありがとうございます!
手書き設計図、私も入社当時、手書き図面で苦労した記憶があります。
特に線の太さの違いをうまく描けなくて、何度も会社の上司にダメ出しされた覚えがあります(笑)。
当時は「CAD? そんなもの使えねぇ」みたいな感じだったのに、今では「CADじゃないと」と言われるのですから、時代は本当に変わりましたよね。
「手で描かないと……」という話も、今振り返ると、これも時代の価値観の一つだったのかもしれません。
車や飛行機まで手書きで設計していたと考えると、本当にすごいですよね……。
楽しい思い出話をありがとうございました!
第1話 時代の転換点への応援コメント
少し前まで履歴書は手書きでないと人柄がわからないとか言われていましたもんね。
電卓だって学校の授業では昔は使えませんでしたが、最近では表計算ソフトが使えないとむしろ仕事にならなくなっていたりしますし。
作者からの返信
水源先生、コメントありがとうございます!
「手書きの履歴書」や「表計算ソフト」も確かにそうですね。
まさに「転換点」という感じです。
今は当たり前のことも、何年か後には「そんな時代があったの?」と言われるのかもしれません。
そう考えると、技術の進歩って面白いですね。
第1話 時代の転換点への応援コメント
こちら読ませていただきました。
十年昔日とはいいますが、パソコン、ワープロ以外にも最初は肩身が狭かったものはたくさんありますよね~、萌え、ボカロ、食べ歩き、ボナンザ将棋、などなど……ひょっとしたら付和雷同の意見に流されて生きたら、いつか後悔が待っているかもしれませんね~。これからも応援しております。(最近、中編を書きました。マジでテンポ重視ですので、よかったら♪)
作者からの返信
あいんつ桜先生、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、振り返ってみると、最初は「そんなもの」と思われていたものが、いつの間にか当たり前になっているものって、かなり多いですよね。
萌えやボカロ、食べ歩きなども、今ではすっかり定着していますし、当時の空気だけを見ていたら、今とは違う未来を想像していたかもしれません。
「付和雷同の意見に流されて生きたら、いつか後悔するかもしれない」というお言葉、考えさせられました。
自分で考えて、自分で選ぶことは大切にしたいですね。
中編も書かれたのですね!
「マジでテンポ重視」とのことで、ちょっと気になります。
ぜひ読みに伺わせていただきます。
これからもよろしくお願いいたします!
第1話 時代の転換点への応援コメント
価値観や常識は時代によって変化しますけど
こうして例にあげていただくと、
わずか◯十年で目まぐるしい変化だなと
改めて感じますね
作者からの返信
オオオカ エピ先生、コメントありがとうございます!
本当に、わずか数十年で「そんなもの何に使うの?」から「使えないと困る」に変わってしまいましたね。
当時は「そんなもの何に使うの?」と言われていたものが、いつの間にか「使えて当たり前」になっている。
しかも、変化の真っただ中にいるときは、それが転換点だとはなかなか気づかないんですよね。
生成AIも、いつか振り返ったときに「あの頃が転換点だったんだな」と思う日が来るのかもしれませんね。
第1話 時代の転換点への応援コメント
昔は「小説なんか読んでたらバカになるぞ」と言われていた時代もありましたし…
そういう揶揄は避けられないんでしょうな
作者からの返信
まきしゆう先生、コメントありがとうございます。
「小説なんか読んでたらバカになるぞ」と言われた時代もありましたし……というお言葉に、そういうこともあったなぁと、思わずクスッとしてしまいました。
時代が変わると、昔は否定されていたものが、いつの間にか当たり前のものになっていたりしますよね。
そう考えると、今の「AI」に対する評価も、将来はどうなっているのかな……なんて思ってしまいます。
温かいコメント、ありがとうございました!
第1話 時代の転換点への応援コメント
まあ、古くは漫画をバカにしていたオールドメディアも今は日本の文化だと称えていますしね。
ネットなども「便所の落書き」とバカにしていたオールドメディア、今では自分たちも積極的に使っているのが滑稽です。
作者からの返信
月影 流詩亜先生、コメントありがとうございます。
確かに「漫画」もバカにされていた時代がありましたね。
今となっては、そんな時代があったことがウソのようです。
ネットも、今では当たり前の情報発信の場になっていますし……。
そう考えると、今は「これはダメだ」と思われているものが、何十年後にはどうなっているのか、ちょっと気になりますね。
興味深いコメント、ありがとうございました!
第2話 絶対に大人にはならないへの応援コメント
高齢者になると、今までスイスイできてたものができなくなるそうですね。誰しも訪れるその時を、どんな気持ちで迎えるのか、そこに大人の理想像の分岐点があるような気がします、個人的に(苦笑)
作者からの返信
あいんつ桜先生、コメントありがとうございます!
確かに、できなくなったことをどう受け止めるかも、分岐点かもしれませんね。