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  • 最後の記録への応援コメント

    コメント失礼致します。
    YouTubeページを見た時、ゾワッとしました。
    いつの間にか取り込まれてしまったのでしょうか…
    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回が初めて書いた作品で、初めてモキュメンタリーホラーというジャンルに挑戦しました。
    自分ではまだまだ上手く書けていない部分も多く、読み返してみると、もっと改善できるところがたくさんあると感じています。

    現在、この作品を改稿して、個人で書籍化するかどうかも考えています。
    もし書籍化することになれば、今回の連載で感じた反省点や改善点を活かして、より完成度の高い作品にできればと思っています。

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    調査報告01 KAZUという人への応援コメント

    第一話を読んでのコメントに返信ありがとうございました。
    「八坂」が院長のお名前であるということ、そこから「八坂第三病院」であるということ、は読み進めて理解しました。すみません。
    私が最初読んであのコメントを書いたのは、5ちゃんにおいて
    「八坂ってなに?」
    「調べたけど分からない」
    とはならないのでは?と思ったからです。
    5ちゃんの住人であれば、「八坂」から八坂神社を連想するのでは?と。
    見当違いなことを書いてすみませんでした。

    あと、2026年の救急車が存在しない「八坂第三病院」に行ったのか、KAZUさんが呼んだ救急車がすでに1980年代のものだったのか…?
    今の救急車なら、ない病院から「受け入れ可能」と無線が入っても、救急隊員の方はどうにもできませんよね。

    コメントに返信が出来ないので、こちらに書き込みました。すみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    KAZUさんが乗っていたのは、1980年代の救急車ではなく、2026年現在の救急車です。

    救急隊が最初から八坂第三病院の場所を知っていたわけではなく、消防・救急指令センターの搬送先情報システム上で「八坂第三病院、受け入れ可能」と表示され、所在地の情報も取得できたため、そこへ搬送したという設定です。

    そして、八坂第三病院が2026年現在のシステム上に存在していること自体が、今回の異常現象の一部です。

    このあたりも、まもなく明らかになる部分だと思います。

  • 「八坂」が八坂神社のことなら、祇園御霊会の胴元なので、疫神の供養、疫病の流行鎮めから、まぁ病院の名前に冠されてるのかな、と思うけど。
    八坂神社のある「祇園(精舎)」はインドの「祇樹給孤独園(ぎじゅぎっこどくおん)」の略、八坂神社の祭神素戔嗚尊は「祇樹給孤独園」の守り牛頭天王(出典不明・日本では天王さん)と同一、などとされる。

    くらいは、5ちゃんなら簡単に出てくると思うんだけどな?調べても分からんとは。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    「八坂」から八坂神社や牛頭天王、疫病との関連を考えるのは、確かに興味深い視点ですね。

    ただ、作中では「八坂第三病院」の「八坂」は、創立者である院長・八坂玄朔の姓に由来するという設定で、八坂神社とは関係ありません。

    また、1972年開院の病院なので、当時の資料はデジタル化されておらず、森の調査も古新聞や紙資料、関係者への聞き取りが中心です。そのため、現代のネット検索のように簡単には情報が出てこない、という事情もあります。

  • 続きが気になりますね。